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	<title>秘密の告白体験談</title>
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	<description>エッチな体験談や告白を2chなどから集めています。</description>
	<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 20:44:03 +0000</pubDate>
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		<title>家庭教師の先生だった。</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 20:44:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
中３の夏、受験勉強がいやになり息抜きに夜、遊びに行きました。「どこにいこうかなぁ〜。」と自転車でぶらぶらしていたら、わき道に一人女性が倒れていました。年齢は２２ぐらいでちょっとギャル系な感じでした。顔はとてもカワイくてアイドルなみでした。
「大丈夫ですか。」返事はないがどうやら酔っているようだった。
「ほっとくってのもなぁ〜」僕はどうするか迷っていました。
「ん？まてよ。これってチャンスなんじゃ？」
僕はそう思い女性の胸に手を伸ばしました。「やわらかい。」
僕は女性の胸に触るのは始めただったのでとても興奮しました。
どれだけ激しく揉んでも女性は少し声を上げるぐらいだったので今度はマンコに手を伸ばしました。
「すっげぇ濡れてる。」
めっちゃ興奮しました。僕はそのまま１０分ぐらいずっとクンニしていました。そして、とうとう我慢できなくなり挿入しようと思いました。
僕はズボンとパンツを下ろして彼女の股にチンコを近づけました。
彼女の中はとてもあったかくて１分もしないうちにいってしまいました。結局、彼女は最後まで起きず、ずっと眠っていました。そして、パンツとブラを剥ぎ取って家に帰りました。
しかし、話はまだ終わっていませんでした。
次の日の朝、母が「明日から家庭教師をつけるから。」と言いました。女の先生だと言うことだったのでテンションが上がっていました。
次の日、母は出かけていて家に一人でした。
ピンポーン
「あ、きたきた。」
走って玄関まで行きドアを開けました。しかし、そこにいたのは昨日僕がレイプした女性でした。
僕はドキッとしましたがなぜかすぐ冷静になりました。
「こんにちは。」「こ、こんにちは。」「どうしたの？緊張してるの？」「い、いえべつに。」「じゃぁ部屋いこっか。」「は、はい。」
階段を上がって、僕のは部屋に向かいました。
部屋に入ると彼女が「ねぇねぇ。Ｈくんさぁ私と会ったの初めてじゃないよね？？」「え？どういうことですか？」「ふ〜ん。うそつくんだぁ」「え？ちょっと意味が分からないんですが。」「じゃぁコレ見たらわかる？」
彼女が見せたのは僕がレイプ現場から去っていくときの写メでした。
「きのうさぁＨ君私をレイプしたでしょ。」
言い逃れできませんでした。僕は素直に「すいません。」と言いました。ところが彼女は、
「別にいいんだよ。やりたかったんでしょ？わたしと。」「え？ああ、まぁ・・・はい。」「じゃぁさ今からしよっか」「え！？いまからですか？」「うんそうだよ。」「え・・・で、でも」「どうせたまってるんでしょ？だったらやろうよ」「は、はい・・・」「よし。じゃぁズボン脱いで。」「え！？いきなりですか？」「もちろんじゃん。Ｈ君だって私のおまんこ見たんでしょ？？」「わ、わかりました」「うっわぁ〜おっきぃ〜〜こんなにおっきいのはじめた見た〜〜〜」「そ、そんなにじろじろ見ないで下さいよ。」「うっわぁ〜照れてる〜かわいい〜〜」「なぁ〜めちゃおっと」
そういうと彼女は僕のちんこをなめ始めました。「咥えよ〜っと」
ジュポ　ジュポ　ジュポと言う音が部屋中に響きました。
彼女のフェラはとてもうまくてしかも口に出させてくれました。
「ねぇ。もう我慢できないよ。入れて。」
僕はゆっくりと彼女のマンコに挿入しました。
「き気持ちいいよ〜〜あ〜〜。」
「な、中に出して〜〜〜」
そして僕は彼女の中にたくさん精子をぶちまけました。
「ふぅ〜気持ちよかった。じゃぁまたあしたもしようね」「は、はい」「あ、それと明日でいいから私の下着返してネェ〜〜」
＿&#124;‾&#124;○ ガクッ
「ま、いっか」
受験前の僕にとってとてもいい息抜きになりました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
中３の夏、受験勉強がいやになり息抜きに夜、遊びに行きました。<br />「どこにいこうかなぁ〜。」と自転車でぶらぶらしていたら、わき道に一人女性が倒れていました。<br />年齢は２２ぐらいでちょっとギャル系な感じでした。顔はとてもカワイくてアイドルなみでした。</p>
<p>「大丈夫ですか。」<br />返事はないがどうやら酔っているようだった。</p>
<p>「ほっとくってのもなぁ〜」<br />僕はどうするか迷っていました。</p>
<p>「ん？まてよ。これってチャンスなんじゃ？」</p>
<p>僕はそう思い女性の胸に手を伸ばしました。<br />「やわらかい。」</p>
<p>僕は女性の胸に触るのは始めただったのでとても興奮しました。</p>
<p><span id="more-1384"></span>どれだけ激しく揉んでも女性は少し声を上げるぐらいだったので今度はマンコに手を伸ばしました。</p>
<p>「すっげぇ濡れてる。」</p>
<p>めっちゃ興奮しました。<br />僕はそのまま１０分ぐらいずっとクンニしていました。<br />そして、とうとう我慢できなくなり挿入しようと思いました。</p>
<p>僕はズボンとパンツを下ろして彼女の股にチンコを近づけました。</p>
<p>彼女の中はとてもあったかくて１分もしないうちにいってしまいました。<br />結局、彼女は最後まで起きず、ずっと眠っていました。<br />そして、パンツとブラを剥ぎ取って家に帰りました。</p>
<p>しかし、話はまだ終わっていませんでした。</p>
<p>次の日の朝、母が「明日から家庭教師をつけるから。」と言いました。<br />女の先生だと言うことだったのでテンションが上がっていました。</p>
<p>次の日、母は出かけていて家に一人でした。</p>
<p>ピンポーン</p>
<p>「あ、きたきた。」</p>
<p>走って玄関まで行きドアを開けました。しかし、そこにいたのは昨日僕がレイプした女性でした。</p>
<p>僕はドキッとしましたがなぜかすぐ冷静になりました。</p>
<p>「こんにちは。」<br />「こ、こんにちは。」<br />「どうしたの？緊張してるの？」<br />「い、いえべつに。」<br />「じゃぁ部屋いこっか。」<br />「は、はい。」</p>
<p>階段を上がって、僕のは部屋に向かいました。</p>
<p>部屋に入ると彼女が<br />「ねぇねぇ。Ｈくんさぁ私と会ったの初めてじゃないよね？？」<br />「え？どういうことですか？」<br />「ふ〜ん。うそつくんだぁ」<br />「え？ちょっと意味が分からないんですが。」<br />「じゃぁコレ見たらわかる？」</p>
<p>彼女が見せたのは僕がレイプ現場から去っていくときの写メでした。</p>
<p>「きのうさぁＨ君私をレイプしたでしょ。」</p>
<p>言い逃れできませんでした。僕は素直に「すいません。」と言いました。ところが彼女は、</p>
<p>「別にいいんだよ。やりたかったんでしょ？わたしと。」<br />「え？ああ、まぁ・・・はい。」<br />「じゃぁさ今からしよっか」<br />「え！？いまからですか？」<br />「うんそうだよ。」<br />「え・・・で、でも」<br />「どうせたまってるんでしょ？だったらやろうよ」<br />「は、はい・・・」<br />「よし。じゃぁズボン脱いで。」<br />「え！？いきなりですか？」<br />「もちろんじゃん。Ｈ君だって私のおまんこ見たんでしょ？？」<br />「わ、わかりました」<br />「うっわぁ〜おっきぃ〜〜こんなにおっきいのはじめた見た〜〜〜」<br />「そ、そんなにじろじろ見ないで下さいよ。」<br />「うっわぁ〜照れてる〜かわいい〜〜」<br />「なぁ〜めちゃおっと」</p>
<p>そういうと彼女は僕のちんこをなめ始めました。<br />「咥えよ〜っと」</p>
<p>ジュポ　ジュポ　ジュポと言う音が部屋中に響きました。</p>
<p>彼女のフェラはとてもうまくてしかも口に出させてくれました。</p>
<p>「ねぇ。もう我慢できないよ。入れて。」</p>
<p>僕はゆっくりと彼女のマンコに挿入しました。</p>
<p>「き気持ちいいよ〜〜あ〜〜。」</p>
<p>「な、中に出して〜〜〜」</p>
<p>そして僕は彼女の中にたくさん精子をぶちまけました。</p>
<p>「ふぅ〜気持ちよかった。じゃぁまたあしたもしようね」<br />「は、はい」<br />「あ、それと明日でいいから私の下着返してネェ〜〜」</p>
<p>＿|‾|○ ガクッ</p>
<p>「ま、いっか」</p>
<p>受験前の僕にとってとてもいい息抜きになりました。</p>
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		<title>年下の男の子（初めての不倫）</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 19:44:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
私は38才の人妻で職場では係長です。そんな私の初めての不倫？（かどうかわかりませんが）体験です。以前の部下（28才、その時は別の営業所にいました）。その日の数日前のこと、彼が私の営業所に来たが全く元気がありませんでした。ずっと心配になり彼にTel。いったん家に帰り旦那（彼の事は前から話はしていた）にも伝え彼のアパ－トに行った。コタツに入りTVを見ながら悩みを聞いていた。実家に帰らなければならなくなったから、来月には会社を辞めるという。「ただ、心残りは…」「何？」「辞めるときはプレゼントあるって行ってたよね？今、ここで欲しい。でも嫌わないでね。あなたが欲しい」「…、だめよ。私、主人以外とは。不倫なんて」「そうだよね、だったらあんなこと言わなければいいのに。やっぱりあなたもウソつきなんだね」返す言葉がなかった。彼は私を無視しTVを見ている。私は搾り出すように「わかったから、無視しないで」ベットのある部屋に行き「返事するまで開けないでね」とドアを閉めた。全裸で布団にもぐり「いいよ」。彼も全裸で現れ私の隣に横たわった。「本当にいいの」「ウソつきになりたくないから」若い男性は主人とは違い激しく私の全身を攻撃してくる。いよいよ挿入、その時「本当にいいんだね」私は強がり「男なら一気にきなさい」その時私は何故か心の中で主人に「ごめんなさい」と言っていた。進入してからも彼のモノで私の中を休まず攻撃してくる。「いきそう」と彼。「コンド－ムは」の私の声をかきけすように「このままいきたい」とその時、私の奥には熱いものが。「ごめんね、中でいちゃった」。「出ちゃったんでしょ、仕方ないよ。いいよ、生理前だから」家に帰ると、主人は起きていた。私は冷静に「話を聞いてただけ。過ちはなかったからね」。主人は私を信用してくれた。不倫なんて絶対に言えないしまして私の中でなんて。お風呂に入りシャワ－とともに彼の精子と今日の出来事を流しました。それ以来、彼とは遭ってはいません。つたない文でごめんなさい。これが私の唯一の不倫体験です。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
私は38才の人妻で職場では係長です。そんな私の初めての不倫？（かどうかわかり<br />ませんが）体験です。<br />以前の部下（28才、その時は別の営業所にいました）。その日の数日前のこと、彼<br />が私の営業所に来たが全く元気がありませんでした。ずっと心配になり彼にTel。い<br />ったん家に帰り旦那（彼の事は前から話はしていた）にも伝え彼のアパ－トに行っ<br />た。コタツに入りTVを見ながら悩みを聞いていた。実家に帰らなければならなくな<br />ったから、来月には会社を辞めるという。<br />「ただ、心残りは…」「何？」「辞めるときはプレゼントあるって行ってたよね？<br />今、ここで欲しい。でも嫌わないでね。あなたが欲しい」<br />「…、だめよ。私、主人以外とは。不倫なんて」<br /><span id="more-1383"></span>「そうだよね、だったらあんなこと言わなければいいのに。やっぱりあなたもウソ<br />つきなんだね」<br />返す言葉がなかった。彼は私を無視しTVを見ている。<br />私は搾り出すように「わかったから、無視しないで」<br />ベットのある部屋に行き「返事するまで開けないでね」とドアを閉めた。<br />全裸で布団にもぐり「いいよ」。彼も全裸で現れ私の隣に横たわった。<br />「本当にいいの」「ウソつきになりたくないから」<br />若い男性は主人とは違い激しく私の全身を攻撃してくる。<br />いよいよ挿入、その時「本当にいいんだね」私は強がり「男なら一気にきなさい」<br />その時私は何故か心の中で主人に「ごめんなさい」と言っていた。<br />進入してからも彼のモノで私の中を休まず攻撃してくる。<br />「いきそう」と彼。「コンド－ムは」の私の声をかきけすように「このままいきた<br />い」とその時、私の奥には熱いものが。<br />「ごめんね、中でいちゃった」。「出ちゃったんでしょ、仕方ないよ。いいよ、生<br />理前だから」<br />家に帰ると、主人は起きていた。私は冷静に「話を聞いてただけ。過ちはなかった<br />からね」。主人は私を信用してくれた。不倫なんて絶対に言えないしまして私の中<br />でなんて。お風呂に入りシャワ－とともに彼の精子と今日の出来事を流しました。<br />それ以来、彼とは遭ってはいません。<br />つたない文でごめんなさい。これが私の唯一の不倫体験です。</p></p>
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		<title>その考え方は好き</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 18:44:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
665 訴える名無しさん。 2005/07/10(日) 18:07:33若い女の先生が生徒に算数の問題を教えている。「電線に３羽鳥がとまっていました。そこへ猟師がやってきて鳥を１羽撃ってしまいました。さて、電線には何羽の鳥が残っているでしょう？」男の子がしばらく考えて言った。「いない」「ねえ、どうして？もう一度やってみましょう」彼女は辛抱強く、今度は手の指を使いながら話を進める。「３羽の鳥がいます（指を３本立てる）。そこへ猟師が来て１羽撃ってしまいました（指を１本曲げる）。さて、電線には何羽残っているでしょう？」その男の子は「いない。だって猟師が１羽撃てば他の鳥は逃げちゃうよ」と答えた。その答えを聞いて先生は言った。「算数の答えとしては間違ってるけど、その考え方は好きよ」
「今度は僕の方から問題を出していい？ 」男の子が無邪気な調子で言った。「３人の女の人がベンチに座ってアイスキャンディーを食べています。１人は舐めています。１人は噛んでいます。残りの１人はしゃぶっています。さて、どの女の人が結婚しているでしょうか？」先生はあどけない顔をした男の子を見て、返答に苦しむ。男の子が辛抱できずにせかせた。「１人は舐めてる、１人は噛んでる、１人はしゃぶってる、さあ誰？」彼女は喉をごくりとさせて、聞こえるかどうかの声で囁いた。「あのぉ、しゃぶってる人」男の子は驚いたふうに言った。「間違い。正解は結婚指輪をしてる人。でも僕は先生の考え方、好きだよ」
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			<content:encoded><![CDATA[<p><BR><br />
665 訴える名無しさん。 2005/07/10(日) 18:07:33<br />若い女の先生が生徒に算数の問題を教えている。<br />「電線に３羽鳥がとまっていました。そこへ猟師がやってきて鳥を１羽撃ってしまいました。さて、電線には何羽の鳥が残っているでしょう？」<br />男の子がしばらく考えて言った。<br />「いない」<br />「ねえ、どうして？もう一度やってみましょう」<br />彼女は辛抱強く、今度は手の指を使いながら話を進める。<br />「３羽の鳥がいます（指を３本立てる）。そこへ猟師が来て１羽撃ってしまいました（指を１本曲げる）。さて、電線には何羽残っているでしょう？」<br />その男の子は<br /><span id="more-1382"></span>「いない。だって猟師が１羽撃てば他の鳥は逃げちゃうよ」<br />と答えた。その答えを聞いて先生は言った。<br />「算数の答えとしては間違ってるけど、その考え方は好きよ」</p>
<p>「今度は僕の方から問題を出していい？ 」男の子が無邪気な調子で言った。<br />「３人の女の人がベンチに座ってアイスキャンディーを食べています。１人は舐めています。１人は噛んでいます。残りの１人はしゃぶっています。さて、どの女の人が結婚しているでしょうか？」<br />先生はあどけない顔をした男の子を見て、返答に苦しむ。男の子が辛抱できずにせかせた。<br />「１人は舐めてる、１人は噛んでる、１人はしゃぶってる、さあ誰？」<br />彼女は喉をごくりとさせて、聞こえるかどうかの声で囁いた。<br />「あのぉ、しゃぶってる人」<br />男の子は驚いたふうに言った。<br />「間違い。正解は結婚指輪をしてる人。でも僕は先生の考え方、好きだよ」</p>
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		<item>
		<title>妹に勃起してしまった【鬱】</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 14:44:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
妹に欲情すんなんてバカじゃねぇの？ 
と、今までの俺はそう思ってた。 どっかのエチネタスレで妹ネタとか見ると そういうレスをした事があったっす・・・ 
そんな俺が、初めて妹で勃起してしまった（；´Д｀） 
orz&#8230;しかも妹にもバレバレで 
今までの妹の印象は、口が悪くて生意気で可愛いとこなんて一つも無く 便所や風呂は長いわ、人の洗濯物のシャツを鼻をつまんで 「あにぃ、私の洗濯物のとこにこんなの入れるなよな！」とか悪態ついて 喧嘩とかもしょっちゅうしてました。 そんな妹にも色々あって・・・ 男性恐怖症？みたいなのなんですが 俺やおやじとか親戚とかには平気みたいです。 
実は妹は小学４年くらいの時に、中学生にいたずらされた事が あるんです。 その時くらいから、異性にはあんまり話とかをしなくなったというか するにはするんですが、軽い会話くらいで仲良く話をするなんて事はしてないと思います。 だから周りの異性からは暗い奴とか思われてるみたい 
話の内容がグチャグチャで駄文ですいませんが書きたいと思います その妹も今年で高校２年、俺は２０歳で社会人です。 
事件は一ヶ月前 妹が友達と行く予定だったコンサート当日に友達が行けなくなったとの事。 で、どうしても行きたい妹が俺に一緒に行こうと誘って来たんです。 「あにぃ、どうしても行きたいからお願い！」って感じで言われて しょうがなく渋々行く事になりました。 コンサートは以外に楽しくて、仕事で疲れていた俺もかなり楽しめました。 妹の女の子っぽくはしゃぐ姿も久しぶりに見ましたｗ（少し意外 
で、問題がコンサートが終った後の電車の混み具合 田舎者なので、妹は電車とかあんまり乗った事が無いみたいで(俺は昔彼女とかと良く乗ってた） 妹は初めての満員電車で混乱してましたｗ 
俺は妹の手を引いて、車両の端のドアの前に連れていきまいした。 妹をドア側に置いて俺は向かい合う感じで そんな間もどんどん乗客が入ってきて、電車はスシ詰め状態に 
後ろからぎゅうぎゅうと押されて、妹と密着状態になってしまって それでも妹思いの兄貴ごころが発生してｗ、手と足で突っ張る感じで耐えました。 体勢は右手が妹の顔のすぐ横、左手が妹の肩の横 右足が妹の足の間という感じ 別に妹なので変な気もなかったんですがねｗ 
車両が動き出して、ポジションもうまく確保&#38;慣れてきた時に 妹が「うー」って言ったんです、俺は上を見てたのを妹の顔に視線を合わせると 睨みながら、俺の右手を見て(くすぐったい）と口パクでジェスチャーしてたんです。 良く見ると、俺の服の裾が妹の耳に当たってたみたいで それがくすぐったかった様です 俺はゴメンゴメンと口パクでジェスチャーして 右手を顔から少し離して手を置きました。 
そこでふと、変な悪戯心が発生してｗ 気付かれないように妹の耳の穴に、そぉ～っと人差し指を入れたんです。 そしたら 「はぁん！・・・・・」って 少し小さい声で、言いました。顔はいかにも感じてる様な顔で（；´Д｀） たぶん耳が弱いんでしょうね 幸いな事に乗客はコンサート帰りのカップルや女の子の集団ばかりで車内はザワザワと していたので、たぶん誰にも気付かれては無かったと思います。 妹の反応に凄くビックリして、妹を見ると妹もこちらを見て恥ずかしそうにしてました。 俺も、少しやりすぎたと重いゴメンとジェスチャーして謝りました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
妹に欲情すんなんてバカじゃねぇの？ </p>
<p>と、今までの俺はそう思ってた。 <br />どっかのエチネタスレで妹ネタとか見ると <br />そういうレスをした事があったっす・・・ </p>
<p>そんな俺が、初めて妹で勃起してしまった（；´Д｀） </p>
<p>orz&#8230;しかも妹にもバレバレで </p>
<p>今までの妹の印象は、口が悪くて生意気で可愛いとこなんて一つも無く <br />便所や風呂は長いわ、人の洗濯物のシャツを鼻をつまんで <br />「あにぃ、私の洗濯物のとこにこんなの入れるなよな！」とか悪態ついて <br />喧嘩とかもしょっちゅうしてました。 <br />そんな妹にも色々あって・・・ <br />男性恐怖症？みたいなのなんですが <br /><span id="more-1381"></span>俺やおやじとか親戚とかには平気みたいです。 </p>
<p>実は妹は小学４年くらいの時に、中学生にいたずらされた事が <br />あるんです。 <br />その時くらいから、異性にはあんまり話とかをしなくなったというか <br />するにはするんですが、軽い会話くらいで仲良く話をするなんて事はしてないと思います。 <br />だから周りの異性からは暗い奴とか思われてるみたい </p>
<p>話の内容がグチャグチャで駄文ですいませんが書きたいと思います <br />その妹も今年で高校２年、俺は２０歳で社会人です。 </p>
<p>事件は一ヶ月前 <br />妹が友達と行く予定だったコンサート当日に友達が行けなくなったとの事。 <br />で、どうしても行きたい妹が俺に一緒に行こうと誘って来たんです。 <br />「あにぃ、どうしても行きたいからお願い！」って感じで言われて <br />しょうがなく渋々行く事になりました。 <br />コンサートは以外に楽しくて、仕事で疲れていた俺もかなり楽しめました。 <br />妹の女の子っぽくはしゃぐ姿も久しぶりに見ましたｗ（少し意外 </p>
<p>で、問題がコンサートが終った後の電車の混み具合 <br />田舎者なので、妹は電車とかあんまり乗った事が無いみたいで(俺は昔彼女とかと良く乗ってた） <br />妹は初めての満員電車で混乱してましたｗ </p>
<p>俺は妹の手を引いて、車両の端のドアの前に連れていきまいした。 <br />妹をドア側に置いて俺は向かい合う感じで <br />そんな間もどんどん乗客が入ってきて、電車はスシ詰め状態に </p>
<p>後ろからぎゅうぎゅうと押されて、妹と密着状態になってしまって <br />それでも妹思いの兄貴ごころが発生してｗ、手と足で突っ張る感じで耐えました。 <br />体勢は右手が妹の顔のすぐ横、左手が妹の肩の横 <br />右足が妹の足の間という感じ <br />別に妹なので変な気もなかったんですがねｗ </p>
<p>車両が動き出して、ポジションもうまく確保&amp;慣れてきた時に <br />妹が「うー」って言ったんです、俺は上を見てたのを妹の顔に視線を合わせると <br />睨みながら、俺の右手を見て(くすぐったい）と口パクでジェスチャーしてたんです。 <br />良く見ると、俺の服の裾が妹の耳に当たってたみたいで <br />それがくすぐったかった様です <br />俺はゴメンゴメンと口パクでジェスチャーして <br />右手を顔から少し離して手を置きました。 </p>
<p>そこでふと、変な悪戯心が発生してｗ <br />気付かれないように妹の耳の穴に、そぉ～っと人差し指を入れたんです。 <br />そしたら <br />「はぁん！・・・・・」って <br />少し小さい声で、言いました。顔はいかにも感じてる様な顔で（；´Д｀） <br />たぶん耳が弱いんでしょうね <br />幸いな事に乗客はコンサート帰りのカップルや女の子の集団ばかりで車内はザワザワと <br />していたので、たぶん誰にも気付かれては無かったと思います。 <br />妹の反応に凄くビックリして、妹を見ると妹もこちらを見て恥ずかしそうにしてました。 <br />俺も、少しやりすぎたと重いゴメンとジェスチャーして謝りました。 <br />が、ここで異変が！なんか俺のジュニアがさっきの妹の反応でムクムクとｗ <br />悪い事に俺の股間は妹のヘソの下あたり（下腹部？） <br />に密着&amp;電車の揺れで段々と大きくｗ </p>
<p>見事におっ起ってしまいました。もうギンギンにｗ <br />妹と顔を見合わせて俺は苦笑い、妹は困った様な恥ずかしい様な顔をしてました。 <br />少し顔が赤くなってたかな？ </p>
<p>で、そのまま勃起したまま目的の駅に到着ｗ <br />妹と共に電車から降りました。 <br />実はその駅の駐車場に俺の車を置いてあって、駅を出てすぐに <br />駐車場に向かいました。 <br />恥ずかし紛れに俺が「すげぇ、混んでたなぁ」と言っても妹は無言・・・ｗ <br />まいったなぁと思いながら、車に乗り込みました。 </p>
<p>車に入ってすぐに妹が、「あ・・あにぃ、アレって起ってたの？」とｗ <br />俺は気まずいので茶化すように <br />「だって、お前が耳触っただけであんな反応するから」と言ったら <br />「私も自分でビックリした。声出てたね」 <br />「・・・・お、男のアレってあんなに硬くなるんだね・・・」と、今まであまり見た事の無いような <br />顔で俺に言って来た。 <br />正直妹とこういうエロ話は今までにほとんど無かったので <br />俺は少し興奮してたと思うｗ <br />で、すぐに気付いて妹に「へぇ、〇〇はまだ処女かｗ」と冗談まじりに言ったら <br />「うるさいな、いいじゃん別に処女で！」とマジ切れされました。 </p>
<p>まぁ、その後今まで話したことの無かった話を色々としながら家へと帰りました。 </p>
<p>車を走らせて家に帰る間、なにかがふっきれた様な感じで <br />妹に質問責めにあいました。 </p>
<p>彼女とのＨはどうだった？とか（過去３人と付き合ったけど <br />４ヶ月前からﾌﾘｰorz）、勃起するときは自分でもわかるの？とか <br />精液は一回でどの位出るの？とか <br />俺は大雑把に説明しながらも妹がやっと異性に興味を持ち始めた事に <br />少しホッとした様な、複雑な気持ちでした。 <br />妹は好きなタレントとかは居ましたが、男っ気が無いというか、わざと避けてる <br />というかそんな感じ <br />たまに母が俺に「〇〇、男の子の友達出来ないねぇ少し心配だわ」 <br />「うん、だよなぁ」と俺、などの会話をします。 <br />家族も皆昔の事件が尾を引いてるってのはわかっていたので、兄貴ながらに <br />妹の先行きが心配でした。 </p>
<p>そんな妹が性の質問を投げかけてきたので <br />俺も調子に乗って「オナニーとかもお前してんのか？」 <br />なんて聞いたら、暫らくの間のあと <br />「・・・・し、してるよー」と照れながら言ってました。 <br />「そ、そか・・・いつか好きな人とする時が来るから練習しとかないとな」 <br />などと間の抜けた返答をしますた（；´Д｀）何を言ってんだ俺はｗ <br />てか、その日の妹なんか少し違うんですよ。なんてゆーかしおらしいというか <br />いつものガサツさが少しマシと言うかｗ <br />たぶん向こうも緊張してたのかと思います。 </p>
<p>この日の俺達は少し変だったと思います。 <br />変な緊張感に包まれてたというか・・・・そんな感じで <br />で、そんな話をしながら家に到着 </p>
<p>飯を食って、風呂に入って <br />部屋でﾏﾀｰﾘとしてた時に妹が部屋に入って来ました。 <br />そこでまたエロトークを少ししました。 <br />なんか俺のチンポの話に良くなるので <br />「触ってみるか、ホレｗ」などと言ったら妹も笑いながら <br />「ｵﾘｬ！」って触ってきましたｗ <br />「やっこ～い」なんて言ったので「起ってないからなｗ」なんて事を照れ <br />ながら言いました。ﾏｼﾞ恥ずかしかったけどｗ <br />妹が、さっきみたいに硬くなったのを触わってみたいﾓｺﾞﾓｺﾞ <br />などと言ったので。 <br />「んじゃあ、エロビ見るか」って俺の秘蔵のAVをｗ <br />隠してあったエロビを出すと <br />「変態～！、エロあにぃ。そんなトコに隠してたんだこんなにイッパイ」 <br />などと罵倒されましたよ、ええorz </p>
<p>エロビを観始めたんですが <br />俺はこのビデオで抜きまくってたのでチンポはあんまり <br />反応しなくて、なんか起ちそうなんだけど少し痛いってゆーか <br />緊張感と背徳感で半起ちって感じでした。 <br />「なんか起たなぇや」 <br />「えー、インポってやつ？」 <br />どこで覚えてきたのかそんな事言われましたｗ <br />「馬鹿、刺激が足りないんだよ！・・・そうだ、オッパイ触らせて」 <br />って、勇気を出して言いました。 <br />この時の俺絶対変でした；なんかむしょうにオッパイに触りたくて（；´Д｀） </p>
<p>「・・・え～・・・・・じゃあ少しだけならいいよ」って妹 <br />(･∀･)ﾔｯﾀｰ!w <br />妹の寝巻きは上ﾄﾚｰﾅｰ下ｼﾞｬｰｼﾞって格好 <br />ﾄﾚｰﾅｰの上からそぉっと手を置いてゆっくり揉みました。 <br />ﾄﾚｰﾅｰの下はﾉｰﾌﾞﾗで（いつも寝る時はﾉｰﾌﾞﾗなのは知ってた） <br />乳首がカチカチに起ってました。 <br />たまに肘とかに胸が当たる時はあったんですがこうやって揉むのは初めてで <br />かなり興奮したかも、でも俺は巨乳派なので妹の貧乳（たぶんBｶﾌﾟ）は <br />少し萎えｗ </p>
<p>少し揉んでると <br />「はっ・・・はぁはぁ・・ふっ」 <br />あきらかに感じてるみたいで、思い切ってﾄﾚｰﾅｰを上にずらして <br />生で胸を揉みました。 <br />俺って獣かよって自己嫌悪しながらも <br />ﾄﾚｰﾅｰをまくって乳首を舐めまわしました。 <br />「んんっ、はぁはぁ・・・・はぁ・・ん」って、かなり感じてたと思う <br />そんな反応を見てたら、俺のチンポもムクムクって起ったので <br />妹に「起ったよ」って言いました。 <br />妹は目を瞑ってたんだけど、我にかえった様にハッってなって <br />服を元に戻しました(´･ω･`)ｼｮﾎﾞｰﾝ <br />「さ、触ってもいい？」って妹に言われて <br />「いいよ」っていいました。 <br />妹がそぉっとチンポを触って、さすり始めたんですが <br />気持ちイイ！でもなんか痛い様な感じがありました。 <br />妹は「すっご～い、すっご～い」ってずっと言ってました。恥かしいｗ </p>
<p>妹が俺のをさすってる間、俺は暇なのでまた妹の胸に触ろうとしたら <br />「はいっ、もうお仕舞い」って立ち上がりました。 <br />「もう、遅いから寝なきゃ。じゃあおやすみね」ってあわてて部屋を出ていきました。 <br />妹が出て行ったあと <br />即効でオナニーしましたｗ <br />その日は疲れていたのですぐに寝れましたが、それから一週間位は <br />自己嫌悪と罪悪感で不眠症になりますた＿|￣|〇 </p>
<p>まぁこんな感じです。 <br />結論で言うと兄は妹でもエロくなれます。(´･ω･`)俺だけかもｗ <br />自分でも少しビックリしてますが、こうなりましたｗ </p>
<p>それ以降は結構妹と会話とか増えて前よりもいい兄弟になったと思う・・・ <br />でもエロい事はもうしないと自己嫌悪してます（；´Д｀） </p>
<p>長文＆駄文失礼しました。支援くれた方ありです。 <br />以上でまた名無しに戻りますm(_ _)mでわでわ</p>
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		<title>覗かれながら</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 12:44:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
　奴らはバツが悪そうな表情をしながら、和室に入ってきました。「いつから覗いてたんだよ。」俺が聞くと、Jは、「お前がゴム付けてるところから。」と答えるではありませんか。「それじゃ、ほとんど初めから見てたってことかよ！」と言うと、「ああ」と答えました。「お前らもシテたんだろ？」と聞くと、「なんか、お互い最後まで出来ないって感じで・・・。途中で止めたんだ」「なんだ、そうなのか。俺はてっきり・・・。」と言ってチラッとRを見ると顔が真っ赤でした。
「しかし、お前ら凄すぎだな。２人ともデカイから、めっちゃ迫力があった。AVより凄いと思うぜ！」とJに言われ、俺と彼女は顔を見合わせてしまいました。　確かに、2人ともバレー部で、俺は185ｃmだし、彼女も173ｃmぐらいあるので、高1にしては大きいカップルかもしれません。でも、やっぱ、面と向かってこんなことを言われると、さすがになんか照れくさい感じがしました。
「それに、お前のデカ過ぎ！」とまでJに言われ、カチンときた俺は、「お前だって、Lサイズとか使ってるジャン。人のコト言えるかよ。」と言ってやると、「まあな・・・。」とちょっと苦笑した様子で答えました。　後で分かったのですが、Jはいつもは普通サイズを愛用していて、たまたまドラッグストアで見かけたLサイズを買って帰って、試しに着けてみたそうです。Jは結構自信があったそうですが、実際は思いがけずブカブカだったので、ちょっとヘコんだそうです。
　ここで、今まで黙っていたRが、「Mちゃんって、むっちゃスタイルいいなぁ。羨ましい。胸とかすごく大きいし・・・」と言いました。　彼女は「Rちゃんに、そう言われると嬉しいけど・・・。でも、なんかハズい・・・」って照れていました。
　しばらく会話が途切れた後で、Jは我慢できなくなったのか、いきなりRを抱き寄せキスを始めました。最初は恥ずかしさからか、少し抵抗するそぶりを見せていたRも、仕舞いには自分から舌を絡めているようでした。　そうこうしているうちに、JはRの服を脱がせ始め、あっという間に２人ともマッパになっていました。俺は、彼女以外の女の裸を直に見るのが初めてだったのですが、140ｃｍ台の超小柄なRはとても痩せていて、Jがきつく抱き締めれば簡単に折れてしまいそうなほど華奢でした。　それに、おそらくAカップぐらいのほとんど膨らみの無い胸を見て、その幼い感じに驚きました。　多分、誰が見ても彼氏がいてHを経験しているようにはとても見えないでしょう。まるで小学生のようでした。彼女を本気で羨ましがっていた、さっきのRの様子に妙に納得がいきました。
　俺たちのHを見せ付けられて、よほど高ぶっていたのか、Jはすでにビンビンになっているチンポにコンちゃんを付けると、Rを押し倒し、強引に即ハメして、正常位で1つになりました。　隣で、始めてしまった2人を見て、いつも3回以上はしている俺たちも堪らず服を脱ぎ捨て、すぐに2回戦に突入しました。　1発目から少し時間が経ってたんだけど、マンコに指を這わせると、もうすっかり濡れていました。多分、隣の2人をHを見て、興奮してたんだと思います。
　俺たちは、たいてい２発目はバックでやるのが多かったので、彼女を4つんばいにさせ、腰を掴んで一気に挿入しました。後ろから突いていると、俺の股間が彼女に当たるリズミカルなパン、パンッと言う音が響きました。　彼女も、「イイ、すっごくイイ、もっと、もっと、もっと・・・。」と大声を上げて感じていました。
　すると、隣でヤッてるJが、「やべえ、おれ、もうイキそう。イクぞ、イクぞ、イク、イク、イク〜。」と言い出しました。　Rちゃんもそれに答えるように、「私も、イキそう、イク、イク、イク、あーーーー！」と叫びながらどうやら2人ともイッた様子でした。　内心、「こいつら、ちょっと、早くねぇ？」と思いましたが、それほど我慢してたってコトなんだろうと思い、自分たちのHに集中することにしました。
　彼女の片腕を後ろに廻し、軽く体を捻るように少し体位を変えると、俺は、小刻みに浅い突きを繰り返す超速のピストンから、ゆったりとチンポの全長を利用するピストンに切り替えました。　彼女は、どちらかと言うと奥が感じるタイプなので、深く突かれる方が好きみたいです。　俺が根元までブチ込む度に、「ああ、凄い、奥を、奥を、もっと、突いて！！」と言いながら、お尻を突き出すようにしてきます。
　エクスタシーが近いのか、だんだん締りがきつくなり、俺も彼女も限界に来ていました。　横ではさっきイッたばかりの奴らが、俺たちと同じようにバックでHを始めていました。　Jは、Rちゃんの細いウエストをがっちり鷲掴みし、精一杯腰を振っているようでしたが、自称173ｃm（でも、俺の彼女と並ぶと、明らかにJのほうが背が低いので、多分実際は170ｃｍくらいだと思う）で男としては普通の体格ですが、小柄なRちゃんとは腰の位置が微妙に合わない様子で、少しぎこちない様子でした。
　そんな奴らのHに刺激され、俺は彼女を思いっきり突き上げました。　彼女は「ヒイ」と短い声を上げ、それに刺激された俺は、マッハとロングストロークの2種類を織り交ぜて、今までやったこと無いような激しいピストンで彼女を攻めました。「もうだめ、イク、イク、イク、ほんとにイッちやう、一緒にイコ、イコ〜。」「俺も、マジで、もうダメだ。イクぞ、イク、イクゥ〜。」と同時にイクと、隣も、それとほぼ同時に、「イク、イク、イク、あーー。」と言う2人の声が聞こえてきました。　2組のカップルはほぼ同時にイッたのでした。
　俺と彼女は横になって向き合い、キスを交わしました。　軽いキスが終わると、今終わったばかりなのに、彼女の長い指が俺の股間に伸びてきて、チンポを掴むと優しくしごき始めました。　俺の耳元に彼女の口が近づくと、彼女は耳を軽く舐めて、そして、「もう1回、しようよ。」と言いました。「どんな風にしたいの？」俺が聞くと、少し恥ずかしそうに彼女は、「私が上になりたい。」と騎乗位を望みました。　俺が仰向けに寝ると、彼女は下の方に動き、俺のチンポを再びしごき始めました。
　俺はすぐに反応し、ビンビンになった。「凄い、もう大きくなってる。」彼女は自分で大きくしたくせにそう言うと、俺のを咥えてくれました。　まるで自分の唾液を、俺のチンポに摺りこむように、舌を使い咥えたまま嘗め回し、充分濡れたところで、バキュームフェラをはじめました。　ジュブジュブ、と言ういやらしい音がして、俺はそれだけでイキそうでした。
「マズイ、出そう。」と言うと、彼女は口から俺のものを外して、ケースからコンちゃんを取り出すと、俺に着けてくれました。　俺が自分で着けた時は、結構手間取っていたのですが、唾で濡れているのがローションの役を果たしているのか、結構スムーズに装着してくれました。
　彼女は俺の上に跨ると、俺のを掴みながら、自分のマンコにロックオンし、ゆっくりと腰を沈めてきました。「ああっ」と彼女は囁き、根元まで挿入が完了すると、少し前かがみになった彼女は、俺の腹の上に手を置いて体を支えるようにしていました。　もっと動きやすくする為に、俺は彼女と指を組むようにして手のひらを合わせ、彼女の上体を支えました。　体が安定した彼女は、背筋をピーンと伸ばし、軽く胸を張って、いつもはコンプレックスだと言っているFカップをまるで誇示するようでした。
　下から見上げる彼女の胸は、きれいなお椀形で、改めてその綺麗さに目を奪われました。　彼女がゆっくりと前後に動き始めました。　彼女が動くたびに胸が弧を描くようにゆさゆさ激しく揺れます。　彼女は、スポーツが大好きで、幼稚園の頃から小学校卒業まで水泳をやっていたり、中学からはバスケやっていたりして、ずーっと体を鍛えているからでしょうか、基本的には胸も大きく、全体として女性らしいふっくらした体つきで普段は分からないのですが、動くたびに腹筋が割れるのが分かりました。
　彼女は、しばらくは前後方向に動いていたのですが、より深い挿入が欲しくなったのでしょう、今度は腰を浮かし気味にして、縦方向に動かし始めました。　彼女が動くたび、彼女のヒップが俺の股間に当たります。　玉がつぶれてしまうんじゃないこと思うぐらいの衝撃の連続に「おれ、もうイキそう、イッてもいいか？　イクぞ！　イクぞ！！」と言うと、彼女は、「待って、私も、もうすぐイケそう、ねぇ、一緒にイコ、ねぇ。」と言うと少しでも早くエクスタシーを感じようと余計激しく動き始めました。
「ダメだ、もう俺イクよ。イク、イク、イクぅ〜！！」「私も、イク、イク、あ〜、イッちやうぅ〜！！」
　3回目を済ませ、彼女からチンポを抜いて、2人でしっかり抱き締めあって激しいSEXを沈めようとしていると、どうやら3回目はせずに俺たちの行為の一部始終を見ていたRちゃんが、彼女に「ねぇ、騎乗位って、そんなに、気持ちいいん？」聞いてきました。「私、痛いだけで、どうも苦手なんだけど・・・。」と言うと、彼女は、「K君のを全部感じられるし、自分が一番気持ちよくなれるから、私は好きだよ。」「私、チビだから浅いのかなぁ？」とR、「そんな事ないよ。私も最初は少し苦手だったけど、今は大丈夫だよ。J君と経験重ねれば、気持ちよくなるよ。ねっ、J君！」　振られたJの顔は真っ赤でした。
　女の子の方が、吹っ切れると大胆になるんでしょうか？　凄くHな事をさらっと言ってのける彼女を見て、俺はあきれると同時に感心してしました。「なぁ、シャワー借りてもいいか？」俺がJに聞くと、「いいよ。場所、わかるよな？」と言ってくれました。「ああ。それじゃ。」と言って、俺たちは服を持って廊下の奥の風呂場に行きました。
　洗面所と脱衣所が一緒になっている風呂場の続きの部屋に2人は服を置き風呂場に入りました。　シャワーを捻ると2人は仲良く一緒にシャワーを浴びました。「ねぇ、今日のK君、なんだかいつもの優しいK君と違って、とても激しかった。やっぱり、見られてたからなの？」と彼女。「うん。なんか、2人に子どもっぽいSEXしてるなって思われたくなくて、それで、つい・・・。」「やっぱり、そうなんだ・・・。」「もしかして、怖い思いとかさせちゃったか？」「それはないけど・・・。いつもと違ってたから、ちょっと驚いただけ・・・。」「ゴメンな。やっぱ、いつもみたいなのが、いいの？」「うん。女の子として大切にされてるって感じがするから・・・。」「わかったよ。もう、乱暴なのはしないよ。」と言うと、「う〜ん。でも、それはそれで・・・。」と言うではありませんか、「何だよ。結局どっちもいいんじゃないか。」　マジで彼女を気遣ってた俺はとちょっとキレ気味に言ってやると、「だって、どっちも気持ちいいんだもん。」と答えました。
　あまりに正直な反応に、俺も嬉しくなって、「そういう、MちゃんのHっぽいとこも、俺好きだよ。」と言うと、「もう、私、そんなにHじゃないよ。」って言うので、「気持ちよくなると、『奥まで突いてぇ〜』、って言うMちゃん、充分Hだと思うけど、それに、Mちゃんだって、さっき上になってる時結構激しかったよ。」って言うと、「そう言われると、そうだけど・・・。」と顔を真っ赤にして俯く彼女が愛しくて、彼女の顔を上げさせてキスをしました。
　すると、彼女は俺の肩に手を置いて、背伸びをしながらキスを返してくれました。
　俺は、彼女をもう一度抱きたいと思いました。「ねぇ、俺、またMチャンが欲しくなってきた。ねぇ、いいだろ？」と聞くと、「うん。でも・・・。」と、避妊の事を気にしているようでした。「大丈夫、こっちにおいでよ。」彼女を誘うと、俺たちはシャワーを切り上げて、脱衣場に戻りました。　バスタオルで体を拭いている彼女に、「ほら。」と言ってコンちゃんのパックを見せると、彼女の不安そうな表情が晴れました。　実は、さっき服を持ってくる時に、一緒にコンちゃんのパックを1個持ってきていたのです。
　俺は、仁王立ちで、彼女に見せつけるように、自分のすでに半立ちになっているチンポをしごいて完全に勃起させました。　俺は、洗面台の所にあった椅子に腰掛け、コンちゃんを着けると、「おいで。」と彼女を誘いました。　もう、すでにその気になっていた彼女は、対面座位で俺に跨ると、ゆっくりチンポを受け入れてくれました。
　挿入が完了し、俺は彼女の背中に腕を廻して、思いっきり彼女を抱き締めました。　彼女のFカップが俺の胸にあたり、その柔らかくて暖かい感触に俺は感じてしまいMaxの筈の俺のチンポが、今まで経験した事無いくらい、さらにデカくなるのがわかりました。　彼女も敏感にそれを感じとったのか、俺の首に廻した腕に力を込めて、凄い力でしがみついてきました。
　俺は、もっと深く彼女に入れたいと思い、腰を少し前に出して、背中に廻していた手を下ろして彼女のヒップを掴むと、彼女を手前に引き寄せました。「ああっ。」彼女は明らかに今まで経験した事の無い深い挿入に感じていました。　俺は、出来るだけ長く、この状態が続けばいいのにと思った。せわしなくイク為だけにピストンをして、終わってしまうにはあまりに勿体無いと思ったのです。
　彼女の温もりや締め付けがコンちゃんを通して伝わってきます。　俺は、このときほど生でやりたいと思ったことはありませんでした。
　やがて、彼女は、「さっきから、イキそうなの。もう、ダメ。動いてもいい？」と言い出しました。　俺はもう少し、彼女を感じていたかったのですが、彼女の切なそうな表情を見ていると、少し可愛そうになり、ヒップを掴んでいた手を離して、彼女を自由にしてあげました。
　自由になった彼女は、ゆっくりと腰を動かし始めました。　いつもなら、どんどんペースが上がってくるのですが、その時はゆったりとした動きがずーっと続きました。　やがて、2人は限界になり、いつもよりはずっとゆったりしているのですが、それでも激しい動きになって、「イク、イク、マジですげー気持ちいい。なぁ、イコ、イコ、イコ！！！」「うそ、なんか、すごい、こんなの初めて、イク、イク、イクぅ〜！」と絶叫してエクスタシーを感じました。　彼女はイクのと同時に全身の力が抜け、俺に覆いかぶさってきました。
　なんと彼女は気を失っていました。　彼女がそんな風になったのは、初めてだったので、正直驚きました。このまま、彼女を抱き締めていたかったのですが、早くコンちゃんを外さないと大変な事になってしまうので、彼女の体を何度も揺さぶると、ようやく戻ってきました。　俺は、漏れないようにコンちゃんの端を摘んで、まだ、とろーんとしている彼女に、ゆっくり退いてもらい、コンちゃんを外しました。　そこには、4回目だと思えないくらい、大量の精子がコンちゃんの中に残っていました。
　俺たちは再び風呂場に入り、シャワーを浴びなおしました。　風呂から上がって着替えをしているとき、不意に彼女が、「ねぇ、J君とRちゃん、シャワー待ってるんじゃない？」「そういえば、俺たち結構ここにいるよな。」「早くしなきゃ。」と彼女が言い、俺たちは急いで着替えました。　後で考えたら、着替えだけ早くしてもほとんど無駄でしたが・・・。
　俺たちは、脱衣場を出て、例の和室に戻ろうと廊下を歩いていると、和室のほうから、JとRがHをしているのが丸分かりの声や音が聞こえてきました。　ようやく、2人きりになれて、安心して愛を確かめ合っている2人を邪魔するのは大人気ないと思った俺は、彼女に、「このまま帰ろっか。」と囁きました。　彼女も同じ思いだったみたいで、「うん。」と頷きました。　俺たちは、なるべく音を立てないように廊下を進み、玄関で靴を履き、そーっとドアを開けて外に出ました。
　翌日の朝、学校で4人が顔をあわせた時の、なんとも恥ずかしくって、気まずい感じは、今でも忘れられません。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
　奴らはバツが悪そうな表情をしながら、和室に入ってきました。<br />「いつから覗いてたんだよ。」俺が聞くと、Jは、「お前がゴム付けてるところから。」と答えるではありませんか。<br />「それじゃ、ほとんど初めから見てたってことかよ！」と言うと、「ああ」と答えました。<br />「お前らもシテたんだろ？」と聞くと、「なんか、お互い最後まで出来ないって感じで・・・。途中で止めたんだ」<br />「なんだ、そうなのか。俺はてっきり・・・。」と言ってチラッとRを見ると顔が真っ赤でした。</p>
<p>「しかし、お前ら凄すぎだな。２人ともデカイから、めっちゃ迫力があった。AVより凄いと思うぜ！」とJに言われ、俺と彼女は顔を見合わせてしまいました。<br /><span id="more-1380"></span>　確かに、2人ともバレー部で、俺は185ｃmだし、彼女も173ｃmぐらいあるので、高1にしては大きいカップルかもしれません。でも、やっぱ、面と向かってこんなことを言われると、さすがになんか照れくさい感じがしました。</p>
<p>「それに、お前のデカ過ぎ！」とまでJに言われ、カチンときた俺は、「お前だって、Lサイズとか使ってるジャン。人のコト言えるかよ。」と言ってやると、「まあな・・・。」とちょっと苦笑した様子で答えました。<br />　後で分かったのですが、Jはいつもは普通サイズを愛用していて、たまたまドラッグストアで見かけたLサイズを買って帰って、試しに着けてみたそうです。Jは結構自信があったそうですが、実際は思いがけずブカブカだったので、ちょっとヘコんだそうです。</p>
<p>　ここで、今まで黙っていたRが、「Mちゃんって、むっちゃスタイルいいなぁ。羨ましい。胸とかすごく大きいし・・・」と言いました。<br />　彼女は「Rちゃんに、そう言われると嬉しいけど・・・。でも、なんかハズい・・・」って照れていました。</p>
<p>　しばらく会話が途切れた後で、Jは我慢できなくなったのか、いきなりRを抱き寄せキスを始めました。最初は恥ずかしさからか、少し抵抗するそぶりを見せていたRも、仕舞いには自分から舌を絡めているようでした。<br />　そうこうしているうちに、JはRの服を脱がせ始め、あっという間に２人ともマッパになっていました。俺は、彼女以外の女の裸を直に見るのが初めてだったのですが、140ｃｍ台の超小柄なRはとても痩せていて、Jがきつく抱き締めれば簡単に折れてしまいそうなほど華奢でした。<br />　それに、おそらくAカップぐらいのほとんど膨らみの無い胸を見て、その幼い感じに驚きました。<br />　多分、誰が見ても彼氏がいてHを経験しているようにはとても見えないでしょう。まるで小学生のようでした。彼女を本気で羨ましがっていた、さっきのRの様子に妙に納得がいきました。</p>
<p>　俺たちのHを見せ付けられて、よほど高ぶっていたのか、Jはすでにビンビンになっているチンポにコンちゃんを付けると、Rを押し倒し、強引に即ハメして、正常位で1つになりました。<br />　隣で、始めてしまった2人を見て、いつも3回以上はしている俺たちも堪らず服を脱ぎ捨て、すぐに2回戦に突入しました。<br />　1発目から少し時間が経ってたんだけど、マンコに指を這わせると、もうすっかり濡れていました。多分、隣の2人をHを見て、興奮してたんだと思います。</p>
<p>　俺たちは、たいてい２発目はバックでやるのが多かったので、彼女を4つんばいにさせ、腰を掴んで一気に挿入しました。後ろから突いていると、俺の股間が彼女に当たるリズミカルなパン、パンッと言う音が響きました。<br />　彼女も、「イイ、すっごくイイ、もっと、もっと、もっと・・・。」と大声を上げて感じていました。</p>
<p>　すると、隣でヤッてるJが、「やべえ、おれ、もうイキそう。イクぞ、イクぞ、イク、イク、イク〜。」と言い出しました。<br />　Rちゃんもそれに答えるように、「私も、イキそう、イク、イク、イク、あーーーー！」と叫びながらどうやら2人ともイッた様子でした。<br />　内心、「こいつら、ちょっと、早くねぇ？」と思いましたが、それほど我慢してたってコトなんだろうと思い、自分たちのHに集中することにしました。</p>
<p>　彼女の片腕を後ろに廻し、軽く体を捻るように少し体位を変えると、俺は、小刻みに浅い突きを繰り返す超速のピストンから、ゆったりとチンポの全長を利用するピストンに切り替えました。<br />　彼女は、どちらかと言うと奥が感じるタイプなので、深く突かれる方が好きみたいです。<br />　俺が根元までブチ込む度に、「ああ、凄い、奥を、奥を、もっと、突いて！！」と言いながら、お尻を突き出すようにしてきます。</p>
<p>　エクスタシーが近いのか、だんだん締りがきつくなり、俺も彼女も限界に来ていました。<br />　横ではさっきイッたばかりの奴らが、俺たちと同じようにバックでHを始めていました。<br />　Jは、Rちゃんの細いウエストをがっちり鷲掴みし、精一杯腰を振っているようでしたが、自称173ｃm（でも、俺の彼女と並ぶと、明らかにJのほうが背が低いので、多分実際は170ｃｍくらいだと思う）で男としては普通の体格ですが、小柄なRちゃんとは腰の位置が微妙に合わない様子で、少しぎこちない様子でした。</p>
<p>　そんな奴らのHに刺激され、俺は彼女を思いっきり突き上げました。<br />　彼女は「ヒイ」と短い声を上げ、それに刺激された俺は、マッハとロングストロークの2種類を織り交ぜて、今までやったこと無いような激しいピストンで彼女を攻めました。<br />「もうだめ、イク、イク、イク、ほんとにイッちやう、一緒にイコ、イコ〜。」<br />「俺も、マジで、もうダメだ。イクぞ、イク、イクゥ〜。」と同時にイクと、隣も、それとほぼ同時に、「イク、イク、イク、あーー。」と言う2人の声が聞こえてきました。<br />　2組のカップルはほぼ同時にイッたのでした。</p>
<p>　俺と彼女は横になって向き合い、キスを交わしました。<br />　軽いキスが終わると、今終わったばかりなのに、彼女の長い指が俺の股間に伸びてきて、チンポを掴むと優しくしごき始めました。<br />　俺の耳元に彼女の口が近づくと、彼女は耳を軽く舐めて、そして、「もう1回、しようよ。」と言いました。<br />「どんな風にしたいの？」俺が聞くと、少し恥ずかしそうに彼女は、「私が上になりたい。」と騎乗位を望みました。<br />　俺が仰向けに寝ると、彼女は下の方に動き、俺のチンポを再びしごき始めました。</p>
<p>　俺はすぐに反応し、ビンビンになった。<br />「凄い、もう大きくなってる。」彼女は自分で大きくしたくせにそう言うと、俺のを咥えてくれました。<br />　まるで自分の唾液を、俺のチンポに摺りこむように、舌を使い咥えたまま嘗め回し、充分濡れたところで、バキュームフェラをはじめました。<br />　ジュブジュブ、と言ういやらしい音がして、俺はそれだけでイキそうでした。</p>
<p>「マズイ、出そう。」と言うと、彼女は口から俺のものを外して、ケースからコンちゃんを取り出すと、俺に着けてくれました。<br />　俺が自分で着けた時は、結構手間取っていたのですが、唾で濡れているのがローションの役を果たしているのか、結構スムーズに装着してくれました。</p>
<p>　彼女は俺の上に跨ると、俺のを掴みながら、自分のマンコにロックオンし、ゆっくりと腰を沈めてきました。<br />「ああっ」と彼女は囁き、根元まで挿入が完了すると、少し前かがみになった彼女は、俺の腹の上に手を置いて体を支えるようにしていました。<br />　もっと動きやすくする為に、俺は彼女と指を組むようにして手のひらを合わせ、彼女の上体を支えました。<br />　体が安定した彼女は、背筋をピーンと伸ばし、軽く胸を張って、いつもはコンプレックスだと言っているFカップをまるで誇示するようでした。</p>
<p>　下から見上げる彼女の胸は、きれいなお椀形で、改めてその綺麗さに目を奪われました。<br />　彼女がゆっくりと前後に動き始めました。<br />　彼女が動くたびに胸が弧を描くようにゆさゆさ激しく揺れます。<br />　彼女は、スポーツが大好きで、幼稚園の頃から小学校卒業まで水泳をやっていたり、中学からはバスケやっていたりして、ずーっと体を鍛えているからでしょうか、基本的には胸も大きく、全体として女性らしいふっくらした体つきで普段は分からないのですが、動くたびに腹筋が割れるのが分かりました。</p>
<p>　彼女は、しばらくは前後方向に動いていたのですが、より深い挿入が欲しくなったのでしょう、今度は腰を浮かし気味にして、縦方向に動かし始めました。<br />　彼女が動くたび、彼女のヒップが俺の股間に当たります。<br />　玉がつぶれてしまうんじゃないこと思うぐらいの衝撃の連続に「おれ、もうイキそう、イッてもいいか？　イクぞ！　イクぞ！！」と言うと、彼女は、「待って、私も、もうすぐイケそう、ねぇ、一緒にイコ、ねぇ。」と言うと少しでも早くエクスタシーを感じようと余計激しく動き始めました。</p>
<p>「ダメだ、もう俺イクよ。イク、イク、イクぅ〜！！」<br />「私も、イク、イク、あ〜、イッちやうぅ〜！！」</p>
<p>　3回目を済ませ、彼女からチンポを抜いて、2人でしっかり抱き締めあって激しいSEXを沈めようとしていると、どうやら3回目はせずに俺たちの行為の一部始終を見ていたRちゃんが、彼女に「ねぇ、騎乗位って、そんなに、気持ちいいん？」聞いてきました。<br />「私、痛いだけで、どうも苦手なんだけど・・・。」と言うと、彼女は、「K君のを全部感じられるし、自分が一番気持ちよくなれるから、私は好きだよ。」<br />「私、チビだから浅いのかなぁ？」とR、「そんな事ないよ。私も最初は少し苦手だったけど、今は大丈夫だよ。J君と経験重ねれば、気持ちよくなるよ。ねっ、J君！」<br />　振られたJの顔は真っ赤でした。</p>
<p>　女の子の方が、吹っ切れると大胆になるんでしょうか？<br />　凄くHな事をさらっと言ってのける彼女を見て、俺はあきれると同時に感心してしました。<br />「なぁ、シャワー借りてもいいか？」俺がJに聞くと、「いいよ。場所、わかるよな？」と言ってくれました。<br />「ああ。それじゃ。」と言って、俺たちは服を持って廊下の奥の風呂場に行きました。</p>
<p>　洗面所と脱衣所が一緒になっている風呂場の続きの部屋に2人は服を置き風呂場に入りました。<br />　シャワーを捻ると2人は仲良く一緒にシャワーを浴びました。<br />「ねぇ、今日のK君、なんだかいつもの優しいK君と違って、とても激しかった。やっぱり、見られてたからなの？」と彼女。<br />「うん。なんか、2人に子どもっぽいSEXしてるなって思われたくなくて、それで、つい・・・。」<br />「やっぱり、そうなんだ・・・。」<br />「もしかして、怖い思いとかさせちゃったか？」<br />「それはないけど・・・。いつもと違ってたから、ちょっと驚いただけ・・・。」<br />「ゴメンな。やっぱ、いつもみたいなのが、いいの？」<br />「うん。女の子として大切にされてるって感じがするから・・・。」<br />「わかったよ。もう、乱暴なのはしないよ。」と言うと、「う〜ん。でも、それはそれで・・・。」と言うではありませんか、「何だよ。結局どっちもいいんじゃないか。」<br />　マジで彼女を気遣ってた俺はとちょっとキレ気味に言ってやると、「だって、どっちも気持ちいいんだもん。」と答えました。</p>
<p>　あまりに正直な反応に、俺も嬉しくなって、「そういう、MちゃんのHっぽいとこも、俺好きだよ。」と言うと、「もう、私、そんなにHじゃないよ。」って言うので、「気持ちよくなると、『奥まで突いてぇ〜』、って言うMちゃん、充分Hだと思うけど、それに、Mちゃんだって、さっき上になってる時結構激しかったよ。」って言うと、「そう言われると、そうだけど・・・。」と顔を真っ赤にして俯く彼女が愛しくて、彼女の顔を上げさせてキスをしました。</p>
<p>　すると、彼女は俺の肩に手を置いて、背伸びをしながらキスを返してくれました。</p>
<p>　俺は、彼女をもう一度抱きたいと思いました。<br />「ねぇ、俺、またMチャンが欲しくなってきた。ねぇ、いいだろ？」と聞くと、「うん。でも・・・。」と、避妊の事を気にしているようでした。<br />「大丈夫、こっちにおいでよ。」彼女を誘うと、俺たちはシャワーを切り上げて、脱衣場に戻りました。<br />　バスタオルで体を拭いている彼女に、「ほら。」と言ってコンちゃんのパックを見せると、彼女の不安そうな表情が晴れました。<br />　実は、さっき服を持ってくる時に、一緒にコンちゃんのパックを1個持ってきていたのです。</p>
<p>　俺は、仁王立ちで、彼女に見せつけるように、自分のすでに半立ちになっているチンポをしごいて完全に勃起させました。<br />　俺は、洗面台の所にあった椅子に腰掛け、コンちゃんを着けると、「おいで。」と彼女を誘いました。<br />　もう、すでにその気になっていた彼女は、対面座位で俺に跨ると、ゆっくりチンポを受け入れてくれました。</p>
<p>　挿入が完了し、俺は彼女の背中に腕を廻して、思いっきり彼女を抱き締めました。<br />　彼女のFカップが俺の胸にあたり、その柔らかくて暖かい感触に俺は感じてしまいMaxの筈の俺のチンポが、今まで経験した事無いくらい、さらにデカくなるのがわかりました。<br />　彼女も敏感にそれを感じとったのか、俺の首に廻した腕に力を込めて、凄い力でしがみついてきました。</p>
<p>　俺は、もっと深く彼女に入れたいと思い、腰を少し前に出して、背中に廻していた手を下ろして彼女のヒップを掴むと、彼女を手前に引き寄せました。<br />「ああっ。」彼女は明らかに今まで経験した事の無い深い挿入に感じていました。<br />　俺は、出来るだけ長く、この状態が続けばいいのにと思った。せわしなくイク為だけにピストンをして、終わってしまうにはあまりに勿体無いと思ったのです。</p>
<p>　彼女の温もりや締め付けがコンちゃんを通して伝わってきます。<br />　俺は、このときほど生でやりたいと思ったことはありませんでした。</p>
<p>　やがて、彼女は、「さっきから、イキそうなの。もう、ダメ。動いてもいい？」と言い出しました。<br />　俺はもう少し、彼女を感じていたかったのですが、彼女の切なそうな表情を見ていると、少し可愛そうになり、ヒップを掴んでいた手を離して、彼女を自由にしてあげました。</p>
<p>　自由になった彼女は、ゆっくりと腰を動かし始めました。<br />　いつもなら、どんどんペースが上がってくるのですが、その時はゆったりとした動きがずーっと続きました。<br />　やがて、2人は限界になり、いつもよりはずっとゆったりしているのですが、それでも激しい動きになって、「イク、イク、マジですげー気持ちいい。なぁ、イコ、イコ、イコ！！！」<br />「うそ、なんか、すごい、こんなの初めて、イク、イク、イクぅ〜！」と絶叫してエクスタシーを感じました。<br />　彼女はイクのと同時に全身の力が抜け、俺に覆いかぶさってきました。</p>
<p>　なんと彼女は気を失っていました。<br />　彼女がそんな風になったのは、初めてだったので、正直驚きました。このまま、彼女を抱き締めていたかったのですが、早くコンちゃんを外さないと大変な事になってしまうので、彼女の体を何度も揺さぶると、ようやく戻ってきました。<br />　俺は、漏れないようにコンちゃんの端を摘んで、まだ、とろーんとしている彼女に、ゆっくり退いてもらい、コンちゃんを外しました。<br />　そこには、4回目だと思えないくらい、大量の精子がコンちゃんの中に残っていました。</p>
<p>　俺たちは再び風呂場に入り、シャワーを浴びなおしました。<br />　風呂から上がって着替えをしているとき、不意に彼女が、「ねぇ、J君とRちゃん、シャワー待ってるんじゃない？」<br />「そういえば、俺たち結構ここにいるよな。」<br />「早くしなきゃ。」と彼女が言い、俺たちは急いで着替えました。<br />　後で考えたら、着替えだけ早くしてもほとんど無駄でしたが・・・。</p>
<p>　俺たちは、脱衣場を出て、例の和室に戻ろうと廊下を歩いていると、和室のほうから、JとRがHをしているのが丸分かりの声や音が聞こえてきました。<br />　ようやく、2人きりになれて、安心して愛を確かめ合っている2人を邪魔するのは大人気ないと思った俺は、彼女に、「このまま帰ろっか。」と囁きました。<br />　彼女も同じ思いだったみたいで、「うん。」と頷きました。<br />　俺たちは、なるべく音を立てないように廊下を進み、玄関で靴を履き、そーっとドアを開けて外に出ました。</p>
<p>　翌日の朝、学校で4人が顔をあわせた時の、なんとも恥ずかしくって、気まずい感じは、今でも忘れられません。</p>
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		<title>部屋飲み</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 06:44:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
幼なじみのなみことその友達の涼と部屋で飲み。前にも三人で飲んだことがあり涼の部屋で雑魚寝したこともあり。ある日なみこから涼が俺の事が好きと聞かされ当時付き合ってる人がいたので付き合う気はなかった。ある部屋飲みの日焼酎を飲みほし歩いて数分のコンビニに酒を買いにいく事になりじゃんけんでなみこが負け買いにいくと涼が隣に座り抱きついてきた。酔った勢いに負けてその場に倒し込みキスをしてスエットの中にいきなり手を入れ下着の上からアソコを触った。Ｔシャツをめくり上げ上半身をお越し後ろから乳とクリを触るとピクピク体を震わせ感じている。なみこ帰ってくるよと言うので、じゃやめよっかと言うと 意地悪と言うので下着に手を入れて直でクリをいじると ンアッッンダメェ ンッゥッとそこになみこが帰ってきた。涼は離れようとしたががっちりつかみなみこに見せつけるように手の動きを早めた。実は前涼の部屋から酔った帰りになみことは公園のベンチでしたことがあった。なみこも動じることなく涼のスエットを脱がし涼のブラをとり乳首を舐め始めた。イャッッッと言うが完全に涼の体に力が入らなくなっていた。なみこを寝かしジーンズを脱がすとＭ字に股を開き下着の上からクンニ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span id="more-1379"></span><br />
幼なじみのなみことその友達の涼と部屋で飲み。前にも三人で飲んだことがあり涼の部屋で雑魚寝したこともあり。ある日なみこから涼が俺の事が好きと聞かされ当時付き合ってる人がいたので付き合う気はなかった。ある部屋飲みの日焼酎を飲みほし歩いて数分のコンビニに酒を買いにいく事になりじゃんけんでなみこが負け買いにいくと涼が隣に座り抱きついてきた。酔った勢いに負けてその場に倒し込みキスをしてスエットの中にいきなり手を入れ下着の上からアソコを触った。Ｔシャツをめくり上げ上半身をお越し後ろから乳とクリを触るとピクピク体を震わせ感じている。なみこ帰ってくるよと言うので、じゃやめよっかと言うと 意地悪と言うので下着に手を入れて直でクリをいじると ンアッッンダメェ ンッゥッとそこになみこが帰ってきた。涼は離れようとしたががっちりつかみなみこに見せつけるように手の動きを早めた。実は前涼の部屋から酔った帰りになみことは公園のベンチでしたことがあった。なみこも動じることなく涼のスエットを脱がし涼のブラをとり乳首を舐め始めた。イャッッッと言うが完全に涼の体に力が入らなくなっていた。なみこを寝かしジーンズを脱がすとＭ字に股を開き下着の上からクンニ</p>
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		<item>
		<title>初パイパン</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 18:44:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
話は10日くらい前に遡ります。オンラインゲームで知り合って仲良くなったあさみという厨２の少女がいます。私の半分くらいの年ですが・・・
ゲーム内ではいつもチャットやメールで話していたし、仲良くなってからは携帯メアド交換して色んな相談や話をしていました。そのうち電話で話すようになって、会うことになりました。それが先週の土曜日です。詳しい話は省略しますが、ドライブに行った後、ネカフェでいつものゲームを一緒にプレイするつもりでした。
ドライブと食事は、意気投合って感じで楽しく過ごしました。特に大人の話やエッチな話しには興味津々でいろいろ話しました。
あさみは１５０センチくらいでショートの黒髪の似合うかわいい少女です、昔の安部なつみみたいなかんじ。その割にはちょっと胸の谷間を強調するような黒のシャツ着てきて、ついそっちに目が行ってしまいます。それに短めのスカートなので太ももが露わでとてもきれいでかわいい足をしていました。
昼過ぎてからネカフェに入り、ペアブースを取りました。ブースは奥の方で暗くてちょっと怪しい感じで、狭い室内に密着して座っていると当然ドキドキしてエッチな気分になってきました。それはどうやら彼女も同じだったようで、肩を抱き寄せるとそのまま抱きついてきました。
私は彼女を抱き寄せると膝の上に座らせ、頬にキスしました。最初はお互いふざけたようにじゃれてましたが、私のチムポがはち切れんばかりにズボンの中で突き立っているのに気付くと急に緊張したように大人しくなってしまいました。私がそっと唇を重ねるとカチカチに固まりながらも、ぎこちなく応じてくれました。その先は・・・堰を切ったように彼女の胸や太ももやくびれを触りまくりました。「誰か来ちゃうよぅ・・・」彼女は恥かしそうにしながら、必死に私の手をどかそうとしていました。「ん・・・」あさみはキスが好きなみたいでキス中は何をされても抵抗がありません。やがて、キスをしながら手をブラの中に突っ込み、かわいい胸を揉み、パンツの上から彼女のマムコに触ることができました。「ん・・・んんっ・・・」彼女の吐息がだんだん荒くなってきました。隙を見て、パンツをするっと膝まで降ろしました。「・・・！！」慌てて彼女はパンツを抑えようとしましたが、そのまま一気に下まで降ろしました。「えぇっ・・・やだぁ・・・」彼女は不安そうに私を見ました。私はまたキスをしながら、また彼女のスカートの中に手を突っ込みました。太ももからそーっと上に・・・（あれ・・・？）いつもならある筈のあの感覚がありませんでした。手を滑らせると陰毛の感触はなく、そのままツルリとワレメに指が行きました。（おお！？）私はまだパイパンなるものを生で見た事がなかったので、思わず確認するように指で下腹部を摩りました。「・・・毛は無いの？」聞いて見ると・・・彼女は半泣きの顔でコクリと頷きました。そのまま、興奮しながらワレメを指でなぞるとわずかに蜜が溢れてきました。敏感な部分に触れると、彼女はピクピクと反応していました。薄暗かったけど、それをしっかり見ようと、身を屈めてスカートの中に頭を突っ込みました。「えぇっ・・・何するのっ？・・・んっ・・・んんっ・・・」私は強引に顔を股間に擦り寄せて、彼女のワレメに舌を這わせました。「・・・！」彼女はビクビクと足を震わせながらも必死で声を抑えていました。私はわざわざ蛍光灯を点けて、スカートをまくりしっかりと彼女のマムコを眺めました。「やだぁ・・・お願いだからぁ・・・」あさみは両手で顔を抑えていました。私の目の前にあったのは・・・まるでエロアニメに出てくるマムコのような無毛で形のきれいなマムコでした。私は陰毛が苦手であまりクンニはしませんが、この時ばかりはしばらく彼女の絶品のマムコに吸い突いていました。これまでいろんなマムコ見てきたけど、毛が濃かったり、黒ずんでたり、ビラビラが長かったり、どこかグロさがあってあまり直視してこなかったのですが、彼女のそれは全く違いました。透き通るような肌に中はピンク色・・・
私が必死に股間に吸い突いている間、あさみは狂ったように膝をビクビクさせ背中を反らせて、毛布に顔を埋めながら必死に声を抑えていました。
そして、私のチムポも我慢の限界か、ドクンドクンと脈打ちながら鋼のように硬くなっていました。
私は下だけ脱いで、彼女を抱き寄せました。「ハァハァハァ・・・」彼女はひどく疲れたように肩で息をしていました。きっと、何度も逝ってしまったんでしょう。しかし、目の前に突き立ったガチガチのチムポを見つけて困惑した表情で私を見ました。「何するの？・・・ムリムリ・・・」私のチムポは結構横に太いので、彼女もびっくりしたんでしょう・・・私は彼女を抱き締めて、そーっとチムポの上に導きました。彼女はこれから何が起きるのか分かっていました・・・「やだぁ・・・ムリだよぉ・・・」私はしっかり彼女を抱いて、上に跨らせました。ワレメの小さな穴の入り口にチムポが刺さりました。私はたくさん唾をつけて、グリグリと何度も彼女の中へ導こうとしましたが、やはりチムポのサイズに対して穴が小さく、何度も何度も押し出されました。「いやぁ・・・裂けちゃう・・・」彼女が逃れようと後ろに体を反らした時にグッとチムポの先のカリがようやく入りました・・・「うあっ・・・痛いっ・・・いたいたいたいぃぃぃぃぃ・・・」思わず口を塞ぎましたが、彼女は激痛で必死に逃れようとしました。かわいそうだけど、途中で辞めてもまた繰り返すので、強引に腰をつかんでそのまま少しずつねじ込んで行きました。とにかく中は狭くて半分くらい入ってもすぐに押し出されそうなくらいでした。「痛い・・・本当に痛いんだからっ・・・」「ごめんね・・・最初だけだから我慢して・・・」彼女は涙を流しながら訴えましたが、私は躊躇せずいきり立ったチムポを少しずつ穴をこじ開けるように突き刺していきました。
やがて、全てが彼女の中に収まりました・・・しかし、あまりにも中がギチギチ締められるのと、無理に挿入したので私もどこか切れたみたいで・・・チムポがヒリヒリ痛みました。動くと私も彼女も痛いだけなので、断念してそこで止めました。彼女に気付かれないように血を拭きながら、その日はしばらく抱き合ったままキスして時間を過ごしました。
翌日、あさみの方から「会いたい」と、連絡があり、車内で再び挿入しましたが、やはりお互い痛かったので、やり切れないまま食事だけして帰りました。
それから、10日経って夜12時頃に突然電話があって、「今から会いたい」と猛烈に迫られ仕方なく私の家にあさみを呼びました。
彼女は母子家庭で、今日は母親が夜勤でいないという事でした。パジャマ姿にコートの格好で、部屋に入るやいなや、彼女は私に抱き突いてきて「会いたかった～」と、甘えんぼモードでした。キスをするとそのままなし崩し的に布団に入り、彼女のパジャマを一枚一枚脱がせ、ムチムチのキレイな肌を舐め回し、弾力性のあるかわいい胸やお尻、お腹を味わいました。そして、とっておきの極上マムコをたっぷり時間を掛けて味わいました。携帯で写真やムービーも撮りました。そして、いよいよ彼女の中へ・・・「・・・！」ググッ・・・私のチンポは待ちくたびれたせいか、飢えた獣のようにドクドクンと脈打ちながら動いていました。先を押し当て、ゆっくりと彼女の中に向かってねじ込んでいきました。また押し戻されそうな程の締まりが襲ってきましたが、今度は彼女の蜜が絡み突いてきて、とろけそうな快感と共にヌルヌルと入っていきました。心配していた彼女の反応は・・・
「あっ・・・んんんっ・・・」私の下で気持ちよさそうに喘ぎ声を上げていました。（よかった・・・）10日前には苦痛に顔を歪め、いきり立ったチムポを何度も拒絶した少女が、今は私のチムポを根元まで飲み込み、気持ちよさそうに喘ぐ女の一面を見せていました。あいかわらず中はギチギチで窮屈でしたが、彼女の熱い体温と溢れる蜜のおかげで快感を味わえました・・・あさみは私のチムポが中に収まる度に膝をガクガクと震えさせ、布団を力一杯握り締めて感じまくっていました。
私は携帯で結合部分や彼女の喘ぐかわいい顔やプルプルと揺れる胸、きれいな肌に輝く汗をたくさんムービーや写真に撮りました。
私は快感に任せて力いっぱい腰を動かし続けました。「んぁぁぁっ・・・いやぁぁ・・・しんじゃぅぅぅ・・・」彼女は逝き続け、ぐったりと力尽きました。それでも、私は締まりで半分ヒリヒリしながらも込み上げてくる射精感を爆発させるように彼女の子宮にチムポを押し当て続け、彼女の奥深くに溜め込んだ大量の精液を注ぎこみました。
「すごい気持ち良かった・・・死ぬかと思った・・・」彼女はかわいく微笑みました。その後、復活して再び彼女を上にして二度目の精液を注ぎ込んだ頃にはもう5時近くなっていて、慌てて彼女を家に送っていきました。彼女は逝きすぎて歩けなかったので抱きかかえて運んでいきました。今日もこれから仕事なんで・・・眠くなったらまた、極上のマムコを思い出して頑張ろうと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
話は10日くらい前に遡ります。<br />オンラインゲームで知り合って仲良くなったあさみという厨２の少女がいま<br />す。私の半分くらいの年ですが・・・</p>
<p>ゲーム内ではいつもチャットやメールで話していたし、仲良くなってからは<br />携帯メアド交換して色んな相談や話をしていました。そのうち電話で話すよ<br />うになって、会うことになりました。それが先週の土曜日です。<br />詳しい話は省略しますが、ドライブに行った後、ネカフェでいつものゲーム<br />を一緒にプレイするつもりでした。</p>
<p>ドライブと食事は、意気投合って感じで楽しく過ごしました。特に大人の話<br />やエッチな話しには興味津々でいろいろ話しました。</p>
<p><span id="more-1378"></span>あさみは１５０センチくらいでショートの黒髪の似合うかわいい少女です、<br />昔の安部なつみみたいなかんじ。その割にはちょっと胸の谷間を強調するよ<br />うな黒のシャツ着てきて、ついそっちに目が行ってしまいます。それに短め<br />のスカートなので太ももが露わでとてもきれいでかわいい足をしていまし<br />た。</p>
<p>昼過ぎてからネカフェに入り、ペアブースを取りました。<br />ブースは奥の方で暗くてちょっと怪しい感じで、狭い室内に密着して座って<br />いると当然ドキドキしてエッチな気分になってきました。<br />それはどうやら彼女も同じだったようで、肩を抱き寄せるとそのまま抱きつ<br />いてきました。</p>
<p>私は彼女を抱き寄せると膝の上に座らせ、頬にキスしました。最初はお互い<br />ふざけたようにじゃれてましたが、私のチムポがはち切れんばかりにズボン<br />の中で突き立っているのに気付くと急に緊張したように大人しくなってしま<br />いました。<br />私がそっと唇を重ねるとカチカチに固まりながらも、ぎこちなく応じてくれ<br />ました。<br />その先は・・・<br />堰を切ったように彼女の胸や太ももやくびれを触りまくりました。<br />「誰か来ちゃうよぅ・・・」<br />彼女は恥かしそうにしながら、必死に私の手をどかそうとしていました。<br />「ん・・・」<br />あさみはキスが好きなみたいでキス中は何をされても抵抗がありません。<br />やがて、キスをしながら手をブラの中に突っ込み、かわいい胸を揉み、パン<br />ツの上から彼女のマムコに触ることができました。<br />「ん・・・んんっ・・・」<br />彼女の吐息がだんだん荒くなってきました。<br />隙を見て、パンツをするっと膝まで降ろしました。<br />「・・・！！」<br />慌てて彼女はパンツを抑えようとしましたが、そのまま一気に下まで降ろし<br />ました。<br />「えぇっ・・・やだぁ・・・」<br />彼女は不安そうに私を見ました。<br />私はまたキスをしながら、また彼女のスカートの中に手を突っ込みました。<br />太ももからそーっと上に・・・<br />（あれ・・・？）<br />いつもならある筈のあの感覚がありませんでした。手を滑らせると陰毛の感<br />触はなく、そのままツルリとワレメに指が行きました。<br />（おお！？）<br />私はまだパイパンなるものを生で見た事がなかったので、思わず確認するよ<br />うに指で下腹部を摩りました。<br />「・・・毛は無いの？」<br />聞いて見ると・・・<br />彼女は半泣きの顔でコクリと頷きました。<br />そのまま、興奮しながらワレメを指でなぞるとわずかに蜜が溢れてきまし<br />た。敏感な部分に触れると、彼女はピクピクと反応していました。<br />薄暗かったけど、それをしっかり見ようと、身を屈めてスカートの中に頭を<br />突っ込みました。<br />「えぇっ・・・何するのっ？・・・んっ・・・んんっ・・・」<br />私は強引に顔を股間に擦り寄せて、彼女のワレメに舌を這わせました。<br />「・・・！」<br />彼女はビクビクと足を震わせながらも必死で声を抑えていました。<br />私はわざわざ蛍光灯を点けて、スカートをまくりしっかりと彼女のマムコを<br />眺めました。<br />「やだぁ・・・お願いだからぁ・・・」<br />あさみは両手で顔を抑えていました。<br />私の目の前にあったのは・・・まるでエロアニメに出てくるマムコのような<br />無毛で形のきれいなマムコでした。<br />私は陰毛が苦手であまりクンニはしませんが、この時ばかりはしばらく彼女<br />の絶品のマムコに吸い突いていました。<br />これまでいろんなマムコ見てきたけど、毛が濃かったり、黒ずんでたり、ビ<br />ラビラが長かったり、どこかグロさがあってあまり直視してこなかったので<br />すが、彼女のそれは全く違いました。透き通るような肌に中はピンク<br />色・・・</p>
<p>私が必死に股間に吸い突いている間、あさみは狂ったように膝をビクビクさ<br />せ背中を反らせて、毛布に顔を埋めながら必死に声を抑えていました。</p>
<p>そして、私のチムポも我慢の限界か、ドクンドクンと脈打ちながら鋼のよう<br />に硬くなっていました。</p>
<p>私は下だけ脱いで、彼女を抱き寄せました。<br />「ハァハァハァ・・・」<br />彼女はひどく疲れたように肩で息をしていました。きっと、何度も逝ってし<br />まったんでしょう。<br />しかし、目の前に突き立ったガチガチのチムポを見つけて困惑した表情で私<br />を見ました。<br />「何するの？・・・ムリムリ・・・」<br />私のチムポは結構横に太いので、彼女もびっくりしたんでしょう・・・<br />私は彼女を抱き締めて、そーっとチムポの上に導きました。<br />彼女はこれから何が起きるのか分かっていました・・・<br />「やだぁ・・・ムリだよぉ・・・」<br />私はしっかり彼女を抱いて、上に跨らせました。<br />ワレメの小さな穴の入り口にチムポが刺さりました。<br />私はたくさん唾をつけて、グリグリと何度も彼女の中へ導こうとしました<br />が、やはりチムポのサイズに対して穴が小さく、何度も何度も押し出されま<br />した。<br />「いやぁ・・・裂けちゃう・・・」<br />彼女が逃れようと後ろに体を反らした時にグッとチムポの先のカリがようや<br />く入りました・・・<br />「うあっ・・・痛いっ・・・いたいたいたいぃぃぃぃぃ・・・」<br />思わず口を塞ぎましたが、彼女は激痛で必死に逃れようとしました。<br />かわいそうだけど、途中で辞めてもまた繰り返すので、強引に腰をつかんで<br />そのまま少しずつねじ込んで行きました。<br />とにかく中は狭くて半分くらい入ってもすぐに押し出されそうなくらいでし<br />た。<br />「痛い・・・本当に痛いんだからっ・・・」<br />「ごめんね・・・最初だけだから我慢して・・・」<br />彼女は涙を流しながら訴えましたが、私は躊躇せずいきり立ったチムポを少<br />しずつ穴をこじ開けるように突き刺していきました。</p>
<p>やがて、全てが彼女の中に収まりました・・・<br />しかし、あまりにも中がギチギチ締められるのと、無理に挿入したので私も<br />どこか切れたみたいで・・・チムポがヒリヒリ痛みました。動くと私も彼女<br />も痛いだけなので、断念してそこで止めました。<br />彼女に気付かれないように血を拭きながら、その日はしばらく抱き合ったま<br />まキスして時間を過ごしました。</p>
<p>翌日、あさみの方から「会いたい」と、連絡があり、車内で再び挿入しまし<br />たが、やはりお互い痛かったので、やり切れないまま食事だけして帰りまし<br />た。</p>
<p>それから、10日経って夜12時頃に突然電話があって、「今から会いたい」と<br />猛烈に迫られ仕方なく私の家にあさみを呼びました。</p>
<p>彼女は母子家庭で、今日は母親が夜勤でいないという事でした。<br />パジャマ姿にコートの格好で、部屋に入るやいなや、彼女は私に抱き突いて<br />きて<br />「会いたかった～」<br />と、甘えんぼモードでした。<br />キスをするとそのままなし崩し的に布団に入り、彼女のパジャマを一枚一枚<br />脱がせ、ムチムチのキレイな肌を舐め回し、弾力性のあるかわいい胸やお<br />尻、お腹を味わいました。<br />そして、とっておきの極上マムコをたっぷり時間を掛けて味わいました。<br />携帯で写真やムービーも撮りました。<br />そして、いよいよ彼女の中へ・・・<br />「・・・！」<br />ググッ・・・<br />私のチンポは待ちくたびれたせいか、飢えた獣のようにドクドクンと脈打ち<br />ながら動いていました。<br />先を押し当て、ゆっくりと彼女の中に向かってねじ込んでいきました。<br />また押し戻されそうな程の締まりが襲ってきましたが、今度は彼女の蜜が絡<br />み突いてきて、とろけそうな快感と共にヌルヌルと入っていきました。<br />心配していた彼女の反応は・・・</p>
<p>「あっ・・・んんんっ・・・」<br />私の下で気持ちよさそうに喘ぎ声を上げていました。<br />（よかった・・・）<br />10日前には苦痛に顔を歪め、いきり立ったチムポを何度も拒絶した少女が、<br />今は私のチムポを根元まで飲み込み、気持ちよさそうに喘ぐ女の一面を見せ<br />ていました。<br />あいかわらず中はギチギチで窮屈でしたが、彼女の熱い体温と溢れる蜜のお<br />かげで快感を味わえました・・・<br />あさみは私のチムポが中に収まる度に膝をガクガクと震えさせ、布団を力一<br />杯握り締めて感じまくっていました。</p>
<p>私は携帯で結合部分や彼女の喘ぐかわいい顔やプルプルと揺れる胸、きれい<br />な肌に輝く汗をたくさんムービーや写真に撮りました。</p>
<p>私は快感に任せて力いっぱい腰を動かし続けました。<br />「んぁぁぁっ・・・いやぁぁ・・・しんじゃぅぅぅ・・・」<br />彼女は逝き続け、ぐったりと力尽きました。<br />それでも、私は締まりで半分ヒリヒリしながらも込み上げてくる射精感を爆<br />発させるように彼女の子宮にチムポを押し当て続け、彼女の奥深くに溜め込<br />んだ大量の精液を注ぎこみました。</p>
<p>「すごい気持ち良かった・・・死ぬかと思った・・・」<br />彼女はかわいく微笑みました。<br />その後、復活して再び彼女を上にして二度目の精液を注ぎ込んだ頃にはもう5<br />時近くなっていて、慌てて彼女を家に送っていきました。彼女は逝きすぎて<br />歩けなかったので抱きかかえて運んでいきました。<br />今日もこれから仕事なんで・・・眠くなったらまた、極上のマムコを思い出<br />して頑張ろうと思います。</p>
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		<title>このあいだ</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 12:44:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
まえに、このあいだ昔の彼にあったことを書きました。そしてあれからついにデートしてしまいましたよ。レスも読んだけど、やっぱりヨカッタ！前にあって丁度一ヵ月後にダンナの出張があって、三日ばかり留守になったので、携帯に連絡してみました。彼も連絡を待っていたようで、すぐに会おうということになりました。久々のデートなのでもうワクワクでした。やっぱり最後まで期待してるので、ダンナには見せない下着を着けてあくまで清楚な感じでさりげないおしゃれをしてみました。　　彼は昔からそうなんだけど、居酒屋派なんだよね。だから久々のデートも昔行ったことのあるこじんまりとした店でした。　懐かしくて、うれしくって、私も少し飲んで楽しかった。店を出たのが九時半ころかな・・・エスコートして歩くうちに、「じつは、ホテル予約してあるんだ」といわれて、それまでの会話が途切れて黙ってついていってしまいました。　　だって私も期待してたんだから。部屋に入ってからは、シャワーの前にゆっくりと服を脱がされていました、でも下着を脱がせてくれません。とにかくゆっくりと抱いて、指先から腕から首筋から背中から、私の感じるところを昔のようにキスしてくれました。それからようやく、二人でシャワーを使ったのですが、すでに私は適度のアルコールのせいで下着の中は濡れていました。　シャワーを使って私をいっぱい洗ってくれるのですが、あそこだけは彼が口で吸うといってききません。とにかく濡れてるのが恥ずかしいので嫌がると、壁に手をつかされてバックからクンニされてしまいました。かれのものも硬く硬くいきりたっているので、手にシャボンをつけてしごいてあげ、口でもしてあげました。でも、お酒のせいで私がオシッコをしたくなったのでトイレしたいというと、ここでしゃがんでしなさいと急に命令調になり、モジモジしていると「じゃ、抱っこしてあげるから」とバスタブの中で彼が座って後ろから両足を抱えられて、そのまま彼の足の間でいきおいよくオシッコをしてしまいました。恥ずかしかったけどよけいに感じてしまった。それからまた、シャワーをきて上がってから、今度はさっきの下着をつけるよういわれました。ほんとは、パンティはもうぐっしょりなのというと、それでもいいからって。ベットの上では、すぐに下着をとってくれず、口だけで何回も感じさせてくれて、ようやくブラもパンティも脱がされたのは本当に時間をたくさんかけてからでした。私も彼のペニスを手でしごいたりフェラをしたり、彼の感じるところをじっくりなめてあげました。　正上位で彼が中に入ってきたときには、もう本当に硬くて熱くてこすられる感じにたまらなくなってしまってました。わかりますよね。　むかし、彼にされて体が覚えてることが、ペニスを入れたままでアナルを指で刺激されることでした。正上位からそのまま抱っこされ彼のあぐらの上で向かい合って動きながら、彼は口と手で胸や上半身を攻め、片方の手は下に回してアナルの周りといり口を指で攻めるんです。もちろん、クリは彼のヘアでシャリシャリです。そのまま、いってしまったのですが、まだ離してくれませんでした。　そのあとは、バックから責められて同じようにアナルを指でするんです。本当に何回もいってから、ようやく彼も射精してくれました、もちろん中にです。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
まえに、このあいだ昔の彼にあったことを書きました。<br />そしてあれからついにデートしてしまいましたよ。レスも読んだけど、やっぱりヨカッタ！<br />前にあって丁度一ヵ月後にダンナの出張があって、三日ばかり留守になったので、携帯に連絡してみました。彼も連絡を待っていたようで、すぐに会おうということになりました。<br />久々のデートなのでもうワクワクでした。<br />やっぱり最後まで期待してるので、ダンナには見せない下着を着けてあくまで清楚な感じでさりげないおしゃれをしてみました。　　彼は昔からそうなんだけど、居酒屋派なんだよね。だから久々のデートも昔行ったことのあるこじんまりとした店でした。　懐かしくて、うれしくって、私も少し飲んで楽しかった。店を出たのが九時半ころかな・・・<br /><span id="more-1377"></span>エスコートして歩くうちに、「じつは、ホテル予約してあるんだ」といわれて、それまでの会話が途切れて黙ってついていってしまいました。　　だって私も期待してたんだから。<br />部屋に入ってからは、シャワーの前にゆっくりと服を脱がされていました、でも下着を脱がせてくれません。とにかくゆっくりと抱いて、指先から腕から首筋から背中から、私の感じるところを昔のようにキスしてくれました。それからようやく、二人でシャワーを使ったのですが、すでに私は適度のアルコールのせいで下着の中は濡れていました。　シャワーを使って私をいっぱい洗ってくれるのですが、あそこだけは彼が口で吸うといってききません。とにかく濡れてるのが恥ずかしいので嫌がると、壁に手をつかされてバックからクンニされてしまいました。かれのものも硬く硬くいきりたっているので、手にシャボンをつけてしごいてあげ、口でもしてあげました。でも、お酒のせいで私がオシッコをしたくなったのでトイレしたいというと、ここでしゃがんでしなさいと急に命令調になり、モジモジしていると「じゃ、抱っこしてあげるから」とバスタブの中で彼が座って後ろから両足を抱えられて、そのまま彼の足の間でいきおいよくオシッコをしてしまいました。恥ずかしかったけどよけいに感じてしまった。それからまた、シャワーをきて上がってから、今度はさっきの下着をつけるよういわれました。ほんとは、パンティはもうぐっしょりなのというと、それでもいいからって。<br />ベットの上では、すぐに下着をとってくれず、口だけで何回も感じさせてくれて、ようやくブラもパンティも脱がされたのは本当に時間をたくさんかけてからでした。私も彼のペニスを手でしごいたりフェラをしたり、彼の感じるところをじっくりなめてあげました。　正上位で彼が中に入ってきたときには、もう本当に硬くて熱くてこすられる感じにたまらなくなってしまってました。わかりますよね。　むかし、彼にされて体が覚えてることが、ペニスを入れたままでアナルを指で刺激されることでした。正上位からそのまま抱っこされ彼のあぐらの上で向かい合って動きながら、彼は口と手で胸や上半身を攻め、片方の手は下に回してアナルの周りといり口を指で攻めるんです。もちろん、クリは彼のヘアでシャリシャリです。そのまま、いってしまったのですが、まだ離してくれませんでした。　そのあとは、バックから責められて同じようにアナルを指でするんです。本当に何回もいってから、ようやく彼も射精してくれました、もちろん中にです。</p>
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		<title>うるせぇ！！</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 10:44:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
697 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/07/05(火) 23:46:10 ID:cnPfkxz10遠距離恋愛の彼女とテレフォンエッチしているときのことなのですが・・・いつも・・・「うるせぇ！！」とか・・・彼女の弟の声が聞こえるんですよ。。。
彼女は家族とアパート住まいでして、一つの部屋を弟と２つに分けて・・・・というか、寝るとこ２段ベッドだけどさ・・・そんな環境をものともせず「弟を気にしていたらシたくてもできないもん！」っていうもんだから俺もさ・・・
（弟の声してもキニシナイでおくか・・・・うん）って割り切っているんだけどね・・・・
彼女の弟・・・中３なんだけど・・・どんなふうに思っているんだろう・・・・・・・orz
698 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 00:20:33 ID:oLI9m0Ot0それは気にしてやった方がいいんじゃｗ
699 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 00:57:41 ID:zVKKmVgK0弟グレるぞ（笑俺だったら無論姉を襲いにいくが
700 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 01:00:59 ID:7Nb3judz0目の前の姉の痴態を見て性欲に負けそうになるが、理性でそれを必死に抑えようとしている弟…
酷だぞ。弟が可愛そうだｗ
701 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 01:21:19 ID:oLI9m0Ot0逆に、肉親だけに本気で嫌がってるかもしれんよ。
702 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 01:42:57 ID:7Nb3judz0嫌悪感は確かにあるが、俺なら襲ってしまうかも…
703 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 01:51:01 ID:oLI9m0Ot0妹しかいないからわからんが、脳内姉相手でこのシチュエーションだと、>>697に激しく嫉妬する。
704 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 02:44:30 ID:zVKKmVgK0少女漫画なノリで弟が奪取する展開きぼんぬ
姉「あ、んっ、はぁはぁ・・・・・あっ！何してんの！？返して！」弟「コレ（姉）今日から俺のモノだから、もう電話してくんなよ」姉「ちょ、何言ってんの、いいから返して！」弟「これだけ挑発されて我慢できるか、寝る（失神）まで犯してやるよ」姉「冗談・・・でしょ？、今なら許してあげるから・・・きゃああぁぁぁぁぁ！」プッ ツーツー　　　∧ ∧　　（　 ･ω･）　・・・・・・・・・・・・・・　 ＿&#124;　⊃／(＿＿_／　└-(＿＿＿_／￣￣￣￣￣￣￣　 ＜⌒／ヽ-、_＿_／＜_/＿＿＿＿／
706 名前：697[] 投稿日：2005/07/06(水) 16:04:02 ID:DafquCJR0やっぱり気にした方がいいよね・・・っていうかね・・・電話エッチなのにプレイが濃すぎるところもあってちょっとね・・・・
彼女・・・お尻の穴にフリスク入れたり・・・乳首を輪ゴムで縛るのが好きなんです・・・・・スマソ。。。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><BR><br />
697 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/07/05(火) 23:46:10 ID:cnPfkxz10<br />遠距離恋愛の彼女とテレフォンエッチしているときのことなのですが・・・<br />いつも・・・「うるせぇ！！」とか・・・彼女の弟の声が聞こえるんですよ。。。</p>
<p>彼女は家族とアパート住まいでして、一つの部屋を弟と２つに分けて・・・・というか、寝るとこ２段ベッドだけどさ・・・<br />そんな環境をものともせず「弟を気にしていたらシたくてもできないもん！」っていうもんだから俺もさ・・・</p>
<p>（弟の声してもキニシナイでおくか・・・・うん）って割り切っているんだけどね・・・・</p>
<p><span id="more-1376"></span>彼女の弟・・・中３なんだけど・・・どんなふうに思っているんだろう・・・・・・・orz<br /><BR><br />
698 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 00:20:33 ID:oLI9m0Ot0<br />それは気にしてやった方がいいんじゃｗ</p>
<p>699 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 00:57:41 ID:zVKKmVgK0<br />弟グレるぞ（笑<br />俺だったら無論姉を襲いにいくが</p>
<p>700 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 01:00:59 ID:7Nb3judz0<br />目の前の姉の痴態を見て性欲に負けそうになるが、理性でそれを必死に抑えようとしている弟…</p>
<p>酷だぞ。弟が可愛そうだｗ</p>
<p>701 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 01:21:19 ID:oLI9m0Ot0<br />逆に、肉親だけに本気で嫌がってるかもしれんよ。</p>
<p>702 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 01:42:57 ID:7Nb3judz0<br />嫌悪感は確かにあるが、俺なら襲ってしまうかも…</p>
<p>703 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 01:51:01 ID:oLI9m0Ot0<br />妹しかいないからわからんが、脳内姉相手でこのシチュエーションだと、>>697に激しく嫉妬する。</p>
<p>704 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/06(水) 02:44:30 ID:zVKKmVgK0<br />少女漫画なノリで弟が奪取する展開きぼんぬ</p>
<p>姉「あ、んっ、はぁはぁ・・・・・あっ！何してんの！？返して！」<br />弟「コレ（姉）今日から俺のモノだから、もう電話してくんなよ」<br />姉「ちょ、何言ってんの、いいから返して！」<br />弟「これだけ挑発されて我慢できるか、寝る（失神）まで犯してやるよ」<br />姉「冗談・・・でしょ？、今なら許してあげるから・・・きゃああぁぁぁぁぁ！」<br />プッ ツーツー<br />　　　∧ ∧<br />　　（　 ･ω･）　・・・・・・・・・・・・・・<br />　 ＿|　⊃／(＿＿_<br />／　└-(＿＿＿_／<br />￣￣￣￣￣￣￣<br />　 ＜⌒／ヽ-、_＿_<br />／＜_/＿＿＿＿／</p>
<p>706 名前：697[] 投稿日：2005/07/06(水) 16:04:02 ID:DafquCJR0<br />やっぱり気にした方がいいよね・・・<br />っていうかね・・・電話エッチなのにプレイが濃すぎるところもあってちょっとね・・・・</p>
<p>彼女・・・お尻の穴にフリスク入れたり・・・乳首を輪ゴムで縛るのが好きなんです・・・・・スマソ。。。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>吹雪の夜に</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 08:44:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
先月のある日、突然のヒドい吹雪で収まるのを待つのに、某ｹﾞｰｾﾝで時間を潰し＆外を見てたら、同じように外を見ていたｺｰﾄに生足のJKくらいの子と目が合った。『吹雪待ち？寒しいょその格好』声掛けると、『友達これでこれないし、これじゃ帰れないのぉﾜﾗ』『俺もﾜﾗ、一緒に遊ぶか？』『なぁに？お兄さんﾅﾝﾊﾟ?私高いよ笑』『じゃあﾔﾒﾀ笑』『ｳｿｳｿ♪お兄さんのｵｺﾞﾘね♪』名前は優でJC3でﾋﾞｯｸﾘで、二人でｹﾞｰﾑして、ﾌﾟﾘして、ｽﾎﾟｰﾂしてる頃には盛り上がって向こうからﾎﾞﾃﾞｨﾀｯﾁとか、抱きついてきました。ｺｰﾄの下はﾎｯﾄﾊﾟﾝﾂにﾋﾟﾁｼｬﾂ。Eｶｯﾌﾟくらいの胸に汗が手助けして体のﾗｲﾝは丸見え♪ﾊﾞﾄしてる時に揺れ過ぎてﾊｰﾌｶｯﾌﾟﾌﾞﾗがｽﾞﾚて慌てる姿に大笑いしてたら、顔真っ赤にしながら『ｲｼﾞﾜﾙｩ』て言いながら正面から抱きついてきた。上目遣いで『私っ魅力ないの？』って聞いてきた。優なりにｱﾌﾟﾛｰﾁしてたらしい。『そんなことないよ、可愛いよ♪』おでこに軽くkiss。『可愛いぃ？』少し不満気『俺からみたらだよ、そんなにほっぺ膨らますな』と頬にkiss。『ふふっ♪』と笑いながら抱きついてきた、今までのｼﾞｬﾚるようなのではなく、密着させてくる抱きつき方、こっちも頭を撫でながら抱きしめてあげた。ﾌﾆｬｰって音が聞こえるような脱力で、逆の頬にもう一度kissしてあげた。すると優が『ねっﾌﾟﾘ撮ろっ♪』と言ってきた、撮るときに優が抱きついて来て、目を瞑って『んっ♪』とｷｽをねだる仕草。ﾌﾟﾘ撮りたがった意味を理解してﾁｭｰﾌﾟﾘを数枚、前からや後ろから抱きついてﾁｭｰ、抱っこして優の方が上からのﾁｭｰ。色々撮った後に文字を書き込むのを見ると、【F･K記念日】と書いていた、『そうなの？』『うん♪』『おめでと♪』その後はお互いの携帯に張って恋人の様にまた遊び始めた♪すると優の携帯に電話『あっﾄﾞﾀｯた友達だ♪ちょっと待ってて』とすぐ横で話始めた。会話を聞いていると聞いた事ある名前、年も近いし…電話終わって聞いてみると、友達が俺の妹と判明!!もうお互い大爆笑。『じゃあいつでも会いに行ってもいいよね？』と優。『いつでもいいよ♪』『そういえば、○○が勉強教えて貰ってるお兄ちゃんって…』『そう、俺だよ。』『じゃあ、優の家庭教師お願い！ママに話しておくから♪○○のお兄ちゃんならママも安心だろうし』 

『あっ天気良くなってきたよ、遅くなってきたから送ろうか？』『ん～家行ってもいぃ？一緒に行ったら○○ﾋﾞｯｸﾘしそうじゃない？』『いいねー♪』と俺の家へ。二人の姿をみた妹はｷｮﾄﾝとした顔、それを二人で大爆笑♪簡単にいきさつを話して、家庭教師の件を話すると妹は『いいよ、二人で同じ高校行けるなら♪』と言うわけで後は優の母親の許可待ちと言うことに。しばらく妹と話して帰って行った。『おにぃ、優とはなんもないの？』『なんもないさ、遊んだだけだぞ、どうした？』『おにぃの話ばっかだし、なんか目がハートだったﾜﾗ』『まぁ可愛い子だけど、そうなったら、お前にやってるわﾜﾗ』『うわっｷﾓｯ爆笑』数日後の夜、妹が『おにぃ、優ﾏﾏがOK貰ったから、私と一緒に来て欲しいって、今から行く？』『おぉ分かった』優の家に行くと両親と対面、若くてﾋﾞｯｸﾘしたが、時間や料金の話だが、いらないと言っても譲らないので『じゃあ、受け取らない代わりに、この分を妹と優ﾁｬﾝの合格時のご褒美旅行代にします』というと、了承してくれた。で、得意不得意を知りたいので、成績表や実際のノートを見せて貰う為に部屋に。優ﾏﾏと妹も仲良いので二人きりで。入るなりに『もぉ待ち切れなかったぁ♪』と早速甘えて胸を押しつけるように抱きついてきた。ﾉｰﾌﾞﾗなのを話してる時から気づいていたが、優しくｷｽしてあげると、一生懸命答えてきた、舌を出して優に滑り込ませようとしたら、少し口を開いて舌を絡ませてきた。そのままベッドに腰を掛けて、優が足の上で抱っこスタイルに。口を離しまずは勉強の面談、理数系がかなりヤバい事が判明だが文系はかなりのレベル、教える方向性は決まった。優が『ご褒美はあるんでしょ？』と聞いてきたので、『ご褒美じゃなくて勉強っしょ？』と優しくｼｬﾂの上から胸を揉んであげた、堅いくらいの張りの良さとﾐﾆﾐﾆな乳首の感触、ﾋﾟｸﾝﾋﾟｸﾝ反応する体にたまらなくなり背中からｼｬﾂの中に手を滑り込ませた。一瞬身を堅くしたがｷｽをすると力が抜けてた。手を前に持って行き、直に外側から胸を揉んであげると甘ったるいため息に近い声、ゆっくり触るか触らないかの位置で自己主張しているﾐﾆな乳首をいじめてあげると、電気が走った様なビクンッ！と反応『ﾋﾞｯｸﾘした？』『…うん…もっと』『だぁめ、これ以上は疑われちゃうしょ、ちゃんと予習復習ね♪』とｷｽしてあげると笑顔で『うん♪』笑って居間に戻った
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
先月のある日、突然のヒドい吹雪で収まるのを待つのに、某ｹﾞｰｾﾝで時間を潰し＆外を見てたら、同じように外を見ていたｺｰﾄに生足のJKくらいの子と目が合った。『吹雪待ち？寒しいょその格好』声掛けると、『友達これでこれないし、これじゃ帰れないのぉﾜﾗ』『俺もﾜﾗ、一緒に遊ぶか？』『なぁに？お兄さんﾅﾝﾊﾟ?私高いよ笑』『じゃあﾔﾒﾀ笑』『ｳｿｳｿ♪お兄さんのｵｺﾞﾘね♪』名前は優でJC3でﾋﾞｯｸﾘ<br /><span id="more-1375"></span>で、二人でｹﾞｰﾑして、ﾌﾟﾘして、ｽﾎﾟｰﾂしてる頃には盛り上がって向こうからﾎﾞﾃﾞｨﾀｯﾁとか、抱きついてきました。ｺｰﾄの下はﾎｯﾄﾊﾟﾝﾂにﾋﾟﾁｼｬﾂ。Eｶｯﾌﾟくらいの胸に汗が手助けして体のﾗｲﾝは丸見え♪ﾊﾞﾄしてる時に揺れ過ぎてﾊｰﾌｶｯﾌﾟﾌﾞﾗがｽﾞﾚて慌てる姿に大笑いしてたら、顔真っ赤にしながら『ｲｼﾞﾜﾙｩ』て言いながら正面から抱きついてきた。上目遣いで『私っ魅力ないの？』って聞いてきた。優なりにｱﾌﾟﾛｰﾁしてたらしい。『そんなことないよ、可愛いよ♪』おでこに軽くkiss。『可愛いぃ？』少し不満気『俺からみたらだよ、そんなにほっぺ膨らますな』と頬にkiss。『ふふっ♪』と笑いながら抱きついてきた、今までのｼﾞｬﾚるようなのではなく、密着させてくる抱きつき方、こっちも頭を撫でながら抱きしめてあげた。ﾌﾆｬｰって音が聞こえるような脱力で、逆の頬にもう一度kissしてあげた。すると優が『ねっﾌﾟﾘ撮ろっ♪』と言ってきた、撮るときに優が抱きついて来て、目を瞑って『んっ♪』とｷｽをねだる仕草。ﾌﾟﾘ撮りたがった意味を理解してﾁｭｰﾌﾟﾘを数枚、前からや後ろから抱きついてﾁｭｰ、抱っこして優の方が上からのﾁｭｰ。色々撮った後に文字を書き込むのを見ると、【F･K記念日】と書いていた、『そうなの？』『うん♪』『おめでと♪』<br />その後はお互いの携帯に張って恋人の様にまた遊び始めた♪すると優の携帯に電話『あっﾄﾞﾀｯた友達だ♪ちょっと待ってて』とすぐ横で話始めた。会話を聞いていると聞いた事ある名前、年も近いし…電話終わって聞いてみると、友達が俺の妹と判明!!もうお互い大爆笑。『じゃあいつでも会いに行ってもいいよね？』と優。『いつでもいいよ♪』『そういえば、○○が勉強教えて貰ってるお兄ちゃんって…』『そう、俺だよ。』『じゃあ、優の家庭教師お願い！ママに話しておくから♪○○のお兄ちゃんならママも安心だろうし』 </p>
<p>
<p>『あっ天気良くなってきたよ、遅くなってきたから送ろうか？』『ん～家行ってもいぃ？一緒に行ったら○○ﾋﾞｯｸﾘしそうじゃない？』『いいねー♪』と俺の家へ。二人の姿をみた妹はｷｮﾄﾝとした顔、それを二人で大爆笑♪簡単にいきさつを話して、家庭教師の件を話すると妹は『いいよ、二人で同じ高校行けるなら♪』と言うわけで後は優の母親の許可待ちと言うことに。しばらく妹と話して帰って行った。<br />『おにぃ、優とはなんもないの？』『なんもないさ、遊んだだけだぞ、どうした？』『おにぃの話ばっかだし、なんか目がハートだったﾜﾗ』『まぁ可愛い子だけど、そうなったら、お前にやってるわﾜﾗ』『うわっｷﾓｯ爆笑』<br />数日後の夜、妹が『おにぃ、優ﾏﾏがOK貰ったから、私と一緒に来て欲しいって、今から行く？』『おぉ分かった』<br />優の家に行くと両親と対面、若くてﾋﾞｯｸﾘしたが、時間や料金の話だが、いらないと言っても譲らないので『じゃあ、受け取らない代わりに、この分を妹と優ﾁｬﾝの合格時のご褒美旅行代にします』というと、了承してくれた。で、得意不得意を知りたいので、成績表や実際のノートを見せて貰う為に部屋に。優ﾏﾏと妹も仲良いので二人きりで。<br />入るなりに『もぉ待ち切れなかったぁ♪』と早速甘えて胸を押しつけるように抱きついてきた。ﾉｰﾌﾞﾗなのを話してる時から気づいていたが、優しくｷｽしてあげると、一生懸命答えてきた、舌を出して優に滑り込ませようとしたら、少し口を開いて舌を絡ませてきた。そのままベッドに腰を掛けて、優が足の上で抱っこスタイルに。口を離しまずは勉強の面談、理数系がかなりヤバい事が判明だが文系はかなりのレベル、教える方向性は決まった。優が『ご褒美はあるんでしょ？』と聞いてきたので、『ご褒美じゃなくて勉強っしょ？』と優しくｼｬﾂの上から胸を揉んであげた、堅いくらいの張りの良さとﾐﾆﾐﾆな乳首の感触、ﾋﾟｸﾝﾋﾟｸﾝ反応する体にたまらなくなり背中からｼｬﾂの中に手を滑り込ませた。一瞬身を堅くしたがｷｽをすると力が抜けてた。手を前に持って行き、直に外側から胸を揉んであげると甘ったるいため息に近い声、ゆっくり触るか触らないかの位置で自己主張しているﾐﾆな乳首をいじめてあげると、電気が走った様なビクンッ！と反応『ﾋﾞｯｸﾘした？』『…うん…もっと』『だぁめ、これ以上は疑われちゃうしょ、ちゃんと予習復習ね♪』とｷｽしてあげると笑顔で『うん♪』笑って居間に戻った</p>
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		<title>いかされた母</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 05:44:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
僕は１９歳の学生です。最近親友の武志が母に目を付けてるのはわっかてました。奴は強姦じゃなくて感じさせてみせるぜと自信満々です。母はもう４６歳ですが主婦業しかしたことが無く、僕からみてもとても清楚な感じです。武志に抱かれるなんて絶対に想像できませんでした。武志が遊びにきたある日、「お前そこの押入れに入って隠れていろ。」と僕に命令しました。母がお飲み物を持って僕の部屋に来た時、武志は行動にでました。母がお飲み物を置いた瞬間母の手を握り、肩を抱き寄せました。母は驚きのあまり固まってしまった様子でした。母がじっとしているのを良いことに武志は股間を触らせ始めます。「いや、何を・・・」と言った瞬間唇を合わせられ押し倒されてしまいました。その時母の白いパンティーがチラッと見え何故か興奮を覚えました。女扱いに慣れている武志の愛撫に母は段々と反応しだしました。うなじを舐められながら服の上から胸やお尻を愛撫をされ、間違いなく感じ始めた母はそのうちにパンツの上から武志のペニスをしごき始めました。武志のペニスは本当に立派で自分の物が情けなく感じます。服を全部脱がされあそこを攻められる頃には完全に母は武志の手中でした。その後延々と黒人並みのペニスを突っ込まれ完全にいかされてしまいました。僕がショックだったのはＳＥＸが終わった後、髪を撫でられながら武志のキスにで応じ始めた姿です。武志は押入れの隙間の僕に堂々とVサインを送りました。僕の母が姦られただけでなく、完全に武志に落とされてしまった。それからというものオナニーのおかずはは完全に母です。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
僕は１９歳の学生です。最近親友の武志が母に目を付けてるのはわっかてま<br />した。<br />奴は強姦じゃなくて感じさせてみせるぜと自信満々です。<br />母はもう４６歳ですが主婦業しかしたことが無く、僕からみてもとても清楚<br />な感じです。武志に抱かれるなんて絶対に想像できませんでした。<br />武志が遊びにきたある日、「お前そこの押入れに入って隠れていろ。」と僕<br />に命令しました。<br />母がお飲み物を持って僕の部屋に来た時、武志は行動にでました。<br />母がお飲み物を置いた瞬間母の手を握り、肩を抱き寄せました。<br />母は驚きのあまり固まってしまった様子でした。<br />母がじっとしているのを良いことに武志は股間を触らせ始めます。<br />「いや、何を・・・」<br /><span id="more-1374"></span>と言った瞬間唇を合わせられ押し倒されてしまいました。<br />その時母の白いパンティーがチラッと見え何故か興奮を覚えました。<br />女扱いに慣れている武志の愛撫に母は段々と反応しだしました。<br />うなじを舐められながら服の上から胸やお尻を愛撫をされ、間違いなく感じ<br />始めた母はそのうちにパンツの上から武志のペニスをしごき始めました。<br />武志のペニスは本当に立派で自分の物が情けなく感じます。<br />服を全部脱がされあそこを攻められる頃には完全に母は武志の手中でした。<br />その後延々と黒人並みのペニスを突っ込まれ完全にいかされてしまいまし<br />た。<br />僕がショックだったのはＳＥＸが終わった後、髪を撫でられながら武志のキ<br />スにで応じ始めた姿です。<br />武志は押入れの隙間の僕に堂々とVサインを送りました。<br />僕の母が姦られただけでなく、完全に武志に落とされてしまった。<br />それからというものオナニーのおかずはは完全に母です。</p>
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		<title>表現しきれない</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 03:44:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
俺今は２７歳。他の人はどうかは解らないけど、それなりに恋愛もエッチもしてきたが、これまで出逢ってきた人の中で一番好きな相手とは結ばれていない。見た目だとか性格だとか相性だとかそんなくだらない価値観でなく心底好きになった相手。高校生の時に友達の紹介で出会ったレイその日は番号交換をして終えたが運命かな次の日電車でばったりあってお互い昨晩は電話を持ち連絡を待ち合っていたことが分かりあっという間に自分の駅におりた。同時にお互いに付き合ってる人がいのでそれから先はカップルみたいに頻繁に会うことはなかった。お互いの家に一回づつ花火大会にデートはしたけど お互いに今は無理だよねとエッチどころかキスもなかった。ただただその空間が嬉しかった。それから俺は大学にレイは就職と離れてしまい、県外に出る俺は当時の彼女と別れレイにずっと一緒にいてほしいと伝えると今は無理と返事だった。大学２年の時にれいが当時の彼氏と別れ 付き合う理由が無くなったから別れる、５年も付き合った彼氏だよ と言うと戻る理由がないから戻らない、そばに行きたいと言うがその時には彼女がいて今は無理と返事をした。大学３年になると色々なことがあり 当時の彼女とは別れ、レイに今度あわない?返事はいいよ。大阪駅で待ち合わせしお互いの状況を話をした。その時はもう付き合うとかの話しはなかった。お互い結ばれそうな時に何かが邪魔をする事からお互いに逃げたのかな。京都に用事があったのであっという間の時間だったかな。幸せな時間なんだけど何処か胸が苦しくて歯がゆくて、そう思うとその後なかなか連絡をする事が出来ず俺は帰郷し父親の会社に入社した。運命ってあるんだなぁと去年友人の結婚式でレイがいた。友人の奥さんとレイは同じ会社で、目があった瞬間時間が止まったような感覚でレイは目がウルウルと。友人の披露宴なんて頭になくそわそわそわそわしてる自分がいた。披露宴ご会場前に座っているとレイが隣に座り話すことなく膝の上の手に手をかさねた。日航ホテルだったがフロントに電話し部屋を予約し部屋に入った瞬間抱き合い１０年来始めてキスをした。そのままベッドでわからないわかんないけどずっとこうなりたかったと言うと、泣きながら私もだよとお互いに全身を舐めあい、今までの時間を取り戻すくらい求めあった。恋愛ってなんだかよく解らないけど１０年で指が余るくらいしか会ったことないけど間もなく結婚します。エロくなくてすいません
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span id="more-1373"></span><br />
俺今は２７歳。他の人はどうかは解らないけど、それなりに恋愛もエッチもしてきたが、これまで出逢ってきた人の中で一番好きな相手とは結ばれていない。見た目だとか性格だとか相性だとかそんなくだらない価値観でなく心底好きになった相手。高校生の時に友達の紹介で出会ったレイその日は番号交換をして終えたが運命かな次の日電車でばったりあってお互い昨晩は電話を持ち連絡を待ち合っていたことが分かりあっという間に自分の駅におりた。同時にお互いに付き合ってる人がいのでそれから先はカップルみたいに頻繁に会うことはなかった。お互いの家に一回づつ花火大会にデートはしたけど お互いに今は無理だよねとエッチどころかキスもなかった。ただただその空間が嬉しかった。それから俺は大学にレイは就職と離れてしまい、県外に出る俺は当時の彼女と別れレイにずっと一緒にいてほしいと伝えると今は無理と返事だった。大学２年の時にれいが当時の彼氏と別れ 付き合う理由が無くなったから別れる、５年も付き合った彼氏だよ と言うと戻る理由がないから戻らない、そばに行きたいと言うがその時には彼女がいて今は無理と返事をした。大学３年になると色々なことがあり 当時の彼女とは別れ、レイに今度あわない?返事はいいよ。大阪駅で待ち合わせしお互いの状況を話をした。その時はもう付き合うとかの話しはなかった。お互い結ばれそうな時に何かが邪魔をする事からお互いに逃げたのかな。京都に用事があったのであっという間の時間だったかな。幸せな時間なんだけど何処か胸が苦しくて歯がゆくて、そう思うとその後なかなか連絡をする事が出来ず俺は帰郷し父親の会社に入社した。運命ってあるんだなぁと去年友人の結婚式でレイがいた。友人の奥さんとレイは同じ会社で、目があった瞬間時間が止まったような感覚でレイは目がウルウルと。友人の披露宴なんて頭になくそわそわそわそわしてる自分がいた。披露宴ご会場前に座っているとレイが隣に座り話すことなく膝の上の手に手をかさねた。日航ホテルだったがフロントに電話し部屋を予約し部屋に入った瞬間抱き合い１０年来始めてキスをした。そのままベッドでわからないわかんないけどずっとこうなりたかったと言うと、泣きながら私もだよとお互いに全身を舐めあい、今までの時間を取り戻すくらい求めあった。恋愛ってなんだかよく解らないけど１０年で指が余るくらいしか会ったことないけど間もなく結婚します。エロくなくてすいません</p>
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		<title>ゲームセンターで</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 23:44:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
　俺、もう30歳。彼女もいない。全然モテナイ君（古）連休でやることなく、久々、ゲームセンターに行ってみた。最近は、UFOキャッチャーや、プリクラの機械が何台も並んで女の子も頻繁に出入りするようになっていた。　UFOキャッチャーを物色していると、隅で女の子が一人、何かを取ろうと頑張っていた。　しかしなかなか取れないみたいで、困っているようだった。俺は声をかけてみようか悩んだ。こんなモテナイ奴が、少女に声をかけた処で、嫌がられるだけのような気がしたからだ。　でも、元から炉利趣味の俺。その子のあまりのカワイさに近づいていった。どう観てもJSの5か、6ぐらいで白のカーディガンに白のヒラヒラのスカートを着ていた。　俺は、「ん？取れないの？がんばれ」と言ってもうお金がなさそうだったので、お金をスッと入れたあげ隣に並んだ。　それでも取れなかったので、俺が代わり、取ってあげた。取った物をあげ、それ以外にも取ってあげると、その度に喜び、仲良くなっていった。　途中で名前を聞き、色々教えてもらった。名前は『胡桃ちゃん』歳は、11歳のJS5みたいだ。　少し休憩しにベンチに行き、ジュースを奢ってあげると、嬉しそうにしていた。笑顔がすごく可愛い。髪のサラサラしてそうで、肌も白くて綺麗で、話しながら胡桃ちゃんの唇をみて、勃起していた。　胡桃ちゃんが　「ねえ？お兄さん？胡桃。プリクラ撮りたいなあ」と言ってきたので　「じゃあ、撮りに行く？」と言うと「うん。やったあ」と言って俺の手を握りそこへ向かった。　プリクラの中は、密室。俺は除々に胡桃ちゃんと身体を接近していき何個か撮り、後ろから抱きつき　「次は、これで撮ろうか？」と言うと　「えっ・・う、うん」と少しドキッとしていた。俺は、ズボンのうえから勃起したアレを胡桃ちゃんのおしりに押し付けていった。初めは気づかなかったが、俺が、必要以上に胡桃ちゃんのおしりに密着させるせいで、気づいたみたいだった。　でも、顔を赤くし、黙っているので腰を掴み、まるで立ちバックしているみたいにグイグイ俺のアレを押し付けていった。　胡桃ちゃんが「お、お兄さん・・・いやん」と小声で言ってきたので　俺は「ごめんね。こんなことしちゃって。すぐ終わらせるからいいかな？」と聞くと　少し時間をあけ　コクンとうなずいてきた。　俺は、「ありがとう」と言ってファスナーを下げ、俺のアレを出した。そして胡桃ちゃんのスカート越しのおしりに食いこまし、炉利の感触を楽しんだ。　胡桃ちゃんは、俺がアレを出してるのに気づき「んんっ、いやん。」と言ってきた。　俺はワザと「汚れたらマズイね」と言って胡桃ちゃんのパンツを下に下ろしスカートを捲くり上げ生おしりにアレを擦りつけた。「あん。お兄さんのエッチ！！」と言って恥ずかしそうにしていた。　実際、逃げられると思っていたが、俺の予想をこえていた。　俺は胡桃ちゃんの耳元で　「脚、少し開いてくれる？」と言うと　「まだするの？すぐ終わるって言ったのに・・」と言ってきたので、「これで終わりだからさ」と言うと少し脚を開き「こ、これでいいですか？」と訪ねてきた。　俺は太股の間に、アレを挟み「ありがとう。わかる？今　おちんちんが間にあるんだよ？　脚閉じて、しっかり放さないようにしててね」と言って、素股をしてもらった。　胡桃ちゃんは、さっき以上に顔を赤くし、「あ、あ、や、や、お兄さん。変なことしちゃあイヤン」と言ってされるがままになっていた。　俺は、胡桃ちゃんの太股の柔らかさ、少女のアソコを擦ってると思うと堪らない興奮を味わい、数分も持たないまま逝きそうになり素股から抜き、違う方向に向き、発射した。　ドクンドクンと激しく射精してしまった。それを胡桃ちゃんは、後ろ向きに覗いていた。　俺は「ごめんね。こんなことしちゃって」と言うと　胡桃ちゃんは俯いたままパンツを履きなおし　「びっくりした。変なことするんだもん。でも、お兄さんにだったらイヤじゃなかったよ。優しいから」　と言ってそこから出て行った。　俺もすぐに出て、胡桃ちゃんを追いかけた。あんなことされてもイヤがらない子を手放すのは、勿体ない。　後は、また仲良く話し、また来週、ここに来るみたいなんでまた期待しながら来週行こうと思う。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
　俺、もう30歳。彼女もいない。全然モテナイ君（古）<br />連休でやることなく、久々、ゲームセンターに行ってみた。<br />最近は、UFOキャッチャーや、プリクラの機械が何台も並んで<br />女の子も頻繁に出入りするようになっていた。<br />　UFOキャッチャーを物色していると、隅で女の子が一人、何かを<br />取ろうと頑張っていた。<br />　しかしなかなか取れないみたいで、困っているようだった。<br />俺は声をかけてみようか悩んだ。こんなモテナイ奴が、少女に声を<br />かけた処で、嫌がられるだけのような気がしたからだ。<br />　でも、元から炉利趣味の俺。その子のあまりのカワイさに近づいて<br />いった。どう観てもJSの5か、6ぐらいで白のカーディガンに白のヒラヒラ<br /><span id="more-1372"></span>のスカートを着ていた。<br />　俺は、「ん？取れないの？がんばれ」と言ってもうお金がなさそう<br />だったので、お金をスッと入れたあげ隣に並んだ。<br />　それでも取れなかったので、俺が代わり、取ってあげた。<br />取った物をあげ、それ以外にも取ってあげると、その度に喜び、<br />仲良くなっていった。<br />　途中で名前を聞き、色々教えてもらった。名前は『胡桃ちゃん』<br />歳は、11歳のJS5みたいだ。<br />　少し休憩しにベンチに行き、ジュースを奢ってあげると、嬉しそう<br />にしていた。笑顔がすごく可愛い。髪のサラサラしてそうで、肌も<br />白くて綺麗で、話しながら胡桃ちゃんの唇をみて、勃起していた。<br />　胡桃ちゃんが<br />　「ねえ？お兄さん？胡桃。プリクラ撮りたいなあ」と言ってきた<br />ので<br />　「じゃあ、撮りに行く？」と言うと「うん。やったあ」と<br />言って俺の手を握りそこへ向かった。<br />　プリクラの中は、密室。俺は除々に胡桃ちゃんと身体を接近していき<br />何個か撮り、後ろから抱きつき<br />　「次は、これで撮ろうか？」と言うと<br />　「えっ・・う、うん」と少しドキッとしていた。<br />俺は、ズボンのうえから勃起したアレを胡桃ちゃんのおしりに押し付けて<br />いった。初めは気づかなかったが、俺が、必要以上に胡桃ちゃんの<br />おしりに密着させるせいで、気づいたみたいだった。<br />　でも、顔を赤くし、黙っているので腰を掴み、まるで立ちバックして<br />いるみたいにグイグイ俺のアレを押し付けていった。<br />　胡桃ちゃんが「お、お兄さん・・・いやん」と小声で言ってきたので<br />　俺は「ごめんね。こんなことしちゃって。すぐ終わらせるから<br />いいかな？」と聞くと<br />　少し時間をあけ　コクンとうなずいてきた。<br />　俺は、「ありがとう」と言ってファスナーを下げ、俺のアレを出した。<br />そして胡桃ちゃんのスカート越しのおしりに食いこまし、<br />炉利の感触を楽しんだ。<br />　胡桃ちゃんは、俺がアレを出してるのに気づき<br />「んんっ、いやん。」と言ってきた。<br />　俺はワザと「汚れたらマズイね」と言って胡桃ちゃんのパンツ<br />を下に下ろしスカートを捲くり上げ生おしりにアレを擦りつけた。<br />「あん。お兄さんのエッチ！！」と言って恥ずかしそうにしていた。<br />　実際、逃げられると思っていたが、俺の予想をこえていた。<br />　俺は胡桃ちゃんの耳元で<br />　「脚、少し開いてくれる？」と言うと<br />　「まだするの？すぐ終わるって言ったのに・・」と言ってきた<br />ので、「これで終わりだからさ」と言うと少し脚を開き<br />「こ、これでいいですか？」と訪ねてきた。<br />　俺は太股の間に、アレを挟み<br />「ありがとう。わかる？今　おちんちんが間にあるんだよ？<br />　脚閉じて、しっかり放さないようにしててね」<br />と言って、素股をしてもらった。<br />　胡桃ちゃんは、さっき以上に顔を赤くし、<br />「あ、あ、や、や、お兄さん。変なことしちゃあイヤン」と言って<br />されるがままになっていた。<br />　俺は、胡桃ちゃんの太股の柔らかさ、少女のアソコを擦ってると<br />思うと堪らない興奮を味わい、数分も持たないまま逝きそうになり<br />素股から抜き、違う方向に向き、発射した。<br />　ドクンドクンと激しく射精してしまった。それを胡桃ちゃんは、<br />後ろ向きに覗いていた。<br />　俺は「ごめんね。こんなことしちゃって」と言うと<br />　胡桃ちゃんは俯いたままパンツを履きなおし<br />　「びっくりした。変なことするんだもん。でも、お兄さんに<br />だったらイヤじゃなかったよ。優しいから」<br />　と言ってそこから出て行った。<br />　俺もすぐに出て、胡桃ちゃんを追いかけた。あんなことされても<br />イヤがらない子を手放すのは、勿体ない。<br />　後は、また仲良く話し、また来週、ここに来るみたいなんで<br />また期待しながら来週行こうと思う。</p>
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		<title>ユサユサ</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 20:44:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
５年ぐらい前、俺は地方のホテルのフロント係をしていた。ホテルといっても名前だけで、旅館に近い所だった。男の俺は夕方出勤し朝帰る、いわゆる夜勤ばかりしていた。
そんな俺も、た～まに朝出勤し夜退社する日勤に入ることもあった。そんな時は、後輩を連れてメシをj食うと称して飲みに行ったりしていた。
その日は、たまたま日勤で夕方に帰ろうとしていると同期のＹと１つ下のＳが帰ろうとしていた。Ｙ＆Ｓ「お疲れ様～」俺　「おぅ、お疲れ～。今上がり？」Ｙ＆Ｓ「そうですよ～」俺　「俺も久し振りにこの時間に上がりだから、３人で飯でも食いにいかない？」Ｙ＆Ｓ「奢りですか？（笑）いいですよ～」
みたいな会話をして、とりあえず良く行く居酒屋に集合する約束をした。前後するが、人物紹介Ｓ･･･♀一つ下の後輩。顔は酒井美紀似Ｙ･･･♀同期入社だが、短大卒のため俺より年下
そんなこんなで集合した居酒屋で、日々の仕事のグチとかいろいろなことを話しながらグダグダと飲んでいた。ふと気付くとＳが妙にハイテンションで話しているのが気にかかった。
普段はあまり飲まない子なのにグイグイとカクテルを飲んでいる。２時間ほどで目がトローンとなってきた。
俺は当時遠距離恋愛だか付き合っていた彼女がいたし、ＳとＹはあくまでかわいい年下と思っていたので、俺「おーい、Ｓ。大丈夫か～？そろそろ帰るか？」Ｓ「ほーい（酔）」
紳士的に振舞っていた。会計を済ませ、トイレに行きたいというＳをＹに任せて先に店の外で二人を待っていた。しばらくするとＳがＹの肩につかまりながら出てきた。
Ｙ「Ｋさん（俺）Ｓが気持ち悪いって。」俺「そうかぁ、困ったなぁ･･･」Ｙ「私明日仕事早いし･･･。ＫさんＳの事、送ってもらっていいですか？」俺「いいよぉ」Ｙ「ご褒美にＳ好きにしちゃっていいですから（笑）」俺「ハハハ･･･じゃあいただきます（笑）。じゃまた明日ね～。」Ｙ「はい、すいません。おやすみなさい。」
俺「Ｓ、とりあえず俺の車まで行こう。外は寒いし」Ｓ「はい･･･。」俺「歩ける？」Ｓ「大丈夫です･･･。」
俺の車の助手席にＳを乗せ、出発しようとしたその時、Ｓ「ちょっと、気持ち悪いんでまだ車動かさないでください･･･」俺「いいよ、待ってるよ」そんな会話をして、ぼんやりとＳの様子を見ながら、しばらく待っていた。Ｓは目をつぶって窓側にもたれかかっていた。
運転席と助手席の距離はよく考えられている、とよく思う。その時俺の車はスター○ットでそんなに広い車じゃなかった。運転席と助手席の距離でＳを見ているとちょっとムラムラしてきた。
ごめん、付き合ってる彼女に心の中であやまり、頭の中でＧＯサインが出ました。その瞬間、助手席の方に身を乗り出し、目をつぶっているＳにキスをした。
一瞬ビックリしたのかＳは目を開けたが、そのまままた目をつぶったので舌を入れてみると、絡みつくように応えてきた。唇を離し、「そろそろ、車動かしていい？俺の家で少し休んだら？」黙ってうなずくＳ。
車を走らせ５分ほどで俺のアパートに到着した。部屋の中にＳを入れると、ベットに寝かせてから冷たいウーロン茶を冷蔵庫から出し、「大丈夫？これでも飲んだら？」うなづくものの起きあがらないＳ。
仕方がないのでＳに口移しで飲ませた。冷たい感覚が心地（・∀・）ｲｲ !!こうなったら、俺の中のエロ番長は止まりません。
俺「苦しくない？」Ｓ「ちょっと･･･」俺「楽にしてあげるよ。」というと、背中に手を廻しすばやく服の上からブラのホックを外した。
そして、服の上からブラを上にずらす。胸ポチ状態ですよ!!俺「ね、ちょっと楽になったでしょ？」Ｓ「･･･うん･･･。」俺「あ、ジーンズはいてるんだったね。苦しいでしょ？」というと、電光石火でジーンズのボタン外し＆チャック降ろし!!でもまだジーンズは脱がさず!!
Ｓをそんな中途半端な格好にしたところで、腕枕をし再びキスをした。絡まる舌と舌、これから起こるであろう行為に息子はギンギンです。
キスをしたまま、さきほど胸ポチにした胸に手をかける。･･･でかっ!!ホテルの制服姿でも大きいなぁと思っていたが、（後日聞いたところ、Ｅだそうです。）手に余る大物です。
服の上から転がしたり、軽くつまんだりしてると、Ｓから「ん、はぁぁん･･･。」と切ない声が聞こえてきました。だいぶ感じてきたみたいです。
服の中に手を入れ、生チチに移行です。ヤッパリでかい!!ワッシャワッシャと揉み下し、上から下、下から上へと一通り楽しんで、服をめくりあげました。
ご対面です。コリコリしてきた乳首を再度指でコロコロ転がした後、むしゃぶりつきました。
寄せて両成敗などしてから、いよいよアソコに突入です。さっきジーンズのボタンとチャックは下ろしてあるし!!
まずはパンツの上からアソコを全体的に上下に撫でます。パンツの上からでもわかるくらいヌレヌレでした。クリのあたりに指が来るたびに、Ｓは「ん･･･。」って感じてるようです。
弱点はそこか～!!もう辛抱たまらん!!脱がすぞ～!!となったとき、Ｓが両手で俺の手を押さえるではありませんか。俺「ん、どうしたの？」Ｓ「･･･Ｋさん、彼女いるでしょ･･･だから･･･ダメェ」そんなやり取りをしながらも俺の手は徐々にパンツの上から、脇道を通って、直にアソコを触ってます。
俺「Ｓの弱いところわかったよ」話を聞いてないフリで先ほど見つけた弱点を指の腹で円を描きます。Ｓ「あ、あぁ、そこはぁ･･･」だんだん弱まるＳの手の力。
とりあえずジーンズとパンツを一緒に一気にずり下ろして、下半身だけ裸状態にした。電気を消していたけど、暗闇に目が慣れていた為、ちょっと濃い目の陰毛が見えた。
俺もはいていたジャージを脱ぎ捨て、生で挿入!!　入れた時、「はぅ･･･」とＳが小さく喘いだ。ピストンをしながら、Ｓの上半身も裸にする。
Ｅカップがピストンするたびにユサユサ揺れる。当時の彼女はＢカップだったので、ユサユサ揺れるオッパイにちょっと興奮した。
しばらくして、結合部を見てみると白い愛液が俺の息子に付いているのが見えた。これが本気汁ですか？神様。俺「Ｓ。凄い濡れてるよ。」Ｓ「だってぇ、久し振りにＨしたんだもん･･･」そんな、ヌルヌルの愛液と締りのいいのが相手じゃ完敗です。逝ってしまいそうです。
俺「あぁ、Ｓ出そうだよ。」Ｓ「中はダメだよ･･･」Ｓのお腹の上にたっぷりと出しました。
Ｓのお腹の精子をティッシュで拭き取り、まだハァハァしてるＳを腕枕しながら軽くキスをした。Ｓが落ち着いた後話を聞くと、最近遠距離恋愛をしていた彼氏と別れてしまったとのこと。前から俺のことが気になっていたことなどを聞いた。その日は二人とも裸で抱き合って眠った。翌朝、もう１回戦をし一緒にシャワーを浴びて、Ｓの家まで送りました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
５年ぐらい前、俺は地方のホテルのフロント係をしていた。ホテルといっても名前だけで、旅館に近い所だった。男の俺は夕方出勤し朝帰る、いわゆる夜勤ばかりしていた。</p>
<p>そんな俺も、た～まに朝出勤し夜退社する日勤に入ることもあった。そんな時は、後輩を連れてメシをj食うと称して飲みに行ったりしていた。</p>
<p>その日は、たまたま日勤で夕方に帰ろうとしていると同期のＹと１つ下のＳが帰ろうとしていた。<br />Ｙ＆Ｓ「お疲れ様～」<br />俺　「おぅ、お疲れ～。今上がり？」<br />Ｙ＆Ｓ「そうですよ～」<br />俺　「俺も久し振りにこの時間に上がりだから、３人で飯でも食いにいかない？」<br />Ｙ＆Ｓ「奢りですか？（笑）いいですよ～」</p>
<p><span id="more-1371"></span>みたいな会話をして、とりあえず良く行く居酒屋に集合する約束をした。<br />前後するが、人物紹介<br />Ｓ･･･♀一つ下の後輩。顔は酒井美紀似<br />Ｙ･･･♀同期入社だが、短大卒のため俺より年下</p>
<p>そんなこんなで集合した居酒屋で、日々の仕事のグチとかいろいろなことを話しながらグダグダと飲んでいた。ふと気付くとＳが妙にハイテンションで話しているのが気にかかった。</p>
<p>普段はあまり飲まない子なのにグイグイとカクテルを飲んでいる。２時間ほどで目がトローンとなってきた。</p>
<p>俺は当時遠距離恋愛だか付き合っていた彼女がいたし、ＳとＹはあくまでかわいい年下と思っていたので、俺「おーい、Ｓ。大丈夫か～？そろそろ帰るか？」Ｓ「ほーい（酔）」</p>
<p>紳士的に振舞っていた。会計を済ませ、トイレに行きたいというＳをＹに任せて先に店の外で二人を待っていた。しばらくするとＳがＹの肩につかまりながら出てきた。</p>
<p>Ｙ「Ｋさん（俺）Ｓが気持ち悪いって。」<br />俺「そうかぁ、困ったなぁ･･･」<br />Ｙ「私明日仕事早いし･･･。ＫさんＳの事、送ってもらっていいですか？」<br />俺「いいよぉ」<br />Ｙ「ご褒美にＳ好きにしちゃっていいですから（笑）」<br />俺「ハハハ･･･じゃあいただきます（笑）。じゃまた明日ね～。」<br />Ｙ「はい、すいません。おやすみなさい。」</p>
<p>俺「Ｓ、とりあえず俺の車まで行こう。外は寒いし」<br />Ｓ「はい･･･。」<br />俺「歩ける？」<br />Ｓ「大丈夫です･･･。」</p>
<p>俺の車の助手席にＳを乗せ、出発しようとしたその時、<br />Ｓ「ちょっと、気持ち悪いんでまだ車動かさないでください･･･」<br />俺「いいよ、待ってるよ」<br />そんな会話をして、ぼんやりとＳの様子を見ながら、しばらく待っていた。Ｓは目をつぶって窓側にもたれかかっていた。</p>
<p>運転席と助手席の距離はよく考えられている、とよく思う。その時俺の車はスター○ットでそんなに広い車じゃなかった。運転席と助手席の距離でＳを見ているとちょっとムラムラしてきた。</p>
<p>ごめん、付き合ってる彼女に心の中であやまり、頭の中でＧＯサインが出ました。その瞬間、助手席の方に身を乗り出し、目をつぶっているＳにキスをした。</p>
<p>一瞬ビックリしたのかＳは目を開けたが、そのまままた目をつぶったので舌を入れてみると、絡みつくように応えてきた。唇を離し、「そろそろ、車動かしていい？俺の家で少し休んだら？」黙ってうなずくＳ。</p>
<p>車を走らせ５分ほどで俺のアパートに到着した。部屋の中にＳを入れると、ベットに寝かせてから冷たいウーロン茶を冷蔵庫から出し、「大丈夫？これでも飲んだら？」うなづくものの起きあがらないＳ。</p>
<p>仕方がないのでＳに口移しで飲ませた。冷たい感覚が心地（・∀・）ｲｲ !!<br />こうなったら、俺の中のエロ番長は止まりません。</p>
<p>俺「苦しくない？」<br />Ｓ「ちょっと･･･」<br />俺「楽にしてあげるよ。」というと、背中に手を廻しすばやく服の上からブラのホックを外した。</p>
<p>そして、服の上からブラを上にずらす。胸ポチ状態ですよ!!<br />俺「ね、ちょっと楽になったでしょ？」<br />Ｓ「･･･うん･･･。」<br />俺「あ、ジーンズはいてるんだったね。苦しいでしょ？」<br />というと、電光石火でジーンズのボタン外し＆チャック降ろし!!でもまだジーンズは脱がさず!!</p>
<p>Ｓをそんな中途半端な格好にしたところで、腕枕をし再びキスをした。絡まる舌と舌、これから起こるであろう行為に息子はギンギンです。</p>
<p>キスをしたまま、さきほど胸ポチにした胸に手をかける。･･･でかっ!!ホテルの制服姿でも大きいなぁと思っていたが、（後日聞いたところ、Ｅだそうです。）手に余る大物です。</p>
<p>服の上から転がしたり、軽くつまんだりしてると、Ｓから「ん、はぁぁん･･･。」と切ない声が聞こえてきました。だいぶ感じてきたみたいです。</p>
<p>服の中に手を入れ、生チチに移行です。ヤッパリでかい!!ワッシャワッシャと揉み下し、上から下、下から上へと一通り楽しんで、服をめくりあげました。</p>
<p>ご対面です。コリコリしてきた乳首を再度指でコロコロ転がした後、むしゃぶりつきました。</p>
<p>寄せて両成敗などしてから、いよいよアソコに突入です。さっきジーンズのボタンとチャックは下ろしてあるし!!</p>
<p>まずはパンツの上からアソコを全体的に上下に撫でます。パンツの上からでもわかるくらいヌレヌレでした。クリのあたりに指が来るたびに、Ｓは「ん･･･。」って感じてるようです。</p>
<p>弱点はそこか～!!もう辛抱たまらん!!脱がすぞ～!!となったとき、Ｓが両手で俺の手を押さえるではありませんか。<br />俺「ん、どうしたの？」<br />Ｓ「･･･Ｋさん、彼女いるでしょ･･･だから･･･ダメェ」<br />そんなやり取りをしながらも俺の手は徐々にパンツの上から、脇道を通って、直にアソコを触ってます。</p>
<p>俺「Ｓの弱いところわかったよ」<br />話を聞いてないフリで先ほど見つけた弱点を指の腹で円を描きます。<br />Ｓ「あ、あぁ、そこはぁ･･･」だんだん弱まるＳの手の力。</p>
<p>とりあえずジーンズとパンツを一緒に一気にずり下ろして、下半身だけ裸状態にした。電気を消していたけど、暗闇に目が慣れていた為、ちょっと濃い目の陰毛が見えた。</p>
<p>俺もはいていたジャージを脱ぎ捨て、生で挿入!!　入れた時、「はぅ･･･」とＳが小さく喘いだ。ピストンをしながら、Ｓの上半身も裸にする。</p>
<p>Ｅカップがピストンするたびにユサユサ揺れる。当時の彼女はＢカップだったので、ユサユサ揺れるオッパイにちょっと興奮した。</p>
<p>しばらくして、結合部を見てみると白い愛液が俺の息子に付いているのが見えた。これが本気汁ですか？神様。<br />俺「Ｓ。凄い濡れてるよ。」<br />Ｓ「だってぇ、久し振りにＨしたんだもん･･･」<br />そんな、ヌルヌルの愛液と締りのいいのが相手じゃ完敗です。逝ってしまいそうです。</p>
<p>俺「あぁ、Ｓ出そうだよ。」<br />Ｓ「中はダメだよ･･･」<br />Ｓのお腹の上にたっぷりと出しました。</p>
<p>Ｓのお腹の精子をティッシュで拭き取り、まだハァハァしてるＳを腕枕しながら軽くキスをした。Ｓが落ち着いた後話を聞くと、最近遠距離恋愛をしていた彼氏と別れてしまったとのこと。前から俺のことが気になっていたことなどを聞いた。その日は二人とも裸で抱き合って眠った。<br />翌朝、もう１回戦をし一緒にシャワーを浴びて、Ｓの家まで送りました。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>フィギュアスケートの合宿</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 11:44:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
フィギュアスケートって、女性には人気なんだけど、男性には全く人気が無くて、これほど 
おいしいスポーツはありません。俺も今、大学生なんだけど、スケート部の中でフィギャア 
部門は女子部員17人いて、男は俺１人。モテナイ訳ないよね。 
特にペアは、女の全身触りまくり、抱きまくりで楽しいよ。 

そんな俺の初体験聞いてよ。悲しくもあり、楽しくもあった高校時代です。 
俺って自分でいうのも何だが、高校一年で身長が183センチ、体重72キロ、色白でたくまし 
く、顔もジャニーズ系。身体も柔らかく、スケートは小学生の頃から地元で鍛えてたから、 
高校入ってすぐに○○県の強化選手に選ばれた。 
地元の実業団チームのリンクで練習してたんだけど、強化チームって、実業団の人が数名、 
大学生が10名、高校生が4名くらいだったんだけど、俺以外はすべて女だった。その他コー 
チやマネージャー入れると、合宿所の中は女30人の中に俺１人男という状況だった。 

夏休みには、合宿所でほぼ一ヶ月間に渡って、練習するんだけど、その合宿が俺の初体験の 
場だった。初めての日の練習の後、「隆君。男子浴室ひとりで使って良いからね。」当然の 
ように俺は男性用の浴室に入る。すると、外から女性の歓声が聞こえてきた。あわてて湯船 
に浸かると、お姉さんたちが、みんな素っ裸で入ってきた。「あら〜。隆君、入ってたの。 
一緒に入ろうよ。」 
声も出なかった。7,8人の女性が湯船の中に入ってくる。 
「緊張してる?」「練習の時、わざと私の胸に触ったでしょ。」「そうそう、隆君って、練 
習しながら、上からおっぱい覗きこんでるわよ。」「ヘー。隆君ってエッチなんだ。」何人 
もの女性(大学生、実業団)からからかわれて、恥ずかしさから声も出ませんでした。 
その時、同じ高校生の緑が先輩たちにつかまれて、風呂に入ってきました。 

緑は学校は違ったけど、中学の頃から大会に出ていて、ちょうど釈○○子に似たかわいい子 
で、中学生当時から好きでたまらない存在でした。 
その緑ちゃんが裸で俺の前に立ったのです。正確には立たされた。 
「隆君の大好きな緑ちゃんよ。」「そうそう。隆君、いつも緑ちゃんの事探してるよね。」 
お姉さんたちには図星でした。 
両脇の大学生に緑ちゃんの小ぶりの胸が揉まれました。 
女同士、乳首つまんだり、全体をもまれて、緑も感じていたんだろう。 
それを見て、俺のチンポは勃起した。 
「さあ、隆君も立って。」両脇から抱え上げるように湯船の中で立ち上がった。 
「きゃーーっ。元気、隆君。」「おっきい。」 
みどりの裸見て、胸揉まれる姿見て、すっかり興奮した俺のチンポは完全に上を向いていた。 

その時には全員が男子浴室に入っていた。おそらく、30人の女性の目が俺の勃起したモノを 
見つめて、喜んでいたに違いない。 
その代表格の紗枝さん。おそらく、24,5歳だったと思うが、その人の細い指で俺のでかいチ 
ンポがしごかれた。自分でやったことはあっても、そんな女性の手でされたことなんか一度 
も経験がない。「ガンバって緑ちゃんまで、飛ばしたら、後で、御褒美あげるわよ。」たく 
さんの女性の前で、恥ずかしくも、すぐに射精したんです。しかも大量に、ニメートル先の 
緑に掛かるくらいに爆発しました。 
「キャーーー。アハハ。ヤダー。アハハ。ウッソー。隆君。だめよ。アハハ。」 
もう、風呂場は大騒ぎになりました。 
大好きな緑は軽蔑するような眼差しで、チンポの先を見つめています。 

その後も何回も、みんなの前でオナニーしたり、先輩の女性の手で、無理やり出されたんで 
す。それだけじゃなくって、夜になると高校生を除いては酒飲んで良いことになってて、宴 
会上で、たくさんの女性たちにのしかかられて、勃起したチンポにコンドームつけられ、順 
番に入れていったんです。みんな口々に「大きい。隆君。」フィギャアやってる女性って小 
柄な人が多いんで、みんな小ぶりで絞まりのいいマンコだったし、俺は経験も無いし、いつ 
もすぐに出ちゃうんです。そのたびに酔ったお姉さんたちの笑い者にされて、それでも気持 
ちいいんで、すぐに反応して、また、勃起するっていうような状態でした。 

そんな夜が数日続いたあと、初めて、緑に挿入させてくれたんです。みんなの見ている前で、 
たくさんの女に囲まれ、みどりの身体を抱きました。緑は嫌がってました。それでも俺は緑 
の細い両足を抱えて、大事な部分に勃起したチンポを挿入し、みどりの華奢な身体に腰打ち 
付けた。でもすぐにみどりの身体から引き離されたんです。必死で緑の身体を抱き寄せよう 
としても、何人もの手で引き離された。「アハハ。」 
「もういいだろ。緑ちゃんも満足したし、次は私たちに楽しませてよ。アハハ。」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
フィギュアスケートって、女性には人気なんだけど、男性には全く人気が無くて、これほど </p>
<p>おいしいスポーツはありません。俺も今、大学生なんだけど、スケート部の中でフィギャア </p>
<p>部門は女子部員17人いて、男は俺１人。モテナイ訳ないよね。 </p>
<p>特にペアは、女の全身触りまくり、抱きまくりで楽しいよ。 </p>
<p>
<p>そんな俺の初体験聞いてよ。悲しくもあり、楽しくもあった高校時代です。 </p>
<p>俺って自分でいうのも何だが、高校一年で身長が183センチ、体重72キロ、色白でたくまし </p>
<p>く、顔もジャニーズ系。身体も柔らかく、スケートは小学生の頃から地元で鍛えてたから、 </p>
<p>高校入ってすぐに○○県の強化選手に選ばれた。 </p>
<p><span id="more-1370"></span>地元の実業団チームのリンクで練習してたんだけど、強化チームって、実業団の人が数名、 </p>
<p>大学生が10名、高校生が4名くらいだったんだけど、俺以外はすべて女だった。その他コー </p>
<p>チやマネージャー入れると、合宿所の中は女30人の中に俺１人男という状況だった。 </p>
<p>
<p>夏休みには、合宿所でほぼ一ヶ月間に渡って、練習するんだけど、その合宿が俺の初体験の </p>
<p>場だった。初めての日の練習の後、「隆君。男子浴室ひとりで使って良いからね。」当然の </p>
<p>ように俺は男性用の浴室に入る。すると、外から女性の歓声が聞こえてきた。あわてて湯船 </p>
<p>に浸かると、お姉さんたちが、みんな素っ裸で入ってきた。「あら〜。隆君、入ってたの。 </p>
<p>一緒に入ろうよ。」 </p>
<p>声も出なかった。7,8人の女性が湯船の中に入ってくる。 </p>
<p>「緊張してる?」「練習の時、わざと私の胸に触ったでしょ。」「そうそう、隆君って、練 </p>
<p>習しながら、上からおっぱい覗きこんでるわよ。」「ヘー。隆君ってエッチなんだ。」何人 </p>
<p>もの女性(大学生、実業団)からからかわれて、恥ずかしさから声も出ませんでした。 </p>
<p>その時、同じ高校生の緑が先輩たちにつかまれて、風呂に入ってきました。 </p>
<p>
<p>緑は学校は違ったけど、中学の頃から大会に出ていて、ちょうど釈○○子に似たかわいい子 </p>
<p>で、中学生当時から好きでたまらない存在でした。 </p>
<p>その緑ちゃんが裸で俺の前に立ったのです。正確には立たされた。 </p>
<p>「隆君の大好きな緑ちゃんよ。」「そうそう。隆君、いつも緑ちゃんの事探してるよね。」 </p>
<p>お姉さんたちには図星でした。 </p>
<p>両脇の大学生に緑ちゃんの小ぶりの胸が揉まれました。 </p>
<p>女同士、乳首つまんだり、全体をもまれて、緑も感じていたんだろう。 </p>
<p>それを見て、俺のチンポは勃起した。 </p>
<p>「さあ、隆君も立って。」両脇から抱え上げるように湯船の中で立ち上がった。 </p>
<p>「きゃーーっ。元気、隆君。」「おっきい。」 </p>
<p>みどりの裸見て、胸揉まれる姿見て、すっかり興奮した俺のチンポは完全に上を向いていた。 </p>
<p>
<p>その時には全員が男子浴室に入っていた。おそらく、30人の女性の目が俺の勃起したモノを </p>
<p>見つめて、喜んでいたに違いない。 </p>
<p>その代表格の紗枝さん。おそらく、24,5歳だったと思うが、その人の細い指で俺のでかいチ </p>
<p>ンポがしごかれた。自分でやったことはあっても、そんな女性の手でされたことなんか一度 </p>
<p>も経験がない。「ガンバって緑ちゃんまで、飛ばしたら、後で、御褒美あげるわよ。」たく </p>
<p>さんの女性の前で、恥ずかしくも、すぐに射精したんです。しかも大量に、ニメートル先の </p>
<p>緑に掛かるくらいに爆発しました。 </p>
<p>「キャーーー。アハハ。ヤダー。アハハ。ウッソー。隆君。だめよ。アハハ。」 </p>
<p>もう、風呂場は大騒ぎになりました。 </p>
<p>大好きな緑は軽蔑するような眼差しで、チンポの先を見つめています。 </p>
<p>
<p>その後も何回も、みんなの前でオナニーしたり、先輩の女性の手で、無理やり出されたんで </p>
<p>す。それだけじゃなくって、夜になると高校生を除いては酒飲んで良いことになってて、宴 </p>
<p>会上で、たくさんの女性たちにのしかかられて、勃起したチンポにコンドームつけられ、順 </p>
<p>番に入れていったんです。みんな口々に「大きい。隆君。」フィギャアやってる女性って小 </p>
<p>柄な人が多いんで、みんな小ぶりで絞まりのいいマンコだったし、俺は経験も無いし、いつ </p>
<p>もすぐに出ちゃうんです。そのたびに酔ったお姉さんたちの笑い者にされて、それでも気持 </p>
<p>ちいいんで、すぐに反応して、また、勃起するっていうような状態でした。 </p>
<p>
<p>そんな夜が数日続いたあと、初めて、緑に挿入させてくれたんです。みんなの見ている前で、 </p>
<p>たくさんの女に囲まれ、みどりの身体を抱きました。緑は嫌がってました。それでも俺は緑 </p>
<p>の細い両足を抱えて、大事な部分に勃起したチンポを挿入し、みどりの華奢な身体に腰打ち </p>
<p>付けた。でもすぐにみどりの身体から引き離されたんです。必死で緑の身体を抱き寄せよう </p>
<p>としても、何人もの手で引き離された。「アハハ。」 </p>
<p>「もういいだろ。緑ちゃんも満足したし、次は私たちに楽しませてよ。アハハ。」 </p>
<p>またしても、笑い物です。他の女性たちのマンコの中で果てました。緑の身体見せられ、み </p>
<p>んなの前で、オナニーしました。緑もみんなの前でオナニーさせられたのも </p>
<p>目にしたんです。結局この合宿中緑とはほとんどできず、僕のチンポは３０人のお姉さんたち </p>
<p>のオモチャとして、１カ月間もてあそばれました。 </p>
<p>毎日、毎日、笑われて、でも忘れられない思い出です。</p>
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		<title>娘の彼に犯された私</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 10:44:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
犯されてしまいました。しかも、かれはまだ○学三年です。娘はまだ○学一年で、不良っぽい子と付き合っているのを心配していましたが、まさか私が犯されるなんて。娘も既に犯されていました。しかも、ハメ撮りしていたのです。娘が部活のバレーの試合でいない日曜日、彼は家に来ました。彼は自慢する様にハメ撮りビデオを私に見せました。私は頭が真っ白になりました。娘がこんな年で半ばレイプされる様に経験していた事も、それを見せられる事もショックとしか言いようが有りません。彼はビデオと引き替えに、私の体を要求して来ました。私は迷わず要求を受けました。娘の人生がかかっているのです、私の事などもうどうでも良くなっていました。彼は娘のビデオを流したまま、私を犯しました。ソファーに押し倒し、獣の様にむしゃぶり付いて来ます。ねちっこいキスをし、乳房を噛み、乳首を吸って来ます。そして執拗なクリニングス。ビデオから聞こえる娘の声が私をさらに狂わせます。こんな子供に、良いように弄ばれていると思うと惨めでたまりません。そして、ついに娘の純潔を奪った物が入って来ました。それは旦那の物よりも、固く大きな物で… 不覚にも、喜びの声を漏らしてしまいました。彼はそれを聞き逃さず、それをネタにネチネチと言葉責めをして来ます。彼は私の弱い部分を見つけ、そこを突いて来ます。普通のセックスしかしない旦那以外とは経験が無い為、私自身がＭで有る事に始めて気付きました。娘を犯し、さらに私を犯している憎い相手、しかもまだ子供の相手に悶えさせられているのです。惨めさと同時に自分の中の何かが変化するのを感じました。彼は当然の様に中に出して来ました。 その頃には私はもう、彼にしがみつく雌犬でしか有りませんでした。娘は彼と別れさせました。ですが、私と彼の関係はまだ続いています。もう旦那では感じない体になってしまったのです。 彼は気が向くと私を躾に来ます。おかげで私は彼の肉奴隷として扱われる事が出来ています。
今日も躾られてしまいました。旦那が釣りに、娘が部活で家を出た後に彼が来ました。玄関で出迎えると、その場で犯されてしまいました。いきなりされるのではないかと薄々感じていたので、彼が来る前に自分で十分濡らしていたのです。 彼はいきなり指を入れて、「なんだ、こんなにヨダレを垂らしやがって。俺が躾てやらなきゃな。分かってんだろ？早くしろ」と言われました。私はおとなしくげた箱に手を付き、おしりを彼に突き出します。彼はスカートをまくり上げ、逞しいモノを下着をずらして入れて来ました。「ほら、声立てたら外に聞こえちゃうぞ」と言われ、恥ずかしさでさらに感じてしまいます。 耐えようと思う程声が漏れ、獣の様になっている自分がいます。やがて、彼のモノが緊張するのが分かり、「今日は外にして!」とお願いしました。しかし、彼はそれを聞くとさらに力強く私を捕まえ、子宮の奥深くに熱いモノを注ぎ込みました。 それを感じて私もイってしまい、体から力が抜けてしまいました。彼は満足そうに笑い、「産んじまえよ、旦那の子だって言ってさ」と言い、さらに腰を振ります。繋がっている部分からは愛液と精液が入り混じって溢れ、一度イって感じやすくなっている。私はもう旦那などどうでも良くなり、彼におねだりをしながら悶えていました。彼の子供を産みたい… 彼に愛されていたいのです。その為ならば、なんでもするつもりです。彼は久しぶりに娘とヤリたいと言い出しました。彼と離れなくて済むならばそれも構いません。彼に協力して、娘を使わせます。だからお願い、捨てないで下さい。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
犯されてしまいました。しかも、かれはまだ○学三年です。娘はまだ○学一年で、不良っぽい子と付き合っているのを心配していましたが、まさか私が犯されるなんて。娘も既に犯されていました。しかも、ハメ撮りしていたのです。<br /><span id="more-1369"></span>娘が部活のバレーの試合でいない日曜日、彼は家に来ました。彼は自慢する様にハメ撮りビデオを私に見せました。私は頭が真っ白になりました。娘がこんな年で半ばレイプされる様に経験していた事も、それを見せられる事もショックとしか言いようが有りません。彼はビデオと引き替えに、私の体を要求して来ました。私は迷わず要求を受けました。娘の人生がかかっているのです、私の事などもうどうでも良くなっていました。彼は娘のビデオを流したまま、私を犯しました。ソファーに押し倒し、獣の様にむしゃぶり付いて来ます。ねちっこいキスをし、乳房を噛み、乳首を吸って来ます。そして執拗なクリニングス。ビデオから聞こえる娘の声が私をさらに狂わせます。こんな子供に、良いように弄ばれていると思うと惨めでたまりません。そして、ついに娘の純潔を奪った物が入って来ました。それは旦那の物よりも、固く大きな物で… 不覚にも、喜びの声を漏らしてしまいました。彼はそれを聞き逃さず、それをネタにネチネチと言葉責めをして来ます。彼は私の弱い部分を見つけ、そこを突いて来ます。普通のセックスしかしない旦那以外とは経験が無い為、私自身がＭで有る事に始めて気付きました。娘を犯し、さらに私を犯している憎い相手、しかもまだ子供の相手に悶えさせられているのです。<br />惨めさと同時に自分の中の何かが変化するのを感じました。彼は当然の様に中に出して来ました。 その頃には私はもう、彼にしがみつく雌犬でしか有りませんでした。娘は彼と別れさせました。<br />ですが、私と彼の関係はまだ続いています。<br />もう旦那では感じない体になってしまったのです。 彼は気が向くと私を躾に来ます。おかげで私は彼の肉奴隷として扱われる事が出来ています。</p>
<p>今日も躾られてしまいました。<br />旦那が釣りに、娘が部活で家を出た後に彼が来ました。<br />玄関で出迎えると、その場で犯されてしまいました。いきなりされるのではないかと薄々感じていたので、彼が来る前に自分で十分濡らしていたのです。 彼はいきなり指を入れて、「なんだ、こんなにヨダレを垂らしやがって。俺が躾てやらなきゃな。分かってんだろ？早くしろ」と言われました。私はおとなしくげた箱に手を付き、おしりを彼に突き出します。彼はスカートをまくり上げ、逞しいモノを下着をずらして入れて来ました。「ほら、声立てたら外に聞こえちゃうぞ」と言われ、恥ずかしさでさらに感じてしまいます。 耐えようと思う程声が漏れ、獣の様になっている自分がいます。やがて、彼のモノが緊張するのが分かり、「今日は外にして!」とお願いしました。<br />しかし、彼はそれを聞くとさらに力強く私を捕まえ、子宮の奥深くに熱いモノを注ぎ込みました。 それを感じて私もイってしまい、体から力が抜けてしまいました。彼は満足そうに笑い、<br />「産んじまえよ、旦那の子だって言ってさ」<br />と言い、さらに腰を振ります。<br />繋がっている部分からは愛液と精液が入り混じって溢れ、一度イって感じやすくなっている。<br />私はもう旦那などどうでも良くなり、彼におねだりをしながら悶えていました。彼の子供を産みたい… 彼に愛されていたいのです。その為ならば、なんでもするつもりです。彼は久しぶりに娘とヤリたいと言い出しました。彼と離れなくて済むならばそれも構いません。彼に協力して、娘を使わせます。だからお願い、捨てないで下さい。</p>
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		<title>岩さん!</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 08:44:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
彼と会ったのは、此れで二度目。 最初の出会いは、出会い系を通してからだった。 彼氏と別れて寂しさを持て余していた私は、半分ヤケになっていて、 “誰でも良いから、この寂しさを埋めてくれ！”って感じで居た。 
初めて会った時の彼の第一印象は“岩”そのものだった。 何だか至る所がゴツゴツしていた。 輪郭や肌、鼻などに加え、髪型も変で、やっぱり何だか全体的にゴツゴツだ。 （以下、岩さん。） 一度目は、食事をし、会話も弾んで其れなりに楽しかった。 凄くゴツゴツな岩さんだが、凄く優しい人だった。 其れから何度かメールや電話をし、一昨日、再び会う事となった。 “友達”として付き合うには、とても楽しく、癒される岩さん。 私は、密かに会う事を楽しみにしていた。 
約束の日。 岩さんは、やっぱりゴツゴツしていた。 まだ明るい時間帯だったので、余計ゴツゴツさが強調されている。 私は、引っ越して間もないので知り合いに出くわす心配も無かったので安心していた。 難を云えば、店員や、通行人の視線がちょっと気になった。 電車で食事をするお店まで移動する事となった。 皆、岩さんを見ている。 いや、気のせいなんかではない。 見　て　い　る　。 他人の振りをしたくなった自分を恥じた。 そして、お店へと到着。 一度目に会った時と同様、楽しく時間は流れていった。 （因みに、私は24歳、岩さんは31歳。） 只、違ったのは、其の岩さんの優しさに甘えたくなっている自分が居た。 と、同時に生理が近かった私は、“性欲”と云うものが普段より強くなっていた。 
酒に弱い私は、既に酔っていた。 酔いのせいか、岩さんのゴツゴツも少々丸みをおびていて、 甘えたがり全開になっていた。 そして、お店を出て別れようとした時、気付けば私は岩さんを引き止めていた。 腕を絡め、「まだ一緒に居たい。」と申し出た。 岩さんは、喜んで承諾してくれた。 酔いのせいなのか、性欲のせいなのか判らないけれど、 「もっと岩さんに甘えたい。」等と、普段では口にしない様な台詞を放っていた。 岩さんは、察してくれたのか、ホテルに向かい、一番良い部屋を取ってくれた。 其の優しさにも、ちょっと嬉しさを覚えた。 
ホテルに入り、ベッドに座った私を、岩さんは後ろから抱きしめてきた。 そして、私の顔を自分の方に向け、優しくキスしてくれた。 其の時はもう、“岩”の面影は消えていた。 軽いキスを何度か繰り替えしていく内に、岩さんの舌が入ってきて、 ボーッとしていた頭が、更に朦朧となり、息遣いも激しくなってきた。 岩さんは、少しずつ丁寧に私の服を脱がし始め、ブラを外し、優しく全体を揉み始める。 同時に首筋や、肩も唇で愛撫され、段々と声が出そうになる。 乳首を指で摘まれた時、思わず声が出てしまった。 岩さんの愛撫も段々激しくなり、私の乳首を舐めたり、吸ったりしてくる。 私は我慢出来なくなり、「あっ」とか、恥ずかしい声を出してしまった。 岩さんは「我慢しなくて良いよ。○○の可愛い声、もっと聞きたい。」と云いつつ、 舌での愛撫を徐々に下げていった。 
おへその辺りを舐められ、其れだけで声が大きくなっていった。 すると岩さんは、私の脚を開き、突然アソコを舐めてきた。 いきなりの激しい愛撫に、我慢出来ずに思い切り喘いでしまった。 「もう、こんなに濡れてる。」と云いながら、 岩さんはアソコに舌を入れ、激しく抜き差ししてきた。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
彼と会ったのは、此れで二度目。 <br />最初の出会いは、出会い系を通してからだった。 <br />彼氏と別れて寂しさを持て余していた私は、半分ヤケになっていて、 <br />“誰でも良いから、この寂しさを埋めてくれ！”って感じで居た。 </p>
<p>初めて会った時の彼の第一印象は“岩”そのものだった。 <br />何だか至る所がゴツゴツしていた。 <br />輪郭や肌、鼻などに加え、髪型も変で、やっぱり何だか全体的にゴツゴツだ。 <br />（以下、岩さん。） <br />一度目は、食事をし、会話も弾んで其れなりに楽しかった。 <br />凄くゴツゴツな岩さんだが、凄く優しい人だった。 <br />其れから何度かメールや電話をし、一昨日、再び会う事となった。 <br /><span id="more-1368"></span>“友達”として付き合うには、とても楽しく、癒される岩さん。 <br />私は、密かに会う事を楽しみにしていた。 </p>
<p>約束の日。 <br />岩さんは、やっぱりゴツゴツしていた。 <br />まだ明るい時間帯だったので、余計ゴツゴツさが強調されている。 <br />私は、引っ越して間もないので知り合いに出くわす心配も無かったので安心していた。 <br />難を云えば、店員や、通行人の視線がちょっと気になった。 <br />電車で食事をするお店まで移動する事となった。 <br />皆、岩さんを見ている。 <br />いや、気のせいなんかではない。 <br />見　て　い　る　。 <br />他人の振りをしたくなった自分を恥じた。 <br />そして、お店へと到着。 <br />一度目に会った時と同様、楽しく時間は流れていった。 <br />（因みに、私は24歳、岩さんは31歳。） <br />只、違ったのは、其の岩さんの優しさに甘えたくなっている自分が居た。 <br />と、同時に生理が近かった私は、“性欲”と云うものが普段より強くなっていた。 </p>
<p>酒に弱い私は、既に酔っていた。 <br />酔いのせいか、岩さんのゴツゴツも少々丸みをおびていて、 <br />甘えたがり全開になっていた。 <br />そして、お店を出て別れようとした時、気付けば私は岩さんを引き止めていた。 <br />腕を絡め、「まだ一緒に居たい。」と申し出た。 <br />岩さんは、喜んで承諾してくれた。 <br />酔いのせいなのか、性欲のせいなのか判らないけれど、 <br />「もっと岩さんに甘えたい。」等と、普段では口にしない様な台詞を放っていた。 <br />岩さんは、察してくれたのか、ホテルに向かい、一番良い部屋を取ってくれた。 <br />其の優しさにも、ちょっと嬉しさを覚えた。 </p>
<p>ホテルに入り、ベッドに座った私を、岩さんは後ろから抱きしめてきた。 <br />そして、私の顔を自分の方に向け、優しくキスしてくれた。 <br />其の時はもう、“岩”の面影は消えていた。 <br />軽いキスを何度か繰り替えしていく内に、岩さんの舌が入ってきて、 <br />ボーッとしていた頭が、更に朦朧となり、息遣いも激しくなってきた。 <br />岩さんは、少しずつ丁寧に私の服を脱がし始め、ブラを外し、優しく全体を揉み始める。 <br />同時に首筋や、肩も唇で愛撫され、段々と声が出そうになる。 <br />乳首を指で摘まれた時、思わず声が出てしまった。 <br />岩さんの愛撫も段々激しくなり、私の乳首を舐めたり、吸ったりしてくる。 <br />私は我慢出来なくなり、「あっ」とか、恥ずかしい声を出してしまった。 <br />岩さんは「我慢しなくて良いよ。○○の可愛い声、もっと聞きたい。」と云いつつ、 <br />舌での愛撫を徐々に下げていった。 </p>
<p>おへその辺りを舐められ、其れだけで声が大きくなっていった。 <br />すると岩さんは、私の脚を開き、突然アソコを舐めてきた。 <br />いきなりの激しい愛撫に、我慢出来ずに思い切り喘いでしまった。 <br />「もう、こんなに濡れてる。」と云いながら、 <br />岩さんはアソコに舌を入れ、激しく抜き差ししてきた。 <br />其の行為にとても感じてしまった私は、羞恥心など忘れ、ひたすら喘ぎ続けてしまった。 <br />此処まで気持ちよく愛撫してくれたのは岩さんが初めてで、 <br />私はめちゃくちゃ感じてしまっていた。 <br />岩さんは、アソコをずっと舐めたり、指を激しく出し入れしてきて、 <br />「オシッコ出そうになっちゃうから駄目ぇ！」と、私は必死に腰をずらし、其の愛撫から逃れようとした。 <br />でも、岩さんは「出しても良いよ。」と云って、やめてくれない。 <br />私は其の初めての感覚が恐くなって、何とか静止しようと涙目で懇願した。 <br />そしたら、岩さんはやっとやめてくれて、「出したらもっと気持ち良くなるんだよ。」と云った。 <br />そして、「入れて良い？」と聞かれたので、私は頷いた。 </p>
<p>初めて見た岩さんのアソコは、とてつもなく大きくて、私は恐くなってしまった。 <br />岩さんも、「○○は小柄だから、入らないかもなぁ・・・。痛かったら云うんだよ？」と云ってくれて、 <br />其の優しさにも、また嬉しくなってしまった。 <br />ゴムを装着し、ゆっくり岩さんが入って来た。 <br />思わず「痛っ！」と云ってしまい、岩さんは慌てて「大丈夫？！やめる？」と聞いてきた。 <br />私は何だか申し訳なくなってしまい、「大丈夫。」と答えた。 <br />入るまでは凄く痛くて泣きそうになりながらも、 <br />入った後は痛い様な、気持ち良い様な、何だかよく分からない感覚に陥ってしまい沢山喘いでしまった。 <br />岩さんも「凄く気持ち良いよ・・・。」と、ハアハアと息を漏らしていた。 <br />しかし、余りの大きさに失神しそうだった私は、正直早くイッて欲しくて堪らなかった。 </p>
<p>暫く出し入れを続け、「イッて良い？！」と聞いて来た岩さん。 <br />私は迷わず頷いた。（寧ろ、お願いだから早くイッてくれ！！） <br />「○○の中に沢山出すよ？！良い？！」と、岩さん興奮状態。 <br />幾らゴムをしていても、其の台詞にちょっと萎えた私・・・。 <br />そんな事は露知らず、思い切り腰を振った挙句果てた岩さん。 <br />思い切り突かれた時は、本当に失神するかと思った・・・ｏｒｚ <br />しかし、愛撫はとても優しくて、上手でした。 </p>
<p>其の後、家まで送ってくれた岩さん。 <br />告白され、思わずお断りしてしまった私ですが、 <br />岩さんの優しさに惚れてしまった事は事実でもあり、 <br />真剣にお付き合いを考えている今日、この頃です。</p>
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		<title>セフレノ友達</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 02:44:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
実は私には、美奈という19歳のセックスフレンドが居て、時々会ってエッチする仲なのだが、どういう訳か彼女には女子高生の友達が多い。　その内の何人かとは私も会ったことがあり、結構かわいい子揃いなのだが、美奈はその子達に私の事をいろいろ話しているらしい。　例えば、「スケベだけどエッチのテクニックはなかなかいい」とか「エッチするとマジ気持ちいいんだから」とか。「でも見た目は期待できないよ」と余計なことも…。
　そのうちとある16歳の子が私に一度会ってみたいと言ってきた。私は当然何の迷いもなくＯＫ！　女子高生と話する機会はなかなかないし、もしかしたらエッチできるかも。という期待をしたりしていました。　会う前日、美奈を通じてその女子高生から私にお願いがある事が。それは自分の一生の記念としてヌード写真とって欲しいとの事。　ちなみにカメラの趣味があり、美奈を始め、美奈の同世代の友達のヌード写真も撮ったことがあり、そのことをその女子高生にも話したらしい。
　そして当日、約束の場所に行くと美奈と（平日午後なので）ブレザー姿の制服を着た女子高生がいました。　彼女の名前は里美。高校２年生のバリバリの女子高生。短いスカートがそそります。　まず、３人で某コーヒーショップに入り、いろいろとお話し。初対面なのに里美とはすっかり打ち解け合った感じがする。彼女は人見知りしないとても元気な子だったという印象をこの時もちました。
　そして撮影のため３人で近くのラブホに入る。制服着た女子高生連れてきて大丈夫かと思ったがすんなり侵入成功（？）プールまで付いているなかなかいい部屋だった。　早速撮影開始。まずは制服姿をカメラに収める。とにかくかわいいんです。次第に気分は盛り上がり、スカートを捲り上げてパンチらをとる。白いパンティーがまぶし過ぎる。　その後スカートを脱がしベッドに横になったりとか、下着姿になったりとか、そして里美はブラを外すときれいなオッパイが。Ｄカップ位だろう。
　撮影は順調に進み、今度は美奈が私に「私が写真撮るからちょっと里美と絡んでみたら」と言うんです。これはもうＡＶ男優気分になってしまいます。気分を盛り上げる為か、美奈は服を脱ぎ下着姿になりＡＶの監督気分で私に指示を出す。例えば里美のパンティを濡らした状態で撮影するために、私がパンティの上から里美のアソコを触り、次に太股やお尻にも手がいって、ついには胸を揉んだりもしました。興奮した里美の表情がなかなかいい。美奈がそんな里美の表情をカメラを収めている時、私は勢いで里美とキス。最初からお互い舌を絡めた状態でした。女子高生とキスできるなんてめったに無い事。そのとき私の手は里美のパンティーの中に入りグチョグチョになったアソコを擦っていた。
　パンティを脱がしちょっと絡んでみることに。キスしているところや胸を揉んでいるところ、そして軽く抱き合っているところを美奈に撮影してもらいました。　その後は再び私が撮影。里美の美しい16歳の裸体を興奮しつつカメラに収めました。　その後、美奈は用事があるので帰ることに。しかし里美はまだ大丈夫らしく、そのままいてくれたのが嬉しかった。私の事を気に入ってくれたのかな。
　そして２人きりになってもそれまでの盛り上がった気分はそのまま。なんのためらいも無くシャワーを浴びることに。もちろん里美のシャワーシーンも撮りました。　その後は、もう２人の間では暗黙のうちに決まっていたかのようにベッドに入り、少しくつろいだ後、ごく自然にキスを交わしお互い抱き合い、エッチへと入ってきました。　首筋や胸、そしてアソコを徹底的に舐め回してあげた時の里美の表情はもう最高だった。　いやぁ女子高生のきれいな裸体を味わうなんて、天国気分！
　彼女は過去に２人位経験してるらしく、フェラのテクもなかなか。意外とすんなり事が進む。　そして里美の中に挿入。アソコ締りがよくすぐイキそうだったのでゆっくり腰をうごかす。里美の中は温かかった。　最初は私が上になり、里美の気持ち良さそうな表情を見ながら腰を動かし、次はバックしつつ里美を抱きしめる。次は里美が上になり、しばらくして私はイッた。下になったまま里美を抱きしめお互いの舌と舌が激しく絡み合う程の熱いキスをかわした。
　彼女とは時々メールをやりとりする仲だが、今でもたまに会ってエッチもしている。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
実は私には、美奈という19歳のセックスフレンドが居て、時々会ってエッチする仲なのだが、どういう訳か彼女には女子高生の友達が多い。<br />　その内の何人かとは私も会ったことがあり、結構かわいい子揃いなのだが、美奈はその子達に私の事をいろいろ話しているらしい。<br />　例えば、「スケベだけどエッチのテクニックはなかなかいい」とか「エッチするとマジ気持ちいいんだから」とか。「でも見た目は期待できないよ」と余計なことも…。</p>
<p>　そのうちとある16歳の子が私に一度会ってみたいと言ってきた。私は当然何の迷いもなくＯＫ！　女子高生と話する機会はなかなかないし、もしかしたらエッチできるかも。という期待をしたりしていました。<br /><span id="more-1367"></span>　会う前日、美奈を通じてその女子高生から私にお願いがある事が。それは自分の一生の記念としてヌード写真とって欲しいとの事。<br />　ちなみにカメラの趣味があり、美奈を始め、美奈の同世代の友達のヌード写真も撮ったことがあり、そのことをその女子高生にも話したらしい。</p>
<p>　そして当日、約束の場所に行くと美奈と（平日午後なので）ブレザー姿の制服を着た女子高生がいました。<br />　彼女の名前は里美。高校２年生のバリバリの女子高生。短いスカートがそそります。<br />　まず、３人で某コーヒーショップに入り、いろいろとお話し。初対面なのに里美とはすっかり打ち解け合った感じがする。彼女は人見知りしないとても元気な子だったという印象をこの時もちました。</p>
<p>　そして撮影のため３人で近くのラブホに入る。制服着た女子高生連れてきて大丈夫かと思ったがすんなり侵入成功（？）プールまで付いているなかなかいい部屋だった。<br />　早速撮影開始。まずは制服姿をカメラに収める。とにかくかわいいんです。次第に気分は盛り上がり、スカートを捲り上げてパンチらをとる。白いパンティーがまぶし過ぎる。<br />　その後スカートを脱がしベッドに横になったりとか、下着姿になったりとか、そして里美はブラを外すときれいなオッパイが。Ｄカップ位だろう。</p>
<p>　撮影は順調に進み、今度は美奈が私に「私が写真撮るからちょっと里美と絡んでみたら」と言うんです。これはもうＡＶ男優気分になってしまいます。気分を盛り上げる為か、美奈は服を脱ぎ下着姿になりＡＶの監督気分で私に指示を出す。例えば里美のパンティを濡らした状態で撮影するために、私がパンティの上から里美のアソコを触り、次に太股やお尻にも手がいって、ついには胸を揉んだりもしました。興奮した里美の表情がなかなかいい。美奈がそんな里美の表情をカメラを収めている時、私は勢いで里美とキス。最初からお互い舌を絡めた状態でした。女子高生とキスできるなんてめったに無い事。そのとき私の手は里美のパンティーの中に入りグチョグチョになったアソコを擦っていた。</p>
<p>　パンティを脱がしちょっと絡んでみることに。キスしているところや胸を揉んでいるところ、そして軽く抱き合っているところを美奈に撮影してもらいました。<br />　その後は再び私が撮影。里美の美しい16歳の裸体を興奮しつつカメラに収めました。<br />　その後、美奈は用事があるので帰ることに。しかし里美はまだ大丈夫らしく、そのままいてくれたのが嬉しかった。私の事を気に入ってくれたのかな。</p>
<p>　そして２人きりになってもそれまでの盛り上がった気分はそのまま。なんのためらいも無くシャワーを浴びることに。もちろん里美のシャワーシーンも撮りました。<br />　その後は、もう２人の間では暗黙のうちに決まっていたかのようにベッドに入り、少しくつろいだ後、ごく自然にキスを交わしお互い抱き合い、エッチへと入ってきました。<br />　首筋や胸、そしてアソコを徹底的に舐め回してあげた時の里美の表情はもう最高だった。<br />　いやぁ女子高生のきれいな裸体を味わうなんて、天国気分！</p>
<p>　彼女は過去に２人位経験してるらしく、フェラのテクもなかなか。意外とすんなり事が進む。<br />　そして里美の中に挿入。アソコ締りがよくすぐイキそうだったのでゆっくり腰をうごかす。里美の中は温かかった。<br />　最初は私が上になり、里美の気持ち良さそうな表情を見ながら腰を動かし、次はバックしつつ里美を抱きしめる。次は里美が上になり、しばらくして私はイッた。下になったまま里美を抱きしめお互いの舌と舌が激しく絡み合う程の熱いキスをかわした。</p>
<p>　彼女とは時々メールをやりとりする仲だが、今でもたまに会ってエッチもしている。</p>
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		<title>コンビニの同僚と初体験</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 06:44:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
23のとき、6つ年上の人と。同じコンビニのバイトで、僕のほうが先輩だった。離婚した後食べるのに困ったとかで。僕は彼女の教育係だった。彼女は凄く可愛らしい雰囲気の人で、本当の年よりもずっと若く見えた。最初年を聞いたときは信じられないくらい。
色々話を聞いたり、食事したりしてるうちに、彼女のことを好きになってた。告白してホテルへ。そこで僕は童貞を失った。
シャワー浴びた後で、いっぱい触りっこした。彼女のおっぱいは大きくはないけど形は良かった。僕は彼女のおっぱいに夢中でぺろぺろしてた。「●ちゃん、わんこみたいだね。可愛い」って言って、彼女は僕の頭を撫でてくれた。もう一方の手は、僕のおちんちんを触ってた。僕は包茎だったけど、彼女は気にしないみたいだった。最初少し緊張して、大きくなるか不安だったけど、皮と亀頭の間に指を差し込まれて、くにゅくにゅされてるうちに、今までにないくらい、おちんちんが膨らんでた。
彼女が僕の上に跨ってきた。軽くキスをすると、僕のおちんちんに手を添えて、おまんこの柔らかい肉で、僕の先っぽを包みこんだ。僕は溜まらなくなって声を上げたら、「●ちゃん、気持ちいいんだ」って僕の眼を見ながら愉しそうに言った。僕は我慢出来なくなって、早く入れさせてってせがんだ。そしたら、「いいのね？」その前にも、自分なんかでいいの？って彼女は何度も聞いてきた。むしろ望むところだった。もう我慢出来ないくらい、先っぽからはぬるぬるが溢れてて、勃起しきってた。「食べちゃうからね」って彼女は悪戯っぽく笑いながら、ぐっと腰を落とした。彼女のアソコが僕のおちんちんを根元まで飲み込んでた。目線が釘付けになった。凄くぬるっとしてて、温かかった。きゅうきゅうって肉が蠢いて、僕のおちんちんにまとわりついてくる。ああ、これが女の人の中なんだって感じだった。
彼女はしばらく僕の上でじっとしてた。我慢出来なくなって、僕が動こうとしたら、「ダメ。●ちゃんは動かないの」って言って、僕を制して自分で腰をぐりぐり回し始めた。「おとなしくしてなさい。気持ちよくしたげるから」って。最初は彼女のペースだったんだけど、気付いたら腰が勝手に動いてた。彼女はちょっと息を荒くして、声が出るのを我慢してるみたいだった。そのことを指摘したら、僕に身体を密着させて、耳元に口を近づけて。「悪い子」って。そういわれたら、なんだかゾクゾクして、たまらなくなった。「いいよ、膣内に出して。●ちゃんのいっぱい出して」密着したまま、僕はいっぱい腰をゆすった。頭が真っ白になって、我慢出来なくて声を上げたら、彼女が自分の唇で僕の唇を塞いできた。僕は彼女にキスされながら、びゅーっ、びゅーっって激しく射精してた。
その後、抜かずにもう1回。ピル飲んでるって言ってたから、本当に遠慮なしだった。終わった後で抜いたら、ベッドの布団の上に、信じられないくらい白いのが垂れた。ふたりで大笑いした。その後シャワー浴びて、抱き合いながら眠って、おきてからもう2回セックスした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
23のとき、6つ年上の人と。同じコンビニのバイトで、僕のほうが先輩だった。<br />離婚した後食べるのに困ったとかで。僕は彼女の教育係だった。<br />彼女は凄く可愛らしい雰囲気の人で、本当の年よりもずっと若く見えた。<br />最初年を聞いたときは信じられないくらい。</p>
<p>色々話を聞いたり、食事したりしてるうちに、彼女のことを好きになってた。<br />告白してホテルへ。そこで僕は童貞を失った。</p>
<p>シャワー浴びた後で、いっぱい触りっこした。<br />彼女のおっぱいは大きくはないけど形は良かった。<br />僕は彼女のおっぱいに夢中でぺろぺろしてた。<br />「●ちゃん、わんこみたいだね。可愛い」って言って、彼女は僕の頭を撫でてくれた。<br /><span id="more-1366"></span>もう一方の手は、僕のおちんちんを触ってた。<br />僕は包茎だったけど、彼女は気にしないみたいだった。<br />最初少し緊張して、大きくなるか不安だったけど、<br />皮と亀頭の間に指を差し込まれて、くにゅくにゅされてるうちに、<br />今までにないくらい、おちんちんが膨らんでた。</p>
<p>彼女が僕の上に跨ってきた。軽くキスをすると、僕のおちんちんに手を添えて、<br />おまんこの柔らかい肉で、僕の先っぽを包みこんだ。<br />僕は溜まらなくなって声を上げたら、<br />「●ちゃん、気持ちいいんだ」って僕の眼を見ながら愉しそうに言った。<br />僕は我慢出来なくなって、早く入れさせてってせがんだ。そしたら、<br />「いいのね？」<br />その前にも、自分なんかでいいの？って彼女は何度も聞いてきた。<br />むしろ望むところだった。<br />もう我慢出来ないくらい、先っぽからはぬるぬるが溢れてて、勃起しきってた。<br />「食べちゃうからね」って彼女は悪戯っぽく笑いながら、ぐっと腰を落とした。<br />彼女のアソコが僕のおちんちんを根元まで飲み込んでた。目線が釘付けになった。<br />凄くぬるっとしてて、温かかった。<br />きゅうきゅうって肉が蠢いて、僕のおちんちんにまとわりついてくる。<br />ああ、これが女の人の中なんだって感じだった。</p>
<p>彼女はしばらく僕の上でじっとしてた。<br />我慢出来なくなって、僕が動こうとしたら、<br />「ダメ。●ちゃんは動かないの」って言って、僕を制して自分で腰をぐりぐり回し始めた。<br />「おとなしくしてなさい。気持ちよくしたげるから」って。<br />最初は彼女のペースだったんだけど、気付いたら腰が勝手に動いてた。<br />彼女はちょっと息を荒くして、声が出るのを我慢してるみたいだった。<br />そのことを指摘したら、僕に身体を密着させて、耳元に口を近づけて。<br />「悪い子」って。そういわれたら、なんだかゾクゾクして、たまらなくなった。<br />「いいよ、膣内に出して。●ちゃんのいっぱい出して」<br />密着したまま、僕はいっぱい腰をゆすった。<br />頭が真っ白になって、<br />我慢出来なくて声を上げたら、彼女が自分の唇で僕の唇を塞いできた。<br />僕は彼女にキスされながら、びゅーっ、びゅーっって激しく射精してた。</p>
<p>その後、抜かずにもう1回。<br />ピル飲んでるって言ってたから、本当に遠慮なしだった。<br />終わった後で抜いたら、ベッドの布団の上に、信じられないくらい白いのが垂れた。<br />ふたりで大笑いした。<br />その後シャワー浴びて、抱き合いながら眠って、おきてからもう2回セックスした。</p>
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		<title>脚フェチ</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 05:44:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
飲み仲間の友達から飲みに誘われてエッチな話になってところでフェチなの・・・しつこくきかれて脚だと答えた。いつも視線感じるから分かってたらしいどこが良いのと聞いてきたから匂いと答えたら物凄く笑われたしばらくして勇気を出して匂いを嗅がせて欲しいと頼んだら朝から履いているから臭いからダメと言われたけどしつこく頼んだら少しだけならいいいよと言ってくれたすかさずクンクンしたら蒸れ蒸れで１分位かいでいた凄く云いにおいだと言ったら少し興奮したと言われ指なめたいって言ったらへ良いのへーなめたいのと聞かれてお願いしますと頼んだら良いよと答えてくれたパンスト脱いでくれてなめたら気持ち良いと答えてまだなめたかったけど私恥ずかしい思いしたからあなたも何か恥ずかしいことしてと言われじゃあオナニー見せてと言われいきそうになると止められアソコもなめてほしいと言われ自分でアナルを少しでいいからなめてと少し生生しい匂いがしたけどキレイになるまでペロペロしたを舌をアナルに入れたらぴくぴく痙攣していってしまったそれから時々蒸れ蒸れの体をくれますなめさせて
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span id="more-1365"></span><br />
飲み仲間の友達から飲みに誘われてエッチな話になってところでフェチなの・・・しつこくきかれて脚だと答えた。いつも視線感じるから分かってたらしいどこが良いのと聞いてきたから匂いと答えたら物凄く笑われたしばらくして勇気を出して匂いを嗅がせて欲しいと頼んだら朝から履いているから臭いからダメと言われたけどしつこく頼んだら少しだけならいいいよと言ってくれたすかさずクンクンしたら蒸れ蒸れで１分位かいでいた凄く云いにおいだと言ったら少し興奮したと言われ指なめたいって言ったらへ良いのへーなめたいのと聞かれてお願いしますと頼んだら良いよと答えてくれたパンスト脱いでくれてなめたら気持ち良いと答えてまだなめたかったけど私恥ずかしい思いしたからあなたも何か恥ずかしいことしてと言われじゃあオナニー見せてと言われいきそうになると止められアソコもなめてほしいと言われ自分でアナルを少しでいいからなめてと少し生生しい匂いがしたけどキレイになるまでペロペロしたを舌をアナルに入れたらぴくぴく痙攣していってしまったそれから時々蒸れ蒸れの体をくれますなめさせて</p>
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		<item>
		<title>崩壊</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 18:44:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
年の正月明けの話。
同じ課に飯島直子に少し似ている可愛い子がいる。自慢ではないが、漏れは会社では結構もて、その日は飲み会の後、家の方向が同じなので一緒に帰った。電車の中で、「私○○さんと一緒に帰るのすきなんですう。」なんて、彼女は酔っ払って言ってくれた。普段の言行からあながち冗談ではないと思ったが、「俺も同じだよ。２人だけで邪魔者もいないしなｗｗｗ」なんて、応じていたら電車が揺れ、彼女は俺に寄りかかってきた。コート越しに柔らかい胸の感触がした。
「おい、大丈夫か？けっこう飲んでたもんな・・・」「○○さんによっかかれるから大丈夫で〜す」なんて、言ってますます体を密着させてきた。
「あ〜あ、ずっと駅に着かなければいいのに」俺「そうだな、○子ちゃんとこうやってピッタリくっついていられるしなｗｗ。」「○○さんのエッチ！」ってにこにこしているが、離れる気配はない。
俺は会社ではおんなのこに手を出さない方針だった。お堅い業種（都市銀行）だし、いざこざが起こる可能性がある。また外でいくらでも見つけることは可能だ。という訳で、俺はそのシチュエーションを比較的余裕を持って楽しんでいた。
「△△課の新人が○○さんかっこいいって言ってますよ〜。でも、今は私が一人占めだもんね〜」俺「そうそう、一人占めしていいぞ。俺が独身だったらな〜。○○ちゃんを絶対口説いているのになｗｗ。　ついでにその新人ちゃんも」「ダメですよお、私だけにして下さい。私やさしいからこの人って決めたら　何でもしてあげますよお」俺「ホントかよお。。。結婚早まったなあ。。。○○ちゃんに何でもしてもらえるんだったら」「う〜ん、○○さんだったら、今でもしてあげちゃうかも・・。」「えっ」酔いも有ったのか、俺はいつもの余裕がなくなり段々Ｈモードに入ってきた。
よく見るとその子は色白で綺麗な肌をしており、バランスがとれたスタイルだ。華奢に見えるが、胸は意外と大きい。今風の女の子の典型的なスタイルだ。
ふと、その子に深々と差入れ、膣奥で射精していることを妄想してしまった。
「どうしたんですか？気持ち悪いの？」俺「大丈夫だよ。○○ちゃんが可愛いんで、今煩悩を振り払ってたとこｗｗｗ」「可愛いですかあ？嬉しいです〜。でも○○さんだったら煩悩振り払わなくってもいいですよ〜」
「あのなあ、あんまり先輩を煽るんじゃないの。男を煽ると後で酷い目にあうぞ」「私だって、ちゃんと相手くらい見てますよ〜。○○さんだったらいいもん」
「あのなあ・・・」言葉とは裏腹に段々欲情してきてしまった。こんなガキ＋αの女の子にその気にさせられるなんて、情けない・・・。俺は銀行の女性に手をださなくたっていくらでも調達出来る。やめとけ。あとでモメるぞ・・・・。
「どうしたんですか？」俺「あ、うーん。○○ちゃんが、何でもしていいって言うから、何するか考えていたとこｗｗ。」「また○○さん変なこといって。でも、飲んだときの○○さんって好きですよ〜。」女の子はえ○ちゃんなので、Ｅと呼ぶ。ちなみに２５歳。漏れは３０歳。「Ｅちゃんって、彼いるんだったよね？今遠距離だったっけ？」「そうなんです。だから最近あまり会ってないんです。私も会社で飲んだりする方が楽しいし。。」「ヲイヲイ、彼が可愛そうじゃんよ〜」「可愛そうだとは思うけど、あんまり会いたいっ！って思わないんです。私○○さんが理想なんです〜」「またまた…。ヲヤジからかったって何もやらんよ」「えーっ、そんなことないです。見た目も話ししてても全然違和感ないし。○○さん、手見せてください♪」「おー、はい。」
「可愛い手ですね〜。触っちゃお。」「そうそう、俺って手が小さいからよく可愛いって言われんだｗｗ。」「ちょっとでいいから、手つないでいて下さい♪」「お、おー、いいぞ…」てな訳で、電車の中で手をつないだまま、会社の話とか最近彼と会っていないけど全然気にならないとか、とりとめのない話を続けているうちに俺の駅についた。彼女は３駅ほど先だ。
「そろそろだな。じゃあ先帰るからな。お疲れさん。」「もう駅なんですね・・。私つまんないから○○さんとここで降ります。タクシーだと意外と近いんですよ〜」「おいおい、、勿体無いだろう？」「いいんですっ！決めたんですっ！！」と言いながら、俺の手を引っ張るように電車を出た。
「しかし、もうお腹いっぱいで飲めないよな」「私もお腹いっぱいです。でも○○さんといられるから楽しい。」
時間は１２時を回っており、飲み屋に行くくらいしか選択肢はない。あっ、そうだ。この駅周辺に１件だけホテルがある。普通のビジネスホテルだが。
「Ｅちゃんさあ、どうする？お腹いっぱいだし、喫茶店なんてしまってるし・・」「○○さんとだったらどこでも行っちゃいま〜す♪」「また、そんなこと言って…。そんなこと言ってると俺にお持ち帰りされて食べられちゃよ」
「○○さんだったら、いいですよお。何されたって…」かなりやばい展開…。ここで俺が強引に方向転換しないと、いくとこまでいってしまう…。しかも、Ｅはますます体をぴったりと俺にくっつけてきて、俺のコートのポケットの中でつないだ手をギュッッと握り締めてくる。普段はきびきび仕事をして、頭も切れる女の子だが、今は妙に艶かしい。さっきの、Ｅの膣奥に大量に射精する妄想がまためぐってきた。手もつなぎっぱなしだし、胸の感触も沢山味わっているので、よりリアルな妄想。ちょっと硬くなってしまった。本能に抗うのが疲れてきた。
「何で俺なんかと夜中に一緒に歩いてるんだよ？もっと生きがよくてかっこいい奴いっぱいいるじゃん」取りあえず、苦し紛れに話を振った。「いいんですっ！○○さんが好きなんですっ！一緒にいたいんだもん」
「じゃあさ、疲れたからあそこに行ってちょっとゆっくりする？でも、今日はその後ちゃんと帰るんだぞ」「は〜い♪」でも、俺のプライド（？）として、行内の女性には手を出さない主義がまだ頭に引っかかっている。「Ｅちゃんてさ、仕事してるとき気付かなかったけど、実は色もすごく白いし、胸も大きいよなｗｗｗ。」「母がすごく白いんです。胸はたまに肩が凝るんで嫌になります。」「後で、俺が肩もんでやるよ」「ほんとですか〜？わーい、嬉しい」会話をしながらも、最後の一線は越えない方法をぼんやり考えていた。
といって歩いていくうちに、ホテルの前へ。「とりあえず、入ろうか？」「はい…」部屋の鍵をもらって、エレベーターに乗る。やばいなあ…。今後も同じように同僚としてうまくやって行けるだろうか・・？いつのまに噂が広まるといったお約束の最悪パターンを辿るのか…。６Ｆについた。鍵でドアを開ける。意外に狭く古い。「何だよ、汚ねーなー。」「わーい、○○さん。ベッド大きいですよ〜。へー、こんな風になっているんだ。」「なんだ、彼といつも行ってるんじゃないのか？」「彼とはほとんどしていないし、こういったところに来たことはほとんどないんです」「へー、そうなんだ。」
「はー、疲れた」と俺はベッドに腰掛けた。「私もっ」と俺の横にちょこんと座る彼女。「最近のテレビってでかいよな、これどの位あんだろ？」「うちのよりもずっと大きいです〜」「そうだよな・・」と、しばらくとりとめのない会話をする。「ちょっと寒いな・・」「はいっ♪」といってまた彼女がぴったり身を寄せてきた。もう仕方がない・・。肩を抱き寄せ、キスをした。彼女は目をつむっていたが、口を合わせると意外なことに積極的に舌をからませてきた。２人ともかなり酒を飲んでいる。
「ふーっ、Ｅちゃんおいしい・・」「…」上着を取り服を脱がせると、白いブラが見えた。後ろに手を回してブラを外す。「真っ白で形がいいね〜。美味しそうｗｗｗ」「…・・」そのまま横にしてキスをしながら、サワサワと乳房と乳首を触った。「ハァ・・」とだんだんため息。いつも、仕事をしているときの凛々しい姿しか知らないのでこの色っぽい声でまた理性を失った。「よーっし、俺も脱いじゃおーっと」と急いで服とズボンを脱ぎ、パンツ一枚になった。彼女のスカートとストッキングも下ろす。「同じ格好だｗｗｗ」
しかし、薄明かりの下でみるＥの裸は真っ白で透き通るようだった。胸はつんと上を向くようなハリのある形で、ももも真っ白で肉感的だ。しかし、女性経験は少なくない俺としては完全に余裕を取り戻していた。このままヤッていいのか…？？このまま腕枕かなんかでお茶を濁すか・・。と、彼女に腕枕する形で体を優しくさわってあげながら、しばらく考えた。「どうしたんですか？眠いの？」と彼女。「私も○○さん触っちゃお」とおずおずと胸のところに手を置いてお腹に向けて優しくさすっている。「○○さんって太ってませんね〜。丁度いい。」
彼女の手を見ると、指が華奢で白く、所謂白魚のようだった。またムラっときてしまった。彼女の手をとり、パンツ越しに勃起したちんちんを少し触らせた。「…・」「あーあ、触られちゃった。どうしてくれる。もっと大きくなっちゃうぞ」彼女は俺が手を離しても、遠慮気味だが、優しくパンツの上からちんちんをさすっている。手が止まってパンツ越しに硬いちんこを握り締めた。「○○さん、硬い…。すごく太いです。」俺のは標準より少し大きい（らしい。太さもそこそこあり、痛がられることもたまにある）。俺は冗談で、「彼のとは違うの？」と意地悪な質問をした。
「はい、違います。大きい…。太さも違うし」俺はパンツを下ろして、彼女にカチンカチンのちんこを見せた。「…・」「やっぱ彼のとは違う？」「はい、こんなに反ってないし。バナナみたいです…」とちんこを優しく触ってくれた。俺の濃い色のちんこを真っ白な指で握ってくれて、何だかエロイ。。。「ちょっと、しごいてくれる？握ってもらって、上下にしごくの」「こう、ですか？」と軽くしごいてくれた。「そうそう、気持ちいいかも…」
「もうちょっと強く握り締めてくれる？」「はい…、○○さんの凄く硬い」「強く握りしめたまま、しごいてみて…」「こうですか…？」と、白くて綺麗な指でカチンカチンのちんこを握り締めて、強くしごいてくれた。気持ちいい…。彼女は俺の横に正座した形でちんこを力強くしごいている。俺も彼女の足や腕をさすりながら５〜１０分ほど手コキを楽しんだ。「何だか我慢出来なくなってきた・・」
俺は体を起こすと、Ｅにキスをして、パンツの上からそっと指をなぞってみた。少し湿っている様子。「んっ」ここで、脱がしちゃいけない。焦らして遊ばないと。パンツの上から指でサワサワして遊ぶ。ピンク色の乳首も口に含んでレロレロ・チロチロしてあげる。「んっ、んっ、ふぅ〜」と彼女は甘いため息。パンツの横から指を少し入れ、状況を確認。ヌルヌルが出ている。ちょっとさすった。「んっっっ」と反応した。
俺はそこそこ女性を食ってきたが（プロを除くと、７０人位）、一番好きな瞬間は挿入ではない。初めて女性のあそこを大きく指で開いて中の構造を確認するときだ。どんな可愛い子も皆グロテスクな生殖器官を持っており、広げて見ると、男の精液を沢山取りこむ為の仕組みが理解出来る。ちなみに、閉じている時のエロ写真などみても全く俺のちんこは反応しない。胸や男女の絡みを見ても同じｗｗｗ。大きく指で広げて見ると、赤かピンクで複雑な構造になっている。面白いのは膣口の形や、中のヒダ、尿道口の位置や形は皆違う。見ているうちに舐めたくなるが、これも皆微妙に味が違う。ただ、視覚ほど刺激的ではなく、すぐに忘れてしまう。で、指を入れてみると、中のザラザラした感触がまた皆微妙に違う。とまあ、説明内容が趣旨と異なるので、このくらいにしておくが、俺の最大の楽しみの瞬間が近づいている。ついでに言うと、女の子の肛門をいじったり舐めたりするのも好きだ。
「Ｅちゃんもパンツ脱ごうね。」と俺は彼女のパンツを下ろした。優しい彼女の顔とは若干不釣合いの濃い陰毛が目に入った。そっと撫でてみる。「恥ずかしい…」「すごくきれいじゃん、全然恥ずかしくないよ。俺も触られちゃったじゃん。お返し」横たわっている彼女の足元に行き、至福の時、つまり足を広げてあそこを舐めながら広げてしっかり観察出来るのも時間の問題だと気持ちがはやる。「Ｅちゃんって舐められるの好き？」「えっっ？私舐められたことなんて無いです。」「うそお…、彼は？」「そんなこと恥ずかしいし、してもらったことなんてありません！」そっかあ、学生時代からのカップルって言ってたから、お互い相当ウブだったんだな…。教育出来るぞｗｗｗ。「俺好きな娘の舐めるの大好きなんだ。すごく美味しいんだよ、好きな娘のは」「恥ずかしいですぅ…」
「そんなことないって。俺Ｅちゃんのいっぱい舐めたい…。」「ダメです。汚いし…」そうだった。２人ともまだシャワー浴びてないっけ。でも可愛い顔と真っ白い体を見ているうちに悪戯心が。洗う前の味を楽しんじゃお！どんな味がするのか？臭いかな・・？俺もまだ酒が残っていて発想が大胆になっていたｗｗｗ。「汚くないから。ねえ、Ｅちゃん。俺のこと好きだったら何でもしてもらいたいって思うはずだよ。好きな娘のを舐めるなんて普通どんなカップルも愛情表現でやっていることだし。ね、舐めてあげる」「う、ん・・」と観念した様子。でも、予想外だったらしく激しく動揺している様子。
陰毛はしっかり生えていたが、あそこは小ぶりだった。取りあえず口をそっとつけてキスをする。「あっ」俺は構わずに、太ももの付け根にある筋（説明が難しいけど、内ももの付けねの敏感な所）に口をつけてペロペロしたり、内ももにキスをしたりして、少しずつ抵抗感を減らす作戦を取った。彼女はもう何も言わない。少し気持ちよさそうに目をつむっている。何気に舌をあそこの割れ目にそってつーっと舐めてみた。「っっつ」次に強めに同じ場所をなぞる。次にクリトリスを皮の上からペロペロペロと舐めてみた。「っつ」もう彼女は抵抗しない。成功だ！！次は、指で大きく広げて構造を調査しないと…。
そっと舐めながら指でなぞって見る。もう彼女は目をつむっている。指で広げて中を見た。「！」色白だけあって、中は素晴らしいサーモンピンクだった。ヒダも多い。膣口のすぐ上に可愛い尿道口が見える。しかし膣口が小さい。彼女の言うとおり、ほとんど経験がないかも知れない。俺の入れたら痛がるだろうな…。でも、この狭い膣口＋ヒダで結構俺もヤバいかも…（笑）。広げたまま、ベロッと舐めてみる。「っっ！！」構わずにチロチロ舐めてあげる。１０分くらい舐めていると、「はぁ・・」だんだん彼女も気持ちよくなってきたようだ。それから２０分くらい舌と指を使って優しく愛撫し続けた。
可愛い彼女からはヌルヌルがひっきりなしに出ている。いつもならルーティンワークで最後までいくのだが、まだ、少し行内の子とやるのは嫌だと頭に引っかかっていた。しかし、彼女のサーモンピンク色でグロテスク・かつ複雑な構造を見てかなりやばい気持ちになってもいる。。。。俺は彼女にかぶさり、彼女にキスをした。彼女も俺の舌を吸い出すように求める。こんなことするなんて・・。キスしながら、プルンとした胸を揉んだり指でクリをさすったりしていると、「○○さん、私もう我慢出来ない。。。。」でも俺は無言で愛撫し続けた。
彼女は最初に比べて、俺の愛撫に敏感に反応し始めている。気持ちいいようだ。。俺も…やりたい・・。俺は、ちんこにヌルヌルをくっつけて、彼女の膣口にあてがって回りを愛撫した。女の子は結構これを喜ぶ場合が多い。しばらくやっていると、「○○さん、早く。。。。」と彼女。「う・・ん、」まだ、俺の中で最後の一線は越えたくないという気持ちがある。「一緒に気持ちよくなりましょう、ね？」「そうだな・・」俺は、挿入直前の体制（膣口にちんこを垂直にあてがったまま力を込める前）で挿入するフリをしながら遊んでいた。
すると彼女が、腰を持ち上げて、俺のちんこにまんこを押しつけてきた。仕事ではきびきびと動いて、ポニーテールに髪をまとめ、男性行員をしっかりサポートしている彼女。顔も可愛く、彼女のファンもいる。学生時代から付き合っている同じ年の彼もいる。その彼女が俺のちんちんを欲しがって、まんこを押しつけてくるなんて…！かなり感激した。ただ、膣口は狭く、しっかり力を込めないとはいらなさそう。
彼女は何も言わなかったが、俺が膣口に押しつけたちんこに力を入れるのに合わせて、まんこをちんこに押しつけてきた。彼女の意思は明らかだ・・。
俺はこの状況下で何とか耐えていた、というよりここまでで止めるつもりだった。まあ、俺も今までこんな間抜けな格好で終わりにしたことなんてないし、彼女も不思議に思ったかもしれない。
何回かやってる内に、彼女のヌルヌルが俺のちんこに押しつけられて、先っぽだけが１〜２センチ入る形になってしまった。経験者なら分かると思うが、これは意外に気持ちいい。ネットリとヒダがちんこに吸いつく感じがかなり強い。。。「。。。。。。」俺は、彼女の顔を見ると彼女は艶やかな顔で俺にほほえんだ。
彼女の顔を見て愛おしさがこみ上げてしまった。やばい…。この子に深々を差し込みたい。。。しかも、１センチくらい入った状況でこうやって挿入するフリでちんこを押しつけている限りだんだん入っていくだろう。
「○○さんと１つですね。嬉しい…」彼女が俺に言った。もういっか、中出しさえしなければ…。俺は、とうとう力を込めてしまった。ヌリュヌリュといった感触で半分くらい入っていった。「うっっ…」と彼女がうなった。。ちよっと痛かったかな・・？
「大丈夫？痛かった？」「大丈夫です・・。最初ちょっと痛かったけど・・」「そっか、じゃあこうやってつながったままじっとしてようか？」「…」俺は、あまり動かずに、まだ入っていないちんこの根元半分に彼女のヌルヌルを塗りつけた。全部入るときも痛がるだろうな・・。ゆっくりと優しく動かしていると、またヌルヌルが沢山出てきたようで動きが楽になった。彼女の膣内は、俺のちんこではきつすぎる感じだった。さっき広げて見た膣肉が俺にザラザラと絡み付き、俺の脳天まで響く感じだ。これも経験者なら分かると思うが、ザラザラがちんこの気持ちいいところを直撃したときは、それこそ剥き出しの神経を刺激されているような、とろけてしまうような快感に襲われる。ああ、とろけそう。幸せｗｗｗ。
しかし、やばいぞ。。。余裕こいて半分挿入なんかしてると、全部挿入する前に出ちゃうぞ・・。救いは彼女にはほとんど経験がないらしく、あまり気持ちよくなるような腰の動きをしないことだった。しかしまあ、あの彼女が俺の下で俺のちんこを膣のザラザラで攻撃しているなんて…。彼女のファン（行内のオヤジやお客さん。お客さんの中には「是非うちの倅の嫁に」なんてのもいたよな）が見たらみんなピンコ立ちだろうなｗｗｗｗ。で、考えているうちにほとんどニュリュヌリュと入ってしまった。あーあ、とうとうやっちゃった。後戻り出来ないよお…。しかし、彼女のきつい膣肉のザラザラ感は最高だ。
「っつ、うっ、っつ」俺「痛い？大丈夫？」「大丈夫…、気持ち、いいかも」と苦しそうにこたえた。こうなったら、気持ちよくなってもらうしかない。俺はいつもやる技を仕掛けた。浅く挿入して膣肉をこねるようにグラインドし、時折ぐっと奥まで突き入れる。グラインドするとき、お臍側の膣壁のＧのあたりでこねるのも重要だ。半々だが、これが効く女性もいる。「はぅっっっつ」奥に突き入れるとき、肛門側、つまり背中側の膣のかべをこすりあげるように突き入れると、コリコリした子宮を亀頭で刺激出来るが、彼女に試した。「っっつ！！！！！っっ」と彼女は声を出さずに唸った。彼女の子宮口が意外に浅い（彼女も決して大きくないので当然かも知れないが）みたいなのでちょっと刺激が強すぎるかも…。
俺は意地悪で、「Ｅちゃん、気持ちよさそう」とグラインドさせながら聞いた。「は…い、気持ち、い、いかも・・。っつぅ！！！」「はぅっつ！！、、、気持ち。。。いい、です」「俺も、Ｅちゃんの中で溶けちゃいそうだよ…。ずっとつながっていたいね。」「は、い、、、私も」この時点で俺は、彼女にだけは逝ってもらって俺は射精しないことに決めていた。
俺も大分余裕がなくなってきたんで、ピストンを早め、肛門側の膣壁をこすりあげるようにして子宮口をコリコリ刺激しながら、「あっ、Ｅちゃん気持ちいい、とける、とける」と声に出した。彼女も「うっ、っ、っ、きもちいいよお。。！！！」と気持ちが高まってきた様子。女は声に反応するｗｗｗ。信じられないことに、俺が子宮をコリコリする度に彼女もそれに合わせて腰をヘコヘコし始めた。到底テクニックとは思われず、気持ちの良さに本能的に動かしている感じだ。行内では可憐な彼女が、俺の亀頭を求めて腰をヘコヘコしている。剥き出しの亀頭と子宮をこすり合わせていると考えるだけでも萌えるのに、彼女が本能的に俺のちんこを求めて腰をヘコヘコしているなんて！！！！俺の気持ちは一気に高まった。
俺は気持ちが高まり、力の限りＥの上と下の膣壁をこすりあげるようにピストンした。「俺気持ちいい、出ちゃう出ちゃうでちゃうっ、Ｅちゃん気持ちいいっっ！」「私もだめっ、くくっつ、っつ！！がっ！！！！ああっつ、あああああああっつ！！ひぃぃぃっ！！、…・っ！！！！」体が硬直して全身の筋肉が突っ張った。やった、逝ったぁ！！！俺は限界近かったが、必死に気をそらして何とかこらえた。ピストンをゆったりにして動きを止めた。「○○さん、私ずっとこうしていたい…。」「俺も。」俺は彼女とやってしまったが、射精しないでこらえたことが何故か誇らしく、最後の最後の何かは守った気がした。先走りは多分出まくりで、避妊なしだったので冷静に考えればかなりやばかったが…・。
翌日銀行内で。
彼女はごく普通に「○○さんおはようございま〜す！」と明るく声を掛けてくれた。助かった…。俺は今後の２人の関係がどうなることか行きの電車でかなり心配したが、心配は吹っ飛んだ。彼女は何事もなかったように、いつもの通り働いている。
俺は彼女の賢さに助けられた。彼女は全くいつもの通りで、現在も同僚としてうまくやっている。ただ、飲み会のあと２人きりになるようなシチュエーションは何となく避けている。
でもたまに、髪をポニーテールにまとめてきびきび働く彼女を見ながら、彼女のサーモンピンクかつグロテスクで複雑な構造や、ザラザラでネットリした膣肉の感触を思い出し、幸せに浸っている。
もう一度彼女にちょっかいを出すか？？それはない。俺も他にいくらでも調達出来るし、何回も間違いを犯すと、きっとどこからか情報がもれてしまうだろし。。彼女も非常に賢い女性で、俺のこんな浅はかな考えはお見通しのように泰然としている。言い忘れていたが、彼女は慶応ＯＧ。
しかし、彼女のことが好きな奴等に「お前等じゃあ、彼女のザラザラは我慢出来ない。絶対秒殺だぞｗｗ」と、飲み会で口走ってしまいそうで恐い今日このごろ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
年の正月明けの話。</p>
<p>同じ課に飯島直子に少し似ている可愛い子がいる。自慢ではないが、漏れは会社<br />では結構もて、その日は飲み会の後、家の方向が同じなので一緒に帰った。<br />電車の中で、<br />「私○○さんと一緒に帰るのすきなんですう。」なんて、彼女は酔っ払って<br />言ってくれた。普段の言行からあながち冗談ではないと思ったが、<br />「俺も同じだよ。２人だけで邪魔者もいないしなｗｗｗ」<br />なんて、応じていたら電車が揺れ、彼女は俺に寄りかかってきた。コート<br />越しに柔らかい胸の感触がした。</p>
<p>「おい、大丈夫か？けっこう飲んでたもんな・・・」<br />「○○さんによっかかれるから大丈夫で〜す」<br />なんて、言ってますます体を密着させてきた。</p>
<p><span id="more-1364"></span>「あ〜あ、ずっと駅に着かなければいいのに」<br />俺「そうだな、○子ちゃんとこうやってピッタリくっついていられるしなｗｗ。」<br />「○○さんのエッチ！」<br />ってにこにこしているが、離れる気配はない。</p>
<p>俺は会社ではおんなのこに手を出さない方針だった。お堅い業種（都市銀行）<br />だし、いざこざが起こる可能性がある。また外でいくらでも見つけることは可能だ。<br />という訳で、俺はそのシチュエーションを比較的余裕を持って楽しんでいた。</p>
<p>「△△課の新人が○○さんかっこいいって言ってますよ〜。でも、今は私が一人占めだもんね〜」<br />俺「そうそう、一人占めしていいぞ。俺が独身だったらな〜。○○ちゃんを絶対口説いているのになｗｗ。<br />　ついでにその新人ちゃんも」<br />「ダメですよお、私だけにして下さい。私やさしいからこの人って決めたら<br />　何でもしてあげますよお」<br />俺「ホントかよお。。。結婚早まったなあ。。。○○ちゃんに何でもして<br />もらえるんだったら」<br />「う〜ん、○○さんだったら、今でもしてあげちゃうかも・・。」<br />「えっ」<br />酔いも有ったのか、俺はいつもの余裕がなくなり段々Ｈモードに入ってきた。</p>
<p>よく見るとその子は色白で綺麗な肌をしており、バランスがとれたスタイルだ。<br />華奢に見えるが、胸は意外と大きい。今風の女の子の典型的なスタイルだ。</p>
<p>ふと、その子に深々と差入れ、膣奥で射精していることを妄想してしまった。</p>
<p>「どうしたんですか？気持ち悪いの？」<br />俺「大丈夫だよ。○○ちゃんが可愛いんで、今煩悩を振り払ってたとこｗｗｗ」<br />「可愛いですかあ？嬉しいです〜。でも○○さんだったら煩悩振り払わなくってもいいですよ〜」</p>
<p>「あのなあ、あんまり先輩を煽るんじゃないの。男を煽ると後で酷い目にあうぞ」<br />「私だって、ちゃんと相手くらい見てますよ〜。○○さんだったらいいもん」</p>
<p>「あのなあ・・・」<br />言葉とは裏腹に段々欲情してきてしまった。こんなガキ＋αの女の子にその気<br />にさせられるなんて、情けない・・・。俺は銀行の女性に手をださなくたって<br />いくらでも調達出来る。やめとけ。あとでモメるぞ・・・・。</p>
<p>「どうしたんですか？」<br />俺「あ、うーん。○○ちゃんが、何でもしていいって言うから、何するか考えていたとこｗｗ。」<br />「また○○さん変なこといって。でも、飲んだときの○○さんって好きですよ〜。」<br />女の子はえ○ちゃんなので、Ｅと呼ぶ。ちなみに２５歳。漏れは３０歳。<br />「Ｅちゃんって、彼いるんだったよね？今遠距離だったっけ？」<br />「そうなんです。だから最近あまり会ってないんです。私も会社で飲んだりする方が楽しいし。。」<br />「ヲイヲイ、彼が可愛そうじゃんよ〜」<br />「可愛そうだとは思うけど、あんまり会いたいっ！って思わないんです。私○○さんが理想なんです〜」<br />「またまた…。ヲヤジからかったって何もやらんよ」<br />「えーっ、そんなことないです。見た目も話ししてても全然違和感ないし。○○さん、手見せてください♪」<br />「おー、はい。」</p>
<p>「可愛い手ですね〜。触っちゃお。」<br />「そうそう、俺って手が小さいからよく可愛いって言われんだｗｗ。」<br />「ちょっとでいいから、手つないでいて下さい♪」<br />「お、おー、いいぞ…」<br />てな訳で、電車の中で手をつないだまま、会社の話とか最近彼と会っていないけど全然気にならないとか、<br />とりとめのない話を続けているうちに俺の駅についた。彼女は３駅ほど先だ。</p>
<p>「そろそろだな。じゃあ先帰るからな。お疲れさん。」<br />「もう駅なんですね・・。私つまんないから○○さんとここで降ります。タクシーだと意外と近いんですよ〜」<br />「おいおい、、勿体無いだろう？」<br />「いいんですっ！決めたんですっ！！」と言いながら、俺の手を引っ張るように電車を出た。</p>
<p>「しかし、もうお腹いっぱいで飲めないよな」<br />「私もお腹いっぱいです。でも○○さんといられるから楽しい。」</p>
<p>時間は１２時を回っており、飲み屋に行くくらいしか選択肢はない。<br />あっ、そうだ。この駅周辺に１件だけホテルがある。普通のビジネスホテルだが。</p>
<p>「Ｅちゃんさあ、どうする？お腹いっぱいだし、喫茶店なんてしまってるし・・」<br />「○○さんとだったらどこでも行っちゃいま〜す♪」<br />「また、そんなこと言って…。そんなこと言ってると俺にお持ち帰りされて食べられちゃよ」</p>
<p>「○○さんだったら、いいですよお。何されたって…」<br />かなりやばい展開…。ここで俺が強引に方向転換しないと、いくとこまでいってしまう…。<br />しかも、Ｅはますます体をぴったりと俺にくっつけてきて、俺のコートのポケットの中でつないだ手を<br />ギュッッと握り締めてくる。普段はきびきび仕事をして、頭も切れる女の子だが、今は妙に艶かしい。<br />さっきの、Ｅの膣奥に大量に射精する妄想がまためぐってきた。手もつなぎっぱなしだし、胸の感触も<br />沢山味わっているので、よりリアルな妄想。ちょっと硬くなってしまった。本能に抗うのが疲れてきた。</p>
<p>「何で俺なんかと夜中に一緒に歩いてるんだよ？もっと生きがよくてかっこいい奴いっぱいいるじゃん」<br />取りあえず、苦し紛れに話を振った。<br />「いいんですっ！○○さんが好きなんですっ！一緒にいたいんだもん」</p>
<p>「じゃあさ、疲れたからあそこに行ってちょっとゆっくりする？でも、今日はその後ちゃんと帰るんだぞ」<br />「は〜い♪」<br />でも、俺のプライド（？）として、行内の女性には手を出さない主義がまだ頭に引っかかっている。<br />「Ｅちゃんてさ、仕事してるとき気付かなかったけど、実は色もすごく白いし、胸も大きいよなｗｗｗ。」<br />「母がすごく白いんです。胸はたまに肩が凝るんで嫌になります。」<br />「後で、俺が肩もんでやるよ」<br />「ほんとですか〜？わーい、嬉しい」<br />会話をしながらも、最後の一線は越えない方法をぼんやり考えていた。</p>
<p>といって歩いていくうちに、ホテルの前へ。<br />「とりあえず、入ろうか？」<br />「はい…」<br />部屋の鍵をもらって、エレベーターに乗る。やばいなあ…。今後も同じように同僚としてうまくやって行ける<br />だろうか・・？いつのまに噂が広まるといったお約束の最悪パターンを辿るのか…。<br />６Ｆについた。鍵でドアを開ける。意外に狭く古い。<br />「何だよ、汚ねーなー。」<br />「わーい、○○さん。ベッド大きいですよ〜。へー、こんな風になっているんだ。」<br />「なんだ、彼といつも行ってるんじゃないのか？」<br />「彼とはほとんどしていないし、こういったところに来たことはほとんどないんです」<br />「へー、そうなんだ。」</p>
<p>「はー、疲れた」と俺はベッドに腰掛けた。<br />「私もっ」と俺の横にちょこんと座る彼女。<br />「最近のテレビってでかいよな、これどの位あんだろ？」<br />「うちのよりもずっと大きいです〜」<br />「そうだよな・・」<br />と、しばらくとりとめのない会話をする。<br />「ちょっと寒いな・・」<br />「はいっ♪」といってまた彼女がぴったり身を寄せてきた。もう仕方がない・・。<br />肩を抱き寄せ、キスをした。彼女は目をつむっていたが、口を合わせると意外な<br />ことに積極的に舌をからませてきた。２人ともかなり酒を飲んでいる。</p>
<p>「ふーっ、Ｅちゃんおいしい・・」<br />「…」<br />上着を取り服を脱がせると、白いブラが見えた。後ろに手を回してブラを外す。<br />「真っ白で形がいいね〜。美味しそうｗｗｗ」<br />「…・・」<br />そのまま横にしてキスをしながら、サワサワと乳房と乳首を触った。<br />「ハァ・・」とだんだんため息。いつも、仕事をしているときの凛々しい姿しか知らないので<br />この色っぽい声でまた理性を失った。<br />「よーっし、俺も脱いじゃおーっと」と急いで服とズボンを脱ぎ、パンツ一枚になった。彼女の<br />スカートとストッキングも下ろす。<br />「同じ格好だｗｗｗ」</p>
<p>しかし、薄明かりの下でみるＥの裸は真っ白で透き通るようだった。胸はつんと上を向くような<br />ハリのある形で、ももも真っ白で肉感的だ。<br />しかし、女性経験は少なくない俺としては完全に余裕を取り戻していた。このままヤッていいのか…？？<br />このまま腕枕かなんかでお茶を濁すか・・。と、彼女に腕枕する形で体を優しくさわってあげながら、しばらく考えた。<br />「どうしたんですか？眠いの？」<br />と彼女。<br />「私も○○さん触っちゃお」<br />とおずおずと胸のところに手を置いてお腹に向けて優しくさすっている。<br />「○○さんって太ってませんね〜。丁度いい。」</p>
<p>彼女の手を見ると、指が華奢で白く、所謂白魚のようだった。またムラっときてしまった。<br />彼女の手をとり、パンツ越しに勃起したちんちんを少し触らせた。<br />「…・」<br />「あーあ、触られちゃった。どうしてくれる。もっと大きくなっちゃうぞ」<br />彼女は俺が手を離しても、遠慮気味だが、優しくパンツの上からちんちんをさすっている。<br />手が止まってパンツ越しに硬いちんこを握り締めた。<br />「○○さん、硬い…。すごく太いです。」<br />俺のは標準より少し大きい（らしい。太さもそこそこあり、痛がられることもたまにある）。<br />俺は冗談で、「彼のとは違うの？」と意地悪な質問をした。</p>
<p>「はい、違います。大きい…。太さも違うし」<br />俺はパンツを下ろして、彼女にカチンカチンのちんこを見せた。<br />「…・」<br />「やっぱ彼のとは違う？」<br />「はい、こんなに反ってないし。バナナみたいです…」とちんこを優しく触ってくれた。<br />俺の濃い色のちんこを真っ白な指で握ってくれて、何だかエロイ。。。<br />「ちょっと、しごいてくれる？握ってもらって、上下にしごくの」<br />「こう、ですか？」と軽くしごいてくれた。<br />「そうそう、気持ちいいかも…」</p>
<p>「もうちょっと強く握り締めてくれる？」<br />「はい…、○○さんの凄く硬い」<br />「強く握りしめたまま、しごいてみて…」<br />「こうですか…？」<br />と、白くて綺麗な指でカチンカチンのちんこを握り締めて、強くしごいてくれた。気持ちいい…。<br />彼女は俺の横に正座した形でちんこを力強くしごいている。俺も彼女の足や腕をさすりながら<br />５〜１０分ほど手コキを楽しんだ。<br />「何だか我慢出来なくなってきた・・」</p>
<p>俺は体を起こすと、Ｅにキスをして、パンツの上からそっと指をなぞってみた。少し湿っている様子。<br />「んっ」<br />ここで、脱がしちゃいけない。焦らして遊ばないと。パンツの上から指でサワサワして遊ぶ。ピンク色の<br />乳首も口に含んでレロレロ・チロチロしてあげる。<br />「んっ、んっ、ふぅ〜」と彼女は甘いため息。<br />パンツの横から指を少し入れ、状況を確認。ヌルヌルが出ている。ちょっとさすった。<br />「んっっっ」と反応した。</p>
<p>俺はそこそこ女性を食ってきたが（プロを除くと、７０人位）、一番好きな瞬間は挿入ではない。<br />初めて女性のあそこを大きく指で開いて中の構造を確認するときだ。どんな可愛い子も皆グロテスクな<br />生殖器官を持っており、広げて見ると、男の精液を沢山取りこむ為の仕組みが理解出来る。<br />ちなみに、閉じている時のエロ写真などみても全く俺のちんこは反応しない。胸や男女の絡みを見ても同じｗｗｗ。<br />大きく指で広げて見ると、赤かピンクで複雑な構造になっている。面白いのは膣口の形や、中のヒダ、<br />尿道口の位置や形は皆違う。見ているうちに舐めたくなるが、これも皆微妙に味が違う。ただ、視覚ほど刺激的<br />ではなく、すぐに忘れてしまう。で、指を入れてみると、中のザラザラした感触がまた皆微妙に違う。とまあ、<br />説明内容が趣旨と異なるので、このくらいにしておくが、俺の最大の楽しみの瞬間が近づいている。<br />ついでに言うと、女の子の肛門をいじったり舐めたりするのも好きだ。</p>
<p>「Ｅちゃんもパンツ脱ごうね。」と俺は彼女のパンツを下ろした。優しい彼女の顔とは若干不釣合いの濃い<br />陰毛が目に入った。そっと撫でてみる。<br />「恥ずかしい…」<br />「すごくきれいじゃん、全然恥ずかしくないよ。俺も触られちゃったじゃん。お返し」<br />横たわっている彼女の足元に行き、至福の時、つまり足を広げてあそこを舐めながら広げてしっかり観察<br />出来るのも時間の問題だと気持ちがはやる。<br />「Ｅちゃんって舐められるの好き？」<br />「えっっ？私舐められたことなんて無いです。」<br />「うそお…、彼は？」<br />「そんなこと恥ずかしいし、してもらったことなんてありません！」<br />そっかあ、学生時代からのカップルって言ってたから、お互い相当ウブだったんだな…。教育出来るぞｗｗｗ。<br />「俺好きな娘の舐めるの大好きなんだ。すごく美味しいんだよ、好きな娘のは」<br />「恥ずかしいですぅ…」</p>
<p>「そんなことないって。俺Ｅちゃんのいっぱい舐めたい…。」<br />「ダメです。汚いし…」そうだった。２人ともまだシャワー浴びてないっけ。でも可愛い顔と真っ白い体を<br />見ているうちに悪戯心が。洗う前の味を楽しんじゃお！どんな味がするのか？臭いかな・・？<br />俺もまだ酒が残っていて発想が大胆になっていたｗｗｗ。<br />「汚くないから。ねえ、Ｅちゃん。俺のこと好きだったら何でもしてもらいたいって思うはずだよ。<br />好きな娘のを舐めるなんて普通どんなカップルも愛情表現でやっていることだし。ね、舐めてあげる」<br />「う、ん・・」と観念した様子。でも、予想外だったらしく激しく動揺している様子。</p>
<p>陰毛はしっかり生えていたが、あそこは小ぶりだった。取りあえず口をそっとつけてキスをする。<br />「あっ」<br />俺は構わずに、太ももの付け根にある筋（説明が難しいけど、内ももの付けねの敏感な所）に口をつけて<br />ペロペロしたり、内ももにキスをしたりして、少しずつ抵抗感を減らす作戦を取った。<br />彼女はもう何も言わない。少し気持ちよさそうに目をつむっている。何気に舌をあそこの割れ目にそって<br />つーっと舐めてみた。<br />「っっつ」<br />次に強めに同じ場所をなぞる。次にクリトリスを皮の上からペロペロペロと舐めてみた。<br />「っつ」もう彼女は抵抗しない。成功だ！！次は、指で大きく広げて構造を調査しないと…。</p>
<p>そっと舐めながら指でなぞって見る。もう彼女は目をつむっている。<br />指で広げて中を見た。<br />「！」<br />色白だけあって、中は素晴らしいサーモンピンクだった。ヒダも多い。膣口のすぐ上に可愛い尿道口が見える。<br />しかし膣口が小さい。彼女の言うとおり、ほとんど経験がないかも知れない。俺の入れたら痛がるだろうな…。<br />でも、この狭い膣口＋ヒダで結構俺もヤバいかも…（笑）。<br />広げたまま、ベロッと舐めてみる。<br />「っっ！！」<br />構わずにチロチロ舐めてあげる。１０分くらい舐めていると、<br />「はぁ・・」だんだん彼女も気持ちよくなってきたようだ。それから２０分くらい舌と指を使って優しく愛撫し続けた。</p>
<p>可愛い彼女からはヌルヌルがひっきりなしに出ている。いつもならルーティンワークで最後までいくのだが、<br />まだ、少し行内の子とやるのは嫌だと頭に引っかかっていた。<br />しかし、彼女のサーモンピンク色でグロテスク・かつ複雑な構造を見てかなりやばい気持ちになってもいる。。。。<br />俺は彼女にかぶさり、彼女にキスをした。彼女も俺の舌を吸い出すように求める。こんなことするなんて・・。<br />キスしながら、プルンとした胸を揉んだり指でクリをさすったりしていると、<br />「○○さん、私もう我慢出来ない。。。。」<br />でも俺は無言で愛撫し続けた。</p>
<p>彼女は最初に比べて、俺の愛撫に敏感に反応し始めている。気持ちいいようだ。。俺も…やりたい・・。<br />俺は、ちんこにヌルヌルをくっつけて、彼女の膣口にあてがって回りを愛撫した。女の子は結構これを<br />喜ぶ場合が多い。しばらくやっていると、<br />「○○さん、早く。。。。」と彼女。<br />「う・・ん、」まだ、俺の中で最後の一線は越えたくないという気持ちがある。<br />「一緒に気持ちよくなりましょう、ね？」<br />「そうだな・・」<br />俺は、挿入直前の体制（膣口にちんこを垂直にあてがったまま力を込める前）で挿入するフリをしながら<br />遊んでいた。</p>
<p>すると彼女が、腰を持ち上げて、俺のちんこにまんこを押しつけてきた。<br />仕事ではきびきびと動いて、ポニーテールに髪をまとめ、男性行員をしっかりサポートしている彼女。<br />顔も可愛く、彼女のファンもいる。学生時代から付き合っている同じ年の彼もいる。<br />その彼女が俺のちんちんを欲しがって、まんこを押しつけてくるなんて…！かなり感激した。<br />ただ、膣口は狭く、しっかり力を込めないとはいらなさそう。</p>
<p>彼女は何も言わなかったが、俺が膣口に押しつけたちんこに力を入れるのに<br />合わせて、まんこをちんこに押しつけてきた。彼女の意思は明らかだ・・。</p>
<p>俺はこの状況下で何とか耐えていた、というよりここまでで止めるつもりだった。<br />まあ、俺も今までこんな間抜けな格好で終わりにしたことなんてないし、彼女も<br />不思議に思ったかもしれない。</p>
<p>何回かやってる内に、彼女のヌルヌルが俺のちんこに押しつけられて、先っぽだけが<br />１〜２センチ入る形になってしまった。<br />経験者なら分かると思うが、これは意外に気持ちいい。ネットリとヒダがちんこに吸いつく<br />感じがかなり強い。。。<br />「。。。。。。」俺は、彼女の顔を見ると彼女は艶やかな顔で俺にほほえんだ。</p>
<p>彼女の顔を見て愛おしさがこみ上げてしまった。やばい…。この子に深々を差し込みたい。。。<br />しかも、１センチくらい入った状況でこうやって挿入するフリでちんこを押しつけている限りだんだん<br />入っていくだろう。</p>
<p>「○○さんと１つですね。嬉しい…」<br />彼女が俺に言った。<br />もういっか、中出しさえしなければ…。<br />俺は、とうとう力を込めてしまった。<br />ヌリュヌリュといった感触で半分くらい入っていった。<br />「うっっ…」と彼女がうなった。。ちよっと痛かったかな・・？</p>
<p>「大丈夫？痛かった？」<br />「大丈夫です・・。最初ちょっと痛かったけど・・」<br />「そっか、じゃあこうやってつながったままじっとしてようか？」<br />「…」<br />俺は、あまり動かずに、まだ入っていないちんこの根元半分に彼女のヌルヌルを塗りつけた。<br />全部入るときも痛がるだろうな・・。<br />ゆっくりと優しく動かしていると、またヌルヌルが沢山出てきたようで動きが楽になった。<br />彼女の膣内は、俺のちんこではきつすぎる感じだった。さっき広げて見た膣肉が俺にザラザラ<br />と絡み付き、俺の脳天まで響く感じだ。これも経験者なら分かると思うが、ザラザラがちんこ<br />の気持ちいいところを直撃したときは、それこそ剥き出しの神経を刺激されているような、とろけて<br />しまうような快感に襲われる。ああ、とろけそう。幸せｗｗｗ。</p>
<p>しかし、やばいぞ。。。余裕こいて半分挿入なんかしてると、全部挿入する前に出ちゃうぞ・・。<br />救いは彼女にはほとんど経験がないらしく、あまり気持ちよくなるような腰の動きを<br />しないことだった。<br />しかしまあ、あの彼女が俺の下で俺のちんこを膣のザラザラで攻撃しているなんて…。<br />彼女のファン（行内のオヤジやお客さん。お客さんの中には「是非うちの倅の嫁に」<br />なんてのもいたよな）が見たらみんなピンコ立ちだろうなｗｗｗｗ。<br />で、考えているうちにほとんどニュリュヌリュと入ってしまった。<br />あーあ、とうとうやっちゃった。後戻り出来ないよお…。<br />しかし、彼女のきつい膣肉のザラザラ感は最高だ。</p>
<p>「っつ、うっ、っつ」<br />俺「痛い？大丈夫？」<br />「大丈夫…、気持ち、いいかも」と苦しそうにこたえた。<br />こうなったら、気持ちよくなってもらうしかない。<br />俺はいつもやる技を仕掛けた。浅く挿入して膣肉をこねるようにグラインドし、時折ぐっと奥まで<br />突き入れる。グラインドするとき、お臍側の膣壁のＧのあたりでこねるのも重要だ。半々だが、<br />これが効く女性もいる。<br />「はぅっっっつ」<br />奥に突き入れるとき、肛門側、つまり背中側の膣のかべをこすりあげるように<br />突き入れると、コリコリした子宮を亀頭で刺激出来るが、彼女に試した。<br />「っっつ！！！！！っっ」と彼女は声を出さずに唸った。<br />彼女の子宮口が意外に浅い（彼女も決して大きくないので当然かも知れないが）みたいなので<br />ちょっと刺激が強すぎるかも…。</p>
<p>俺は意地悪で、「Ｅちゃん、気持ちよさそう」とグラインドさせながら聞いた。<br />「は…い、気持ち、い、いかも・・。っつぅ！！！」<br />「はぅっつ！！、、、気持ち。。。いい、です」<br />「俺も、Ｅちゃんの中で溶けちゃいそうだよ…。ずっとつながっていたいね。」<br />「は、い、、、私も」<br />この時点で俺は、彼女にだけは逝ってもらって俺は射精しないことに決めていた。</p>
<p>俺も大分余裕がなくなってきたんで、ピストンを早め、肛門側の膣壁をこすりあげるように<br />して子宮口をコリコリ刺激しながら、「あっ、Ｅちゃん気持ちいい、とける、とける」と声に出した。<br />彼女も「うっ、っ、っ、きもちいいよお。。！！！」と気持ちが高まってきた様子。女は声に反応するｗｗｗ。<br />信じられないことに、俺が子宮をコリコリする度に彼女もそれに合わせて腰をヘコヘコし始めた。<br />到底テクニックとは思われず、気持ちの良さに本能的に動かしている感じだ。<br />行内では可憐な彼女が、俺の亀頭を求めて腰をヘコヘコしている。剥き出しの亀頭と子宮をこすり合わせている<br />と考えるだけでも萌えるのに、彼女が本能的に俺のちんこを求めて腰をヘコヘコしているなんて！！！！<br />俺の気持ちは一気に高まった。</p>
<p>俺は気持ちが高まり、力の限りＥの上と下の膣壁をこすりあげるようにピストンした。<br />「俺気持ちいい、出ちゃう出ちゃうでちゃうっ、Ｅちゃん気持ちいいっっ！」<br />「私もだめっ、くくっつ、っつ！！がっ！！！！ああっつ、あああああああっつ！！ひぃぃぃっ！！、…・っ！！！！」<br />体が硬直して全身の筋肉が突っ張った。やった、逝ったぁ！！！<br />俺は限界近かったが、必死に気をそらして何とかこらえた。ピストンをゆったりにして動きを止めた。<br />「○○さん、私ずっとこうしていたい…。」<br />「俺も。」<br />俺は彼女とやってしまったが、射精しないでこらえたことが何故か誇らしく、最後の最後の何かは守った気がした。<br />先走りは多分出まくりで、避妊なしだったので冷静に考えればかなりやばかったが…・。</p>
<p>翌日銀行内で。</p>
<p>彼女はごく普通に「○○さんおはようございま〜す！」と明るく声を掛けてくれた。<br />助かった…。俺は今後の２人の関係がどうなることか行きの電車でかなり心配したが、心配は吹っ飛んだ。<br />彼女は何事もなかったように、いつもの通り働いている。</p>
<p>俺は彼女の賢さに助けられた。彼女は全くいつもの通りで、現在も同僚としてうまくやっている。<br />ただ、飲み会のあと２人きりになるようなシチュエーションは何となく避けている。</p>
<p>でもたまに、髪をポニーテールにまとめてきびきび働く彼女を見ながら、彼女のサーモンピンクかつ<br />グロテスクで複雑な構造や、ザラザラでネットリした膣肉の感触を思い出し、幸せに浸っている。</p>
<p>もう一度彼女にちょっかいを出すか？？それはない。俺も他にいくらでも調達出来るし、何回も<br />間違いを犯すと、きっとどこからか情報がもれてしまうだろし。。<br />彼女も非常に賢い女性で、俺のこんな浅はかな考えはお見通しのように泰然としている。言い忘れていたが、彼女は慶応ＯＧ。</p>
<p>しかし、彼女のことが好きな奴等に「お前等じゃあ、彼女のザラザラは我慢出来ない。絶対秒殺だぞｗｗ」<br />と、飲み会で口走ってしまいそうで恐い今日このごろ。</p>
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		<title>妻との変なＨ</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 16:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
３６歳のサラリーマンです。最近妻とのチョットアブノーマルなＨにはまってます。
　妻は３５歳。子供を２人産んでおりますが、体系が崩れる事もなく、美人系の妻は２０代後半から３０歳位にしか見られません。ＳＥＸは週１回〜２回くらいくらいです。結婚して７年にもなり、ＳＥＸも倦怠気味。。。と感じ始めた昨年暮くらいから、色々なＨに挑戦しております。　最近の一番のお気に入りは放尿プレーです。
　ある日子供が寝静まった後に久々に一緒にお風呂に入ることにしました。　身体を流した後で「あ、トイレに入って来れば良かったぁ、どうしよう。。。」というので、「ここですれば？見ててあげるよ。」と言うと、「いやぁだぁ〜、恥ずかしいし、汚いじゃないのぉ。お風呂出るまで我慢しよ。」との拒絶反応。
　私は最初半分冗談で言ったつもりだったのですが、そのシーンを想像したとたんにどうしても見たいという衝動に駆られました。「お願い！見せて！」と言うと、「えー、どうしよう。人になんか見せた事ないし、だいたい緊張して出ないよ。」と言いました。「頑張ってみて。。」と懇願すると、「まったくしょうがないんだからぁ。」と了解！彼女を床に座らせて脚をＭ字に開脚して待つ事１分位。「・・・・」割れ目の中から（ちょろっ）て感じで出ました。そしてＳＴＯＰ。「やっぱ、こんな格好じゃ無理よ」と妻は言うもののどうしても勢い良く出るところが見たく「頑張って出して！」と再び懇願。　彼女の秘部は良く見ると少し腫れぼったく膨らみ、割れ目の下の方に白濁した液体が。。
　彼女はどうも緊張より、興奮して出ないようです。そっと割れ目を手を触れると「あ、出そうよ、・・・」　その直後（シュル、シュル）そして（ジャー・・・）彼女が無性にいとおしくなり、覗きこんでいた顔をそのまま彼女のおしっこの迸る割れ目に押し付けていました。
「あっ、駄目！　汚い…あぁぁん…」でも拒否もしませんでした。　おしっこも止まりませんでした。その時何故そんな事したのか自分でも判りませんでしたが、その後のＳＥＸはいつになく２人共燃えました。それ依頼、彼女がいとおしくて堪りません。　当然、彼女には時々放尿を見せてもらってます。相変わらず、「えー恥ずかしいからやだぁ。。。」と言いますけどね。(^_^)
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;　妻とはその後、充実したＳＥＸライフを送っておりまして、最近では妻がセクシーな下着で兆発してくる事もしばしば。ちょっと濃い目のヘアーが気になるようで「はみだしてるとカッコ悪いかしら」というので「処理して見れば？」と私が言うと、「自分では難しいのよねぇ」そこで私が「じゃ、俺が処理してあげるよ。」ということになりました。
　さすがに私もＴ字カミソリは傷つけるのが怖いので女性用のシェーバーを使用しました。　土手の部分を最初にセクシー下着に合わせて幅３ｃｍくらいに剃り、下の割れ目の周りは“つるっつる”の状態にしました。
　今まで気にした事はないのですが良く見るとかなり内側の柔らかい部分にも生えているようなので割れ目を広げシェーバーを当てようと・・・・　ビックリしました。彼女の秘部は愛液にあふれて小陰唇、クリトリスも膨らんで凄い事に。　私はシェーバーの本体を縦に割れ目にそっとあてがいました。　すると彼女は「あー凄くイイイーー！」
　それ以来彼女はすっかりシェーバーバイブの虜になっております。又、彼女はつるつるになったあそこが今まで以上に感じるようで、ローションをたっぷり塗った手で丹念に愛撫してあげると、感じまくり腰を振って喜びます。　先日は少しヘアが伸びてきて、チクチクすようなので、又シェーバーでソリソリしました。例によってまたぐちょぐちょになり、彼女の要請で20分くらい続け、穴に２本の指を入こねくり回すと、ビクンと痙攣していくのと同時に潮まで吹きました。「イヤーン、はずかしー！」と叫びながら１ｍ位はピュッ、ピュと撒き散らしました。　初めての経験にお互いビックリ。　でもお風呂場で良かった。ベッドの上だったら大変な事になってました。　今度、本格的にピンクローターに挑戦してみようかと思ってます。妻はいやだって言ってますけどね　(^o^)/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
３６歳のサラリーマンです。最近妻とのチョットアブノーマルなＨにはまってます。</p>
<p>　妻は３５歳。子供を２人産んでおりますが、体系が崩れる事もなく、美人系の妻は２０代後半から３０歳位にしか見られません。ＳＥＸは週１回〜２回くらいくらいです。結婚して７年にもなり、ＳＥＸも倦怠気味。。。と感じ始めた昨年暮くらいから、色々なＨに挑戦しております。<br />　最近の一番のお気に入りは放尿プレーです。</p>
<p>　ある日子供が寝静まった後に久々に一緒にお風呂に入ることにしました。<br />　身体を流した後で<br />「あ、トイレに入って来れば良かったぁ、どうしよう。。。」というので、<br />「ここですれば？見ててあげるよ。」と言うと、<br /><span id="more-1363"></span>「いやぁだぁ〜、恥ずかしいし、汚いじゃないのぉ。お風呂出るまで我慢しよ。」との拒絶反応。</p>
<p>　私は最初半分冗談で言ったつもりだったのですが、そのシーンを想像したとたんにどうしても見たいという衝動に駆られました。<br />「お願い！見せて！」と言うと、<br />「えー、どうしよう。人になんか見せた事ないし、だいたい緊張して出ないよ。」と言いました。<br />「頑張ってみて。。」と懇願すると、「まったくしょうがないんだからぁ。」と了解！彼女を床に座らせて脚をＭ字に開脚して待つ事１分位。<br />「・・・・」<br />割れ目の中から（ちょろっ）て感じで出ました。そしてＳＴＯＰ。<br />「やっぱ、こんな格好じゃ無理よ」<br />と妻は言うもののどうしても勢い良く出るところが見たく「頑張って出して！」と再び懇願。<br />　彼女の秘部は良く見ると少し腫れぼったく膨らみ、割れ目の下の方に白濁した液体が。。</p>
<p>　彼女はどうも緊張より、興奮して出ないようです。そっと割れ目を手を触れると「あ、出そうよ、・・・」<br />　その直後（シュル、シュル）そして（ジャー・・・）彼女が無性にいとおしくなり、覗きこんでいた顔をそのまま彼女のおしっこの迸る割れ目に押し付けていました。</p>
<p>「あっ、駄目！　汚い…あぁぁん…」<br />でも拒否もしませんでした。<br />　おしっこも止まりませんでした。その時何故そんな事したのか自分でも判りませんでしたが、その後のＳＥＸはいつになく２人共燃えました。それ依頼、彼女がいとおしくて堪りません。<br />　当然、彼女には時々放尿を見せてもらってます。相変わらず、「えー恥ずかしいからやだぁ。。。」と言いますけどね。(^_^)</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />　妻とはその後、充実したＳＥＸライフを送っておりまして、最近では妻がセクシーな下着で兆発してくる事もしばしば。ちょっと濃い目のヘアーが気になるようで「はみだしてるとカッコ悪いかしら」というので「処理して見れば？」と私が言うと、「自分では難しいのよねぇ」そこで私が「じゃ、俺が処理してあげるよ。」ということになりました。</p>
<p>　さすがに私もＴ字カミソリは傷つけるのが怖いので女性用のシェーバーを使用しました。<br />　土手の部分を最初にセクシー下着に合わせて幅３ｃｍくらいに剃り、下の割れ目の周りは“つるっつる”の状態にしました。</p>
<p>　今まで気にした事はないのですが良く見るとかなり内側の柔らかい部分にも生えているようなので割れ目を広げシェーバーを当てようと・・・・<br />　ビックリしました。彼女の秘部は愛液にあふれて小陰唇、クリトリスも膨らんで凄い事に。<br />　私はシェーバーの本体を縦に割れ目にそっとあてがいました。<br />　すると彼女は「あー凄くイイイーー！」</p>
<p>　それ以来彼女はすっかりシェーバーバイブの虜になっております。又、彼女はつるつるになったあそこが今まで以上に感じるようで、ローションをたっぷり塗った手で丹念に愛撫してあげると、感じまくり腰を振って喜びます。<br />　先日は少しヘアが伸びてきて、チクチクすようなので、又シェーバーでソリソリしました。例によってまたぐちょぐちょになり、彼女の要請で20分くらい続け、穴に２本の指を入こねくり回すと、ビクンと痙攣していくのと同時に潮まで吹きました。<br />「イヤーン、はずかしー！」と叫びながら１ｍ位はピュッ、ピュと撒き散らしました。<br />　初めての経験にお互いビックリ。<br />　でもお風呂場で良かった。ベッドの上だったら大変な事になってました。<br />　今度、本格的にピンクローターに挑戦してみようかと思ってます。妻はいやだって言ってますけどね　(^o^)/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>浮気ごっこ</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 14:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
私の妻も私とつきあいだしてからも前彼と何度かセックスしていました。
結婚後だいぶ経ってから妻が告白しました。
妻は私との恋を邪魔されるのが怖くて・・とか言っていまいたが・・
前彼は嫉妬のかたまりにになっていて、妻のおまんこをかちかちになった極太で突きまくったそうです。
もうこれが最期だからと言いながら、何回も呼び出されてやられたそうです。
妻もたぶん凄い声をあげてしまったかも、と聞いたときは興奮しました。

この男とつきあっていたときの妻は２４才で３人目の男でした。
結婚したての頃だったら嫉妬に狂って離婚したかもしれませんが、今では冷静？にというか、複雑な心境をかくして妻の話を聞けるようになりました。
妻も男の複雑な胸の内を知らずに安心して色々喋ってくれます。
最初の頃は何を聞いてもすぐはぐらかされてしまってましたが、
何年か経って、そろそろマンネリというころ、妻にポルノビデオを見せてから浮気ごっこにハマッテいきました。
妻も刺激を求めていたのかもしれませんが、私以外の男に抱かれてしまうというシチュエーションにすごく興奮しました。
ホントは私に抱かれているのに、目を瞑った妻は別の男を想像して、下から腰を突き上げてきて、私の背中に爪をたて、今まで聞いたことないようなヨガリ声をあげて乱れました。
私も妻がホントに浮気してるところを見てしまったような気がして最高に勃起してしまいました。
終わってから妻は「あなたがヘンなこというから・・・・ハズカシ」と私の胸に顔を埋めてきたのですごく愛しくなってやさしく抱きしめてあげました。

そして夫婦のセックスに浮気ごっこは欠かせなくなり、とうとうバイブを買ってきて、
妻がよその男とセックスしてるつもりでオナニーするときに浮気相手のちんぽのつもりでバイブを挿入してあげるようになりました。
妻は「こんなことしてるといつかホントに浮気しちゃうかも・・・」と言うので、
私は「どうせ浮気するんなら、太いちんちんですごくスケベな男じゃないとダメ」と言いました。

その時です妻は「私ねえ、ホントは浮気したことあるの・・」としゃべりだしたのです。
「前の彼ね・・・すごくＨだったの・・・私のことあきらめきれなくて・・・怒らないでね・・・」
私は複雑な気持ちでしたが、妻が私と知り合う前のセックスでも知りあった後のセックスでも同じように思えました。
それから妻は少しずつ３人の男と寝たときの話をしだしたのです。
それによると、妻の過去の男たちはみんな若いときだったので、会えばすぐセックスしたがったそうです。妻がセックスの良さを知ったのは２人目の男で、妻が一番いい体をしていた２１才の時、その男は３３才で、妻を裸にすると足を開かせおまんこを見ながら麦酒を飲むのが好きだったそうです。３人目の男は大きくて最初のとき痛かったそうです。
話を聞きながら妻のことをけっこうスケベだなと思いました。
妻は今でもまだうぶなふりをしたりしますがけっこう可愛くもあります。

そして妻のヘンなところは、実家に帰ったとき昔のアルバムをもってきて見せてくれたのでした。
よその奥さまは結婚するとき昔の写真なんかどうするのでしょうか？
そのアルバムには何人かの男と２ショットで写ってる写真がありました。
なかでも水着姿で仲良く肩を抱かれて笑顔で写ってる写真を見せて、「私この日Ｈしちゃったのフフフ」とあっけらかんと言いました。

妻は今年３３才になりますが、とうとうホントの浮気をしてしまいました。
妻とこれだけ浮気ごっこをしてきても、電話で聞いた妻の「私浮気したのよ」という声はショックで我慢しきれず一人でオナニーしてしまいました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
私の妻も私とつきあいだしてからも前彼と何度かセックスしていました。</p>
<p>結婚後だいぶ経ってから妻が告白しました。</p>
<p>妻は私との恋を邪魔されるのが怖くて・・とか言っていまいたが・・</p>
<p>前彼は嫉妬のかたまりにになっていて、妻のおまんこをかちかちになった極太で突きまくったそうです。</p>
<p>もうこれが最期だからと言いながら、何回も呼び出されてやられたそうです。</p>
<p>妻もたぶん凄い声をあげてしまったかも、と聞いたときは興奮しました。</p>
<p>
<p>この男とつきあっていたときの妻は２４才で３人目の男でした。</p>
<p><span id="more-1362"></span>結婚したての頃だったら嫉妬に狂って離婚したかもしれませんが、今では冷静？にというか、複雑な心境をかくして妻の話を聞けるようになりました。</p>
<p>妻も男の複雑な胸の内を知らずに安心して色々喋ってくれます。</p>
<p>最初の頃は何を聞いてもすぐはぐらかされてしまってましたが、</p>
<p>何年か経って、そろそろマンネリというころ、妻にポルノビデオを見せてから浮気ごっこにハマッテいきました。</p>
<p>妻も刺激を求めていたのかもしれませんが、私以外の男に抱かれてしまうというシチュエーションにすごく興奮しました。</p>
<p>ホントは私に抱かれているのに、目を瞑った妻は別の男を想像して、下から腰を突き上げてきて、私の背中に爪をたて、今まで聞いたことないようなヨガリ声をあげて乱れました。</p>
<p>私も妻がホントに浮気してるところを見てしまったような気がして最高に勃起してしまいました。</p>
<p>終わってから妻は「あなたがヘンなこというから・・・・ハズカシ」と私の胸に顔を埋めてきたのですごく愛しくなってやさしく抱きしめてあげました。</p>
<p>
<p>そして夫婦のセックスに浮気ごっこは欠かせなくなり、とうとうバイブを買ってきて、</p>
<p>妻がよその男とセックスしてるつもりでオナニーするときに浮気相手のちんぽのつもりでバイブを挿入してあげるようになりました。</p>
<p>妻は「こんなことしてるといつかホントに浮気しちゃうかも・・・」と言うので、</p>
<p>私は「どうせ浮気するんなら、太いちんちんですごくスケベな男じゃないとダメ」と言いました。</p>
<p>
<p>その時です妻は「私ねえ、ホントは浮気したことあるの・・」としゃべりだしたのです。</p>
<p>「前の彼ね・・・すごくＨだったの・・・私のことあきらめきれなくて・・・怒らないでね・・・」</p>
<p>私は複雑な気持ちでしたが、妻が私と知り合う前のセックスでも知りあった後のセックスでも同じように思えました。</p>
<p>それから妻は少しずつ３人の男と寝たときの話をしだしたのです。</p>
<p>それによると、妻の過去の男たちはみんな若いときだったので、会えばすぐセックスしたがったそうです。妻がセックスの良さを知ったのは２人目の男で、妻が一番いい体をしていた２１才の時、その男は３３才で、妻を裸にすると足を開かせおまんこを見ながら麦酒を飲むのが好きだったそうです。３人目の男は大きくて最初のとき痛かったそうです。</p>
<p>話を聞きながら妻のことをけっこうスケベだなと思いました。</p>
<p>妻は今でもまだうぶなふりをしたりしますがけっこう可愛くもあります。</p>
<p>
<p>そして妻のヘンなところは、実家に帰ったとき昔のアルバムをもってきて見せてくれたのでした。</p>
<p>よその奥さまは結婚するとき昔の写真なんかどうするのでしょうか？</p>
<p>そのアルバムには何人かの男と２ショットで写ってる写真がありました。</p>
<p>なかでも水着姿で仲良く肩を抱かれて笑顔で写ってる写真を見せて、「私この日Ｈしちゃったのフフフ」とあっけらかんと言いました。</p>
<p>
<p>妻は今年３３才になりますが、とうとうホントの浮気をしてしまいました。</p>
<p>妻とこれだけ浮気ごっこをしてきても、電話で聞いた妻の「私浮気したのよ」という声はショックで我慢しきれず一人でオナニーしてしまいました。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ダメ…！こんな所で…</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 13:44:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
432 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 09:32:56 ID:WryRJaxt0高卒後…初めての就職先での出来事。俺は某印刷会社に無事就職した。（当時１９歳）そこには社内では噂の巨乳女子社員がいた。総務課の敦子さん（当時２４歳）何しろ物凄い爆乳で伊藤沙織（北陽）似でぽっちゃりした感じ俺は工場の人間で部署も違うのであまり彼女との面識も少なかった。たまに給料明細や書類関係を届けてくれる程度で軽く話す（用件だけ）くらいだった。その度に制服の上からでもハチ切れんばかりの胸元に俺も釘付けだった。正直…顔はタイプではなかったし特別可愛くもなかったけど次第に俺は彼女の爆乳が気になって、気になって頭から離れなくなり次第に虜になっていた。彼女と接した日は必ずと言っていいほど自宅に帰っては彼女の爆乳をオカズにしていた…
433 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:01:14 ID:WryRJaxt0就職して半年くらい過ぎたある日の事…彼女がいつもの様に書類を届けに来た。半年くらいたって次第に彼女とは少しずつ色んな話をする様になった。相変わらず書類関係の受け渡しの時だけだったけど今日はいつもと違った…心無か…いつもよりも化粧が濃いのか若干だが違う気がした。
彼女・・『○○くんって…彼女とかっているのぅ？？』俺・・『えっ？？い…いゃいないっすよっ!！！』彼女・・『ふ〜ん　そっかぁ……よかった！！』彼女・・『それじゃあ、お疲れ様ぁ』　　帰っていった俺はしばらくの間、その場で考え込んだ？？
434 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:08:37 ID:WryRJaxt0もしかして！！彼女は俺に気があるのではないか…？次の瞬間！！だとすると俺はあの夢にまで見た爆乳を自由にすることができる。想像とともに下半身が治まらなくなっていた。しかし…大きな問題がある彼女が万が一に俺に好意を持ってくれていて仮に付き合う事になると先輩社員達からの爆乳フェチ・エロ社員のレッテルを貼られてしまう俺は入社して間もないこともありその事が少し恐かった…
436 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:24:41 ID:WryRJaxt0しばらくの間…俺は仕事が手につかないほど彼女（胸）の事で頭がいっぱいだった。しかし、その後彼女とは１週間以上も接触がなかった。俺の勝手な思い違いだったのかと思いつつも凄く複雑な心境だった。その後、特別進展はなかった
437 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:33:45 ID:WryRJaxt0そして…数ヶ月後年に１度の社員旅行の日。今年は鬼怒川温泉に１泊２日だった社員数は総勢で１００名（男７０女３０）くらいの会社なので貸切バス２台で出発した。勿論彼女とは違うバスだった（なぜか心の中は少しだけ安心していた）観光中も彼女とは特に話す機会も無く野郎同士でつるんでいた。
そして旅館に着き　夜の宴会が始まった…
439 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:44:32 ID:WryRJaxt0俺は（当時１９）だったので酒は飲まず旨い飯だけを食いまくっていた。時々目線に入る…彼女浴衣（旅館の）の胸元がいつも以上にイヤらしくていつも以上に爆乳が強調されていた。俺は思わず生つばを飲んだ
２時間くらいたった後か…皆回りは出来上がっていてその辺で寝込んでる奴とかもいた。
彼女が俺の方へ近づいてきた。耳元で『ちょっと抜けない？ここ？？ロビーにいるから』俺は軽くうなづいた。
そして彼女が抜けたのをみて時間差で俺も抜け出した…
440 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:57:10 ID:WryRJaxt0ロビーに向かうまでの間…俺の下半身はもう爆発寸前だった。もしかして…？　ヤレル…？　でも…そんな場所ないし？勘違い？？　いや違う様々なことが頭によぎった
ロビーに彼女はいたそこで彼女にカミングアウトされた前から○○くんのこと気になってたの今度デートしよ！みたいな事を俺はそれを聞いた瞬間、もうなるようになれという感じで周りの目を気にする事なく強引に彼女の手を取りエレベーターに乗り込んだ。　443 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 11:06:04 ID:WryRJaxt0エレベーター内で彼女の口を奪った。最初は『ダメ…！こんな所で…』と軽く抵抗していたが次第に彼女の方から舌を絡みつけてきたそして俺の右手は…ついに、夢にまで見た胸へと浴衣の上からでもわかるくらい想像以上の柔らかさ…たまらない！もう生で触りたい襟元から手を強引に突っ込み生の乳房を・・
445 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 11:18:33 ID:WryRJaxt0その時エレベーターの扉は開いた！！幸いにも誰もいなった。しかし俺の欲望はもう抑えることができない。もっと彼女の爆乳を自由にしたい…
だがそんな場所は無い！部屋はお互い危険だし同僚がいるかも知れない俺はとっさにエレベーター降りた近くの共用トイレに彼女を引っ張り込んだ男子用の個室トイレに連れ込み鍵をロックした…
446 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 11:26:23 ID:WryRJaxt0鍵をロックしたと同時に俺は今まで押さえていた全ての欲望の糸が切れた彼女を壁に押し付け…浴衣の襟元を両手で切り裂いた。プルンと音がしそうなほどの勢いであまりにも大きな乳房が飛び出してきた！俺は溜まらず無我夢中でしゃぶりついた掻き回し、揉みまくり、顔を埋めて…
447 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 11:41:17 ID:WryRJaxt0彼女の吐息がトイレ中に微かに漏れる…もう俺のち○こは発射寸前！このまま挿入してもおそらく３０秒ももたないとりあえずその場は彼女にフェラを…軽く舐めてもらった程度で・・・発射！！！
社員旅行解散後…
速攻でホテルに直行して彼女との初夜を終えました。次の日、一緒に会社に出社しました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><BR><br />
432 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 09:32:56 ID:WryRJaxt0<br />高卒後…初めての就職先での出来事。<br />俺は某印刷会社に無事就職した。（当時１９歳）<br />そこには社内では噂の巨乳女子社員がいた。<br />総務課の敦子さん（当時２４歳）<br />何しろ物凄い爆乳で伊藤沙織（北陽）似でぽっちゃりした感じ<br />俺は工場の人間で部署も違うのであまり彼女との面識も少なかった。<br />たまに給料明細や書類関係を届けてくれる程度で軽く話す（用件だけ）くらいだった。<br />その度に制服の上からでもハチ切れんばかりの胸元に俺も釘付けだった。<br /><span id="more-1361"></span>正直…顔はタイプではなかったし特別可愛くもなかったけど<br />次第に俺は彼女の爆乳が気になって、気になって頭から離れなくなり次第に虜になっていた。<br />彼女と接した日は必ずと言っていいほど自宅に帰っては彼女の爆乳をオカズにしていた…</p>
<p>433 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:01:14 ID:WryRJaxt0<br />就職して半年くらい過ぎたある日の事…彼女がいつもの様に書類を届けに来た。<br />半年くらいたって次第に彼女とは少しずつ色んな話をする様になった。<br />相変わらず書類関係の受け渡しの時だけだったけど<br />今日はいつもと違った…心無か…いつもよりも化粧が濃いのか若干だが違う気がした。</p>
<p>彼女・・『○○くんって…彼女とかっているのぅ？？』<br />俺・・『えっ？？い…いゃいないっすよっ!！！』<br />彼女・・『ふ〜ん　そっかぁ……よかった！！』<br />彼女・・『それじゃあ、お疲れ様ぁ』　　帰っていった<br />俺はしばらくの間、その場で考え込んだ？？</p>
<p>434 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:08:37 ID:WryRJaxt0<br />もしかして！！<br />彼女は俺に気があるのではないか…？<br />次の瞬間！！だとすると俺はあの夢にまで見た爆乳を自由にすることができる。<br />想像とともに下半身が治まらなくなっていた。<br />しかし…大きな問題がある<br />彼女が万が一に俺に好意を持ってくれていて仮に付き合う事になると<br />先輩社員達からの爆乳フェチ・エロ社員のレッテルを貼られてしまう<br />俺は入社して間もないこともありその事が少し恐かった…</p>
<p>436 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:24:41 ID:WryRJaxt0<br />しばらくの間…<br />俺は仕事が手につかないほど彼女（胸）の事で頭がいっぱいだった。<br />しかし、その後彼女とは１週間以上も接触がなかった。<br />俺の勝手な思い違いだったのかと思いつつも<br />凄く複雑な心境だった。<br />その後、特別進展はなかった<br /><BR><br />
437 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:33:45 ID:WryRJaxt0<br />そして…数ヶ月後<br />年に１度の社員旅行の日。今年は鬼怒川温泉に１泊２日だった<br />社員数は総勢で１００名（男７０女３０）くらいの会社なので<br />貸切バス２台で出発した。<br />勿論彼女とは違うバスだった（なぜか心の中は少しだけ安心していた）<br />観光中も彼女とは特に話す機会も無く<br />野郎同士でつるんでいた。</p>
<p>そして旅館に着き　<br />夜の宴会が始まった…</p>
<p>439 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:44:32 ID:WryRJaxt0<br />俺は（当時１９）だったので酒は飲まず<br />旨い飯だけを食いまくっていた。<br />時々目線に入る…彼女<br />浴衣（旅館の）の胸元がいつも以上にイヤらしくて<br />いつも以上に爆乳が強調されていた。<br />俺は思わず生つばを飲んだ</p>
<p>２時間くらいたった後か…皆回りは出来上がっていて<br />その辺で寝込んでる奴とかもいた。</p>
<p>彼女が俺の方へ近づいてきた。<br />耳元で『ちょっと抜けない？ここ？？ロビーにいるから』<br />俺は軽くうなづいた。</p>
<p>そして彼女が抜けたのをみて<br />時間差で俺も抜け出した…</p>
<p>440 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 10:57:10 ID:WryRJaxt0<br />ロビーに向かうまでの間…<br />俺の下半身はもう爆発寸前だった。<br />もしかして…？　ヤレル…？　でも…そんな場所ないし？<br />勘違い？？　いや違う<br />様々なことが頭によぎった</p>
<p>ロビーに彼女はいた<br />そこで彼女にカミングアウトされた<br />前から○○くんのこと気になってたの<br />今度デートしよ！みたいな事を<br />俺はそれを聞いた瞬間、もうなるようになれという感じで<br />周りの目を気にする事なく<br />強引に彼女の手を取りエレベーターに乗り込んだ。<br />　<br />443 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 11:06:04 ID:WryRJaxt0<br />エレベーター内で彼女の口を奪った。<br />最初は『ダメ…！こんな所で…』と軽く抵抗していたが<br />次第に彼女の方から舌を絡みつけてきた<br />そして俺の右手は…<br />ついに、夢にまで見た胸へと<br />浴衣の上からでもわかるくらい想像以上の柔らかさ…<br />たまらない！もう<br />生で触りたい<br />襟元から手を強引に突っ込み生の乳房を・・</p>
<p>445 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 11:18:33 ID:WryRJaxt0<br />その時エレベーターの扉は開いた！！<br />幸いにも誰もいなった。<br />しかし俺の欲望はもう抑えることができない。<br />もっと彼女の爆乳を自由にしたい…</p>
<p>だがそんな場所は無い！部屋はお互い危険だし同僚がいるかも知れない<br />俺はとっさにエレベーター降りた近くの共用トイレに彼女を引っ張り込んだ<br />男子用の個室トイレに連れ込み鍵をロックした…</p>
<p>446 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 11:26:23 ID:WryRJaxt0<br />鍵をロックしたと同時に俺は<br />今まで押さえていた全ての欲望の糸が切れた<br />彼女を壁に押し付け…<br />浴衣の襟元を両手で切り裂いた。<br />プルンと音がしそうなほどの勢いで<br />あまりにも大きな乳房が飛び出してきた！<br />俺は溜まらず無我夢中でしゃぶりついた<br />掻き回し、揉みまくり、顔を埋めて…</p>
<p>447 名前：えっちな21禁さん[sage] 投稿日：2005/07/28(木) 11:41:17 ID:WryRJaxt0<br />彼女の吐息がトイレ中に微かに漏れる…<br />もう俺のち○こは発射寸前！<br />このまま挿入してもおそらく３０秒ももたない<br />とりあえずその場は彼女にフェラを…<br />軽く舐めてもらった程度で・・・発射！！！</p>
<p>社員旅行解散後…</p>
<p>速攻でホテルに直行して彼女との初夜を終えました。<br />次の日、一緒に会社に出社しました。</p>
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		<title>愛の形</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 12:44:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
僕の妻は、今年３０（僕と同じ歳です。）です。背が１５４ｃｍと小柄ですが、胸は９０ｃｍあり、それでいて太ってはいません。子供は、１０歳の娘がいます。
昔、新体操をやっていたこともあり、あそこの具合も最高に良く、普段は貞淑で、浮気も全くしません。（僕はしてますが（笑））顔は川島なおみに似ていて、僕から見ても美人で可愛いと思います。その妻を先日友達４人（僕を入れて５人ですが）で可愛がってあげました。
事の発端は乱交系のＡＶを観たのがきっかけでした。僕は前から、妻が複数の男に抱かれて感じまくる姿を見たいとずっと思っていましたが、妻はそんなことをする女ではないと思い、ずっと言えないでいたんです。思いきって、
「このビデオみたいなことをしたい。お前が男に抱かれて喘いでいるとこを見たいんだ。」 
と、言ってみました。初めは黙って俯いていましたが・・・
「実はあたしも興味があって、ずっとそういうことを考えながら自分でしていたの・・・」
と言うではありませんか。僕は驚いたと同時に、自分の長年の希望がかなうことで嬉しくてたまりません。妻といろいろ打ち合わせして、知らない人より最初は僕の友人がいいということになりました。
早速、アキラとヨシキという友人と連絡を取って事の次第を話しました。友人は前から僕の妻を気に入っていて、話した途端乗って来ました。二人ともかなり興奮していて、早く決めようとせかしました。
「たっちゃん（僕のこと）の奥さん抱けるなんて、夢のようだ。」
と夢心地です。次の日曜日、二人を自宅に呼ぶように決めました。夏休みなので娘は一人で、長期間義理の妹の家へ遊びに行っていました。
ついに、待ちに待った日曜日が来ました。ところが、アキラとヨシキは別の友人のクロとヒロまで連れて来てしまったのです。あんまり嬉しくてついクロとヒロにも話してしまった様です。妻に聞いたら、
「あたしのために来てくれたんでしょう？いいのよ・・・嬉しいの・・・大丈夫。」
と言いました。ついに５人で乱交する覚悟を決めたようです。
一人一人風呂に入ってもらって、リビングでちょっと酒を飲んで、いろいろ話をしましたが、アキラ～ヒロの友人はもう目が妖しく光っています。そのうちＨなトークになり、妻の目も潤んできましたので、隠してあった裏ビデオをかけました。（もちろん乱交モノで複数の男が一人の女の顔にザーメンをかけまくる奴です。）妻は、もじもじしながら、脚を閉じたり開いたりしています。そのうち妻は
「あたし・・・お風呂入ってくるね・・・」
とバスルームへ消えて行きました。アキラとクロが、
「もうガマンできない・・・奥さん・・・風呂でちょっと触ってきていいか！？」
と聞くので、あんまりじらしても可哀相だと思い、ＯＫしました。ヨシキとヒロも行きたそうでしたが、狭いバスルームでは無理なので、とりあえず我慢してもらいました。僕も興味をかきたてられて、２人がバスルームへ行ってから１０分経って覗いてみました。
バスルームでは妻が大きなおっぱいをクロに揉まれながら、アキラと激しくキスしていました。
「奥さんのカラダ最高だよ・・・ほら、オレのも握ってごらん。固いでしょ？」
アキラが妻に自分の肉棒を握らせました。
「はん・・・あぁ・・・固い、クロさん・・・もっとおっぱい揉んで・・・あたしのおっぱい舐めて気持ちよくして・・・」
アキラのを慣れた手つきでしごきながら、クロにおねだりしています。クロもはりきって後ろから激しく妻のおっぱいを揉みしだいています。アキラは恍惚とした表情で先っぽをもう濡らしています。妻と激しくディープキスしながら・・・
「ああ・・・入れて欲しい・・・欲しいの・・・あなた達のが・・・欲しい・・・ああ・・・ああん・・・」
妻のおまんこもすごく濡れていました。腰がなやましく動いて、見ている僕も変な気分になって来ました。アキラが立ちあがって
「入れてやるから、奥さんの可愛い舌でオレのをしゃぶってくれよ。」
と言いました。（妻はすごくフェラがうまいです）妻はアキラの肉棒に愛しげに頬ずりすると軽く口に含みました。クロはずっとおまんこに指を入れていましたが、バスルームの床に窮屈そうに寝転がると、妻を上に乗せて、おまんこを激しく舐め始めました。妻はアキラの肉棒をちょっと咥えては離し、カリに舌を這わせて、ずるずる音をたてながら、フルートを吹くみたいに横へ滑らせたり、深く咥えて舌をくるくる回したり、手でしごきながら玉袋を優しく舐め上げたり、いろいろしてました。クロのおまんこ舐めが気持ちいいみたいで、ときどき腰を浮かせたり、沈ませたりして、 
クロの鼻先へ濡れそぼったおまんこをこすりつけて、
「ああ・・・いいのぉ・・・いいのぉ・・・これがしたかったのぉ・・・」
と大きな声で言いました。僕も興奮してバスルームに入ってアキラと並び、（狭かったです。笑）妻にＷフェラさせながら言いました。
「みゆき、おまんこ気持ちいいか？ちんぽおいしいか？言ってごらん。」
妻は恍惚に顔を赤く歪めながらイヤイヤをしました。
「嫌ならやめるぞ。」
「あぁん・・・やめないで、いいの・・・おまんこいいの・・・おちんちんおいしいの・・・」
妻もかなり感じています。僕はアキラがイキそうだと気づいて妻の可愛い口から、自分の肉棒を抜きました。よだれの糸が長く尾を引きます。
「ああ、奥さん・・・奥さん・・・オレ・・・もう駄目だ・・・出そうだよ・・・」
妻は上目使いにアキラを眺めて小さく頷きました。
「あっ・・・あああ・・・イク・・・イク・・・奥さん・・・ああ～」
アキラは大量の精液を妻の口へ注ぎ込みました。僕は
「みゆき、手に出して見せてごらん。」
というと、妻は両手にアキラの精液を吐き出しました。かなりの量でした。妻は、舌でその精液を舐め取り、全部飲みました。クロが立ちあがり、妻にフェラさせ始めました。僕はヨシキとヒロを呼んで、妻を風呂の入り口にバックスタイルで立たせて、ヨシキとヒロに見せてやりました。
クロと僕は妻の口に代わる代わる肉棒を押し込んでいます。ヨシキとヒロは妻のおまんこに指を入れて、大きく脚を開かせて、クリトリスをこすり上げます。ヨシキとヒロは妻のアヌスまで綺麗に舐めてあげています。
「奥さんのおまんこ・・・すっげぇいやらしいよ・・・尻の穴も・・・指が入るぜ。」 
妻はアヌスは処女でしたが溢れ出る愛液を塗りたくられて相当に感じていて、アヌスもなすがままでした。
「あん・・・あん・・・もっと入れて・・・欲しいの・・・おちんちん欲しいのぉ・・・いっぱい入れてぇ・・・」
妻がクロの肉棒を咥えながら叫びましたが、僕はいいことを思いついたのでまだ、挿入は許しませんでした。
そうしているうち今度はクロもイキそうになっていたみたいなんで、僕は腰を引いて妻がクロの肉棒をフェラするのを見ていました。クロは妻のフェラテクにすっかり参ったみたいで、女みたいな声を出しています。だんだん速度が上がってきて、妻の頭をつかんでクロが腰を振ります。
「奥さん！！みゆきさん・・・ああ気持ちいい・・・イクぞ・・・イクぞ・・・さっきのビデオみたいに顔にいっぱいかけてやる！ああ・・・ああ、ホラ俺のを手でしごいて・・・」
クロは肉棒を妻の口から抜きました。ちゅぽっと音がして、妻の口が名残惜しそうに、クロの肉棒を追いかけて舌先でちろっと舐めました。妻は、興奮に顔を上気させながら、クロの肉棒をしごき出しました。親指で先っぽのぬるぬるしているクロの肉棒の先走りの液をカリ全体に塗り伸ばしながら、クロの足元にひざまずいて玉袋を舐めたり、内腿に舌を這わせたりしながら、クロの肉棒をしごき上げます。もちろんときどき手でしごきながら、ちんぽ先を含んだり舌でいやらしく舐めまわすのも忘れません。クロを上目使いに見ながら、
「いって・・・あたしの顔にかけていいの・・・いっぱい出してね。」
と優しく言いました。
「ああ・・・奥さん・・・奥さんの顔に・・・出す・・・ぞ・・・アアッ」
クロの肉棒から、かなりの量の精液が飛び、妻の顔に降り注ぎました。クロも溜まってたみたいで、最初の一飛びは妻の頭を飛び越えてバスルームの壁にはりつきました。妻の顔は髪、額、鼻、右の頬あたりがクロのザーメンでどろどろです。クロは妻の顔にべっとり付いた精液を妻の顔に塗りたくって、その指を妻に含ませました。
「ちゅぱっ、ちゅるっ・・・」
　妻はクロの指を恍惚とした表情で舐めまわし、僕の顔を見て、目で
「あたしを見て・・・感じるの、すごいの」
と言いました。それから顔からクロのザーメンをしたたらせながらヨシキとヒロのちんぽをＷフェラし始めました。僕は、妻のおっぱいを後ろからたっぷり揉んでやりました。妻は気持ち良さそうに喘いで、お尻を僕にこすりつけて来ます。下から手を入れておまんこを触りました。妻は代わる代わるヨシキとヒロのちんぽを激しく咥え、しごきました。
「ああ、奥さん・・・いいよ・・・うまいね、」
「たっちゃんの綺麗な奥さんとこんなこと出来るなんて夢みたいだ、おお、そこ・・・奥さんそこ気持ちいいよ」
ヨシキとヒロもかなり興奮してきたようで、妻の口を奪い合うように肉棒を妻の顔に押し付けています。ついには２本同時に咥えさせて出し入れし始めました。妻の小さな可愛いお口が大きく広がっています。
「ん・・・うう・・・ううん、う～」
妻は苦しそうにうめきながらも、ヨシキとヒロの玉袋を優しく触っています。僕も妻のおまんこに右手の中指と薬指を入れながら左手でクリトリスをこすりあげて、だんだんスピードを上げて行きました。妻は声にならないうめき声をあげて体をひねりますが、ヨシキとヒロの肉棒は相変わらずしっかり深く咥えこんでいます。
「ああ・・・もう・・・イキそうだよオレ」
ヒロが言うと
「一緒に出そうか？みゆきさんの可愛いお顔にかけてやろうぜ！」
とヨシキが言いました。妻は２人の肉棒を口から抜き取ると、
「出してぇ・・・一緒にいっぱい、あたしの顔にかけて・・・おねがい・・・何でもしてあげるから、気持ちよくしてあげるから・・・」
ヨシキとヒロは妻をバスルームから出すと、すぐそばの部屋に連れて行って、妻の体を２人で愛撫しました。ついに我慢できなくなったようです。まんぐり返しで妻のおまんこを妻に見せながらヨシキがおまんこに舌を入れます。妻は嫌そうにしながらも、ときどき薄目をあけておまんことヨシキを見ながら喘いでいます。妻は体がすごく柔らかいのでいろんな体位が出来ます。
まんぐり返しで大きく脚を開いてヨシキの舌を受け入れていました。執拗に、妻の顔から足の指まで舐めまわすと、妻を座らせてヨシキはおまんこへ、ヒロは後ろからおっぱいを揉みながら妻の口を吸っています。僕はアキラとクロとそれを眺めながら妻の痴態をビデオに収めています。
妻はもう何度もイッているようでした。濡れたおまんこが光って、あとからあとから白く濁った愛液が出ています。妻は頭を振って、ヨシキの舌に自分の舌を絡めてさも見てくれと言うようにビデオを構える僕の方へ目線を飛ばします。
ふたたび妻を跪かせて、ヨシキとヒロのちんぽをフェラさせます。ヨシキとヒロも限界でした。妻はテクの限りを尽くして２人の肉棒を弄びました。
「おお・・・いい・・・もうイクぞ・・・」
「ああ・・・オレも・・・一緒に奥さんの顔にたくさんかけてやろうぜ。」
ヨシキとヒロは妻の前で自分の肉棒をしごき出しました。妻は、目を閉じて２人の玉袋を優しく撫でながら、じっと２人のザーメンを浴びる瞬間を待っています。僕は妻のその可愛い顔をアップでビデオに撮りつづけます。ふいにヨシキが妻の顔を引き寄せて、
「あああ、奥さん、出すぞ・・・口空けて・・・舌も出して・・・おお・・・そう、その可愛い顔にいっぱい出すからな。」
そう言った瞬間ヨシキの先端からおびただしいザーメンが妻の顔にかかりました。目と目の間にぶつかるように白い液が飛んで、それから妻の鼻をつたって舌へどろりと落ちます。ビデオのファインダーを通して妻がとても綺麗に見えます。
僕の肉棒もはち切れんばかりに固くそり返っています。妻のおまんこにぶちこみたい。。おまんこの中で友人が見ている前で、妻の体の中に精液をぶちまけてやりたい。。そんな衝動にかられながらも、必死にビデオを撮り続けました。
「あ・・・オレもイクイク・・・奥さん、こっち向いて・・・出すよ・・・おおお、ああ・・・」
ヒロがイキました。みんなすごい量のザーメンです。妻は、ヨシキとヒロの精液をおいしそうに舌で舐め取って飲みました。飲む前にビデオカメラの前で、ヨシキとヒロの精液を顔に塗りたくり、口に入れたザーメンをカメラの前で舌を出しながら見せて、最後に飲みました。
「ああ・・・おいしい・・・いっぱい・・・もっといっぱい飲みたい。おまんこにも欲しいの。。」
と言いながら・・・アキラとクロが回復して、妻を愛撫し始めましたが、僕はそれを止めると
「みゆき、おまんこして欲しかったら、みんなの前でイクまでオナニーして見せてごらん。」
妻はイヤイヤをしましたが、アキラ～ヒロも見たいし、オナニーしてくれないとしてあげないと言ったので、妻はしぶしぶ自分でおまんこを触り始めました。そのうち感じてきたみたいで、
「ああ、アキラさんのおちんちんおいしいのぉ・・・ヒロさんの精液のみたいの・・・クロさんにおまんこ舐めて欲しい、ああ、ヨシキさん・・・キスして。。」
と口走って体をくねらせます。僕はバイブとピンクローターを出して、アキラに手渡してみんなで手伝ってやれって言いました。妻がもうイキそうと目で訴えかけてきたからです。アキラ～ヒロの４人はそれぞれ妻を愛撫します。アキラが妻のおまんこにバイブを入れるとすごい声で喘ぎました。
妻の喘ぎ声はとってもセクシーです。僕もビデオを撮りながら、自分の肉棒をしごき出しました。もうみんな全裸です。僕は妻に肉棒を握らせて、ピンクローターをアヌスへ入れてスイッチを押しました。妻は目をトロンとさせて僕の肉棒をしゃぶりました。
「あああ・・・あなた・・・いいの・・・いけないあたしを許して・・・他の男性に体を触られて感じるの・・・こんなＨなあたし・・・恥ずかしい・・・ああ・・・あなた・・・愛しているのよ・・・」
僕の肉棒を愛しげに懸命に舐めながら、しゃぶりながら妻は言います。
「あなた、アレ、やって・・・欲しいの」
息もたえだえに妻がおねだりしてきました。僕は妻のおまんこからバイブを抜き取るとＧスポットを愛撫しました。クリトリスをこすりながら、妻は
「ああ・・・ああ・・・あなた・・・イク・・・イクゥ・・・出していいの？ああ・・・もう・・・」
僕は彼らに
「いいもの見せてやるよ。」
と言うと指のスピードを上げて行きました。かちゅっ。。こちゅっ・・・くちゅ・・・っと妻のおまんこの歓喜の音が響いて、もうそこまで、波が押し寄せていることを告げています。
「いいよ・・・みゆき・・・みんなに見せてあげなよ・・・イッていいよ・・・愛してるよ・・・ほら・・・こんなに濡れてる・・・」
僕が深く指を入れた瞬間妻が大きく喘いで、体が跳ねあがり、おまんこから大量の潮を吹き上げました。ぴゅ～っぴゅ～って飛ぶそれを見て、友人達はかなりびっくりしていました。ビデオはヒロに任せていたので、その瞬間もしっかり録画しました。妻は完全にイッて、ぐったりとなりましたが、僕は妻を引き起こしてフェラさせました。　　友人達もそれを見て、一斉に妻に飛びかかるように争って妻の体を愛撫しました。
「はぁん・・・いいの・・・いいの・・・こんなに・・・濡れてるの、あたし・・・こんなの初めて・・・ああ・・・いい・・・いいのぉ・・・もっと・・・もっとして」
妻はうなされるように、されるがままになっています。アキラのちんぽを咥えながらクロの肉棒をしごき、ついにヨシキの肉棒を自分でおまんこに誘導してヨシキとセックスしは始めました。ヨシキは滅茶苦茶に腰を振りながら
「みゆきさん・・・の・・・おまんこっていやらしいね、でもいいよ、すっごく締まる・・・」
「ああ、もっとして・・・ヨシキさん・・・気持ちいいのぉもっと・・・もっとぉ・・・」
妻もヨシキの腰に脚をからみつけながら、アキラとクロの肉棒を左右の手でしごいて言います。ヒロは興奮のあまり、妻の右足を掴むと、足の指をしゃぶり始めました。
「ヒロさん・・・いやぁ・・・そこ、汚い・・・」
「奥さんの・・・みゆきのなら汚くない・・・もっとしてあげる。」
ヒロはそういうと足の指の股を一本一本丁寧に舐めました。妻は悦びの声をあげて、自分で腰を動かし始めました・・・ゆっくりと・・・だんだん、激しく・・・ヨシキはたまらず
「奥さん、そんなに動かしたらイッちゃうよ・・・おお・・・ああ・・・出そうだ・・・」
妻にはピルを飲ませていたし、友人達の間で妻は憧れの存在だったことを知っていた僕は、中出しをOKしました。ヨシキの腰の振りが速くなり・・・震えながら停止しました。僕の可愛い妻の中にヨシキはたくさん、放出したのです。
ついに僕も我慢出来なくなりました。ヨシキにビデオカメラを渡すと、妻にキスしました。おまんこの中からヨシキのザーメンがこぼれて、妻は少し涙ぐみました。でも、再び愛撫するといつもの可愛い声をあげて、今度はアキラの肉棒を迎え入れました。妻が頬を赤く染めて喘ぐので、再びピンクローターをアナルに入れて、ガムテープで止めてやりました。
「ああ、奥さん・・・ヨシキのザーメンでよく滑って気持ちいいよ・・・。」
「はぁぁ・・・気持ちいいのぉ・・・アキラさんもあたしの中にちょうだい・・・いっぱい出して・・・おまんこの中に・・・」
妻は僕の肉棒を握り締めてアキラとキスしながら激しく腰を振っています。これがあの貞淑な妻なのでしょうか？でも、この姿は僕が望んだものなのです。
「奥さん・・・奥さん・・・ああ・・・オレ・・・前から奥さんのこと、ずっと好きだったんだ・・・たっちゃんにはかなわないけど、奥さんのこと好きなんだ・・・中で出していい？」
「嬉しい・・・いっぱい・・・いっぱい・・・ちょうだい・・・あたしの中に・・・おもいっきり出して・・・あたしも・・・イキそうなの、一緒に来て・・・ああ・・・」
妻も肩で呼吸しながら、アキラに応えます。
「奥さん・・・イク・・・イクよ・・・ああ・・・みゆき・・・たっちゃんには悪いけど、好きだ・・・うっ！」
アキラも妻の中で果てました。妻はアキラが放出する寸前にアキラにディープキスをしながらイッたようです。僕はアキラの気持ちを知っていたので、黙ってアキラの肩を叩いてあげました。アキラは照れくさそうに言いました。
「ありがとう。本当はオレのためだったんだろうけど、オレに気付かれるからヨシキも呼んでくれたんだろ？ごめんな、クロとヒロまで呼んじまって・・・」
「いや、いいんだよ。」
僕はそう答えました。本当はアキラに言うと真っ先に反対されると思っていたのですが、（事実最初は奥さんにそんなことするなよと反対されました。）妻もそれを望んでいるからと、説得したのです。
さて、妻への愛撫が続き、今度はヒロが挿入しました。妻も小さい体でよく応えています。ヒロは騎乗位が好きらしく下から妻のおまんこを執拗に突き上げています。ヨシキがビデオを回しています。
僕はとうとう我慢が出来なくなって、妻のお尻からピンクローターを抜くとアナルに指を入れました。妻の体が一瞬ビクッと震えましたが、なすがままです。
妻の口にはクロの肉棒があてがわれています。ヒロは妻を突き上げながら、おっぱいを揉んだり舐めたりしています。妻はこれが好きなんです。気持ちよさそうに、クロの肉棒をしごきながら自分で腰を動かしています。ビデオを回すヨシキが
「奥さん本当にいい体してるね・・・こっち見て、舌出して・・・いい顔だよ・・・」 
とか妻をもっと高ぶらせようと言葉をかけます。僕は妻に手鏡を持たせて喘いでる自分の顔を見せました。妻は自分の顔を見ながらまたイキました。それでもヒロは執拗に妻を突き上げ、クロは妻に肉棒をしゃぶらせ続けました。ヨシキとアキラのザーメンがこぼれてぶちょぶちょと音がしますが、ヒロの動きはどんどん速くなります。僕は我慢出来なくなって、かねてから買っておいた、アナルローションを愛液とザーメンを混ぜながらたっぷりと塗ると、妻の尻に自分の肉棒をあてがいました。
「あ・・・あなた・・・そこはイヤぁ・・・やめて、お願い・・・」
妻は尻をくねらせて逃げようとしましたが尻を掴んで、構わず深く突き入れました。妻の体が停止し、苦痛に顔を歪めました。でも僕は構わず腰を振りました。妻の尻は最初に僕が今日いただくと決めていたんです。妻は涙を浮かべながら我慢していましたが、少しずつ腰を動かすようになり、可愛い声で鳴き始めました。
「ああ・・・あなた、いい・・・お尻とおまんこのおちんちんが・・・いい・・・中でこすれるの・・・こんなの始めてああ・・・ああ・・・もっと、もっと突いて・・・めちゃくちゃにして・・・好きにして・・・」
僕は妻の尻の締まりに驚きました。ローションを塗っているのに、ぐいぐい締めつけてきます。
「ああ、みゆき・・・気持ちいいよ・・・ああ・・・イク・・・イキそうだ・・・」
「はぁ・・・あなた・・・あたしも・・・あたしも・・・また・・・ああ・・・一緒にイッて・・・お願い・・・あなた、あなたぁ・・・ああ、もう・・・もう、イク・・・飛んじゃう・・・あなたぁ」
僕はあっという間に妻の尻の中に今まで我慢してきた、多量のザーメンを注ぎ込みました。どく、どくっどく・・・っと７回くらい放出しました。今までにない快感でした。汚くなんかない、妻のなら・・・生で入れて、おもいっきり出したい。ずっとそう思っていたのです。今日想いがかないました。僕がどくと、ヒロが言いました。
「もう駄目だ・・・みゆきさん、出していい？中に・・・みゆきさんの中に・・・ああ・・・」
「ああ・・・ヒロさんもイクのね・・・あたしの中で・・・たくさんちょうだい・・・ああ・・・出して・・・」
妻が言った瞬間ヒロがひときを大きく妻を突き上げてそのままの姿勢で放出しました。 
ヒロが肉棒を抜き取ると精液がドロリとこぼれてカーペットを汚しました。代わってクロが妻におおいかぶさって行きました。僕がビデオを受け取って再びクロと妻の激しいセックスを撮り始めました。回復したアキラとヨシキは妻を見ながら自分で肉棒をしごいていました。
さっき出したばかりのヒロも興奮しているのが肉棒が小さくならず、妻をとり囲むようにして３人でオナニーしています。僕も自分のをしごきながらクロがイク瞬間を待ちました。妻はもう何が何だか分からないらしくひたすらクロにしがみついてキスしながら腰を振っています。
「ああ・・・みゆき！もう駄目だ！」
アキラが妻の近くで叫び妻はアキラを咥えました。舌を激しく動かす妻に合わせてアキラが肉棒をしごきます。
「ああ・・・顔に・・・顔にかけて・・・」
アキラは妻の顔に出しました。さっき出したと思えない程の量です。続いてヨシキも妻の顔めがけて精液を出し、肉棒を妻に舐めさせて綺麗にさせました。
「ああ・・・奥さん・・・こっちもイクよ・・・ザーメンまみれの奥さんの顔・・・とっても綺麗だ・・・ああ・・・イク・・・出すぞ・・・奥さんのおまんこに俺のを、」
「ああ・・・ああ・・・出して、いっぱい出して・・・あなたの精液であたしのおまんこをいっぱいにして・・・イッて・・・あたしもまたイクの、イクの・・・いやらしいの、おまんこいいのぉ」
クロも妻の中でイッてしまいました。僕はカメラをアキラに渡して妻を引き起こして、妻の顔の前に肉棒を差し出しました。 
妻は包むように僕の肉棒をしゃぶりました。気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうです。　 
ヒロが横から妻に肉棒を握らせて、妻のおっぱいに射精しました。もう、妻はザーメンだらけで、あのビデオの女のようになっていましたが、何故か綺麗に見えました。僕は正常位で妻のおまんこに挿入すると激しく腰を打ちつけました。ヨシキがそれを見て、妻の顔に射精しました。僕は構わず妻にキスして舌を絡めて腰を振りました。妻が力いっぱいおまんこを締めつけてきます。
「はぁ・・・みゆき・・・僕も・・・いいよ・・・すごくい・・・綺麗だよ・・・みゆき・・・イク・・・イク・・・出すよ・・・」
「ああ・・・ああ・・・あなた・・・一緒にイッてね・・・あたしと一緒に・・・」
僕と妻は同時にイキました。妻もすごい声をあげて痙攣し、ぐったりとなりました。精液だらけの妻の体が愛しいと思いました。夜遅くまで、ずっとみんなでセックスしました。
夜中ベランダに連れ出してセックスしたり、バイブを入れたまま買い物に行かせたりしてその日はみんなでザコ寝しました。次の日また、朝早くから妻をみんなで抱いて、精液をありとあらゆるところにかけてあげました。妻はザーメンだらけになりながら、僕達の肉棒の愛欲によく応えてくれました。みんなが昼過ぎに満足して帰ったので一緒に風呂に入って妻の体を洗ってあげました。それから、夜まで、妻の横で添い寝してあげました。
妻は冷静になったのか、後悔して泣きました。僕は僕が望んだことだからと、妻を優しく抱きしめてあげました。
「もう、したくないかい？僕はみゆきのこういう姿が見たかったんだ、感じて精液まみれになって、潮まで吹いて、そういうみゆきの姿が見たかった、ごめん。」
「いいの・・・またしたいかも・・・あたしも望んでいるの・・・でも、愛しているのはあなただけ、あなたに黙ってしないもの。また、してくれる？みんなで・・・」
「うん、いいとも。」
こういう愛の形もあるんだな、と思いました。　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
僕の妻は、今年３０（僕と同じ歳です。）です。<br />背が１５４ｃｍと小柄ですが、胸は９０ｃｍあり、それでいて太ってはいません。<br />子供は、１０歳の娘がいます。</p>
<p>昔、新体操をやっていたこともあり、あそこの具合も最高に良く、<br />普段は貞淑で、浮気も全くしません。（僕はしてますが（笑））<br />顔は川島なおみに似ていて、僕から見ても美人で可愛いと思います。<br />その妻を先日友達４人（僕を入れて５人ですが）で可愛がってあげました。</p>
<p>事の発端は乱交系のＡＶを観たのがきっかけでした。<br />僕は前から、妻が複数の男に抱かれて感じまくる姿を見たいとずっと思っていましたが、<br />妻はそんなことをする女ではないと思い、<br />ずっと言えないでいたんです。<br /><span id="more-1360"></span>思いきって、</p>
<p>「このビデオみたいなことをしたい。お前が男に抱かれて喘いでいるとこを見たいんだ。」 </p>
<p>と、言ってみました。<br />初めは黙って俯いていましたが・・・</p>
<p>「実はあたしも興味があって、ずっとそういうことを考えながら自分でしていたの・・・」</p>
<p>と言うではありませんか。<br />僕は驚いたと同時に、自分の長年の希望がかなうことで嬉しくてたまりません。<br />妻といろいろ打ち合わせして、知らない人より最初は僕の友人がいいということになりました。</p>
<p>早速、アキラとヨシキという友人と連絡を取って事の次第を話しました。<br />友人は前から僕の妻を気に入っていて、話した途端乗って来ました。<br />二人ともかなり興奮していて、早く決めようとせかしました。</p>
<p>「たっちゃん（僕のこと）の奥さん抱けるなんて、夢のようだ。」</p>
<p>と夢心地です。次の日曜日、二人を自宅に呼ぶように決めました。<br />夏休みなので娘は一人で、長期間義理の妹の家へ遊びに行っていました。</p>
<p>ついに、待ちに待った日曜日が来ました。<br />ところが、アキラとヨシキは別の友人のクロとヒロまで連れて来てしまったのです。<br />あんまり嬉しくてついクロとヒロにも話してしまった様です。<br />妻に聞いたら、</p>
<p>「あたしのために来てくれたんでしょう？いいのよ・・・嬉しいの・・・大丈夫。」</p>
<p>と言いました。ついに５人で乱交する覚悟を決めたようです。</p>
<p>一人一人風呂に入ってもらって、リビングでちょっと酒を飲んで、<br />いろいろ話をしましたが、アキラ～ヒロの友人はもう目が妖しく光っています。<br />そのうちＨなトークになり、妻の目も潤んできましたので、隠してあった裏ビデオをかけました。<br />（もちろん乱交モノで複数の男が一人の女の顔にザーメンをかけまくる奴です。）<br />妻は、もじもじしながら、脚を閉じたり開いたりしています。<br />そのうち妻は</p>
<p>「あたし・・・お風呂入ってくるね・・・」</p>
<p>とバスルームへ消えて行きました。<br />アキラとクロが、</p>
<p>「もうガマンできない・・・奥さん・・・風呂でちょっと触ってきていいか！？」</p>
<p>と聞くので、あんまりじらしても可哀相だと思い、ＯＫしました。<br />ヨシキとヒロも行きたそうでしたが、狭いバスルームでは無理なので、<br />とりあえず我慢してもらいました。<br />僕も興味をかきたてられて、２人がバスルームへ行ってから１０分経って覗いてみました。</p>
<p>バスルームでは妻が大きなおっぱいをクロに揉まれながら、アキラと激しくキスしていました。</p>
<p>「奥さんのカラダ最高だよ・・・ほら、オレのも握ってごらん。固いでしょ？」</p>
<p>アキラが妻に自分の肉棒を握らせました。</p>
<p>「はん・・・あぁ・・・固い、クロさん・・・もっとおっぱい揉んで・・・あたしのおっぱい舐めて気持ちよくして・・・」</p>
<p>アキラのを慣れた手つきでしごきながら、クロにおねだりしています。<br />クロもはりきって後ろから激しく妻のおっぱいを揉みしだいています。<br />アキラは恍惚とした表情で先っぽをもう濡らしています。<br />妻と激しくディープキスしながら・・・</p>
<p>「ああ・・・入れて欲しい・・・欲しいの・・・あなた達のが・・・欲しい・・・ああ・・・ああん・・・」</p>
<p>妻のおまんこもすごく濡れていました。腰がなやましく動いて、見ている僕も変な気分になって来ました。<br />アキラが立ちあがって</p>
<p>「入れてやるから、奥さんの可愛い舌でオレのをしゃぶってくれよ。」</p>
<p>と言いました。（妻はすごくフェラがうまいです）<br />妻はアキラの肉棒に愛しげに頬ずりすると軽く口に含みました。<br />クロはずっとおまんこに指を入れていましたが、<br />バスルームの床に窮屈そうに寝転がると、妻を上に乗せて、おまんこを激しく舐め始めました。<br />妻はアキラの肉棒をちょっと咥えては離し、カリに舌を這わせて、ずるずる音をたてながら、<br />フルートを吹くみたいに横へ滑らせたり、深く咥えて舌をくるくる回したり、<br />手でしごきながら玉袋を優しく舐め上げたり、いろいろしてました。<br />クロのおまんこ舐めが気持ちいいみたいで、ときどき腰を浮かせたり、沈ませたりして、 </p>
<p>クロの鼻先へ濡れそぼったおまんこをこすりつけて、</p>
<p>「ああ・・・いいのぉ・・・いいのぉ・・・これがしたかったのぉ・・・」</p>
<p>と大きな声で言いました。<br />僕も興奮してバスルームに入ってアキラと並び、（狭かったです。笑）<br />妻にＷフェラさせながら言いました。</p>
<p>「みゆき、おまんこ気持ちいいか？ちんぽおいしいか？言ってごらん。」</p>
<p>妻は恍惚に顔を赤く歪めながらイヤイヤをしました。</p>
<p>「嫌ならやめるぞ。」</p>
<p>「あぁん・・・やめないで、いいの・・・おまんこいいの・・・おちんちんおいしいの・・・」</p>
<p>妻もかなり感じています。<br />僕はアキラがイキそうだと気づいて妻の可愛い口から、自分の肉棒を抜きました。<br />よだれの糸が長く尾を引きます。</p>
<p>「ああ、奥さん・・・奥さん・・・オレ・・・もう駄目だ・・・出そうだよ・・・」</p>
<p>妻は上目使いにアキラを眺めて小さく頷きました。</p>
<p>「あっ・・・あああ・・・イク・・・イク・・・奥さん・・・ああ～」</p>
<p>アキラは大量の精液を妻の口へ注ぎ込みました。<br />僕は</p>
<p>「みゆき、手に出して見せてごらん。」</p>
<p>というと、妻は両手にアキラの精液を吐き出しました。かなりの量でした。<br />妻は、舌でその精液を舐め取り、全部飲みました。<br />クロが立ちあがり、妻にフェラさせ始めました。<br />僕はヨシキとヒロを呼んで、妻を風呂の入り口にバックスタイルで立たせて、<br />ヨシキとヒロに見せてやりました。</p>
<p>クロと僕は妻の口に代わる代わる肉棒を押し込んでいます。<br />ヨシキとヒロは妻のおまんこに指を入れて、大きく脚を開かせて、クリトリスをこすり上げます。<br />ヨシキとヒロは妻のアヌスまで綺麗に舐めてあげています。</p>
<p>「奥さんのおまんこ・・・すっげぇいやらしいよ・・・尻の穴も・・・指が入るぜ。」 </p>
<p>妻はアヌスは処女でしたが溢れ出る愛液を塗りたくられて相当に感じていて、<br />アヌスもなすがままでした。</p>
<p>「あん・・・あん・・・もっと入れて・・・欲しいの・・・おちんちん欲しいのぉ・・・いっぱい入れてぇ・・・」</p>
<p>妻がクロの肉棒を咥えながら叫びましたが、僕はいいことを思いついたのでまだ、<br />挿入は許しませんでした。</p>
<p>そうしているうち今度はクロもイキそうになっていたみたいなんで、<br />僕は腰を引いて妻がクロの肉棒をフェラするのを見ていました。<br />クロは妻のフェラテクにすっかり参ったみたいで、女みたいな声を出しています。<br />だんだん速度が上がってきて、妻の頭をつかんでクロが腰を振ります。</p>
<p>「奥さん！！みゆきさん・・・ああ気持ちいい・・・イクぞ・・・イクぞ・・・さっきのビデオみたいに顔にいっぱいかけてやる！<br />ああ・・・ああ、ホラ俺のを手でしごいて・・・」</p>
<p>クロは肉棒を妻の口から抜きました。<br />ちゅぽっと音がして、妻の口が名残惜しそうに、<br />クロの肉棒を追いかけて舌先でちろっと舐めました。<br />妻は、興奮に顔を上気させながら、クロの肉棒をしごき出しました。<br />親指で先っぽのぬるぬるしているクロの肉棒の先走りの液をカリ全体に塗り伸ばしながら、<br />クロの足元にひざまずいて玉袋を舐めたり、<br />内腿に舌を這わせたりしながら、クロの肉棒をしごき上げます。<br />もちろんときどき手でしごきながら、ちんぽ先を含んだり舌でいやらしく舐めまわすのも忘れません。<br />クロを上目使いに見ながら、</p>
<p>「いって・・・あたしの顔にかけていいの・・・いっぱい出してね。」</p>
<p>と優しく言いました。</p>
<p>「ああ・・・奥さん・・・奥さんの顔に・・・出す・・・ぞ・・・アアッ」</p>
<p>クロの肉棒から、かなりの量の精液が飛び、妻の顔に降り注ぎました。<br />クロも溜まってたみたいで、<br />最初の一飛びは妻の頭を飛び越えてバスルームの壁にはりつきました。<br />妻の顔は髪、額、鼻、右の頬あたりがクロのザーメンでどろどろです。<br />クロは妻の顔にべっとり付いた精液を妻の顔に塗りたくって、その指を妻に含ませました。</p>
<p>「ちゅぱっ、ちゅるっ・・・」</p>
<p>　妻はクロの指を恍惚とした表情で舐めまわし、僕の顔を見て、目で</p>
<p>「あたしを見て・・・感じるの、すごいの」</p>
<p>と言いました。<br />それから顔からクロのザーメンをしたたらせながら<br />ヨシキとヒロのちんぽをＷフェラし始めました。<br />僕は、妻のおっぱいを後ろからたっぷり揉んでやりました。<br />妻は気持ち良さそうに喘いで、お尻を僕にこすりつけて来ます。<br />下から手を入れておまんこを触りました。<br />妻は代わる代わるヨシキとヒロのちんぽを激しく咥え、しごきました。</p>
<p>「ああ、奥さん・・・いいよ・・・うまいね、」</p>
<p>「たっちゃんの綺麗な奥さんとこんなこと出来るなんて夢みたいだ、おお、そこ・・・奥さんそこ気持ちいいよ」</p>
<p>ヨシキとヒロもかなり興奮してきたようで、<br />妻の口を奪い合うように肉棒を妻の顔に押し付けています。<br />ついには２本同時に咥えさせて出し入れし始めました。<br />妻の小さな可愛いお口が大きく広がっています。</p>
<p>「ん・・・うう・・・ううん、う～」</p>
<p>妻は苦しそうにうめきながらも、ヨシキとヒロの玉袋を優しく触っています。<br />僕も妻のおまんこに右手の中指と薬指を入れながら左手でクリトリスをこすりあげて、<br />だんだんスピードを上げて行きました。<br />妻は声にならないうめき声をあげて体をひねりますが、<br />ヨシキとヒロの肉棒は相変わらずしっかり深く咥えこんでいます。</p>
<p>「ああ・・・もう・・・イキそうだよオレ」</p>
<p>ヒロが言うと</p>
<p>「一緒に出そうか？みゆきさんの可愛いお顔にかけてやろうぜ！」</p>
<p>とヨシキが言いました。妻は２人の肉棒を口から抜き取ると、</p>
<p>「出してぇ・・・一緒にいっぱい、あたしの顔にかけて・・・おねがい・・・何でもしてあげるから、気持ちよくしてあげるから・・・」</p>
<p>ヨシキとヒロは妻をバスルームから出すと、すぐそばの部屋に連れて行って、<br />妻の体を２人で愛撫しました。ついに我慢できなくなったようです。<br />まんぐり返しで妻のおまんこを妻に見せながらヨシキがおまんこに舌を入れます。<br />妻は嫌そうにしながらも、ときどき薄目をあけておまんことヨシキを見ながら喘いでいます。<br />妻は体がすごく柔らかいのでいろんな体位が出来ます。</p>
<p>まんぐり返しで大きく脚を開いてヨシキの舌を受け入れていました。<br />執拗に、妻の顔から足の指まで舐めまわすと、妻を座らせてヨシキはおまんこへ、<br />ヒロは後ろからおっぱいを揉みながら妻の口を吸っています。<br />僕はアキラとクロとそれを眺めながら妻の痴態をビデオに収めています。</p>
<p>妻はもう何度もイッているようでした。<br />濡れたおまんこが光って、あとからあとから白く濁った愛液が出ています。<br />妻は頭を振って、ヨシキの舌に自分の舌を絡めてさも見てくれと言うように<br />ビデオを構える僕の方へ目線を飛ばします。</p>
<p>ふたたび妻を跪かせて、ヨシキとヒロのちんぽをフェラさせます。<br />ヨシキとヒロも限界でした。<br />妻はテクの限りを尽くして２人の肉棒を弄びました。</p>
<p>「おお・・・いい・・・もうイクぞ・・・」</p>
<p>「ああ・・・オレも・・・一緒に奥さんの顔にたくさんかけてやろうぜ。」</p>
<p>ヨシキとヒロは妻の前で自分の肉棒をしごき出しました。<br />妻は、目を閉じて２人の玉袋を優しく撫でながら、<br />じっと２人のザーメンを浴びる瞬間を待っています。<br />僕は妻のその可愛い顔をアップでビデオに撮りつづけます。<br />ふいにヨシキが妻の顔を引き寄せて、</p>
<p>「あああ、奥さん、出すぞ・・・口空けて・・・舌も出して・・・おお・・・そう、その可愛い顔にいっぱい出すからな。」</p>
<p>そう言った瞬間ヨシキの先端からおびただしいザーメンが妻の顔にかかりました。<br />目と目の間にぶつかるように白い液が飛んで、<br />それから妻の鼻をつたって舌へどろりと落ちます。<br />ビデオのファインダーを通して妻がとても綺麗に見えます。</p>
<p>僕の肉棒もはち切れんばかりに固くそり返っています。<br />妻のおまんこにぶちこみたい。。おまんこの中で友人が見ている前で、<br />妻の体の中に精液をぶちまけてやりたい。。そんな衝動にかられながらも、<br />必死にビデオを撮り続けました。</p>
<p>「あ・・・オレもイクイク・・・奥さん、こっち向いて・・・出すよ・・・おおお、ああ・・・」</p>
<p>ヒロがイキました。みんなすごい量のザーメンです。<br />妻は、ヨシキとヒロの精液をおいしそうに舌で舐め取って飲みました。<br />飲む前にビデオカメラの前で、ヨシキとヒロの精液を顔に塗りたくり、<br />口に入れたザーメンをカメラの前で舌を出しながら見せて、<br />最後に飲みました。</p>
<p>「ああ・・・おいしい・・・いっぱい・・・もっといっぱい飲みたい。おまんこにも欲しいの。。」</p>
<p>と言いながら・・・<br />アキラとクロが回復して、妻を愛撫し始めましたが、僕はそれを止めると</p>
<p>「みゆき、おまんこして欲しかったら、みんなの前でイクまでオナニーして見せてごらん。」</p>
<p>妻はイヤイヤをしましたが、アキラ～ヒロも見たいし、<br />オナニーしてくれないとしてあげないと言ったので、<br />妻はしぶしぶ自分でおまんこを触り始めました。<br />そのうち感じてきたみたいで、</p>
<p>「ああ、アキラさんのおちんちんおいしいのぉ・・・ヒロさんの精液のみたいの・・・クロさんにおまんこ舐めて欲しい、<br />ああ、ヨシキさん・・・キスして。。」</p>
<p>と口走って体をくねらせます。<br />僕はバイブとピンクローターを出して、<br />アキラに手渡してみんなで手伝ってやれって言いました。<br />妻がもうイキそうと目で訴えかけてきたからです。<br />アキラ～ヒロの４人はそれぞれ妻を愛撫します。<br />アキラが妻のおまんこにバイブを入れるとすごい声で喘ぎました。</p>
<p>妻の喘ぎ声はとってもセクシーです。<br />僕もビデオを撮りながら、自分の肉棒をしごき出しました。<br />もうみんな全裸です。僕は妻に肉棒を握らせて、<br />ピンクローターをアヌスへ入れてスイッチを押しました。<br />妻は目をトロンとさせて僕の肉棒をしゃぶりました。</p>
<p>「あああ・・・あなた・・・いいの・・・いけないあたしを許して・・・他の男性に体を触られて感じるの・・・こんなＨなあたし・・・<br />恥ずかしい・・・ああ・・・あなた・・・愛しているのよ・・・」</p>
<p>僕の肉棒を愛しげに懸命に舐めながら、しゃぶりながら妻は言います。</p>
<p>「あなた、アレ、やって・・・欲しいの」</p>
<p>息もたえだえに妻がおねだりしてきました。<br />僕は妻のおまんこからバイブを抜き取るとＧスポットを愛撫しました。<br />クリトリスをこすりながら、妻は</p>
<p>「ああ・・・ああ・・・あなた・・・イク・・・イクゥ・・・出していいの？ああ・・・もう・・・」</p>
<p>僕は彼らに</p>
<p>「いいもの見せてやるよ。」</p>
<p>と言うと指のスピードを上げて行きました。<br />かちゅっ。。こちゅっ・・・くちゅ・・・っと妻のおまんこの歓喜の音が響いて、<br />もうそこまで、波が押し寄せていることを告げています。</p>
<p>「いいよ・・・みゆき・・・みんなに見せてあげなよ・・・イッていいよ・・・愛してるよ・・・ほら・・・こんなに濡れてる・・・」</p>
<p>僕が深く指を入れた瞬間妻が大きく喘いで、<br />体が跳ねあがり、おまんこから大量の潮を吹き上げました。<br />ぴゅ～っぴゅ～って飛ぶそれを見て、友人達はかなりびっくりしていました。<br />ビデオはヒロに任せていたので、その瞬間もしっかり録画しました。<br />妻は完全にイッて、ぐったりとなりましたが、僕は妻を引き起こしてフェラさせました。　　<br />友人達もそれを見て、一斉に妻に飛びかかるように争って妻の体を愛撫しました。</p>
<p>「はぁん・・・いいの・・・いいの・・・こんなに・・・濡れてるの、あたし・・・こんなの初めて・・・ああ・・・いい・・・いいのぉ<br />・・・もっと・・・もっとして」</p>
<p>妻はうなされるように、されるがままになっています。<br />アキラのちんぽを咥えながらクロの肉棒をしごき、<br />ついにヨシキの肉棒を自分でおまんこに誘導してヨシキとセックスしは始めました。<br />ヨシキは滅茶苦茶に腰を振りながら</p>
<p>「みゆきさん・・・の・・・おまんこっていやらしいね、でもいいよ、すっごく締まる・・・」</p>
<p>「ああ、もっとして・・・ヨシキさん・・・気持ちいいのぉもっと・・・もっとぉ・・・」</p>
<p>妻もヨシキの腰に脚をからみつけながら、<br />アキラとクロの肉棒を左右の手でしごいて言います。<br />ヒロは興奮のあまり、妻の右足を掴むと、足の指をしゃぶり始めました。</p>
<p>「ヒロさん・・・いやぁ・・・そこ、汚い・・・」</p>
<p>「奥さんの・・・みゆきのなら汚くない・・・もっとしてあげる。」</p>
<p>ヒロはそういうと足の指の股を一本一本丁寧に舐めました。<br />妻は悦びの声をあげて、自分で腰を動かし始めました<br />・・・ゆっくりと・・・だんだん、激しく・・・ヨシキはたまらず</p>
<p>「奥さん、そんなに動かしたらイッちゃうよ・・・おお・・・ああ・・・出そうだ・・・」</p>
<p>妻にはピルを飲ませていたし、<br />友人達の間で妻は憧れの存在だったことを知っていた僕は、中出しをOKしました。<br />ヨシキの腰の振りが速くなり・・・震えながら停止しました。<br />僕の可愛い妻の中にヨシキはたくさん、放出したのです。</p>
<p>ついに僕も我慢出来なくなりました。<br />ヨシキにビデオカメラを渡すと、妻にキスしました。<br />おまんこの中からヨシキのザーメンがこぼれて、妻は少し涙ぐみました。<br />でも、再び愛撫するといつもの可愛い声をあげて、<br />今度はアキラの肉棒を迎え入れました。<br />妻が頬を赤く染めて喘ぐので、再びピンクローターをアナルに入れて、<br />ガムテープで止めてやりました。</p>
<p>「ああ、奥さん・・・ヨシキのザーメンでよく滑って気持ちいいよ・・・。」</p>
<p>「はぁぁ・・・気持ちいいのぉ・・・アキラさんもあたしの中にちょうだい・・・いっぱい出して・・・おまんこの中に・・・」</p>
<p>妻は僕の肉棒を握り締めてアキラとキスしながら激しく腰を振っています。<br />これがあの貞淑な妻なのでしょうか？でも、この姿は僕が望んだものなのです。</p>
<p>「奥さん・・・奥さん・・・ああ・・・オレ・・・前から奥さんのこと、ずっと好きだったんだ・・・<br />たっちゃんにはかなわないけど、奥さんのこと好きなんだ・・・中で出していい？」</p>
<p>「嬉しい・・・いっぱい・・・いっぱい・・・ちょうだい・・・あたしの中に・・・おもいっきり出して・・<br />・あたしも・・・イキそうなの、一緒に来て・・・ああ・・・」</p>
<p>妻も肩で呼吸しながら、アキラに応えます。</p>
<p>「奥さん・・・イク・・・イクよ・・・ああ・・・みゆき・・・たっちゃんには悪いけど、好きだ・・・うっ！」</p>
<p>アキラも妻の中で果てました。<br />妻はアキラが放出する寸前にアキラにディープキスをしながらイッたようです。<br />僕はアキラの気持ちを知っていたので、黙ってアキラの肩を叩いてあげました。<br />アキラは照れくさそうに言いました。</p>
<p>「ありがとう。本当はオレのためだったんだろうけど、オレに気付かれるからヨシキも呼んでくれたんだろ？<br />ごめんな、クロとヒロまで呼んじまって・・・」</p>
<p>「いや、いいんだよ。」</p>
<p>僕はそう答えました。<br />本当はアキラに言うと真っ先に反対されると思っていたのですが、<br />（事実最初は奥さんにそんなことするなよと反対されました。）<br />妻もそれを望んでいるからと、説得したのです。</p>
<p>さて、妻への愛撫が続き、今度はヒロが挿入しました。<br />妻も小さい体でよく応えています。<br />ヒロは騎乗位が好きらしく下から妻のおまんこを執拗に突き上げています。<br />ヨシキがビデオを回しています。</p>
<p>僕はとうとう我慢が出来なくなって、<br />妻のお尻からピンクローターを抜くとアナルに指を入れました。<br />妻の体が一瞬ビクッと震えましたが、なすがままです。</p>
<p>妻の口にはクロの肉棒があてがわれています。<br />ヒロは妻を突き上げながら、おっぱいを揉んだり舐めたりしています。<br />妻はこれが好きなんです。気持ちよさそうに、<br />クロの肉棒をしごきながら自分で腰を動かしています。<br />ビデオを回すヨシキが</p>
<p>「奥さん本当にいい体してるね・・・こっち見て、舌出して・・・いい顔だよ・・・」 </p>
<p>とか妻をもっと高ぶらせようと言葉をかけます。<br />僕は妻に手鏡を持たせて喘いでる自分の顔を見せました。<br />妻は自分の顔を見ながらまたイキました。<br />それでもヒロは執拗に妻を突き上げ、クロは妻に肉棒をしゃぶらせ続けました。<br />ヨシキとアキラのザーメンがこぼれてぶちょぶちょと音がしますが、<br />ヒロの動きはどんどん速くなります。<br />僕は我慢出来なくなって、かねてから買っておいた、<br />アナルローションを愛液とザーメンを混ぜながらたっぷりと塗ると、<br />妻の尻に自分の肉棒をあてがいました。</p>
<p>「あ・・・あなた・・・そこはイヤぁ・・・やめて、お願い・・・」</p>
<p>妻は尻をくねらせて逃げようとしましたが尻を掴んで、<br />構わず深く突き入れました。<br />妻の体が停止し、苦痛に顔を歪めました。<br />でも僕は構わず腰を振りました。<br />妻の尻は最初に僕が今日いただくと決めていたんです。<br />妻は涙を浮かべながら我慢していましたが、<br />少しずつ腰を動かすようになり、可愛い声で鳴き始めました。</p>
<p>「ああ・・・あなた、いい・・・お尻とおまんこのおちんちんが・・・いい・・・<br />中でこすれるの・・・こんなの始めてああ・・・ああ・・・もっと、もっと突いて・・・めちゃくちゃにして・・・好きにして・・・」</p>
<p>僕は妻の尻の締まりに驚きました。ローションを塗っているのに、ぐいぐい締めつけてきます。</p>
<p>「ああ、みゆき・・・気持ちいいよ・・・ああ・・・イク・・・イキそうだ・・・」</p>
<p>「はぁ・・・あなた・・・あたしも・・・あたしも・・・また・・・ああ・・・一緒にイッて・・・<br />お願い・・・あなた、あなたぁ・・・ああ、もう・・・もう、イク・・・飛んじゃう・・・あなたぁ」</p>
<p>僕はあっという間に妻の尻の中に今まで我慢してきた、多量のザーメンを注ぎ込みました。<br />どく、どくっどく・・・っと７回くらい放出しました。<br />今までにない快感でした。汚くなんかない、妻のなら・・・生で入れて、おもいっきり出したい。<br />ずっとそう思っていたのです。今日想いがかないました。<br />僕がどくと、ヒロが言いました。</p>
<p>「もう駄目だ・・・みゆきさん、出していい？中に・・・みゆきさんの中に・・・ああ・・・」</p>
<p>「ああ・・・ヒロさんもイクのね・・・あたしの中で・・・たくさんちょうだい・・・ああ・・・出して・・・」</p>
<p>妻が言った瞬間ヒロがひときを大きく妻を突き上げてそのままの姿勢で放出しました。 </p>
<p>ヒロが肉棒を抜き取ると精液がドロリとこぼれてカーペットを汚しました。<br />代わってクロが妻におおいかぶさって行きました。<br />僕がビデオを受け取って再びクロと妻の激しいセックスを撮り始めました。<br />回復したアキラとヨシキは妻を見ながら自分で肉棒をしごいていました。</p>
<p>さっき出したばかりのヒロも興奮しているのが肉棒が小さくならず、<br />妻をとり囲むようにして３人でオナニーしています。<br />僕も自分のをしごきながらクロがイク瞬間を待ちました。<br />妻はもう何が何だか分からないらしくひたすらクロにしがみついて<br />キスしながら腰を振っています。</p>
<p>「ああ・・・みゆき！もう駄目だ！」</p>
<p>アキラが妻の近くで叫び妻はアキラを咥えました。<br />舌を激しく動かす妻に合わせてアキラが肉棒をしごきます。</p>
<p>「ああ・・・顔に・・・顔にかけて・・・」</p>
<p>アキラは妻の顔に出しました。<br />さっき出したと思えない程の量です。続いてヨシキも妻の顔めがけて精液を出し、<br />肉棒を妻に舐めさせて綺麗にさせました。</p>
<p>「ああ・・・奥さん・・・こっちもイクよ・・・ザーメンまみれの奥さんの顔・・・とっても綺麗だ・・・<br />ああ・・・イク・・・出すぞ・・・奥さんのおまんこに俺のを、」</p>
<p>「ああ・・・ああ・・・出して、いっぱい出して・・・あなたの精液であたしのおまんこをいっぱいにして・・・<br />イッて・・・あたしもまたイクの、イクの・・・いやらしいの、おまんこいいのぉ」</p>
<p>クロも妻の中でイッてしまいました。<br />僕はカメラをアキラに渡して妻を引き起こして、<br />妻の顔の前に肉棒を差し出しました。 </p>
<p>妻は包むように僕の肉棒をしゃぶりました。<br />気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうです。　 </p>
<p>ヒロが横から妻に肉棒を握らせて、妻のおっぱいに射精しました。<br />もう、妻はザーメンだらけで、あのビデオの女のようになっていましたが、<br />何故か綺麗に見えました。<br />僕は正常位で妻のおまんこに挿入すると激しく腰を打ちつけました。<br />ヨシキがそれを見て、妻の顔に射精しました。<br />僕は構わず妻にキスして舌を絡めて腰を振りました。<br />妻が力いっぱいおまんこを締めつけてきます。</p>
<p>「はぁ・・・みゆき・・・僕も・・・いいよ・・・すごくい・・・綺麗だよ・・・みゆき・・・イク・・・イク・・・出すよ・・・」</p>
<p>「ああ・・・ああ・・・あなた・・・一緒にイッてね・・・あたしと一緒に・・・」</p>
<p>僕と妻は同時にイキました。<br />妻もすごい声をあげて痙攣し、ぐったりとなりました。<br />精液だらけの妻の体が愛しいと思いました。<br />夜遅くまで、ずっとみんなでセックスしました。</p>
<p>夜中ベランダに連れ出してセックスしたり、<br />バイブを入れたまま買い物に行かせたりしてその日はみんなでザコ寝しました。<br />次の日また、朝早くから妻をみんなで抱いて、<br />精液をありとあらゆるところにかけてあげました。<br />妻はザーメンだらけになりながら、僕達の肉棒の愛欲によく応えてくれました。<br />みんなが昼過ぎに満足して帰ったので一緒に風呂に入って妻の体を洗ってあげました。<br />それから、夜まで、妻の横で添い寝してあげました。</p>
<p>妻は冷静になったのか、後悔して泣きました。<br />僕は僕が望んだことだからと、妻を優しく抱きしめてあげました。</p>
<p>「もう、したくないかい？僕はみゆきのこういう姿が見たかったんだ、感じて精液まみれになって、<br />潮まで吹いて、そういうみゆきの姿が見たかった、ごめん。」</p>
<p>「いいの・・・またしたいかも・・・あたしも望んでいるの・・・でも、愛しているのはあなただけ、<br />あなたに黙ってしないもの。また、してくれる？みんなで・・・」</p>
<p>「うん、いいとも。」</p>
<p>こういう愛の形もあるんだな、と思いました。　</p>
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		<title>水着を試着</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 18:44:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
・・・目、目のやり場にコマッティ・・・雨宿り代わりに入ったデパートの水着売り場。由紀（俺の彼女・本名）は女だから別にいいが。俺は付き添いなんだから、っっって、俺から離れンなよ、勝手に。こんなとこに一人でいたら、怪しまれんだろが。恥ずかしいんだよ、マジで。俺が白い水着に見とれている間に、隣の列へ行ってやがる・・・。そのとき俺の鼻の下は２０センチくらいはあったかと思う。下を向けていたチンコもジーパンの中でもがき始めていた。出せー・・・出してクレーって。「どういうのがいいかなぁ・・・」真剣に俺に聞くなよ。まだ６月上旬だぞ。季節は夏へ急いでるけど、これから梅雨だぞ・・・。この雨だって・・・・。梅雨入りなんじゃねぇの？
「大人びているのがいいかな・・・」俺は鼻の穴をふくらませながら言ったけど、チンコもふくらませてしまった。実に由紀は俺よりも５歳年上、２６歳。ちょっとした旅行で知り合って、何となく付き合っている。まっ、一応交際しているということでお互い納得している。デパート店員に由紀にとって、他のデパートを見るのは面白いらしい。参考になると言っていた。そんなのはどうでもいいことだが、俺のチンコ、何とかならねぇかなぁ・・・。水着売り場って、なんか淫靡な雰囲気と匂いがしてて、好きなんだけど、好きなんですよ。「もう、ビキニなんて着られないかなぁ・・・」マジな顔して呟いている。手にとって眺めている、それ、買えよ。買って下さい。と俺は思ったね。いや、こっちのもいいかな・・・なんて思いながら、腕を組んで眺めてた。マネキンに着せている水着は、腰まで切れ上がったやばいビキニ。
「ブルーのラメ入りなんて、ちょっとヤらしいよね」由紀はニコニコしながらいうんだけど、これを着せて、ホテルで一発したいよぉぉぉぉ、と心の中で叫んでた。小便までしたくなってきやがった。「トイレ、行ってくる」俺はいささか腰を引いて由紀に伝えた。「何しに行ってくるの？」こ、こいつ、何考えてんだ？小便に決まっとろうがっ。「しょんべんだよ」俺は冷静に伝えたら、彼女は自分で何を言ってしまったのかを思い出して、苦笑い。
俺はポケットに手を突っ込んでトイレへ行ったよ。苦しかったから。個室に入ってズボンを下げてチンコ出したら、どひゃぁぁぁぁぁ・・・。カウパー氏の涙が音もなくしたたり落ちた。苦しがっていた息子も一息ついたらしく、血液が素直に流れながら、独り勃ちをしていた。小便が満足に出ない。早く出して由紀のところに戻らないと、いらぬ想像をされてしまふ。俺は屁を伴いながら括約筋に逆の指示を出し、放尿を続けた。小便はとんでもないところに飛びながら、中腰になってチンコを下へ向けた。俺の意志に反して勝手にそっぽを向くンぢゃねぇ・・・。叱りつけた。
しつけはいい方なんだが、由紀といるとどうもわがままになるらしい。トイレットペーパーで雫と涙を丁寧に拭いて、水着売り場に戻った。由紀は何も言わなかったが、疑惑の目。俺がオナニー好きだということを知っているから、余計にやっかいだ。「してねぇよっ・・・」そういうまなざしを向けるから、俺は念を押して言ったんだが、「おしっこ、してきたんでしょ？じゃ、何をしてこなかったの？」・・・笑っていやがる。俺はしくったと思ったね。余計なことを言ってしまった。くっそぉ・・・。女の買い物は長くてまいる。ちょっと寄っただけなのに、買う気で選んでる。
「○○（俺の名前）の気に入ってるのはどれ？」全部だ、と言いたかったが、腕を組んで考えているふり。マネキンが着ているのもいいし、銀色のヤツもいい。そのまま由紀に伝えると、やっぱりという表情で笑っている。「結構センスがいいね、○○は」おまえ、お世辞になってねぇよ。すごいスケベだね、って言ってもらった方がスッキリできるんだが。いつまでも俺をガキ扱いするなっての。五歳上って言ったって、いつかは４６歳と４１歳だぞ。そんなにかわんねぇじゃねぇか。
「試着してくるね」銀色のビキニを手にとって、店員を呼んでる。ラメ入りのをマネキンから外してもらってる。もう一つは淡い水色のビキニ。３つ持って試着室に消えた。・・・俺はどこにいればいいの？？？試着室の横で待ちぼうけ。他の女の客にチラチラ見られる。恥ずかしいんだよ、マジで。ゴソゴソ由紀が脱ぐ音が伝わってくる。チンコが苦しがってる。「ちょっと見てくれる？」ふざけるなぁ・・・でも、見たい。やっぱ嬉しがっている俺。
カーテンから首だけ入れてる俺。ドキドキ心臓、ドックンドックンチンコ・・・。男は不便だ。鏡の前で普通に立ってる。俺はチンコ勃ってる。銀色の水着だ。おぴょぉぉぉ。「いいんじゃない？」試着室の中は由紀の香りでいっぱい。チンコも血液でいっぱい。暴発寸前。俺が手を伸ばそうとすると、「見るだけだからね」と念を押された。俺の行動がわかっている分、やりにくい。蛇の生殺し状態。由紀の水着姿を見たら、からだ全体からいろんな液体が出そう。俺は大変な興奮状態だということを由紀に伝える。
で、年上の由紀は、俺の行動を読んでイル訳だ。チンコはエベレスト山状態で、噴火寸前。このまま襲って観音様のご光臨でもやっちまうかぇ。せまっこいところで首つっこんでると、余計に興奮する。さらにこいつ、水着だぜ。楽しんでいやがる。俺の興奮度を計りながら。「次の、着てみるから」額を押されて追い出される。ゴソゴソと音がするが、大人しくお預け状態ね。
タバコでも吸ってくるか、落ちつかねえから。と思っていると、今度は結構早い。呼ばれたんで、さっきみたいに首だけつっこむ。他から見ていると、バカだよな。マネキンが引っぱがしたヤツ。しまむらじゃねぇけど、そこにない時には昔はそうやって試着してたんだよ、マジに。おめぇはまだ厨房だろ、時代を考えな、シッタカしてねぇで。母ちゃんにでも、聞いてみな。なんぢゃこりゃぁぁぁ、こいつが着るとエロビデオの世界じゃねぇか。「それ、いいねぇ・・・」生唾を飲み込む俺。く、くるしいんですが・・・。何とかしてください、由紀ちゃん。「なんか、ちょっときついんだけどね」鏡にケツを向けて、尻の辺りを触ってる。俺にも触らせてよぉ。股間が目の前。匂いをかぎたいよぉ。
また小便がしたくなってきた。今度は我慢する。変な想像されたくないし。次の水着に着替えるんで、また追い出された。オンナはいいよなぁ、苦しいモノがついてなくて。俺は羨ましく思ったね。体を駆けめぐる性欲が恨めしく思ったよ。最後の水着が水色のビキニ。自分で気に入ってたみたいだ。見るとこれが一番しっくりいってるかなぁ。落ち着いてる。水に濡れたら透けそうなんだけどね。
結局全部買ってた。カードで。大人だよなぁ、俺はカード持ってないから。ふざけてる。ちょっと悔しいかな。学生の俺にとっては、カード、必要なかったけど。持ってみたかったよ。
北口出たら、まだ雨が降ってる。本降り。出たとこのコンビニ（今はないよ）で傘買って、ラブホ。もう勝手にそっちに足が向いてる二人。まっ、当たり前の行動だけどね。いつものところではなくて、比較的広い部屋のラブホ。千円高いけど、まっ、いいか。集めている券はもらえないけど、水着で遊べると思えば、極楽浄土。ウキウキしてるのに、変に冷静さを保とうとしている俺。由紀は何も言わずに俺についてくる。鍵あけて中に入ると、ベッドに荷物を置いて、「シャワー浴びてくるね」おっ、珍しい。新しい水着を着るから？？？？インスタントコーヒーなんか淹れて、テレビつけてる俺。いつもと違う興奮度。
ベッドの上に置かれた袋が気になって仕方がない。出してみたい気もするが、俺にはそういう趣味はない。結構まともなんだな、と安心している。水着を着させて何とかしようってんだから、十分変態だけどな。しかし、好きなモノは好きなんだから、嘘はつけないよな。由紀も十分知っているし、納得して付き合ってる。二人でそんなことをするんだから、別に他人にとやかく言われる筋合いはない。親友に言ったことがあるが、そいつもレオタードとか看護婦の格好でやったこと、あるって言ってた。妙に安心したんだが、お互いに気恥ずかしかったぜ、そんときは。
「○○も浴びてきなよ、汗かいてんじゃない、いろんなとこ」子供扱いするなっての。いろんなとこってどこのことだよ、全く。
バスタオルを巻いて、・・・たぶん何もつけてないな。取ろうとしたら、「後でだよ」と念を押された。チンコが勃ってきて、ホント、邪魔。シャワーを浴びてても、起立状態。タオルを巻いたって、その部分だけは見つかってしまう。やばい状態であることが。由紀の視線はいつもそこに集中。バスタオルを持ち上げてるチンコを見ながら笑ってる。「ちょっと、着てみてよ」俺は横に座りながら言ってみた。「もう、着てるって」俺がシャワーを浴びてる隙に着たみたい。俺って・・・・果報者？？？息が苦しい・・・。
実は俺、中学時代に水着にまつわるとんでもない経験をしていて、それはそれで違うスレ話なんで割愛させてもらう。結構コスプレでセックスを楽しむ輩が多い中、俺の場合は「水着」というのがキーワードなわけよ。「ブルマ」「レオタード」もキーワード。こういうのを使って、今まで何度性欲を満たしてきたか…。で、信じられないかもしれないが、こういう格好をさせると女の側も結構乗り気なんだよ、マジで。「エッチなんだから…」なんて言いながら、ちゃんと要求に応えてくれる。まんざらでもないらしい。写真とかも撮らせてくれたし。今もその写真とかでオナニーする、・・・時もあるかな???少ないけど。水着の投稿とかしているから、それはそのコーナーで見つけてみてよ。今も若い娘つかまえてやってるから。スケベの権化だよな、俺も。女も褒めるとすぐに許してくれちゃうし。閑話休題。
「それは、俺に取らせてくれよ」バスタオルを勝手に自分で取って水着を見せてんの。俺が取るからこそ、意味があると思っていたからな。由紀が慌ててまた体に巻くわけ、バスタオル。もう遅いわい。と思いつつ、仕切り直しを要求してる。「はい」・・・って、俺に喧嘩売ってんの?感動が少し軽減しちゃってて、それでもスケベな俺は自分で取りたがってる。俺がベッドに腰かけて、目の前に立たせる。さてと、お披露目だ…。俺の股間はタオルを浮かせたまま、真上に勃起。由紀の視線もそこにあるんだな。御開帳・・・・・
あ・・・あれ??こいつ、こんなに脚が長かったっけ…???　スリッパ…だよなぁ。俺がベッドに沈みすぎてんの?シルバーの水着だ…。すげぇ、興奮する。ホントに興奮する。目の前に股間があって、俺は狂いそうになってる。極度のスケベ男になってる。歩く生殖器…飛び出す性犯罪。俺は由紀の腰を引いて股間に口をつけたんだよ。・・・えっ? ゴワゴワ???なんでパンティ履いてんだ???ショワショワ???なんの音だよ、これ。水着が何で滑ってんだよ。あん・・・ぢゃねぇよ。見せろ!!!!!!
水着をひっくり返したら、ビニールみたいなのが張り付いてんだよ。ホントに。当時の新しい水着には、ついてたんだよ、マジに。ちょうど女の大事な部分に触れるところへ。試着のためにくっついてんだってよ。俺はその時初めて見て、感動したよ。男のにはないんだよな、ビニール。そういえば、俺は試着して買った記憶がないなぁ。なんかその時女の神秘を見たような気がしたよ。「パンティ脱いでじかに穿いてよ」懇願するように言ったら、その場で脱いでんの。デリカシーのない女だ。見えない場所で着替えてよ。・・・・わあぉ・・・そのビニール・・欲しいなぁ…。じっくり見たいけど、ポイっってごみ箱行き。由紀が無造作に引きはがし、捨ててんの。後で拾おうかと思ったけど、結局ことがすんだら忘れてた。
で、また仕切り直しで、御開帳…。俺のチンコは心臓の鼓動と共にゼーハー言っちゃってて、とんでもない危篤状態。タオルに擦れて痛いから、取り去ったと同時に我慢汁の糸を引きまくってた。チンコの先から涙が出ているのを由紀が見おろしてる。口元に笑みを浮かべながら黙ってんの。中学の時にとんでもないことをしたんだけど、女ってのは、自分の体を見てチンコを勃起させている男を見るのが嬉しいのか???俺が興奮している姿に興奮しているような…。そんな気がしてならなかったよ。じっくり股間攻めから始める俺って、やはり、すごいスケベだよな。ふつう、キスの次に胸を揉むとかだもんな。
う、うむ、確かにチンコがついてない、スッキリした股間であぁ〜る。オンナの股間には魔力がある。シルバーの水着が部屋の照明に鈍く反射して、女の体の陰影を浮き彫りにさせてる。内腿から股間に手を滑らせると、由紀は軽く息を細くしながら俺の肩に両手をついてきた。俺は両足を彼女の脚の内側に忍ばせて、股を大きく開かせたんだよ。目の前に広がる女の大宇宙。股間に鼻を近づけてみると、いつもの独特な女の匂い。新しい水着の匂いと相まって、俺の山椒亀は泣いていた。水着の横から由紀の秘部へ指を這わせると、じっとりと濡れた渦巻きへのめりこんでいく。黙って体を震わせながら、俺に倒れこんでくるのはいいが、チンコが折れそうになって身もだえしちゃったよ。
彼女が上になりながら、水着の横からチンコを挿入。後はエロビデオと同じ世界。腰を上下させながら、彼女が俺の背中に回した力の分だけ、激しいピストン運動。イクときには俺にキスをする癖があって、２分も経たないうちにその動作。口の中でゴロゴロ雄叫んだと思うと、大変な痙攣をしてゼーハーゼーハー。俺も中におびただしい量の精液をぶちまけた（と思う）。結構長い時間、抱き合ってたと思う。チンコがふやけてたよ。
水着を変えて2R目。69スタイルで手コキ射精２回。この日、合計４回の快感。
かなりの交わりを続けて、いろいろなプレイを行なって、会うたびに獣道を通過して・・・。この年の１２月１３日、俺に新しい彼女が出現。（完）
まっ、他人のセックスなど聞かされたって、キモイだけだろうがな。当事者たちは快感なんだよ、実に。
で、この後、新しい彼女ができたんだが、由紀とも何度か会っててセックス三昧。由紀にはちゃんと新しい彼女のことは言ってあるし、それでもいいということで今でいうセフレ関係。後々修羅場を迎える結果になるんだが、それまでは毎日がノウテンキ状態。自動車に轢かれそうになるし、会社の上司には愛想を尽かされるし、コピーには火をつけられるし。新しい彼女とは結局別れちゃうんだがね（寝てる間にチンコ切り落とすからねと凄まれたんで・・・）。由紀に言われたんだが、「あんた、別れ際に優しくするから殺したくなるんだ」という言葉、怖かった。まっ、またどこかに書き込みますか…。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
・・・目、目のやり場にコマッティ・・・<br />雨宿り代わりに入ったデパートの水着売り場。由紀（俺の彼女・本名）は女だから別にいいが。<br />俺は付き添いなんだから、っっって、俺から離れンなよ、勝手に。<br />こんなとこに一人でいたら、怪しまれんだろが。恥ずかしいんだよ、マジで。<br />俺が白い水着に見とれている間に、隣の列へ行ってやがる・・・。<br />そのとき俺の鼻の下は２０センチくらいはあったかと思う。<br />下を向けていたチンコもジーパンの中でもがき始めていた。出せー・・・出してクレーって。<br />「どういうのがいいかなぁ・・・」<br />真剣に俺に聞くなよ。まだ６月上旬だぞ。季節は夏へ急いでるけど、これから梅雨だぞ・・・。<br /><span id="more-1359"></span>この雨だって・・・・。梅雨入りなんじゃねぇの？</p>
<p>「大人びているのがいいかな・・・」<br />俺は鼻の穴をふくらませながら言ったけど、チンコもふくらませてしまった。<br />実に由紀は俺よりも５歳年上、２６歳。ちょっとした旅行で知り合って、何となく付き合っている。<br />まっ、一応交際しているということでお互い納得している。<br />デパート店員に由紀にとって、他のデパートを見るのは面白いらしい。参考になると言っていた。<br />そんなのはどうでもいいことだが、俺のチンコ、何とかならねぇかなぁ・・・。<br />水着売り場って、なんか淫靡な雰囲気と匂いがしてて、好きなんだけど、好きなんですよ。<br />「もう、ビキニなんて着られないかなぁ・・・」<br />マジな顔して呟いている。手にとって眺めている、それ、買えよ。買って下さい。と俺は思ったね。<br />いや、こっちのもいいかな・・・なんて思いながら、腕を組んで眺めてた。<br />マネキンに着せている水着は、腰まで切れ上がったやばいビキニ。</p>
<p>「ブルーのラメ入りなんて、ちょっとヤらしいよね」由紀はニコニコしながらいうんだけど、<br />これを着せて、ホテルで一発したいよぉぉぉぉ、と心の中で叫んでた。<br />小便までしたくなってきやがった。<br />「トイレ、行ってくる」<br />俺はいささか腰を引いて由紀に伝えた。<br />「何しに行ってくるの？」<br />こ、こいつ、何考えてんだ？小便に決まっとろうがっ。<br />「しょんべんだよ」<br />俺は冷静に伝えたら、彼女は自分で何を言ってしまったのかを思い出して、苦笑い。</p>
<p>俺はポケットに手を突っ込んでトイレへ行ったよ。苦しかったから。<br />個室に入ってズボンを下げてチンコ出したら、どひゃぁぁぁぁぁ・・・。<br />カウパー氏の涙が音もなくしたたり落ちた。<br />苦しがっていた息子も一息ついたらしく、血液が素直に流れながら、独り勃ちをしていた。<br />小便が満足に出ない。早く出して由紀のところに戻らないと、いらぬ想像をされてしまふ。<br />俺は屁を伴いながら括約筋に逆の指示を出し、放尿を続けた。<br />小便はとんでもないところに飛びながら、中腰になってチンコを下へ向けた。<br />俺の意志に反して勝手にそっぽを向くンぢゃねぇ・・・。叱りつけた。</p>
<p>しつけはいい方なんだが、由紀といるとどうもわがままになるらしい。<br />トイレットペーパーで雫と涙を丁寧に拭いて、水着売り場に戻った。<br />由紀は何も言わなかったが、疑惑の目。俺がオナニー好きだということを知っているから、余計にやっかいだ。<br />「してねぇよっ・・・」<br />そういうまなざしを向けるから、俺は念を押して言ったんだが、<br />「おしっこ、してきたんでしょ？じゃ、何をしてこなかったの？」<br />・・・笑っていやがる。俺はしくったと思ったね。余計なことを言ってしまった。くっそぉ・・・。<br />女の買い物は長くてまいる。ちょっと寄っただけなのに、買う気で選んでる。</p>
<p>「○○（俺の名前）の気に入ってるのはどれ？」<br />全部だ、と言いたかったが、腕を組んで考えているふり。<br />マネキンが着ているのもいいし、銀色のヤツもいい。<br />そのまま由紀に伝えると、やっぱりという表情で笑っている。<br />「結構センスがいいね、○○は」<br />おまえ、お世辞になってねぇよ。すごいスケベだね、って言ってもらった方がスッキリできるんだが。<br />いつまでも俺をガキ扱いするなっての。<br />五歳上って言ったって、いつかは４６歳と４１歳だぞ。そんなにかわんねぇじゃねぇか。</p>
<p>「試着してくるね」<br />銀色のビキニを手にとって、店員を呼んでる。ラメ入りのをマネキンから外してもらってる。<br />もう一つは淡い水色のビキニ。３つ持って試着室に消えた。<br />・・・俺はどこにいればいいの？？？試着室の横で待ちぼうけ。<br />他の女の客にチラチラ見られる。恥ずかしいんだよ、マジで。<br />ゴソゴソ由紀が脱ぐ音が伝わってくる。チンコが苦しがってる。<br />「ちょっと見てくれる？」<br />ふざけるなぁ・・・でも、見たい。やっぱ嬉しがっている俺。</p>
<p>カーテンから首だけ入れてる俺。ドキドキ心臓、ドックンドックンチンコ・・・。男は不便だ。<br />鏡の前で普通に立ってる。俺はチンコ勃ってる。銀色の水着だ。おぴょぉぉぉ。<br />「いいんじゃない？」<br />試着室の中は由紀の香りでいっぱい。チンコも血液でいっぱい。暴発寸前。<br />俺が手を伸ばそうとすると、<br />「見るだけだからね」と念を押された。俺の行動がわかっている分、やりにくい。<br />蛇の生殺し状態。由紀の水着姿を見たら、からだ全体からいろんな液体が出そう。<br />俺は大変な興奮状態だということを由紀に伝える。</p>
<p>で、年上の由紀は、俺の行動を読んでイル訳だ。チンコはエベレスト山状態で、噴火寸前。<br />このまま襲って観音様のご光臨でもやっちまうかぇ。<br />せまっこいところで首つっこんでると、余計に興奮する。<br />さらにこいつ、水着だぜ。楽しんでいやがる。俺の興奮度を計りながら。<br />「次の、着てみるから」<br />額を押されて追い出される。ゴソゴソと音がするが、大人しくお預け状態ね。</p>
<p>タバコでも吸ってくるか、落ちつかねえから。と思っていると、今度は結構早い。<br />呼ばれたんで、さっきみたいに首だけつっこむ。他から見ていると、バカだよな。<br />マネキンが引っぱがしたヤツ。<br />しまむらじゃねぇけど、そこにない時には昔はそうやって試着してたんだよ、マジに。<br />おめぇはまだ厨房だろ、時代を考えな、シッタカしてねぇで。母ちゃんにでも、聞いてみな。<br />なんぢゃこりゃぁぁぁ、こいつが着るとエロビデオの世界じゃねぇか。<br />「それ、いいねぇ・・・」生唾を飲み込む俺。く、くるしいんですが・・・。何とかしてください、由紀ちゃん。<br />「なんか、ちょっときついんだけどね」<br />鏡にケツを向けて、尻の辺りを触ってる。俺にも触らせてよぉ。<br />股間が目の前。匂いをかぎたいよぉ。</p>
<p>また小便がしたくなってきた。今度は我慢する。変な想像されたくないし。<br />次の水着に着替えるんで、また追い出された。オンナはいいよなぁ、苦しいモノがついてなくて。<br />俺は羨ましく思ったね。体を駆けめぐる性欲が恨めしく思ったよ。<br />最後の水着が水色のビキニ。自分で気に入ってたみたいだ。<br />見るとこれが一番しっくりいってるかなぁ。落ち着いてる。水に濡れたら透けそうなんだけどね。</p>
<p>結局全部買ってた。カードで。大人だよなぁ、俺はカード持ってないから。ふざけてる。<br />ちょっと悔しいかな。学生の俺にとっては、カード、必要なかったけど。持ってみたかったよ。</p>
<p>北口出たら、まだ雨が降ってる。本降り。出たとこのコンビニ（今はないよ）で傘買って、ラブホ。<br />もう勝手にそっちに足が向いてる二人。まっ、当たり前の行動だけどね。<br />いつものところではなくて、比較的広い部屋のラブホ。千円高いけど、まっ、いいか。<br />集めている券はもらえないけど、水着で遊べると思えば、極楽浄土。<br />ウキウキしてるのに、変に冷静さを保とうとしている俺。由紀は何も言わずに俺についてくる。<br />鍵あけて中に入ると、ベッドに荷物を置いて、<br />「シャワー浴びてくるね」<br />おっ、珍しい。新しい水着を着るから？？？？<br />インスタントコーヒーなんか淹れて、テレビつけてる俺。いつもと違う興奮度。</p>
<p>ベッドの上に置かれた袋が気になって仕方がない。出してみたい気もするが、俺にはそういう趣味はない。<br />結構まともなんだな、と安心している。水着を着させて何とかしようってんだから、十分変態だけどな。<br />しかし、好きなモノは好きなんだから、嘘はつけないよな。由紀も十分知っているし、納得して付き合ってる。<br />二人でそんなことをするんだから、別に他人にとやかく言われる筋合いはない。<br />親友に言ったことがあるが、そいつもレオタードとか看護婦の格好でやったこと、あるって言ってた。<br />妙に安心したんだが、お互いに気恥ずかしかったぜ、そんときは。</p>
<p>「○○も浴びてきなよ、汗かいてんじゃない、いろんなとこ」<br />子供扱いするなっての。いろんなとこってどこのことだよ、全く。</p>
<p>バスタオルを巻いて、・・・たぶん何もつけてないな。取ろうとしたら、「後でだよ」と念を押された。<br />チンコが勃ってきて、ホント、邪魔。シャワーを浴びてても、起立状態。<br />タオルを巻いたって、その部分だけは見つかってしまう。やばい状態であることが。<br />由紀の視線はいつもそこに集中。バスタオルを持ち上げてるチンコを見ながら笑ってる。<br />「ちょっと、着てみてよ」<br />俺は横に座りながら言ってみた。<br />「もう、着てるって」<br />俺がシャワーを浴びてる隙に着たみたい。俺って・・・・果報者？？？<br />息が苦しい・・・。</p>
<p>実は俺、中学時代に水着にまつわるとんでもない経験をしていて、それはそれで違うスレ話なんで割愛させてもらう。<br />結構コスプレでセックスを楽しむ輩が多い中、俺の場合は「水着」というのがキーワードなわけよ。<br />「ブルマ」「レオタード」もキーワード。こういうのを使って、今まで何度性欲を満たしてきたか…。<br />で、信じられないかもしれないが、こういう格好をさせると女の側も結構乗り気なんだよ、マジで。<br />「エッチなんだから…」なんて言いながら、ちゃんと要求に応えてくれる。まんざらでもないらしい。<br />写真とかも撮らせてくれたし。今もその写真とかでオナニーする、・・・時もあるかな???少ないけど。<br />水着の投稿とかしているから、それはそのコーナーで見つけてみてよ。今も若い娘つかまえてやってるから。<br />スケベの権化だよな、俺も。女も褒めるとすぐに許してくれちゃうし。<br />閑話休題。</p>
<p>「それは、俺に取らせてくれよ」<br />バスタオルを勝手に自分で取って水着を見せてんの。俺が取るからこそ、意味があると思っていたからな。<br />由紀が慌ててまた体に巻くわけ、バスタオル。もう遅いわい。と思いつつ、仕切り直しを要求してる。<br />「はい」・・・って、俺に喧嘩売ってんの?感動が少し軽減しちゃってて、それでもスケベな俺は自分で取りたがってる。<br />俺がベッドに腰かけて、目の前に立たせる。<br />さてと、お披露目だ…。<br />俺の股間はタオルを浮かせたまま、真上に勃起。由紀の視線もそこにあるんだな。<br />御開帳・・・・・</p>
<p>あ・・・あれ??こいつ、こんなに脚が長かったっけ…???　スリッパ…だよなぁ。<br />俺がベッドに沈みすぎてんの?シルバーの水着だ…。すげぇ、興奮する。ホントに興奮する。<br />目の前に股間があって、俺は狂いそうになってる。極度のスケベ男になってる。<br />歩く生殖器…飛び出す性犯罪。俺は由紀の腰を引いて股間に口をつけたんだよ。<br />・・・えっ? ゴワゴワ???<br />なんでパンティ履いてんだ???<br />ショワショワ???なんの音だよ、これ。水着が何で滑ってんだよ。<br />あん・・・ぢゃねぇよ。見せろ!!!!!!</p>
<p>水着をひっくり返したら、ビニールみたいなのが張り付いてんだよ。ホントに。<br />当時の新しい水着には、ついてたんだよ、マジに。ちょうど女の大事な部分に触れるところへ。<br />試着のためにくっついてんだってよ。俺はその時初めて見て、感動したよ。<br />男のにはないんだよな、ビニール。そういえば、俺は試着して買った記憶がないなぁ。<br />なんかその時女の神秘を見たような気がしたよ。<br />「パンティ脱いでじかに穿いてよ」懇願するように言ったら、その場で脱いでんの。<br />デリカシーのない女だ。見えない場所で着替えてよ。<br />・・・・わあぉ・・・そのビニール・・欲しいなぁ…。じっくり見たいけど、ポイっってごみ箱行き。<br />由紀が無造作に引きはがし、捨ててんの。後で拾おうかと思ったけど、結局ことがすんだら忘れてた。</p>
<p>で、また仕切り直しで、御開帳…。<br />俺のチンコは心臓の鼓動と共にゼーハー言っちゃってて、とんでもない危篤状態。<br />タオルに擦れて痛いから、取り去ったと同時に我慢汁の糸を引きまくってた。<br />チンコの先から涙が出ているのを由紀が見おろしてる。口元に笑みを浮かべながら黙ってんの。<br />中学の時にとんでもないことをしたんだけど、女ってのは、<br />自分の体を見てチンコを勃起させている男を見るのが嬉しいのか???<br />俺が興奮している姿に興奮しているような…。そんな気がしてならなかったよ。<br />じっくり股間攻めから始める俺って、やはり、すごいスケベだよな。ふつう、キスの次に胸を揉むとかだもんな。</p>
<p>う、うむ、確かにチンコがついてない、スッキリした股間であぁ〜る。オンナの股間には魔力がある。<br />シルバーの水着が部屋の照明に鈍く反射して、女の体の陰影を浮き彫りにさせてる。<br />内腿から股間に手を滑らせると、由紀は軽く息を細くしながら俺の肩に両手をついてきた。<br />俺は両足を彼女の脚の内側に忍ばせて、股を大きく開かせたんだよ。<br />目の前に広がる女の大宇宙。股間に鼻を近づけてみると、いつもの独特な女の匂い。<br />新しい水着の匂いと相まって、俺の山椒亀は泣いていた。<br />水着の横から由紀の秘部へ指を這わせると、じっとりと濡れた渦巻きへのめりこんでいく。<br />黙って体を震わせながら、俺に倒れこんでくるのはいいが、チンコが折れそうになって身もだえしちゃったよ。</p>
<p>彼女が上になりながら、水着の横からチンコを挿入。後はエロビデオと同じ世界。<br />腰を上下させながら、彼女が俺の背中に回した力の分だけ、激しいピストン運動。<br />イクときには俺にキスをする癖があって、２分も経たないうちにその動作。<br />口の中でゴロゴロ雄叫んだと思うと、大変な痙攣をしてゼーハーゼーハー。<br />俺も中におびただしい量の精液をぶちまけた（と思う）。<br />結構長い時間、抱き合ってたと思う。チンコがふやけてたよ。</p>
<p>水着を変えて2R目。<br />69スタイルで手コキ射精２回。<br />この日、合計４回の快感。</p>
<p>かなりの交わりを続けて、いろいろなプレイを行なって、会うたびに獣道を通過して・・・。<br />この年の１２月１３日、俺に新しい彼女が出現。（完）</p>
<p>まっ、他人のセックスなど聞かされたって、キモイだけだろうがな。<br />当事者たちは快感なんだよ、実に。</p>
<p>で、この後、新しい彼女ができたんだが、由紀とも何度か会っててセックス三昧。<br />由紀にはちゃんと新しい彼女のことは言ってあるし、それでもいいということで今でいうセフレ関係。<br />後々修羅場を迎える結果になるんだが、それまでは毎日がノウテンキ状態。<br />自動車に轢かれそうになるし、会社の上司には愛想を尽かされるし、コピーには火をつけられるし。<br />新しい彼女とは結局別れちゃうんだがね（寝てる間にチンコ切り落とすからねと凄まれたんで・・・）。<br />由紀に言われたんだが、「あんた、別れ際に優しくするから殺したくなるんだ」という言葉、怖かった。<br />まっ、またどこかに書き込みますか…。</p>
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		<title>乃絵美の凌辱バレンタイン</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 23:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
12 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/05(火) 02:16:56 ID:Nl93Pgy8　給仕する乃絵美の姿はロムレットの制服ではなかった。彼女が身にまとうのは乃絵美を象徴するような純白の可愛いパンツとオーバーニーソックスだけであった。彼女の一見小ぶりながらもその実、その小柄な身体にしてはボリュームのあるオッパイはいまや男たちの目を楽しませるために晒し者にされていた。　乃絵美は涙を目に溜めて、それでも泣くことを懸命に堪えていた。「（ごめんなさい・・・お父さん、お母さん、お兄ちゃん・・・）」　乃絵美は辱めを受けていることを悲しんだが、それ以上にこのような姿で給仕をすることで両親が苦労して築き上げたロムレットを汚しているように乃絵美に感じさせていたのである。　カウンターでコーヒーを入れる父、厨房でサンドイッチを作る母、お客さんに給仕をする兄、父の入れるコーヒーに舌鼓を打つ常連のお客さん、窓辺の席で語り合うカップル。それらの全てを汚している、乃絵美はそう感じた。「水まだ〜」「はっ、はい申し訳ありません」　乃絵美はトレイに１２個のコップを載せて給仕をした。辱めに耐える乃絵美、そんな乃絵美をイヤラシゲに見る男たち。そんな屈辱に耐えながらも男たちの前にコップを置いていた乃絵美はやがて動きを止めてしまった。「えっ・・・！？」　男たちはロムレットの机の配置を変えていたのである。
21 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/10(日) 23:41:02 ID:silywIo8　乃絵美が戸惑ったのは机の配置を勝手に変えられていたこともさることながら、その変えられた席に座る男の前にコップを置けなくなっていたことである。壁、机、観葉植物、そして座っている男、それらに阻まれて奥の男２人の前に乃絵美が直接コップを置くことをできなくされていたのである。「恐れ入りますが、コップを奥の方に・・・」「はぁっ！？」「あ、あの・・・申し訳ございませんが・・・」「客に給仕させようって言うのか？」「ふざけた店だな〜」「まったくだ！教育がなってない！！」「こんな店・・・」「も、申し訳ございません。コップを置かせていただきます」　男たちが乃絵美を嬲り者にしようとしていることは明白であったが、乃絵美にはそれに抵抗する術はなかったのである。仕方なく、自分でコップを置こうとした乃絵美ではあるが壁を利用して巧みに配置された机により回りこんで置くという行為などできようもなく、また座った男たちも乃絵美のために動こうなどという気はさらさらなかったのである。「早くしろよ！」「たかだか水にいつまで待たせるんだよ！」「は、はいっ！ただいま・・・」　乃絵美は仕方なく、机の上に突っ伏せるように身をかがめ、奥の男にコップを置こうとした。
78 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/19(火) 23:51:24 ID:BXkYCyQT「ひうっ！！」　乃絵美は持ったコップを奥の男の前に置くことができなかった。男たちは乃絵美の太ももとお尻を押さえたからである。「お、お客様・・・おやめください」　男たちは乃絵美の懇願を無視した。乃絵美はコップを奥の男の前に持っていくどころか、逆に後ろへと引っ張られている有様であった。「何、ちんたらしてるんだ！早く水を持って来い！！」「は、はいっ！ただいま！！」　乃絵美はコップを置こうと身体を前に進めようとするが、ニーソックスとパンツを持たれているために動かすことができなかった。それでもなんとかコップを持っていこうと努力する乃絵美だったが・・・「ああっ！」　パンツを掴まれた状態で身体を前に進めようと動いたために結果としてパンツをずらされたようになってしまったのである。「お客様・・・お放しください・・・」「たかだか水を持ってくるのに叫ばないとできんのか！？」「ったく、教育のできていない店だ」「こんな店、潰してしまうのが・・・」「も、申し訳ございません！すぐにお水をお持ちします」　店を守るために乃絵美はコップを男の元に置かなければならかった。しかし、このまま前に進んでいけば更にパンツがずれされてお尻を曝してしまうことになる。かといって一旦姿勢を戻すとなれば、この男たちはどんなことをするか分からなかった。乃絵美は恥を忍んで、このまま前に進むことを決心した。
91 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/20(水) 23:30:03 ID:MG3A5F3l「（あっ・・・あっ・・・）」　奥の男の元にコップを置くために身体を伸ばす乃絵美。パンツは掴まれたままであるために前に進むたびにお尻が露にされていった。「「うぉおおっ！」」　乃絵美の背後で歓声が上がる。パンツで隠されていたお尻の割れ目が晒され、所謂半ケツの状態になっていた。男たちは控えめな、この可愛いお尻を愛で悦んだ。「（はっ、恥ずかしい！）」　乃絵美の白い肌に薄っすらと赤みがさす。誰にも見せたことのないお尻を男たちの前で晒されたせいである。だが乃絵美にここで恥ずかしがって動きを止めることなどできることではなかった。「（あと少し、あと少しで）」　乃絵美は更に身体を進めた。「（！！）」「「おおおぅっ！！」」　ペロンという擬音が聞こえてきそうなくらいに勢いよくお尻が現れた、どうやら男はパンツを少し手前に引っ張ったようである。乃絵美のお尻は男たちの目の前で完全に露出させられてしまったのである。「（で、でも・・・お店のため・・・）」　乃絵美はお尻を隠したい欲求に襲われたが、まだコップを置いていない以上そのようなことができようはずがなかった。しかし、完全にお尻が晒されたことで却って前に進ませることが可能になったといえた。これ以上に前進してパンツをずらされても露出することはないからである。勇気を振り絞って前進する乃絵美、だが彼女には新たな恥辱が待ち構えていた。
92 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/20(水) 23:30:11 ID:MG3A5F3l「ひゃん！」　男の手が乃絵美のお尻を触ったのである。そして乃絵美の悲鳴に呼応して男どもの手は乃絵美のお尻に向かって伸び始めた。「おっ、お客様！おやめください」　乃絵美の哀願にも関わらず、男たちは彼女のお尻を触り、撫で、揉み、掴み、弄んだ。乃絵美は恥ずかしさと苦痛から逃れようと更に身体を前に進める。目指す男のところまであと少し、もう少しでコップを置ける。置いたら身体を起こして・・・そのときだった、乃絵美の後ろのところに指が置かれたのは。　その指は乃絵美の肛門の周辺をいやらしく撫でた。乃絵美の身体は怖気に反応する。やがて、その指は何を見定めたのか動きを止めた。「そっ、そこは・・・」「乃絵美ちゃんのアナルだよ〜」　男は力を込めて勢いよく乃絵美の肛門に指を入れた。
110 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/22(金) 17:44:42 ID:XZHkXfOJ「あああああああああっ！！！」　肛門に本来の用途ではない行為をされた乃絵美はそのあまりの痛さに悲鳴を発し、身体は大きく反りかえった。持っていたコップは手を離れて男のズボンに、反りかえった時の衝撃でテーブルの上にあったコップのいくつかは床に落ちた。　男はそんな乃絵美の姿を見て満足げに肛門から指を抜いた。途端に糸が切れたようにテーブルの上に突っ伏す乃絵美。「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」　指を入れられた衝撃は大きく肛門はジンジンと痛み、呼吸はなかなか整わずに動くこともできなかった。だが、男たちは乃絵美に休む時間を与えはしなかった。「おいっ！冷たいじゃねぇか！！」「あっ・・・」　男は息も絶え絶えな乃絵美に対して水をこぼしたことを詰る。「そ、それは・・・お客様が・・・」「お客様が？何？」「お客様が・・・指を・・・・・・」「指を？どうした？」「あの・・・指を・・・指を・・・・・・入れて・・・」「指を？入れた？どこに！？」「・・・・・・・・・・」「どこに入れたって聞いてるんだよ！！」「あ・・・あの・・・お尻に・・・・・・」「へっ？言いがかりだな」「・・・で、でも・・・さっき」「俺が入れたのはお尻じゃねえんだよ。アナル！分かるか？乃絵美ちゃんの肛門！」「・・・・・・」「つまりここだ！」「あああああああああああああああっ！！！」　男は再び乃絵美の肛門に指を入れた。今度はすぐに抜かず、中でグリグリと動かした。
111 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/22(金) 17:44:48 ID:XZHkXfOJ「あああっ！や、やめて！や・・・痛い痛い痛いっ！！」　激痛に乃絵美は泣き叫び、指が抜かれた時には息も荒く、テーブルにぐったりと突っ伏して動くことができなくされた。「まったく、なんて店だ！」「謝るどころか客のせいにしやがる」「修正しないとな」「修正、修正」「お店だけは・・・お店だけは許してください」「大丈夫だ、俺たちは乃絵美ちゃんに客商売のなんたるかを教えるだけだから」「えっ！？」　男たちはテーブルに突っ伏した乃絵美の身体の上半身と両足を押さえつけた。そしてずれた状態になっていたパンツを更に降ろし、お尻を完全に曝け出させた。「歯ぁ食いしばれよ！乃絵美！！」パンッ！パンッ！パンッ！パンッ！パンッ！「いっ、痛い！痛い！や、やめ・・・やめ・・・」　店内に響くスパンキングの音、男は乃絵美のお尻を平手で五回ぶった。「感謝しろよ、これがお客様の愛の鞭だっ！！」「おい、お礼の言葉は！？」「あっ・・・ありがとうございました・・・」「よし、じゃ次」「そ、そんな・・・もう・・・」「感謝が足りんぞ！乃絵美！！」パンッ！「いっ、痛い！」　交代した男もまた乃絵美の尻を五回平手でぶった。結局、男たちは全員それぞれ五回ずつ乃絵美のお尻をぶった。都合６０回ぶたれた乃絵美のお尻は真っ赤に腫れ上がってしまった。
116 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/23(土) 10:22:32 ID:W5M8GFwW「あっ、ありがとうございます。お客様」　これ以上、お尻を叩かれたくない乃絵美は目に涙を浮かべながら感謝の言葉を発した。男はその言葉を聞くとにっこりと微笑みながら乃絵美のパンツを引き上げて、お尻を隠した。腫れたお尻にびしょ濡れになったパンツの感触は気持ち悪く、多大な不快感を与えたが、ここで何か言ってまたお尻を叩かれることを畏れたためにぐっと堪える乃絵美であった。「ありがたいと思うんだったら、何かお礼をしてほしいな」「お、お金だったら差し上げます。だから、もう・・・」「う〜ん、そんなんじゃないんだな。もっと、こう心のこもった・・・」「そうだ！乃絵美ちゃん、明日は何の日か知ってる？」「えっ・・・？」「分からないかな〜」「鈍いウェイトレスだ！まったく、この店は・・・」「バ、バレンタインです！」「そうそうバレンタイン、バレンタイン」「俺たちは乃絵美ちゃんでチョコを食べたいなぁ」「そうと決まれば、善は急げだ！」　男たちは乃絵美を抱えあげると厨房の方に向かった。
117 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/23(土) 10:22:37 ID:W5M8GFwW　乃絵美にとってバレンタインというのは意味のない日であった。なぜならば彼女が本当にあげたい相手は実の兄である正樹だけである。だからこの年も数日前に兄と父の分だけを作って、既に渡し終えていた。　乃絵美は今まで義理チョコを配ったことはなく、今年もするつもりはなかった。それは思っていない相手にチョコを渡すのは失礼なことだと考えていたからである。だが、不幸なことに周囲はそう思っていなかった。周囲はそんな乃絵美を「お高くとまって」と思っていた。　病弱で学校を休みがちで行事に参加することも少ない乃絵美はクラスでも浮きがちであった。可愛くて気立てもいい乃絵美だが、柴崎と付き合っていたと噂され、兄にべったりな彼女に男子生徒たちは敷居の高さを感じて遠くに見るだけであった。女子生徒たちはそんな乃絵美に妬みを感じていた。乃絵美がしばしば菜織や真奈美と一緒にお弁当を食すのは彼女たちと仲がいいからだけではなく、同じ学年に居場所がないという点も多分にあった。　いわれのない周囲の敵意、これは後に乃絵美を破滅に導くことになるが、その発端となるのは今日これから行われる出来事である。乃絵美の人間としての尊厳は２月１３日を最後として失われ、これ以降回復することはなかった。
129 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/25(月) 23:58:38 ID:2HEhLPNS「つっ、冷たい！」　男たちは乃絵美を厨房に抱えて入るとキッチン台の上に寝転がし、腕に何やら怪しげな薬を注射した。そして乃絵美の上にトロトロと粘り気のある液体をコップから垂らしてはそれを擦りこんでいった。その液体は冷たかったがすぐに乃絵美の身体を熱くし始めていた。それが如何なるものかは乃絵美にはわからなかったが、ただ彼女の身体に擦りこむ男がわざわざゴム手袋とマスクをしていることから危険なものであることは理解できた。「さ〜て、ご開帳！」「ああっ！」　男は乃絵美のパンツをずり降ろし、そのまま脱がせた。「おっ！イッチョ前に毛なんか生やしてるぜ！！」「「あははは」」「み、見ないで！見ないでください・・・」　乃絵美が身に纏うものは白のオーバーニーソックスだけになっていた。男たちの前に大事なところを曝け出された乃絵美はあまりの恥ずかしさに涙を流し、顔を背けた。「乃絵美ちゃんの毛、も〜ら〜い」「あっ！」　男の一人が乃絵美の大事なところに生えている毛を一本引き抜いた。乃絵美は毛を抜かれた痛みに小さな悲鳴を上げてピクッと反応した。「じゃあ、俺も〜」「俺も、俺も」「い、痛い！痛い！」　男たちは乃絵美の大事なところに群がり、その毛を一本ずつ引き抜いていった。抜かれる度に悲鳴を上げて反応する乃絵美。「ついでだから、全部抜いちゃえ！」「イタイッ！！」　乃絵美は一本ずつ全員が大事なところの毛を引き抜かれた後、僅かに残された毛も一気に抜かれてしまった。乃絵美の大事なところの毛は一本残らずなくなってしまった。「ああああっ！！」
130 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/25(月) 23:58:44 ID:2HEhLPNS　抜かれたところにかけられた液体はかなり沁みた。男たちはその液体を乃絵美の大事なところやお尻のあたりによく練りこんだ後、オーバーニーソックスを脱がして太ももからふくらはぎ、足の裏や指の間まで丹念にすりこんだ。そして液体が乾くとオーバーニーソックスを穿かせた。「わざわざ穿かせなくとも・・・」「そこがこだわりなんだよ！」　次いで男たちは荒縄で乃絵美を後ろ手と胸をイヤらしく縛ってロムレットの厨房の梁から吊るした。そして乃絵美の両足をそれぞれ荒縄で縛ると左右に大きく開かせた。これにより、乃絵美の大事なところは隠しようもなく男たちの前に曝け出された。男たちはそんな乃絵美の姿を写真に収め、ビデオで撮影した。「い、いやっ！み、見ないでください！撮らないでください！！」　乃絵美の哀願など誰も聞こうとはしなかった。「な、なぜ・・・なぜ、こんなことをするのですか・・・？」「乃絵美ちゃんのチョコレートが欲しいから」「チョ、チョコレートなら差し上げます！だから・・・だから降ろして・・・」「いや、乃絵美ちゃんで&#8221;女体盛り&#8221;したいから」「ニョタイモリ・・・？」　乃絵美には今の自分の置かれている状況と&#8221;ニョタイモリ&#8221;という単語とバレンタインとを関連づけることができなかった。男たちはやがてロムレットの食器にコンビニで買ったとおぼしき、ご飯を入れて乃絵美の前に置いた。そして袋の中のものを台の上に拡げた。「か、浣腸・・・？」　乃絵美はこれから自分の身に惨状が起こることは理解できたが、どのようなものかまでは想像することはできなかった。
133 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/27(水) 01:38:38 ID:fK8zllUs　乃絵美は男たちが何をしようとしているのか分からないでいた。　乃絵美は&#8221;女体盛り&#8221;という単語を知らなかった。　男たちは&#8221;乃絵美からチョコレートが欲しい&#8221;と言った。しかしながら厨房でチョコを湯せんして溶かしているのはメンバーの男であり、当の乃絵美は後ろ手に縛られてロムレット厨房の梁の上から吊るされていた。小柄で軽いとはいえ体重のかかったオッパイに食い込む荒縄は乃絵美に苦痛を与え、両方の膝は縄で結ばれてそれぞれ両端に引っ張れ大開脚の状態で乃絵美の大事なところを晒していた。男たちの半数はそんな乃絵美をビデオや写真で撮影していた。　だが彼女が理解できなかったのは自分の前にご飯を持った皿が数枚置かれ、そして二人の男が手分けして箱から出した大量の浣腸の先端を切って中身をロムレットのコップに注ぎ込んでいることである。　チョコレート、&#8221;女体盛り&#8221;、浣腸、ご飯のもった皿、そして吊るされた自分、乃絵美はこれらを関連付けることができなかった。
134 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/27(水) 01:39:15 ID:fK8zllUs「よし、準備ＯＫ！」　男は浣腸を全てコップに移し終えるとそう言って乃絵美の方に向きを変えた。「ところで乃絵美ちゃん、最後にうんちしたのは何時かな？」「えっ・・・・・・」　乃絵美は質問が分からなかった。質問の内容ではなく、なぜそんなことを聞くのかということである。「いつしたのかと聞いているんだよ！」「ひゃうっ！お、一昨日です！！」　戸惑う乃絵美に男が尻を叩く、散々叩かれて赤く腫れたお尻をまた叩かれた乃絵美は苦痛にうめきながらも返答した。「乃絵美ちゃん、便秘ぎみなんだね〜」　男はそういうと注射器を取り出した。それは乃絵美の二の腕くらいの大きさであった。男は注射器をコップに差し込んで、浣腸の液を吸い込みだした。「じゃあ、ちょうどいいかな」「な、なにを・・・あっ！」　男たちは両方から吊るされた乃絵美をガッチリと掴んで動かないように支えた。注射器を持った男は薄ら笑いを浮かべながら、乃絵美に近づいてきた。注射器の中身は１０本分の浣腸の液が詰っていた。乃絵美は男が何をしようとしているのか、理解できた。「いやっ！や、やめてください！！」「乃絵美ちゃん、便秘そうだし」「死んじゃう！そんなのされたら死んじゃう！！」「大丈夫、大丈夫。出したらスッキリするよ！」「いや！助けて、お兄ちゃん！助けて！！」　だが両脇を掴まれた身動きの取れない乃絵美に逃れる術などなかった。「いくよ、乃絵美ちゃん」「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ！！！」　乃絵美の肛門にガラス浣腸器の先端が挿入された。
136 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/27(水) [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><BR><br />
12 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/05(火) 02:16:56 ID:Nl93Pgy8<br />　給仕する乃絵美の姿はロムレットの制服ではなかった。彼女が身にまとうのは<br />乃絵美を象徴するような純白の可愛いパンツとオーバーニーソックスだけであった。<br />彼女の一見小ぶりながらもその実、その小柄な身体にしてはボリュームのある<br />オッパイはいまや男たちの目を楽しませるために晒し者にされていた。<br />　乃絵美は涙を目に溜めて、それでも泣くことを懸命に堪えていた。<br />「（ごめんなさい・・・お父さん、お母さん、お兄ちゃん・・・）」<br /><span id="more-1358"></span>　乃絵美は辱めを受けていることを悲しんだが、それ以上にこのような姿で給仕を<br />することで両親が苦労して築き上げたロムレットを汚しているように乃絵美に<br />感じさせていたのである。<br />　カウンターでコーヒーを入れる父、厨房でサンドイッチを作る母、お客さんに給仕を<br />する兄、父の入れるコーヒーに舌鼓を打つ常連のお客さん、窓辺の席で語り合う<br />カップル。それらの全てを汚している、乃絵美はそう感じた。<br />「水まだ〜」<br />「はっ、はい申し訳ありません」<br />　乃絵美はトレイに１２個のコップを載せて給仕をした。辱めに耐える乃絵美、そんな<br />乃絵美をイヤラシゲに見る男たち。そんな屈辱に耐えながらも男たちの前にコップを<br />置いていた乃絵美はやがて動きを止めてしまった。<br />「えっ・・・！？」<br />　男たちはロムレットの机の配置を変えていたのである。<br /><BR><br />
21 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/10(日) 23:41:02 ID:silywIo8<br />　乃絵美が戸惑ったのは机の配置を勝手に変えられていたこともさることながら、<br />その変えられた席に座る男の前にコップを置けなくなっていたことである。壁、机、<br />観葉植物、そして座っている男、それらに阻まれて奥の男２人の前に乃絵美が<br />直接コップを置くことをできなくされていたのである。<br />「恐れ入りますが、コップを奥の方に・・・」<br />「はぁっ！？」<br />「あ、あの・・・申し訳ございませんが・・・」<br />「客に給仕させようって言うのか？」<br />「ふざけた店だな〜」<br />「まったくだ！教育がなってない！！」<br />「こんな店・・・」<br />「も、申し訳ございません。コップを置かせていただきます」<br />　男たちが乃絵美を嬲り者にしようとしていることは明白であったが、乃絵美には<br />それに抵抗する術はなかったのである。仕方なく、自分でコップを置こうとした<br />乃絵美ではあるが壁を利用して巧みに配置された机により回りこんで置くという<br />行為などできようもなく、また座った男たちも乃絵美のために動こうなどという気は<br />さらさらなかったのである。<br />「早くしろよ！」<br />「たかだか水にいつまで待たせるんだよ！」<br />「は、はいっ！ただいま・・・」<br />　乃絵美は仕方なく、机の上に突っ伏せるように身をかがめ、奥の男にコップを<br />置こうとした。</p>
<p>78 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/19(火) 23:51:24 ID:BXkYCyQT<br />「ひうっ！！」<br />　乃絵美は持ったコップを奥の男の前に置くことができなかった。男たちは乃絵美の<br />太ももとお尻を押さえたからである。<br />「お、お客様・・・おやめください」<br />　男たちは乃絵美の懇願を無視した。乃絵美はコップを奥の男の前に持っていく<br />どころか、逆に後ろへと引っ張られている有様であった。<br />「何、ちんたらしてるんだ！早く水を持って来い！！」<br />「は、はいっ！ただいま！！」<br />　乃絵美はコップを置こうと身体を前に進めようとするが、ニーソックスとパンツを<br />持たれているために動かすことができなかった。それでもなんとかコップを持って<br />いこうと努力する乃絵美だったが・・・<br />「ああっ！」<br />　パンツを掴まれた状態で身体を前に進めようと動いたために結果としてパンツを<br />ずらされたようになってしまったのである。<br />「お客様・・・お放しください・・・」<br />「たかだか水を持ってくるのに叫ばないとできんのか！？」<br />「ったく、教育のできていない店だ」<br />「こんな店、潰してしまうのが・・・」<br />「も、申し訳ございません！すぐにお水をお持ちします」<br />　店を守るために乃絵美はコップを男の元に置かなければならかった。しかし、<br />このまま前に進んでいけば更にパンツがずれされてお尻を曝してしまうことになる。<br />かといって一旦姿勢を戻すとなれば、この男たちはどんなことをするか分から<br />なかった。乃絵美は恥を忍んで、このまま前に進むことを決心した。</p>
<p>91 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/20(水) 23:30:03 ID:MG3A5F3l<br />「（あっ・・・あっ・・・）」<br />　奥の男の元にコップを置くために身体を伸ばす乃絵美。パンツは掴まれたままで<br />あるために前に進むたびにお尻が露にされていった。<br />「「うぉおおっ！」」<br />　乃絵美の背後で歓声が上がる。パンツで隠されていたお尻の割れ目が晒され、<br />所謂半ケツの状態になっていた。男たちは控えめな、この可愛いお尻を愛で悦んだ。<br />「（はっ、恥ずかしい！）」<br />　乃絵美の白い肌に薄っすらと赤みがさす。誰にも見せたことのないお尻を男たちの<br />前で晒されたせいである。だが乃絵美にここで恥ずかしがって動きを止めることなど<br />できることではなかった。<br />「（あと少し、あと少しで）」<br />　乃絵美は更に身体を進めた。<br />「（！！）」<br />「「おおおぅっ！！」」<br />　ペロンという擬音が聞こえてきそうなくらいに勢いよくお尻が現れた、どうやら男は<br />パンツを少し手前に引っ張ったようである。乃絵美のお尻は男たちの目の前で完全に<br />露出させられてしまったのである。<br />「（で、でも・・・お店のため・・・）」<br />　乃絵美はお尻を隠したい欲求に襲われたが、まだコップを置いていない以上<br />そのようなことができようはずがなかった。しかし、完全にお尻が晒されたことで<br />却って前に進ませることが可能になったといえた。これ以上に前進してパンツを<br />ずらされても露出することはないからである。勇気を振り絞って前進する乃絵美、<br />だが彼女には新たな恥辱が待ち構えていた。</p>
<p>92 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/20(水) 23:30:11 ID:MG3A5F3l<br />「ひゃん！」<br />　男の手が乃絵美のお尻を触ったのである。そして乃絵美の悲鳴に呼応して<br />男どもの手は乃絵美のお尻に向かって伸び始めた。<br />「おっ、お客様！おやめください」<br />　乃絵美の哀願にも関わらず、男たちは彼女のお尻を触り、撫で、揉み、掴み、<br />弄んだ。乃絵美は恥ずかしさと苦痛から逃れようと更に身体を前に進める。<br />目指す男のところまであと少し、もう少しでコップを置ける。置いたら身体を<br />起こして・・・そのときだった、乃絵美の後ろのところに指が置かれたのは。<br />　その指は乃絵美の肛門の周辺をいやらしく撫でた。乃絵美の身体は怖気に<br />反応する。やがて、その指は何を見定めたのか動きを止めた。<br />「そっ、そこは・・・」<br />「乃絵美ちゃんのアナルだよ〜」<br />　男は力を込めて勢いよく乃絵美の肛門に指を入れた。</p>
<p>110 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/22(金) 17:44:42 ID:XZHkXfOJ<br />「あああああああああっ！！！」<br />　肛門に本来の用途ではない行為をされた乃絵美はそのあまりの痛さに悲鳴を<br />発し、身体は大きく反りかえった。持っていたコップは手を離れて男のズボンに、<br />反りかえった時の衝撃でテーブルの上にあったコップのいくつかは床に落ちた。<br />　男はそんな乃絵美の姿を見て満足げに肛門から指を抜いた。途端に糸が<br />切れたようにテーブルの上に突っ伏す乃絵美。<br />「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」<br />　指を入れられた衝撃は大きく肛門はジンジンと痛み、呼吸はなかなか整わずに<br />動くこともできなかった。だが、男たちは乃絵美に休む時間を与えはしなかった。<br />「おいっ！冷たいじゃねぇか！！」<br />「あっ・・・」<br />　男は息も絶え絶えな乃絵美に対して水をこぼしたことを詰る。<br />「そ、それは・・・お客様が・・・」<br />「お客様が？何？」<br />「お客様が・・・指を・・・・・・」<br />「指を？どうした？」<br />「あの・・・指を・・・指を・・・・・・入れて・・・」<br />「指を？入れた？どこに！？」<br />「・・・・・・・・・・」<br />「どこに入れたって聞いてるんだよ！！」<br />「あ・・・あの・・・お尻に・・・・・・」<br />「へっ？言いがかりだな」<br />「・・・で、でも・・・さっき」<br />「俺が入れたのはお尻じゃねえんだよ。アナル！分かるか？乃絵美ちゃんの肛門！」<br />「・・・・・・」<br />「つまりここだ！」<br />「あああああああああああああああっ！！！」<br />　男は再び乃絵美の肛門に指を入れた。今度はすぐに抜かず、中でグリグリと<br />動かした。</p>
<p>111 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/22(金) 17:44:48 ID:XZHkXfOJ<br />「あああっ！や、やめて！や・・・痛い痛い痛いっ！！」<br />　激痛に乃絵美は泣き叫び、指が抜かれた時には息も荒く、テーブルにぐったりと<br />突っ伏して動くことができなくされた。<br />「まったく、なんて店だ！」<br />「謝るどころか客のせいにしやがる」<br />「修正しないとな」<br />「修正、修正」<br />「お店だけは・・・お店だけは許してください」<br />「大丈夫だ、俺たちは乃絵美ちゃんに客商売のなんたるかを教えるだけだから」<br />「えっ！？」<br />　男たちはテーブルに突っ伏した乃絵美の身体の上半身と両足を押さえつけた。<br />そしてずれた状態になっていたパンツを更に降ろし、お尻を完全に曝け出させた。<br />「歯ぁ食いしばれよ！乃絵美！！」<br />パンッ！パンッ！パンッ！パンッ！パンッ！<br />「いっ、痛い！痛い！や、やめ・・・やめ・・・」<br />　店内に響くスパンキングの音、男は乃絵美のお尻を平手で五回ぶった。<br />「感謝しろよ、これがお客様の愛の鞭だっ！！」<br />「おい、お礼の言葉は！？」<br />「あっ・・・ありがとうございました・・・」<br />「よし、じゃ次」<br />「そ、そんな・・・もう・・・」<br />「感謝が足りんぞ！乃絵美！！」<br />パンッ！<br />「いっ、痛い！」<br />　交代した男もまた乃絵美の尻を五回平手でぶった。結局、男たちは全員それぞれ<br />五回ずつ乃絵美のお尻をぶった。都合６０回ぶたれた乃絵美のお尻は真っ赤に<br />腫れ上がってしまった。</p>
<p>116 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/23(土) 10:22:32 ID:W5M8GFwW<br />「あっ、ありがとうございます。お客様」<br />　これ以上、お尻を叩かれたくない乃絵美は目に涙を浮かべながら感謝の言葉を<br />発した。男はその言葉を聞くとにっこりと微笑みながら乃絵美のパンツを引き上げて、<br />お尻を隠した。腫れたお尻にびしょ濡れになったパンツの感触は気持ち悪く、<br />多大な不快感を与えたが、ここで何か言ってまたお尻を叩かれることを畏れた<br />ためにぐっと堪える乃絵美であった。<br />「ありがたいと思うんだったら、何かお礼をしてほしいな」<br />「お、お金だったら差し上げます。だから、もう・・・」<br />「う〜ん、そんなんじゃないんだな。もっと、こう心のこもった・・・」<br />「そうだ！乃絵美ちゃん、明日は何の日か知ってる？」<br />「えっ・・・？」<br />「分からないかな〜」<br />「鈍いウェイトレスだ！まったく、この店は・・・」<br />「バ、バレンタインです！」<br />「そうそうバレンタイン、バレンタイン」<br />「俺たちは乃絵美ちゃんでチョコを食べたいなぁ」<br />「そうと決まれば、善は急げだ！」<br />　男たちは乃絵美を抱えあげると厨房の方に向かった。</p>
<p>117 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/23(土) 10:22:37 ID:W5M8GFwW<br />　乃絵美にとってバレンタインというのは意味のない日であった。なぜならば彼女が<br />本当にあげたい相手は実の兄である正樹だけである。だからこの年も数日前に<br />兄と父の分だけを作って、既に渡し終えていた。<br />　乃絵美は今まで義理チョコを配ったことはなく、今年もするつもりはなかった。<br />それは思っていない相手にチョコを渡すのは失礼なことだと考えていたからである。<br />だが、不幸なことに周囲はそう思っていなかった。周囲はそんな乃絵美を<br />「お高くとまって」と思っていた。<br />　病弱で学校を休みがちで行事に参加することも少ない乃絵美はクラスでも<br />浮きがちであった。可愛くて気立てもいい乃絵美だが、柴崎と付き合っていたと<br />噂され、兄にべったりな彼女に男子生徒たちは敷居の高さを感じて遠くに見る<br />だけであった。女子生徒たちはそんな乃絵美に妬みを感じていた。乃絵美が<br />しばしば菜織や真奈美と一緒にお弁当を食すのは彼女たちと仲がいいから<br />だけではなく、同じ学年に居場所がないという点も多分にあった。<br />　いわれのない周囲の敵意、これは後に乃絵美を破滅に導くことになるが、その<br />発端となるのは今日これから行われる出来事である。乃絵美の人間としての<br />尊厳は２月１３日を最後として失われ、これ以降回復することはなかった。</p>
<p>129 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/25(月) 23:58:38 ID:2HEhLPNS<br />「つっ、冷たい！」<br />　男たちは乃絵美を厨房に抱えて入るとキッチン台の上に寝転がし、腕に何やら<br />怪しげな薬を注射した。そして乃絵美の上にトロトロと粘り気のある液体をコップ<br />から垂らしてはそれを擦りこんでいった。その液体は冷たかったがすぐに乃絵美の<br />身体を熱くし始めていた。それが如何なるものかは乃絵美にはわからなかったが、<br />ただ彼女の身体に擦りこむ男がわざわざゴム手袋とマスクをしていることから<br />危険なものであることは理解できた。<br />「さ〜て、ご開帳！」<br />「ああっ！」<br />　男は乃絵美のパンツをずり降ろし、そのまま脱がせた。<br />「おっ！イッチョ前に毛なんか生やしてるぜ！！」<br />「「あははは」」<br />「み、見ないで！見ないでください・・・」<br />　乃絵美が身に纏うものは白のオーバーニーソックスだけになっていた。男たちの<br />前に大事なところを曝け出された乃絵美はあまりの恥ずかしさに涙を流し、顔を<br />背けた。<br />「乃絵美ちゃんの毛、も〜ら〜い」<br />「あっ！」<br />　男の一人が乃絵美の大事なところに生えている毛を一本引き抜いた。乃絵美は<br />毛を抜かれた痛みに小さな悲鳴を上げてピクッと反応した。<br />「じゃあ、俺も〜」<br />「俺も、俺も」<br />「い、痛い！痛い！」<br />　男たちは乃絵美の大事なところに群がり、その毛を一本ずつ引き抜いていった。<br />抜かれる度に悲鳴を上げて反応する乃絵美。<br />「ついでだから、全部抜いちゃえ！」<br />「イタイッ！！」<br />　乃絵美は一本ずつ全員が大事なところの毛を引き抜かれた後、僅かに残された<br />毛も一気に抜かれてしまった。乃絵美の大事なところの毛は一本残らずなくなって<br />しまった。<br />「ああああっ！！」</p>
<p>130 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/25(月) 23:58:44 ID:2HEhLPNS<br />　抜かれたところにかけられた液体はかなり沁みた。男たちはその液体を乃絵美の<br />大事なところやお尻のあたりによく練りこんだ後、オーバーニーソックスを脱がして<br />太ももからふくらはぎ、足の裏や指の間まで丹念にすりこんだ。そして液体が乾くと<br />オーバーニーソックスを穿かせた。<br />「わざわざ穿かせなくとも・・・」<br />「そこがこだわりなんだよ！」<br />　次いで男たちは荒縄で乃絵美を後ろ手と胸をイヤらしく縛ってロムレットの厨房の<br />梁から吊るした。そして乃絵美の両足をそれぞれ荒縄で縛ると左右に大きく開かせた。<br />これにより、乃絵美の大事なところは隠しようもなく男たちの前に曝け出された。<br />男たちはそんな乃絵美の姿を写真に収め、ビデオで撮影した。<br />「い、いやっ！み、見ないでください！撮らないでください！！」<br />　乃絵美の哀願など誰も聞こうとはしなかった。<br />「な、なぜ・・・なぜ、こんなことをするのですか・・・？」<br />「乃絵美ちゃんのチョコレートが欲しいから」<br />「チョ、チョコレートなら差し上げます！だから・・・だから降ろして・・・」<br />「いや、乃絵美ちゃんで&#8221;女体盛り&#8221;したいから」<br />「ニョタイモリ・・・？」<br />　乃絵美には今の自分の置かれている状況と&#8221;ニョタイモリ&#8221;という単語とバレンタイン<br />とを関連づけることができなかった。男たちはやがてロムレットの食器にコンビニで<br />買ったとおぼしき、ご飯を入れて乃絵美の前に置いた。そして袋の中のものを台の<br />上に拡げた。<br />「か、浣腸・・・？」<br />　乃絵美はこれから自分の身に惨状が起こることは理解できたが、どのようなものか<br />までは想像することはできなかった。</p>
<p>133 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/27(水) 01:38:38 ID:fK8zllUs<br />　乃絵美は男たちが何をしようとしているのか分からないでいた。<br />　乃絵美は&#8221;女体盛り&#8221;という単語を知らなかった。<br />　男たちは&#8221;乃絵美からチョコレートが欲しい&#8221;と言った。しかしながら厨房でチョコを<br />湯せんして溶かしているのはメンバーの男であり、当の乃絵美は後ろ手に縛られて<br />ロムレット厨房の梁の上から吊るされていた。小柄で軽いとはいえ体重のかかった<br />オッパイに食い込む荒縄は乃絵美に苦痛を与え、両方の膝は縄で結ばれて<br />それぞれ両端に引っ張れ大開脚の状態で乃絵美の大事なところを晒していた。<br />男たちの半数はそんな乃絵美をビデオや写真で撮影していた。<br />　だが彼女が理解できなかったのは自分の前にご飯を持った皿が数枚置かれ、<br />そして二人の男が手分けして箱から出した大量の浣腸の先端を切って中身を<br />ロムレットのコップに注ぎ込んでいることである。<br />　チョコレート、&#8221;女体盛り&#8221;、浣腸、ご飯のもった皿、そして吊るされた自分、<br />乃絵美はこれらを関連付けることができなかった。</p>
<p>134 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/27(水) 01:39:15 ID:fK8zllUs<br />「よし、準備ＯＫ！」<br />　男は浣腸を全てコップに移し終えるとそう言って乃絵美の方に向きを変えた。<br />「ところで乃絵美ちゃん、最後にうんちしたのは何時かな？」<br />「えっ・・・・・・」<br />　乃絵美は質問が分からなかった。質問の内容ではなく、なぜそんなことを聞くのか<br />ということである。<br />「いつしたのかと聞いているんだよ！」<br />「ひゃうっ！お、一昨日です！！」<br />　戸惑う乃絵美に男が尻を叩く、散々叩かれて赤く腫れたお尻をまた叩かれた<br />乃絵美は苦痛にうめきながらも返答した。<br />「乃絵美ちゃん、便秘ぎみなんだね〜」<br />　男はそういうと注射器を取り出した。それは乃絵美の二の腕くらいの大きさで<br />あった。男は注射器をコップに差し込んで、浣腸の液を吸い込みだした。<br />「じゃあ、ちょうどいいかな」<br />「な、なにを・・・あっ！」<br />　男たちは両方から吊るされた乃絵美をガッチリと掴んで動かないように支えた。<br />注射器を持った男は薄ら笑いを浮かべながら、乃絵美に近づいてきた。注射器の<br />中身は１０本分の浣腸の液が詰っていた。乃絵美は男が何をしようとしているのか、<br />理解できた。<br />「いやっ！や、やめてください！！」<br />「乃絵美ちゃん、便秘そうだし」<br />「死んじゃう！そんなのされたら死んじゃう！！」<br />「大丈夫、大丈夫。出したらスッキリするよ！」<br />「いや！助けて、お兄ちゃん！助けて！！」<br />　だが両脇を掴まれた身動きの取れない乃絵美に逃れる術などなかった。<br />「いくよ、乃絵美ちゃん」<br />「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ！！！」<br />　乃絵美の肛門にガラス浣腸器の先端が挿入された。</p>
<p>136 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/27(水) 23:41:46 ID:fK8zllUs<br />「おいおい、そこに立たれると乃絵美ちゃんが映らないじゃないか」<br />「すまん、すまん」<br />「もっと押さえつけとけよ」<br />「足をもっと広げろ」<br />「あっ・・・あっ・・・」<br />　男たちは乃絵美の両足を持って大きく広げて大事な部分を更に露にし、浣腸の<br />先端が抜けないように腰を支えた。浣腸を持った男は乃絵美の背後に回り、後ろ<br />から浣腸を操作しようとする。<br />「うっ・・・ふぁっ・・・・・・」<br />　乃絵美の直腸に浣腸の液が注がれていく。まるで乃絵美の身体に沁みこませる<br />かのようにじわじわと、ゆっくりと流れ込んでいくグリセリン溶液。<br />「あぁっ！・・・や、やめて・・・やめてください・・・」<br />　乃絵美の哀願は無視されて、どんどん注ぎ込まれる浣腸。注ぎ込まれる生温い<br />液体が乃絵美に不快感を与えた。<br />「ど、ど、どうして・・・こんなことをするのですか・・・」<br />　注ぎ込まれた液体は乃絵美の体内に存在する不浄なものを溶かしており、<br />そのことは彼女にも分かる事態であった。<br />「もう、もう許してくだ・・・ひぃぁっ！！」<br />　注ぎこまれる液体は乃絵美の直腸を越え、更に上流に流れていった。<br />「あああああっ、ゆっ・・・ひぃぎぎぎっっぃ！！」<br />「よし！全部飲んだな！！」<br />「偉いぞ！乃絵美！！」<br />　１０本分の浣腸を注ぎ込まれた乃絵美の下腹部はポコンと膨れ上がった。その<br />似つかわしくない膨らみは乃絵美の持久力が持たないことを保証しているかの<br />ようであった。男たちは来るべき瞬間を逃すまいとビデオとカメラを乃絵美に向ける。<br />乃絵美に地獄の時間が訪れようとしていた。</p>
<p>142 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/29(金) 22:36:43 ID:3dbcwGar<br />「おなか、熱い・・・苦しいよぉ・・・・・・」<br />「乃絵美ちゃん、大丈夫？」<br />「でも、そんなにキツいヤツじゃないけどな〜」<br />「まあ１０本も入れたら大変なことになるんじゃないかな」<br />　押し寄せる便意は乃絵美を苦しめた。<br />「あぁ・・・ふぅはっ・・・」<br />「出したら楽になるぞ〜」<br />「そうそう、楽になれるぞ〜」<br />　乃絵美はすぐにでも腹の中のものを外に出したかった、しかし後ろ手に縛られて<br />吊るされている彼女がトイレに駆け込むことなどできようもなかった。<br />「洩れちゃう・・・洩れちゃうよぉ・・・」<br />「何が洩れる？乃絵美ちゃん」<br />「・・・・・・」<br />「言ってくれないと分からないなぁ〜」<br />「・・・うんち」<br />「はぁっ！？」<br />「う、うんちです・・・」<br />「声が小さい！聞こえん！！」<br />「う、う・・・うん・・・うんちが洩れそうです」<br />「乃絵美ちゃん、うんちが洩れそうなんだって」<br />「まるで赤ちゃんだな！」<br />「みんな、笑ってやれよ！」<br />　男たちは一斉にドッと笑い、それに耐え切れないように乃絵美は赤面し顔を背けた。<br />　グリュッ！<br />　乃絵美の腹が大きな音を立てた。<br />「ふぅああ・・・な、縄を解いて！ト、トイレに行かせて！！」<br />「そこですれば〜！赤ん坊の乃絵美ちゃん」<br />「いや！いやよ！お願い！お願いだからトイレに・・・トイレに・・・」<br />　乃絵美は必死に便意を堪えていた。男たちの見ている前で洩らしたくはなかった<br />こともあったが、それ以上にこの場所がロムレットの厨房で乃絵美もまん前には<br />ロムレットの食器が並べられていたのが大きな理由であった。ここで洩らしてしまうと<br />両親が苦労した店を汚してしまう。</p>
<p>143 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/29(金) 22:37:07 ID:3dbcwGar<br />　グリュリュ！<br />　乃絵美の腹が更に大きな音を立てた。<br />「ト、トイレに・・・トイレに行かせてください！！」<br />　男たちはニヤニヤするだけで乃絵美の瞬間を今か今かと待っていた。<br />「お願いします・・・な、なんでもしますから！！」<br />　その言葉に一人の男が反応した。<br />「ふ〜ん、何でもする・・・か」<br />「はっ、はいっ！何でもします！だ、だから・・・だから」<br />「よ〜し、わかった！俺の言うことを聞いたら縄を解いてトイレにいかせてやる」<br />「あっ、ありがとうございます！」<br />　トンデモナイことをさせられるのは乃絵美も予想できた。しかし乃絵美が一番<br />畏れているのはここでうんちを洩らして店を汚すことであり、それに比べれば<br />どんなことでも彼女は我慢するつもりであった。<br />「じゃ、言うぞ」<br />「はっ、はい！！」<br />　乃絵美は微かな光明を感じた。<br />「ここでうんちしろ！」<br />「えっ・・・」<br />「どうした？はやくうんちしろよ！」<br />「そ、そんな・・・約束が・・・」<br />「何を言う！ここでうんちしたら縄を解いてトイレに行かせてやるって言ってるんだ！<br />　何でもするって言ったのはお前だぞ！！」<br />「で・・・でも、それじゃ・・・はうっ！」<br />　グリュリュリュリュリュ<br />　乃絵美の腹が更により大きな音を立てた。乃絵美の忍耐力が途切れるのも時間の<br />問題であった。<br />「俺はな〜乃絵美ちゃんのでカレーが食べたいんだ」<br />「ふん。俺たちが乃絵美ちゃんに浣腸するのは３つの目的があるんだ」<br />「一つは、腸内の洗浄だ！俺たちも汚いところには挿入れたくはないからな。<br />　二つ目は、うんこが目的。といっても、それはこの親父だけだがな。<br />　三つ目は・・・分かるか？」<br />　問われた乃絵美は首を左右に振る。</p>
<p>144 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/29(金) 22:38:04 ID:3dbcwGar<br />「それはな・・・乃絵美ちゃんがうんちを洩らす時の姿が見たいからだ！<br />　穢れを知らない美少女がうんちを洩らす瞬間の恥辱の表情！<br />　何度も見ても勃ってしまうぜ！！」<br />「そういう訳だから、諦めな。乃絵美」<br />　乃絵美は一瞬の希望から完全な絶望へと叩き落されてしまった。そしてそんな<br />乃絵美に更なる追い討ちがかけられた。<br />　グリュリュリュリュリュリュリュリュリュ！<br />　乃絵美の腹が今まで一番大きな音を立てた。乃絵美の中のものがいよいよ外に<br />出ようとしていた。男たちは乃絵美が洩らすまで幾らでも待つ気でいた、それこそ<br />一日でも待ちかねない雰囲気である。一方で便意を耐える乃絵美の努力ももはや<br />限界であった。<br />「た、助けて！誰か、助けて！！」<br />　乃絵美は声を限りに叫んだ。誰かが助けに来てくれる、万に一つに奇跡を信じて。<br />だが、その行為はムダであった。<br />　ロムレットは商店街の中にあり、その静かな雰囲気を維持するために外部の<br />喧騒を遮断する必要があった。また乃絵美が店内で演奏するピアノが外部に<br />漏れないような配慮も合わせて、完全な防音構造になっていた。そのために<br />幾ら大声で叫んだところで外部には声が漏れることはほとんどなかった。<br />加えて商店街の再開発の際に大部分の店が職住一体の住居から店舗のみに<br />改装しているために伊藤家のように喫茶店と家が繋がっているのは例外に<br />なっており、ましてや日曜日の深夜という条件である。出歩く人もいなかった。<br />実際、この瞬間にロムレットの半径１００ｍ以内にいるのは乃絵美と彼女を嬲り者に<br />している男たちだけであった。<br />　結局、乃絵美の叫びは誰にも拾われることないまま夜の闇に消えた。いや、<br />その叫びは却って彼女を追い詰めることとなった。<br />　ぷりゅっ。<br />　大声を上げたために乃絵美は力を一瞬だが弱めてしまった。その弱まった<br />肛門から一筋の茶色い水流が噴出し、ロムレットの食器に掛かる。<br />「ああっ！」<br />　乃絵美は絶望の悲鳴を上げ、男たちは歓喜の声を上げる。それは惨劇の<br />始まりであった。</p>
<p>145 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/04/29(金) 22:38:11 ID:3dbcwGar<br />　グリュリュリュリュリュ<br />　ぷりゅぷりゅぷりゅ<br />　乃絵美の腹が大きな音を立て、肛門がそれに呼応して音を立てる。<br />「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」<br />　乃絵美の肛門からちょろちょろと茶色い水流が噴出して、食器を汚していく。<br />「たっ、助けて・・・お兄ちゃん」<br />　堤防に開いた蟻穴は亀裂を広げ、堤防そのものを破壊しようとしていた。<br />「お兄ちゃん、助けて！お兄ちゃん！」<br />　乃絵美の肛門は破断界に達しようとしていた。<br />「お兄ちゃん、助けて！助けて！助けて！」<br />　乃絵美はいない兄に助けを求めた。その叫びに応えるものはおらず、ただ男たちを<br />嗜虐的な喜びを与えただけであった。<br />「お兄ちゃん！お兄ちゃん！お兄ちゃん！！」<br />　乃絵美の肛門は&#8221;その瞬間&#8221;を迎えてしまった。<br />　堤防の決壊する音が店中に響き渡り、直後に乃絵美の肛門からは茶色い液体が<br />奔流のように噴出し、彼女の前にあったロムレットの食器に溜まっていった。<br />「いいぞいいぞ乃絵美！」<br />「その顔、可愛いなぁ〜」<br />「美味そうだな、乃絵美カレー」<br />　歓喜の声を上げ、囃し立てる男たち。<br />　乃絵美は泣いていた。男たちの前でうんちを洩らしたこと、それを写真やビデオに<br />撮られたこと、何よりも両親の大事な店を自分のもので汚してしまってこと・・・<br />「ごめんなさい、お父さん・・・ごめんなさい、お母さん・・・ごめんなさい、<br />　お兄ちゃん・・・お兄ちゃん」<br />　男は噴出の終えた肛門を乃絵美のパンツで拭いた。<br />「乃絵美のうんち付きパンツ！これは高く売れるぞ！！」<br />「あっ、それ俺欲しいなぁ〜」<br />「ダメ！ほしけりゃ買え！！オークションするから」<br />　泣いている乃絵美に更なる追い討ちをかける男たち。<br />「さて、と・・・じゃあそろそろバレンタインの準備をしようか」<br />　乃絵美の惨劇はまだ終わらなかった。</p>
<p>184 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/05/07(土) 01:15:41 ID:m3PQgURS<br />　男たちは排泄し終えた乃絵美を約束どおり、トイレに連れて行った。もっとも<br />便を出し尽くした今となっては何の意味もない行為に過ぎず、むしろ便器に裸で<br />座る乃絵美を撮影するためのものと言っても間違いではなかった。そして撮影が<br />終わるや否や男たちは乃絵美を再び店に引っ張って行った。<br />　店の中では机の配置がまた変えられていた。男たちは大きめの机の上に<br />乃絵美を仰向けに寝転ばせると机の四本の脚にそれぞれ乃絵美の手足を縄で<br />縛りつけた。<br />「お、お願いします・・・もう・・・もう止めてください」<br />「Ｎｏｎ、Ｎｏｎ！これからが本番なんだよ、乃絵美ちゃん」<br />　別の男が厨房からボウルを抱えてきた。何やらかき混ぜている様子である。<br />「チョコレート・・・？」<br />　乃絵美は色と匂いからボウルの中身が溶かしたチョコレートであることに<br />気づいた。<br />「熱くないか？」<br />「ちょっとだけな。まあ人肌だから大丈夫かと」<br />「のんびりしていると固まってしまうぞ！」<br />「よし、急ごう！」<br />　ボウルを抱えた男が乃絵美の元にやってきた、そしてお玉で中身を掬い始めた。<br />「ちょっと熱いかもしれないけど、我慢してね」<br />「えっ・・・な、何を！？」<br />　男はお玉に掬ったチョコレートを乃絵美の身体に垂らした。<br />「あ、熱い！」<br />「大丈夫、大丈夫。火傷するような熱さじゃないから」<br />　男はなおも溶かしたチョコレートを乃絵美に垂らしていった。<br />「熱い！熱いから・・・おね・・・お願い！」<br />「我慢！我慢！！」<br />　男は乃絵美の哀願を無視してチョコレートを垂らし続けた。まもなく乃絵美の<br />首から下の身体はチョコレートでコーティングされてしまった。別の男が乃絵美の<br />身体にリボンを巻きつけ、最後に首のところでリボン結びをした。</p>
<p>185 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/05/07(土) 01:16:29 ID:m3PQgURS<br />「ロムレットスペシャル、乃絵美のチョコレート女体盛り！」<br />「値段はプライスレス！」<br />　男たちはドッと笑った。<br />「酷い・・・こんなの酷すぎる・・・」<br />　両方の手を机の足に縛られているために、乃絵美は零れ落ちる涙を拭うこと<br />すらできなかった。だが、彼女はこれ以後に起こることが更に酷いことである<br />ことを知らなかった。<br />　やがてロムレットの時計が１２時の時報を告げた。男たちの行動開始の合図である。<br />「「乃絵美ちゃん、いただきま〜す！」」<br />　男たちは声を合わせ、そして一斉に乃絵美の身体にコーティングされた<br />チョコレートを嘗め始めた。<br />「い、いやーーー！！！」<br />　乃絵美の周辺は12人の男たちでごった返した。男たちは乃絵美の二の腕、<br />首筋、腋の下、横腹、お腹、太もも、乳房、そして乃絵美の秘所を一斉に嘗めた。<br />店内には乃絵美を嘗めて、啜る音が響き渡った。<br />チュパッ！チュパ！チュパ！<br />「いや！いや！そ、そんなとこ・・・嘗めないで」<br />チュパッ！チュパ！チュパ！<br />「あっ！ああっ！ああああぁっぁぁぁぁぁぁ！！！」<br />　男の一人が乃絵美の肛門に舌を入れて嘗め始めた。<br />「そこ！そこ、汚い・・・あああぁぁぁ！！」<br />　別の男が乃絵美の乳首を噛みついた。<br />「痛い！か、かまないで・・・咬んじゃいやっ！！」<br />　全身を一斉に嘗められ、抵抗のできない乃絵美にはただ泣き叫ぶしかできなかった。<br />「お兄ちゃん、助けて！！」<br />　兄に救いを求める乃絵美の叫ぶが店内に空しくこだました。</p>
<p>186 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/05/07(土) 01:17:00 ID:m3PQgURS<br />「客の前で寝てんじゃねぇぞ、こらぁ！」<br />　身体中を嘗め回され、唾液まみれで意識を失った乃絵美に水がかけられた。<br />冬ということでお湯を入れて少しぬるくなっていたとはいえ、目を覚ますには<br />十分であった。いつの間にか手足の戒めを解かれていたが、今度は両方の肩を<br />男にがっしりと掴まれていた。<br />「今度は、ここに座ってもらおう」<br />　乃絵美は息を呑んだ。目の前には男が寝そべっており、股間には大きなものが<br />怒張して屹立していたのである。<br />「お、お願い！お願い！お願いします！！もう止めてください！！」<br />　だが乃絵美の哀願は今度も聞かれることはなかった。男たちは乃絵美を男の<br />股間の上に降ろし始めた。<br />「ひぃあっ！！」<br />　乃絵美は必死になって抵抗を試みた。だが、ご丁寧にも男たちは数人がかりで<br />乃絵美の身体を持って、男のちんちんを乃絵美の場所に押し込む手助けをしていた。<br />「あっ・・・がっ・・・いぅあっ！！」<br />　徐々にではあるが着実に乃絵美の大事な場所に男のものが挿入されていった。<br />乃絵美は当然、処女である。だから抵抗自体は強かった。<br />「らめぇ・・・ひゃめ・・・ひぃあ・・・」<br />　涙と痛みでもはや乃絵美は正常に言葉を発することができなくなっていた。<br />男たちは躊躇することなく乃絵美の大事な場所にねじ込む手助けを行っていた。<br />「ひぃあ・・・らめぇ・・・いぎいいいいいい！！！」<br />　ついに乃絵美の抵抗は打ち砕かれてしまった。乃絵美の股間には深々と男の<br />ものが突き刺さっていた。そして接合部には乃絵美の処女の証として赤いものが<br />流れていた。<br />「ぬ・・・ぬひ・・・て・・・」<br />　乃絵美は腰を浮かして男のものを抜こうとした・・・が。<br />「何、勝手に抜こうとしてるんだ！！」<br />「あがっ！！」<br />　男は少し腰を浮かした乃絵美の肩を持って無理矢理下に抑えた。乃絵美の股間は<br />また男のものを深々と咥えた。</p>
<p>187 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/05/07(土) 01:17:27 ID:m3PQgURS<br />「痛い・・・痛い・・・」<br />「俺、乃絵美ちゃんが動かないように後ろから抑えるわ」<br />「じゃあ、俺は乃絵美を黙らせよう」<br />　男の一人が乃絵美の尻肉を掴んで左右に押し広げた。<br />「な、何を・・・」<br />　男は乃絵美の肛門に自分のイチモツを押し当てた。<br />「そ！そこは・・・」<br />　男はそのまま乃絵美の肛門に自分のモノを押し込んだ。痛さに乃絵美は叫び声を<br />あげようとした、がそれは声にはならなかった。<br />「乃絵美よ、おまえうるさい！」<br />　別の男が口を開けた乃絵美の口に自分のモノを押し込んだのである。乃絵美の<br />口、肛門、秘所にそれぞれ男のモノが突き刺さっていた。<br />「よし、動くぞ！」<br />「「おうっ！！」」<br />　三人は一斉に動き始めた。<br />「いい！いいぞ！乃絵美ちゃん、名器だっ！！」<br />「肛門もいいぞ、吸い付くような・・・いい按配だ！」<br />「おいっ！もっと舌使えよ！この下手糞！！」<br />「うっ！うっぷ！うぷっ！！」<br />　下からの突き上げ、後ろと前から押し込まれ、抵抗しようにもどこに力を加えれば<br />いいか、分からないまま乃絵美は混乱し、崩れていった。<br />「いくぞ！」<br />「俺もだ！」<br />「全部飲めよ、乃絵美！出したら殺すからな！！」<br />「うっ・・・うぐっぅ！！！」<br />　男たちは同時に発射した。全ての場所で咥えたままであったために乃絵美の<br />各所からは白濁したものが溢れ出していた。</p>
<p>188 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン[sage] 投稿日：2005/05/07(土) 01:17:33 ID:m3PQgURS<br />「うぅ・・・うぇっ・・・・・・」<br />　乃絵美は男たちのもののあまりの気持ち悪さに嘔吐しそうになった。だが、<br />男たちはそんな乃絵美に休息の時間を与えようとはしなかった。<br />「乃絵美ちゃん、俺はまだ終わっていないんだけどな・・・」<br />「俺も俺も」<br />「あっ・・・あっ・・・」<br />「さっさとやろうぜ！」<br />「ああっ！い・・・いぁあ！！」<br />　男は乃絵美を突き飛ばすと後ろから乃絵美の肛門に挿入した。そして口を開けた<br />乃絵美にまた別の男のモノを咥えさせられた。休む間もなく次の男のレイプに<br />なだれ込んだ。</p>
<p>　何時間経ったのだろうか。男たちは全員が満足するまで乃絵美の身体を貪り、<br />蹂躙し続けた。乃絵美は既に精根尽き果て、体力の限界に達していた。男たちは<br />意識朦朧とした乃絵美のサイドポニーの髪を掴んで言い放った。<br />「俺たちはもう帰るけどよぉ！最後の挨拶くらいちゃんとしろよ！！」<br />「・・・・・・は・・・はい」<br />「じゃっ！ごちそうさん！！」<br />「・・・・・・・・・」<br />「何とか言えよ！火ィ付けるぞ！！」<br />「は・・・はい。ありがとうございました、またのお越しを・・・」<br />「よっしゃ！また来るわ！！」<br />　男たちは笑いながら店から出て行った。<br />　後に残された乃絵美は心身の限界に達し、そのまま店の床に崩れ落ち、意識を<br />失ってしまった。</p>
<p>191 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン・エピローグ[sage] 投稿日：2005/05/07(土) 09:58:12 ID:m3PQgURS<br />　乃絵美が意識を回復したのは昼近くのことであった。身体にねっとりと付いた<br />精液が昨夜の出来事が現実であることを物語っていた。レイプされたこと、<br />穢されたこと、そして何よりも両親の大事な店を護れなかったこと、その事実が<br />乃絵美を打ちのめしていた。<br />　そのとき、電話が鳴り響いた。乃絵美は驚き、立ち上がることができなかった。<br />やがて電話は留守電に替わる。電話の相手はクラスの担任で無断欠席となった<br />乃絵美への確認の電話であった。乃絵美は病弱で学校を休みがちであり、<br />また優等生であったために担任の電話は確認程度のものであった。<br />「お店・・・きれいにしないと・・・・・・」<br />　乃絵美凌辱の舞台となった店内にはその爪あとがいたる所に残されていた。<br />本来の位置にないテーブルや椅子、放置された食器や調理器具、壁や床に残る<br />男どもの白濁した粘着物、そして厨房には乃絵美の・・・<br />　乃絵美は落ち着いてから担任に今日、体調不良を理由に休むことを電話しようと<br />思った。それは仮病でも何でもなかった。実際、１ダースの男に輪姦された乃絵美の<br />身体はあちこちに痛みが存在していた。特に全員のものを咥えた秘所と肛門、<br />更には10本分の浣腸の原液が入った大腸から直腸にかけての部分はいまだ<br />激痛と呼べるくらいのものが収まっていなかった。しかし、乃絵美はその苦痛で<br />寝込もうとは思わなかった。乃絵美には今日を一日使って、店内を片付けると仕事が<br />残されていた。このロムレットの惨状を明日帰宅する両親に見せないように、<br />明日営業ができるように。<br />　何から手を付けたらいいか・・・緩慢に、しかし力を振り絞って立ち上がった乃絵美は<br />机の上に封筒があることに気づいた。Ａ３の大きい封筒には「伊藤乃絵美ちゃんへ」と<br />書かれ、乃絵美の携帯が重石代わりに置かれていた。<br />　言い知れぬ不安に襲われながらも乃絵美は封筒を開けた。その封筒の中身は<br />彼女を驚愕させ、絶望の淵に追い詰めるに十分のものであった。</p>
<p>192 名前：乃絵美の凌辱バレンタイン・エピローグ[sage] 投稿日：2005/05/07(土) 09:58:43 ID:m3PQgURS<br />　封筒にはＡ３の紙とＢ５サイズの便箋が１枚ずつ入っていた。Ａ３の紙はカラー印刷<br />されたポスターのようなもので、ゴシック体の文字が大きく躍っていた。<br />「ロムレット名物　乃絵美カレー！美味しいよ」<br />　そこには厨房で荒縄に縛られ吊るされた乃絵美がうんちを噴出した瞬間がＡ３に<br />引き伸ばされ映っていた。乃絵美の下にはご飯を盛られたロムレットの食器があり、<br />そこにはうんちがたっぷりとかかっていた。ご丁寧にも文字の横には乃絵美のうんちが<br />注がれた食器にスプーンが入れられ丸印で囲まれていた。その写真からは乃絵美が<br />強姦されていることは明白であったが、ロムレットであることも同時に明白であった。<br />これが人目につけばロムレットの破滅的なダメージを受けることは間違いなかった。<br />　ポスターに映し出された自分の痴態に乃絵美は怯え、震えが止まらなかった。<br />もう一枚のＢ５の便箋には真ん中にたった一言「他言無用」と書かれていた。そして<br />乃絵美の携帯には着信のメールが一通あった。その見覚えのない差出人の名前の<br />メールには「この名前で連絡するから。無視したらどうなるか、分かるよな？」と<br />記されていた。<br />　乃絵美は愕然として、床にへたりこんだ。そして、Ａ３のポスターを握り締めたまま、<br />泣き崩れた。今まで耐えてきた分の全てが一斉にあふれ出したのである。だが、<br />それもすぐに終わった。乃絵美の携帯からメールの着信を知らせる音が鳴った。<br />乃絵美は怯えながら、携帯を取る。メールを読んだ乃絵美の顔からはみるみる<br />血の気が引いていった。<br />　乃絵美にはもはや幸せな未来など存在はしない・・・</p>
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		<item>
		<title>のぞき</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 15:44:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
私（３７歳会社員）と妻（４０歳専業主婦）は私の実家に私の兄夫婦と両親と三世帯で同居しています。私たちは離れに寝ているのですが、最近兄の息子（１５歳）とその友達数人に覗かれている事に気づきました。
毎週金曜日の夜は夫婦の営みを行う日ですが、二回戦が終わったあと、窓の外で話し声がしたので窓を開けると中学生らしき男の子が三人走って逃げるのがわかりました。翌日兄の息子をつかまえてこっぴどく叱ったのですが、友達の名前は言いませんでした。
妻は
「こんなおばさんの裸を見て楽しんでくれるなんて光栄だわ」
と冗談とも言えぬ冗談を飛ばしていました。
「お前、素っ裸でやってるところ見られたんだぞ、怒らないのか？」
と言うと
「私が怒ってお兄さんやけんちゃんとの仲が気まずくなるほうが大変でしょ？それにあの子達、普段はとてもいい子ばかりよ。それに学校でも評判のかっこいい男の子のグループで女の子たちからすごくもてるらしいのよ」
と、妙に納得させられることを言っていました。とりあえず、カーテンを厚めの物に替えて部屋の中が見えないようにしました。
ある日、仕事中にインフルエンザで熱が上がり仕事を早退して早めに家に帰りました。びっくりしたのが、中学生の男の子が二人私たちの寝室がある離れにいるのです。そして妻がコーヒーを出してやって楽しそうに話をしているのです。それよりも熱で倒れそうだったので私は寝室で眠りました。
翌日妻に
「うちに覗きをしに来るような奴らをどうして家に入れるんだ？やりたい盛りの中学生二人に襲われたらどうするんだ」
と妻を怒鳴りました。
「あら、妬いてくれてるの？だって母屋が誰もいないからけんちゃんを待って二人とも寒いのに外に立っていたからしょうがないでしょ。それに非行を防止するには仲良くなって心を引き付けるほうが効果的なのよ。真面目だったあなたはわからないかもしれないけど、私はかなりヤンキー生活していたから彼らの気持ちが良くわかるわ」
「そのヤンキーをやっていたから３０人もの男と関係を持ったんだろ？中には一晩限りの付き合いや無理やりやられたこともあったって言ってたじゃないか。４０にもなって中学生に強姦されたなんてみっともない話はよしてくれよ」
そう言い返すと妻は、怒ってしばらく口をきいてくれませんでした。

しばらくしたある日、私が出張で三日間、家を空ける予定が上司の都合で一日早くなり夜１２時近くに家に戻りました。すると、先日家に来ていた中学生の１人が家の離れのほうに歩いて行っているのです。また覗きに来たなと思い、今度は現行犯で捕まえようとそっと見ていると、男の子は寝室の窓をコンコンと叩いたのです。真っ暗になって寝ていると思っていた寝室の窓がスーっと開いて、男の子は靴を脱いで手に持つと、窓から寝室に入っていったのです。
すぐに入って帰らせようと思ったのですが、その子を受け入れた妻がどういう関係なのか突き止めたくて私は窓に耳を当てて中の会話を聞きました。
「いい、絶対にここに来たことは誰にも内緒にできる？」
「うん」
「絶対よ、約束が守れるならおばちゃんが大人の男にしてあげるから」
「うん」
「おばちゃんのエッチ見てうれしかった？」
「すごかった」
「どういう風に？」
「ちんこが壊れるくらい立った」
「同じくらいの年の女の子のほうがいいでしょ」
「僕、熟専なんです。」
「何？それ」
「熟女専門」
「そうなの、おばちゃんはどう？綺麗？」
「めちゃめちゃ綺麗です。同級生の間でもけっこう有名ですよ。熟専じゃない奴もおばさんならエッチしてみたいって言う奴多いんですよ。」
「そうなの、ズボン脱いで、裸になりなさい」
「はい」
「ほんとに初めてなの？」
「うん」
「おちんちん洗ってきた？」
「うん、風呂に入ってきたばかりです。」
「よろしい、じゃあパックンチョしてあげよう」
「うわっうわっ．．．ちんこが．．．」
「うっわぁーカチンカチンで鉄みたいね。びくともしないくらい立ってる。ほら見てガマン汁がいっぱい出てきた」
「気持ち良いです」
「あなた学年で一番もてるんだってね。おちんちんもイイモノ持ってるしそのうち女を泣かせるタイプになるわね。」
「どういうちんこがイイちんこなんですか？」
「太さがあってね、このエラの部分がいっぱい張り出してると気持ちいいのよ。キスはしたことはあるの？」
「それは何度かあります」
「女のあそこを触ったことは？」
「触ったことも見たことも無いです。おっぱいは洋服の上からあるけど」
「見たい？」
「うん」
「裸になってお布団に入ろ」
「はい」
「うわっ、ちんちんが当たる、あなた一回出したいんでしょ？このままだと暴発しそうね」
「もう、すぐに出そうです。すぐ出てもいいですか」
「初めてはしょうがないわね。でも何回もできるでしょ」
「それなら任せてください。おばさんのエッチ見て俺、朝までに７回センズリしました。」
「まぁ、７回も、私７回もできないかもしれないわよ。私の股の間に入って。そうそう。おちんちん貸して。あーいい感じで立ってる。あっ待って待ってゆっくり入れないと痛いのよ」
「すいません」
「そうそう、ゆっくり出し入れしながら奥に奥に入っていくのよ。あああ気持ちいい」
「おばさん、俺すぐに出そうかもしれない。ちんこが痺れて痒くなってくる。」
「中に出させてあげようか」
「大丈夫ですか？」
「人妻とエッチするなら中に出したいんでしょ男の子は」
「そりゃそうですよ」
ここまできて私はたまらなくなって家に入りました。家に入るとすぐに妻の喘ぎ声が聞こえました。静かに部屋に近づいて、私はスーッと静かに襖を開けました。
真っ裸で布団に股を広げた妻の太ももの間には締まって格好の良い、それでいて幼さの残る尻がピストンしていました。まだ、二人とも気づいていませんでした。臨場感あふれる光景でした。
「・・・出る出る、おばさんもう出ます」
「いいよ、気持ちいいよ。出してもいいよ」
「おばさんの中に俺のちんこから精子が出るよ、すごいあああ！」
その瞬間に私は大きく襖を開けました。妻の股間に二三度腰をぶつけた後、男の子はびっくりして妻から離れました。
あたりに精液が糸を引いて飛び散りました。ちんぽの先からトクントクンと白い液体が湧き出るように出ていました。妻の股間からシーツにもタラリと精液が糸を引いていました。
私は妻の頬を思い切り平手打ちした後、車で家を出ました。その後ビジネスホテルに泊まり、その光景を思い出しながら二度射精しました。
翌日、普通に家に帰り、妻には何も言いませんでした。私の中でどうしていいか、どうしたいのか結論は出ないままだったからです。
しばらく今のままの自分の気持ちと付き合ってみるつもりです。ただ、毎晩二回から三回、あの光景を思い出しながらトイレでこっそり射精しています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
私（３７歳会社員）と妻（４０歳専業主婦）は<br />私の実家に私の兄夫婦と両親と三世帯で同居しています。<br />私たちは離れに寝ているのですが、<br />最近兄の息子（１５歳）とその友達数人に覗かれている事に気づきました。</p>
<p>毎週金曜日の夜は夫婦の営みを行う日ですが、二回戦が終わったあと、<br />窓の外で話し声がしたので窓を開けると中学生らしき男の子が三人走って逃げるのがわかりました。<br />翌日兄の息子をつかまえてこっぴどく叱ったのですが、<br />友達の名前は言いませんでした。</p>
<p>妻は</p>
<p>「こんなおばさんの裸を見て楽しんでくれるなんて光栄だわ」</p>
<p>と冗談とも言えぬ冗談を飛ばしていました。</p>
<p><span id="more-1357"></span>「お前、素っ裸でやってるところ見られたんだぞ、怒らないのか？」</p>
<p>と言うと</p>
<p>「私が怒ってお兄さんやけんちゃんとの仲が気まずくなるほうが大変でしょ？<br />それにあの子達、普段はとてもいい子ばかりよ。<br />それに学校でも評判のかっこいい男の子のグループで女の子たちからすごくもてるらしいのよ」</p>
<p>と、妙に納得させられることを言っていました。<br />とりあえず、カーテンを厚めの物に替えて<br />部屋の中が見えないようにしました。</p>
<p>ある日、仕事中にインフルエンザで熱が上がり仕事を早退して早めに家に帰りました。<br />びっくりしたのが、中学生の男の子が二人私たちの寝室がある離れにいるのです。<br />そして妻がコーヒーを出してやって楽しそうに話をしているのです。<br />それよりも熱で倒れそうだったので私は寝室で眠りました。</p>
<p>翌日妻に</p>
<p>「うちに覗きをしに来るような奴らをどうして家に入れるんだ？やりたい盛りの中学生二人に襲われたらどうするんだ」</p>
<p>と妻を怒鳴りました。</p>
<p>「あら、妬いてくれてるの？だって母屋が誰もいないから<br />けんちゃんを待って二人とも寒いのに外に立っていたからしょうがないでしょ。<br />それに非行を防止するには仲良くなって心を引き付けるほうが効果的なのよ。<br />真面目だったあなたはわからないかもしれないけど、<br />私はかなりヤンキー生活していたから彼らの気持ちが良くわかるわ」</p>
<p>「そのヤンキーをやっていたから３０人もの男と関係を持ったんだろ？<br />中には一晩限りの付き合いや無理やりやられたこともあったって言ってたじゃないか。<br />４０にもなって中学生に強姦されたなんてみっともない話はよしてくれよ」</p>
<p>そう言い返すと妻は、怒ってしばらく口をきいてくれませんでした。</p>
<p>
<p>しばらくしたある日、私が出張で三日間、家を空ける予定が<br />上司の都合で一日早くなり夜１２時近くに家に戻りました。<br />すると、先日家に来ていた中学生の１人が家の離れのほうに歩いて行っているのです。<br />また覗きに来たなと思い、今度は現行犯で捕まえようと<br />そっと見ていると、男の子は寝室の窓をコンコンと叩いたのです。<br />真っ暗になって寝ていると思っていた寝室の窓がスーっと開いて、<br />男の子は靴を脱いで手に持つと、窓から寝室に入っていったのです。</p>
<p>すぐに入って帰らせようと思ったのですが、<br />その子を受け入れた妻がどういう関係なのか突き止めたくて<br />私は窓に耳を当てて中の会話を聞きました。</p>
<p>「いい、絶対にここに来たことは誰にも内緒にできる？」</p>
<p>「うん」</p>
<p>「絶対よ、約束が守れるならおばちゃんが大人の男にしてあげるから」</p>
<p>「うん」</p>
<p>「おばちゃんのエッチ見てうれしかった？」</p>
<p>「すごかった」</p>
<p>「どういう風に？」</p>
<p>「ちんこが壊れるくらい立った」</p>
<p>「同じくらいの年の女の子のほうがいいでしょ」</p>
<p>「僕、熟専なんです。」</p>
<p>「何？それ」</p>
<p>「熟女専門」</p>
<p>「そうなの、おばちゃんはどう？綺麗？」</p>
<p>「めちゃめちゃ綺麗です。同級生の間でもけっこう有名ですよ。<br />熟専じゃない奴もおばさんならエッチしてみたいって言う奴多いんですよ。」</p>
<p>「そうなの、ズボン脱いで、裸になりなさい」</p>
<p>「はい」</p>
<p>「ほんとに初めてなの？」</p>
<p>「うん」</p>
<p>「おちんちん洗ってきた？」</p>
<p>「うん、風呂に入ってきたばかりです。」</p>
<p>「よろしい、じゃあパックンチョしてあげよう」</p>
<p>「うわっうわっ．．．ちんこが．．．」</p>
<p>「うっわぁーカチンカチンで鉄みたいね。びくともしないくらい立ってる。ほら見てガマン汁がいっぱい出てきた」</p>
<p>「気持ち良いです」</p>
<p>「あなた学年で一番もてるんだってね。おちんちんもイイモノ持ってるしそのうち女を泣かせるタイプになるわね。」</p>
<p>「どういうちんこがイイちんこなんですか？」</p>
<p>「太さがあってね、このエラの部分がいっぱい張り出してると気持ちいいのよ。キスはしたことはあるの？」</p>
<p>「それは何度かあります」</p>
<p>「女のあそこを触ったことは？」</p>
<p>「触ったことも見たことも無いです。おっぱいは洋服の上からあるけど」</p>
<p>「見たい？」</p>
<p>「うん」</p>
<p>「裸になってお布団に入ろ」</p>
<p>「はい」</p>
<p>「うわっ、ちんちんが当たる、あなた一回出したいんでしょ？このままだと暴発しそうね」</p>
<p>「もう、すぐに出そうです。すぐ出てもいいですか」</p>
<p>「初めてはしょうがないわね。でも何回もできるでしょ」</p>
<p>「それなら任せてください。おばさんのエッチ見て俺、朝までに７回センズリしました。」</p>
<p>「まぁ、７回も、私７回もできないかもしれないわよ。私の股の間に入って。<br />そうそう。おちんちん貸して。あーいい感じで立ってる。あっ待って待ってゆっくり入れないと痛いのよ」</p>
<p>「すいません」</p>
<p>「そうそう、ゆっくり出し入れしながら奥に奥に入っていくのよ。あああ気持ちいい」</p>
<p>「おばさん、俺すぐに出そうかもしれない。ちんこが痺れて痒くなってくる。」</p>
<p>「中に出させてあげようか」</p>
<p>「大丈夫ですか？」</p>
<p>「人妻とエッチするなら中に出したいんでしょ男の子は」</p>
<p>「そりゃそうですよ」</p>
<p>ここまできて私はたまらなくなって家に入りました。<br />家に入るとすぐに妻の喘ぎ声が聞こえました。<br />静かに部屋に近づいて、私はスーッと静かに襖を開けました。</p>
<p>真っ裸で布団に股を広げた妻の太ももの間には締まって格好の良い、<br />それでいて幼さの残る尻がピストンしていました。<br />まだ、二人とも気づいていませんでした。<br />臨場感あふれる光景でした。</p>
<p>「・・・出る出る、おばさんもう出ます」</p>
<p>「いいよ、気持ちいいよ。出してもいいよ」</p>
<p>「おばさんの中に俺のちんこから精子が出るよ、すごいあああ！」</p>
<p>その瞬間に私は大きく襖を開けました。<br />妻の股間に二三度腰をぶつけた後、男の子はびっくりして妻から離れました。</p>
<p>あたりに精液が糸を引いて飛び散りました。<br />ちんぽの先からトクントクンと白い液体が湧き出るように<br />出ていました。妻の股間からシーツにもタラリと精液が糸を引いていました。</p>
<p>私は妻の頬を思い切り平手打ちした後、車で家を出ました。<br />その後ビジネスホテルに泊まり、その光景を思い出しながら二度射精しました。</p>
<p>翌日、普通に家に帰り、妻には何も言いませんでした。<br />私の中でどうしていいか、どうしたいのか結論は出ないままだったからです。</p>
<p>しばらく今のままの自分の気持ちと付き合ってみるつもりです。<br />ただ、毎晩二回から三回、あの光景を思い出しながらトイレでこっそり射精しています。</p></p>
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		</item>
		<item>
		<title>壊れる</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 11:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
主人とはもう１１年間もセックスレス状態で、最後なんて惨めそのもの。辛うじて立ったペニスを入れても途中から萎えてしまって、咥えて必死に立たせようとしていたら、突然舌の上にトロッと出されて。甘ったるくて飲まずに手に出したら、「寝る」と一言。それ以来無くなりました。３年前、息子が東京の大学に現役合格し、都心の１Ｒマンションを借りました。息子と当座の買い物して帰宅する途中、偶然短大時代の友人に会いました。息子だけ先に帰して、喫茶店で二時間近くよもやま話をした帰りの地下鉄の中で無性に尿意をもよおしてしまいました。駅のトイレは臭くて汚いのでマンションまで我慢しようと思いましたが、エレベータの中でとうとう漏れ始め、股間を押さえて足踏みして、玄関のドアを閉めるなりトイレに駆け込みました。ユニットバス、息子がシャワーを浴びていましたけど我慢できなくて息子の目の前で濡れたパンティを下ろすなり座って出してしまいました。自分でもビックリするくらい音が鳴り響き、長々と出してしまいました。あの瞬間、出せた幸福感で目を瞑ってホッと一息つきました。やっと人心地がついて息子がいた事を思い出して横を見た時、息子のペニスがギンギンに怒張して反り返っていたんです！息子のオチンチンを最後に見たのは小学校５年生の秋でした。その頃はツルツルの股間から皮を被って可愛らしく垂れ下がっていたのに、大学に入学した息子の股間は毛むくじゃらで、皮が剥けて逞しくそそり立った男のペニスそのもの。しかも主人より遥かに大きい！慌てて目をそらして立ち上がりかけた時、息子の手が肩に触れて、次の瞬間、いきなり抱きしめられてしまいました。パンティを履いてないお腹に息子の硬いペニスがグリグリ押し付けられ「りょうちゃん何するの！」「母さん！」そう叫ぶなり、壁に押し付けられ、小柄な私は持ち上げられて、割れ目にペニスの先が当たったと思ったら、グググッとめり込んで。「ダメェ〜ッ！」と叫んで息子の手を振り解こうとしたら逆に自分の体重で息子のペニスを奥まで呑み込んでしまったんです。女である事を忘れかけていた私のオマンコが息子のペニスを奥まで呑み込んだ瞬間、「うっ！」と呻いて、何故か全身の力がスウッと抜けて行くのを感じていました。背中にユニットバスの壁の冷たい感触、そして息子の激しい息遣いを耳元に感じながら、激しい突き上げに股間から湧き上がる快感を必死で抑えようと、逆に息子の首に抱き付いていました。「うっ！」息子の短い呻き声、腰をガクンと突き入れる！「あっ！ダメッ！」でも、膣奥に生暖かい感触が広がっていくのを感じながら、私、込み上げるアクメの絶叫をこらえ様と、さらにきつく息子に抱き付いていました。出し終わったはずの息子のペニスに萎えた感じが無く、まだ私を逞しく突き刺したままヒクヒク痙攣していました。
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主人とはもう１１年間もセックスレス状態で、最後なんて惨めそのもの。<br />辛うじて立ったペニスを入れても途中から萎えてしまって、<br />咥えて必死に立たせようとしていたら、突然舌の上にトロッと出されて。<br />甘ったるくて飲まずに手に出したら、「寝る」と一言。それ以来無くなりました。<br />３年前、息子が東京の大学に現役合格し、都心の１Ｒマンションを借りました。<br />息子と当座の買い物して帰宅する途中、偶然短大時代の友人に会いました。<br />息子だけ先に帰して、喫茶店で二時間近くよもやま話をした帰りの地下鉄の中で<br />無性に尿意をもよおしてしまいました。<br />駅のトイレは臭くて汚いのでマンションまで我慢しようと思いましたが、<br /><span id="more-1356"></span>エレベータの中でとうとう漏れ始め、股間を押さえて足踏みして、<br />玄関のドアを閉めるなりトイレに駆け込みました。<br />ユニットバス、息子がシャワーを浴びていましたけど我慢できなくて<br />息子の目の前で濡れたパンティを下ろすなり座って出してしまいました。<br />自分でもビックリするくらい音が鳴り響き、長々と出してしまいました。<br />あの瞬間、出せた幸福感で目を瞑ってホッと一息つきました。<br />やっと人心地がついて息子がいた事を思い出して横を見た時、<br />息子のペニスがギンギンに怒張して反り返っていたんです！<br />息子のオチンチンを最後に見たのは小学校５年生の秋でした。<br />その頃はツルツルの股間から皮を被って可愛らしく垂れ下がっていたのに、<br />大学に入学した息子の股間は毛むくじゃらで、<br />皮が剥けて逞しくそそり立った男のペニスそのもの。しかも主人より遥かに大きい！<br />慌てて目をそらして立ち上がりかけた時、息子の手が肩に触れて、<br />次の瞬間、いきなり抱きしめられてしまいました。<br />パンティを履いてないお腹に息子の硬いペニスがグリグリ押し付けられ<br />「りょうちゃん何するの！」<br />「母さん！」そう叫ぶなり、壁に押し付けられ、小柄な私は持ち上げられて、<br />割れ目にペニスの先が当たったと思ったら、グググッとめり込んで。<br />「ダメェ〜ッ！」と叫んで息子の手を振り解こうとしたら<br />逆に自分の体重で息子のペニスを奥まで呑み込んでしまったんです。<br />女である事を忘れかけていた私のオマンコが息子のペニスを奥まで呑み込んだ瞬間、<br />「うっ！」と呻いて、何故か全身の力がスウッと抜けて行くのを感じていました。<br />背中にユニットバスの壁の冷たい感触、<br />そして息子の激しい息遣いを耳元に感じながら、<br />激しい突き上げに股間から湧き上がる快感を必死で抑えようと、<br />逆に息子の首に抱き付いていました。<br />「うっ！」息子の短い呻き声、腰をガクンと突き入れる！<br />「あっ！ダメッ！」<br />でも、膣奥に生暖かい感触が広がっていくのを感じながら、<br />私、込み上げるアクメの絶叫をこらえ様と、さらにきつく息子に抱き付いていました。<br />出し終わったはずの息子のペニスに萎えた感じが無く、<br />まだ私を逞しく突き刺したままヒクヒク痙攣していました。</p>
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		<title>バイト先の社員さんと</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 09:44:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
69　　バイト先の社員さんと　おなまえ：夏南子女性 学生 20歳 セックスはほとんど初心者 2007/09/05 16:00こんにちは。大学２年の夏南子といいます。私は夕方からあるお店でバイトをしているのですが、そこの社員さん（Ａさん・３２歳）と、この夏休みにＨしちゃいました。その人には奥さん・子供がいます。
ある日、バイトが終わるのが少し遅くなってしまって、バス停で待っていたら、Ａさんが車から「送っていってあげるから、乗りなよ」と、声をかけてくれました。普段から、優しく仕事を教えてくれる人で、私にとってＡさんは「理想の上司」的な存在でした。家の近くまで来たので「あの…ここで…ありがとうございました」とお礼を言ったら「まだ、時間大丈夫だったら、一緒にご飯でも食べない？」と、誘われました。せっかくなので、その日はＡさんにごちそうになりました。
Ａさんとはすごく年が離れてるんですが気が合うというか、話していて楽しいんです。その時Ａさんに「俺がもうちょっと若くて、結婚してなかったらなー…」と小さい声で言われて、冗談だよね、と思いつつもちょっとドキッとしてしまいました。
その日はご飯だけで終わったのですが、１週間前１人で倉庫にいたら、Ａさんが入ってきて「今日、ご飯食べに行かない？」と誘われて、何も考えずにＯＫしました。大人の男性と、楽しい話をしながら食事…というのに憧れてもいました。ほんの少し、奥さんに悪いんじゃないかなぁ…とは思いましたが。
食事のあと、車の中でＡさんにキスされて…思いもよらない展開にビックリしたけど、あんまりキスが上手なんで、そのまま受けてウットリしてました。Ａさんが服の下から手を入れてきて、胸を揉み始めました。「あ…ん。。」私は（どうしよう、、ダメ、、）と思いながらも、体が感じてきてきちゃって。。Ａさんはブラを外すと直に胸を触って、乳首も舐めてきました。「は…んッ。。。あ…」（もう、ダメ…）私はＡさんに体を委ねました。「ゆっくりできるトコに行こうか？」Ａさんは耳元で囁いてきました。「…うん…」頷くと、Ａさんは車を走らせて、ホテルに入りました。
部屋に入るとＡさんは、キスしながら私をベッドに寝かせました。「ぁ…だめ、、シャワー浴びなきゃ…」「いいよ、そのままの夏南子ちゃん抱きたい。。」（ああ…こんなに汗かいてるのに…ゃだ…）Ａさんは私の服を脱がせると、体中舐めてきました。「夏南子ちゃん、きれいだよ…おいしいよ…」そう言いながら、お腹の方まで来て、アソコにたどり着きました。「あんっ…だめぇ…そこは…」そう言ってもＡさんは、私のアソコをピチャピチャと舐め始めました。Ｈは高校の頃しか経験が無いので、クンニは初体験で…「あ。。ンッ、、はぅっ…ん。。」くすぐったかったけど、気持ちよすぎて喘いでしまいました。
アソコを舐められて、ビチョビチョになってからＡさんが指を入れてきました。「あんっ…」クリも一緒に触られたり、もう、感じ過ぎてアソコはヌルヌル状態。。自分で腰を浮かせてしまいました。「夏南子ちゃん、感度イイんだね。。」Ａさんにそういわれました。感度は分からないけど、前戯でこんなに感じて濡れたのは初めてでした。
Ａさんは私の両足を肩にかけると、ペニスをググッと入れてきました。「はあっ・・んっ。。」ペニスを入れられた時の、気持ちよさの感覚も初めてでした。「んっ。。ぐっ…すご…い、シマルなぁ。。」Ａさんもすごく気持ち良さそうにさらに腰を動かし始めました。もう、私も、メチャクチャ気持ち良くって…（すごい。。オトナの人とのセックスって、こんな気持ちいーんだ…）
だんだん、ピストンが速くなってきて私はあまりの気持ちよさに、気が遠くなっていくような感じがしました。（あ…アソコが…私のアソコ、ヘンになっちゃうッ…）「ッ！・・あッ・あんっ・・ハンッ…ぅん…も、ゃぁ〜…」初めて、イっちゃったんです。「ぅぁ…すげ…」Ａさんもそう言いながら、私のアソコの中で思いっきりイったみたいです。
終わった後、イったのが恥ずかしくて布団かぶって顔を隠してたらＡさんが「夏南子ちゃん、イったの初めて？…かわいいね。」とキスしてくれました。
その日から、まだＡさんとはＨしてないですが…（Ａさんは何事も無かったかのように、フツーに振舞ってます。。話はしてくれるけど。。）すごく気持ちよかったし、またシたいです。。私から誘っちゃ、ダメかなぁ？奥さんいるし、もうダメですよね？
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
69　　バイト先の社員さんと　おなまえ：夏南子<br />女性 学生 20歳 セックスはほとんど初心者<br /> 2007/09/05 16:00<br />こんにちは。大学２年の夏南子といいます。<br />私は夕方からあるお店でバイトをしているのですが、<br />そこの社員さん（Ａさん・３２歳）と、この夏休みにＨしちゃいました。<br />その人には奥さん・子供がいます。</p>
<p>ある日、バイトが終わるのが少し遅くなってしまって、<br />バス停で待っていたら、Ａさんが車から<br />「送っていってあげるから、乗りなよ」と、声をかけてくれました。<br />普段から、優しく仕事を教えてくれる人で、私にとってＡさんは<br />「理想の上司」的な存在でした。<br />家の近くまで来たので<br /><span id="more-1355"></span>「あの…ここで…ありがとうございました」とお礼を言ったら<br />「まだ、時間大丈夫だったら、一緒にご飯でも食べない？」<br />と、誘われました。<br />せっかくなので、その日はＡさんにごちそうになりました。</p>
<p>Ａさんとはすごく年が離れてるんですが<br />気が合うというか、話していて楽しいんです。<br />その時Ａさんに「俺がもうちょっと若くて、結婚してなかったらなー…」<br />と小さい声で言われて、冗談だよね、と思いつつもちょっとドキッとしてしまいました。</p>
<p>その日はご飯だけで終わったのですが、１週間前<br />１人で倉庫にいたら、Ａさんが入ってきて<br />「今日、ご飯食べに行かない？」と誘われて、何も考えずにＯＫしました。<br />大人の男性と、楽しい話をしながら食事…というのに憧れてもいました。<br />ほんの少し、奥さんに悪いんじゃないかなぁ…とは思いましたが。</p>
<p>食事のあと、車の中でＡさんにキスされて…<br />思いもよらない展開にビックリしたけど、あんまりキスが上手なんで、<br />そのまま受けてウットリしてました。<br />Ａさんが服の下から手を入れてきて、胸を揉み始めました。<br />「あ…ん。。」<br />私は（どうしよう、、ダメ、、）と思いながらも、体が感じてきてきちゃって。。<br />Ａさんはブラを外すと直に胸を触って、乳首も舐めてきました。<br />「は…んッ。。。あ…」<br />（もう、ダメ…）私はＡさんに体を委ねました。<br />「ゆっくりできるトコに行こうか？」Ａさんは耳元で囁いてきました。<br />「…うん…」<br />頷くと、Ａさんは車を走らせて、ホテルに入りました。</p>
<p>部屋に入るとＡさんは、キスしながら私をベッドに寝かせました。<br />「ぁ…だめ、、シャワー浴びなきゃ…」<br />「いいよ、そのままの夏南子ちゃん抱きたい。。」<br />（ああ…こんなに汗かいてるのに…ゃだ…）<br />Ａさんは私の服を脱がせると、体中舐めてきました。<br />「夏南子ちゃん、きれいだよ…おいしいよ…」<br />そう言いながら、お腹の方まで来て、アソコにたどり着きました。<br />「あんっ…だめぇ…そこは…」<br />そう言ってもＡさんは、私のアソコをピチャピチャと舐め始めました。<br />Ｈは高校の頃しか経験が無いので、クンニは初体験で…<br />「あ。。ンッ、、はぅっ…ん。。」<br />くすぐったかったけど、気持ちよすぎて喘いでしまいました。</p>
<p>アソコを舐められて、ビチョビチョになってから<br />Ａさんが指を入れてきました。<br />「あんっ…」クリも一緒に触られたり、もう、感じ過ぎてアソコはヌルヌル状態。。<br />自分で腰を浮かせてしまいました。<br />「夏南子ちゃん、感度イイんだね。。」Ａさんにそういわれました。<br />感度は分からないけど、前戯でこんなに感じて濡れたのは初めてでした。</p>
<p>Ａさんは私の両足を肩にかけると、ペニスをググッと入れてきました。<br />「はあっ・・んっ。。」<br />ペニスを入れられた時の、気持ちよさの感覚も初めてでした。<br />「んっ。。ぐっ…すご…い、シマルなぁ。。」Ａさんもすごく気持ち良さそうに<br />さらに腰を動かし始めました。<br />もう、私も、メチャクチャ気持ち良くって…<br />（すごい。。オトナの人とのセックスって、こんな気持ちいーんだ…）</p>
<p>だんだん、ピストンが速くなってきて<br />私はあまりの気持ちよさに、気が遠くなっていくような感じがしました。<br />（あ…アソコが…私のアソコ、ヘンになっちゃうッ…）<br />「ッ！・・あッ・あんっ・・ハンッ…ぅん…も、ゃぁ〜…」<br />初めて、イっちゃったんです。<br />「ぅぁ…すげ…」Ａさんもそう言いながら、私のアソコの中で思いっきりイったみたいです。</p>
<p>終わった後、イったのが恥ずかしくて布団かぶって顔を隠してたら<br />Ａさんが「夏南子ちゃん、イったの初めて？…かわいいね。」とキスしてくれました。</p>
<p>その日から、まだＡさんとはＨしてないですが…<br />（Ａさんは何事も無かったかのように、フツーに振舞ってます。。話はしてくれるけど。。）<br />すごく気持ちよかったし、またシたいです。。<br />私から誘っちゃ、ダメかなぁ？<br />奥さんいるし、もうダメですよね？</p>
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		<title>馬とヤッテル？</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 08:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[
一昨年、父の仕事の都合で現在の田舎町に引越しして来た。母は春から婦人会の役員をしており、最近は盆踊り大会の模範演技をするとの事で忙しく帰宅が遅く成る事もあった。先日、知人から母と同じ盆踊り役員の青年団団長とが”ヤッテイル”との噂が広まっていると聞いた。昨日、盆踊り大会があり、土建業で真っ黒に日焼けした大男の団長は、櫓の上でハッピからモロ肌出してど迫力の太鼓を叩いていた。母は猛暑の為、汗で浴衣が体に張り付き、豊満な体の線が丸出で無茶苦茶エロい姿になり、男達の視線を浴びているのがわかった。一部が終わり、母が役員テントに戻って汗を拭いていると、団長も櫓から降りてきて、母の横で缶ビールをラッパ飲みし始めた。母はその団長の裸体から噴出した汗を、自分の汗付のタオルで拭き始めた。親しい役員同士なら、これ位の親切は普通かも知れないけど、噂を聞いていた僕は、母がＨ後の汗を拭いている様に見えた。その時、二人の横にいた老役員が「いつも、ＳＥＸの後はこうやって汗を拭いてやるのかい？」と、僕が思っているのと同じ事を聞いた。別の役員が「こんな雄馬みたいな奴と腰が抜ける程ヤルと、汗も飛び散るよなぁ〜、奥さん」と言うと、母は「もぉ〜」と身を捩って笑っていた。その間、団長はニコリともせず仁王立ちでビールを飲み続けていた。その姿が「お前ら当たり前だろう！」と言う態度なのか、「有りもし無い噂話をしやがって！」と無視しているのか僕には判らなかった。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
一昨年、父の仕事の都合で現在の田舎町に引越しして来た。<br />母は春から婦人会の役員をしており、最近は盆踊り大会の模範演技をすると<br />の事で忙しく帰宅が遅く成る事もあった。<br />先日、知人から母と同じ盆踊り役員の青年団団長とが”ヤッテイル”との噂<br />が広まっていると聞いた。<br />昨日、盆踊り大会があり、土建業で真っ黒に日焼けした大男の団長は、櫓の<br />上でハッピからモロ肌出してど迫力の太鼓を叩いていた。<br />母は猛暑の為、汗で浴衣が体に張り付き、豊満な体の線が丸出で無茶苦茶エ<br />ロい姿になり、男達の視線を浴びているのがわかった。<br />一部が終わり、母が役員テントに戻って汗を拭いていると、団長も櫓から降<br /><span id="more-1354"></span>りてきて、母の横で缶ビールをラッパ飲みし始めた。<br />母はその団長の裸体から噴出した汗を、自分の汗付のタオルで拭き始めた。<br />親しい役員同士なら、これ位の親切は普通かも知れないけど、噂を聞いてい<br />た僕は、母がＨ後の汗を拭いている様に見えた。<br />その時、二人の横にいた老役員が「いつも、ＳＥＸの後はこうやって汗を拭<br />いてやるのかい？」と、僕が思っているのと同じ事を聞いた。<br />別の役員が「こんな雄馬みたいな奴と腰が抜ける程ヤルと、汗も飛び散るよ<br />なぁ〜、奥さん」と言うと、母は「もぉ〜」と身を捩って笑っていた。<br />その間、団長はニコリともせず仁王立ちでビールを飲み続けていた。<br />その姿が「お前ら当たり前だろう！」と言う態度なのか、「有りもし無い噂<br />話をしやがって！」と無視しているのか僕には判らなかった。</p>
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		<title>いけない夜遊び</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 03:44:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
結婚して８年、子供も小学校に入って手が離れ、ちょっと退屈する日々を送っていた時、同じように暇をしていた学生時代の友人からあるパーティーに誘われました。当時からいけない夜遊びをしてたので、なんとなくピーンときていましたが、あんなすごいとは思いませんでした。都内の某高級ホテルのスイートルームに連れて行かれました。友人も知り合いに紹介されて何度か参加したことがあるらしく、男性はすべてお金持ちだと言っていました。女性は、普通の主婦などだそうです。普通というか、お小遣い目当ての主婦です。中にはセレブな人もいるようですが、結婚しているのが条件だと言っていました。部屋に入ると中は薄暗く、壁際の間接照明とテーブルの上のロウソクの明かりだけでした。すぐにスタッフにシャワーを浴びてコスチュームに着替えるように言われました。チャイナ服やバニーガール、スチュワーデス、スクール水着などがいました。私はレースクィーンで友人はナース服でした。　　　　　着替え終わると、仮面を付けた男性のお酒のお供をするように言われました。横に座ってお話ししたり、触られたりしているうちに指名されて、ベッドルームに連れて行かれるようでした。私もすぐに別室に行くことになりました。２つあるキングサイズのベッドの上には、すでに男女が蠢いていました。喘ぎ声と液体が絡み合うような音もしました。何とも言えない雰囲気に、私は思わず立ち尽くしてしまったのですが、すぐに男性に押し倒されました。コスチュームの上から荒々しく胸を揉まれ、アソコも激しく擦られました。そんな感じのままコスチュームを脱がされて、今度はバイブを入れられました。バイブなんか何年ぶりで、昔のやつとは全然動きとかが違うので、私はすぐにイキそうになったのですが、イキそうになると抜かれ、また入れるというのを繰り返されました。何度もされ、私は頭がおかしくなりそうになり、自分の方から「イカせてください」「入れてください」とお願いしていました。やっと挿入すると荒々しく腰を振り、私は激しくイッてしまいました。そんな感じで、数人の男性の相手をしました。年配者が多いのか、やたらとバイブを使いたがる人が多かったと思います。挿入しない人もいました。
始まったころは、１回終わるとまた席に戻って別の人をお酌して、指名されないと別の人という風に、キャバクラっぽいことをしていたのですが、最後の方になると、ソファの上でオナニーさせられている女性がいたり、フェラチオさせられている女性などがいました。女性のアソコにワインを注いでワカメ酒みたいな感じにして飲んでる男性や女性を窓の淵に座らせてアソコを舐めている男性もいました。私たちはそれを見るように言われたり、友人とディープキスするように言われたり、もう酒池肉林って感じになってきました。そんな風になってきたら、もう見ているだけで、いやらしい音や喘ぎ声を聞いてるだけで興奮してきてしまって、自分の方から隣にいる男性のアレをしゃぶりついたりしてしまいました。男性の反対隣に座ってる女性も一緒に舐めてきて、２人で奪い合うようにしゃぶりまくってしまいました。しゃぶっていると後から誰かに入れられて激しく突かれ、もうイキまくりです。夕方に始まったパーティーは深夜にやっと収束して、眠りにつくことができましたが、朝方には寝込みを襲われている人もいて、部屋から出るまでいやらしいことされまくりでした。すっごく疲れたけど、冷え切った夫婦生活の中では最高の一夜でした。これでお金までもらえて、また行きたいです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
結婚して８年、子供も小学校に入って手が離れ、ちょっと退屈する日々を送っていた時、同じように暇をしていた学生時代の友人からあるパーティーに誘われました。<br />当時からいけない夜遊びをしてたので、なんとなくピーンときていましたが、あんなすごいとは思いませんでした。<br />都内の某高級ホテルのスイートルームに連れて行かれました。<br />友人も知り合いに紹介されて何度か参加したことがあるらしく、男性はすべてお金持ちだと言っていました。<br />女性は、普通の主婦などだそうです。普通というか、お小遣い目当ての主婦です。<br />中にはセレブな人もいるようですが、結婚しているのが条件だと言っていました。<br /><span id="more-1353"></span>部屋に入ると中は薄暗く、壁際の間接照明とテーブルの上のロウソクの明かりだけでした。<br />すぐにスタッフにシャワーを浴びてコスチュームに着替えるように言われました。<br />チャイナ服やバニーガール、スチュワーデス、スクール水着などがいました。私はレースクィーンで友人はナース服でした。<br />　　　　　<br />着替え終わると、仮面を付けた男性のお酒のお供をするように言われました。<br />横に座ってお話ししたり、触られたりしているうちに指名されて、ベッドルームに連れて行かれるようでした。<br />私もすぐに別室に行くことになりました。<br />２つあるキングサイズのベッドの上には、すでに男女が蠢いていました。<br />喘ぎ声と液体が絡み合うような音もしました。<br />何とも言えない雰囲気に、私は思わず立ち尽くしてしまったのですが、すぐに男性に押し倒されました。<br />コスチュームの上から荒々しく胸を揉まれ、アソコも激しく擦られました。<br />そんな感じのままコスチュームを脱がされて、今度はバイブを入れられました。<br />バイブなんか何年ぶりで、昔のやつとは全然動きとかが違うので、私はすぐにイキそうになったのですが、イキそうになると抜かれ、また入れるというのを繰り返されました。<br />何度もされ、私は頭がおかしくなりそうになり、自分の方から「イカせてください」「入れてください」とお願いしていました。<br />やっと挿入すると荒々しく腰を振り、私は激しくイッてしまいました。<br />そんな感じで、数人の男性の相手をしました。<br />年配者が多いのか、やたらとバイブを使いたがる人が多かったと思います。挿入しない人もいました。</p>
<p>始まったころは、１回終わるとまた席に戻って別の人をお酌して、指名されないと別の人という風に、キャバクラっぽいことをしていたのですが、最後の方になると、ソファの上でオナニーさせられている女性がいたり、フェラチオさせられている女性などがいました。<br />女性のアソコにワインを注いでワカメ酒みたいな感じにして飲んでる男性や女性を窓の淵に座らせてアソコを舐めている男性もいました。<br />私たちはそれを見るように言われたり、友人とディープキスするように言われたり、もう酒池肉林って感じになってきました。<br />そんな風になってきたら、もう見ているだけで、いやらしい音や喘ぎ声を聞いてるだけで興奮してきてしまって、自分の方から隣にいる男性のアレをしゃぶりついたりしてしまいました。<br />男性の反対隣に座ってる女性も一緒に舐めてきて、２人で奪い合うようにしゃぶりまくってしまいました。<br />しゃぶっていると後から誰かに入れられて激しく突かれ、もうイキまくりです。<br />夕方に始まったパーティーは深夜にやっと収束して、眠りにつくことができましたが、朝方には寝込みを襲われている人もいて、部屋から出るまでいやらしいことされまくりでした。<br />すっごく疲れたけど、冷え切った夫婦生活の中では最高の一夜でした。これでお金までもらえて、また行きたいです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>自分の嫁母</title>
		<link>http://nnn.pandora.nu/pink/2010/03/15/%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e5%ab%81%e6%af%8d/</link>
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		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 23:44:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
不倫って呼べるかわかんないけど、嫁の母と半年前から関係を持っています。　きっかけは俺の熟女好きもあってか、出会い系のサイトで　出会ったのがきっかけです。俺の嫁は　俺が言うのもなんだけど、２６歳ですが、中学生でも通るくらい幼く、身長も１４９しかなくて　髪型も俺好みで短くしてるからです。でも８９のＦあります。マンコももともと薄かったからパイパンにさせています。そんな嫁の母親だから　似てて、４６歳にはとても見えない若さで、スタイルこそぽっちゃりと少ししてますがいい体です。おっぱいもEです。身長も151です。そんなゆみこさんとメール始めて、家庭の内容が俺と似てるなーって思ってた。それもそのはずだって　会ってわかりました。　メールの中で　娘の旦那（つまり俺でした）が気になって　オナニーを何回も犯される妄想でしてるって言ってた。　ゆみこさんは離婚してて　彼氏もいなく　一緒に暮らして1年です。そして初めて会う日に　俺は　上下お揃いの下着でＴバックに　スリットの入ったできるだけ短いスカートに　夏だったので　生脚で来いっていい　待ち合わせにいくと　一人で立ってました。あってすごくびっくりとお互いしましたが、ゆみこさんは　「やっぱり　やめましょうよ・・よくないわ」っていうもんだから　俺は「ゆみこさん（あえてお母さんとは呼ばず）　俺でいつもオナニーしてたんでしょ？　よかったじゃない　願いが叶って・・・　もう引き下がれないよ・・・」っていいながら　俺はでかいおっぱいをわしづかみしました。ゆみこさんは「あっ　はああああ」って目をトロ～ンとしながら　俺を見つめてました。それを見た俺は「よっしゃ～」っと思い、すかさずＤキスしました。しばらく　おっぱいを触りながらキスをして　はなすと、ゆみこさんの顔は口説き落ちた顔してて　ホテルへ直行しました。部屋に入るなり　俺は服を脱がし　俺は立ったまままたＤキスしました。熟女らしくベージュの上下下着で、パンティの上からクリを刺激すると　かなり敏感な体らしく　ガクガクって体を揺らしながら感じてました。ソファーにＭ字に座らせて　パンティは脱がせると　糸引くくらい濡れてて、嫁と同じくマン毛はかなり薄く　丸見えでした。すかさずクリをクンニしてあげると　すぐ大声であえぎだしていきました。そして手マンで見事に潮吹きし　何回も絶頂を迎えてました。そしてゆみこさんは「ねえ～～はあはあ～ゆ～う～くん　そろそろほしい～～」俺は「まだだめだよ～ん」っていい、ベットに移り、四つん這いにして　バックから　アナルを舐めながら手マンして　また潮吹かし何回もいかせました。ベットで濡れたシーツの上で　ぐったりとしてるゆみこさんに、「あんたの娘がいつも咥えてるちんぽを見せてあげるよ」っていい　ゆみこさんの目の前に　勃起した自慢の２０cmある太いチンポを持っていきました。「ああ～～ん　はあはあはあ～　ともちゃん（娘）の事は今言わないで～～～　あああでも大きいいいい～～～　こんなのはじめてよ～～」っていいながら　手で触ろうとするから「だめ～～～　まだだよ～～　いま　これ見ながら　オナニーしていったら　いいよ～」って言うと「ああ～ん　いじわる～～　」って俺のチンポを直視しながらオナニーし、しばらくして「あああ　ゆうううちゃん　いきそう～～～　あああああ～～～いく　いく　ああああいくうううう～～～」ってからだをビクビクさせながら　いきました。　そのあとすぐ　ほんとに我慢できなかったのか　息がみだれたまま　フェラチオしてきました。　これがまた　フェラチオがほんとうまくて、「おお～～～　ともこよりはるかにうまいよ～～　ゆみこさん～～～あああああ～～～」って１０分位はしゃぶってくれてて、俺もがまんできずに「ゆみこさん　後ろ向いてケツつきだして　おねだりしたら　入れてあげるよ～～」っと言うと、　「お願いします　入れて～～～」ってケツをクネクネさせながら　大きいヒップをやらしくみせました。俺はパックリと割れた　マンコに挿入すると　「あああああああ～～おおおおきいいいい～～」っていい大声であえぎだしました。　おれは次第に早く激しくピストンしてあげると　潮p吹きながら何回もいってました。ほんとAVの世界とおなじでした。そして俺はコンドームしてなくナマでしたから　いきたくなり　正常位でピストンし、「ねえ　どこに出したらいい？？？？？・・・・」って聞くと　「今日は中でもいいんだけど、まだこの後するから　口に頂戴」っていうから　俺は１回目は口に発射しました。そのあと　案の定２回戦があり　ちゃんと中にだしました。それからは　嫁のともこは夜勤のある仕事なので　その夜はゆみこさんと燃えています。　今は二人の時はゆみこって呼び捨てにして　恋人みたいにしてて　ゆみこは現役看護師ですから　ナース姿のコスプレしてHしたり、台所で　裸にエプロンさせて立ちバックしたり　お風呂も一緒に入っています。嫁のともこは日曜日も仕事になったりするので　その前の夜は　寝室を少し空けて　ともこも敏感で声が大きいから　いつもはかぶせてから声ださせるんだけど、酒を飲ませて　酔った後に恥じらいを忘れさせて、セックスがゆみこに聞こえるようにさせ、次の朝、ともこがいつものように出勤してゆみこの所に行き、セックスすると　ゆみこはかならずと言っていいほど乱れます。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
不倫って呼べるかわかんないけど、嫁の母と半年前から関係を持っていま<br />す。　きっかけは俺の熟女好きもあってか、出会い系のサイトで　出会った<br />のがきっかけです。俺の嫁は　俺が言うのもなんだけど、２６歳ですが、中<br />学生でも通るくらい幼く、身長も１４９しかなくて　髪型も俺好みで短くし<br />てるからです。でも８９のＦあります。マンコももともと薄かったからパイ<br />パンにさせています。<br />そんな嫁の母親だから　似てて、４６歳にはとても見えない若さで、スタイ<br />ルこそぽっちゃりと少ししてますがいい体です。おっぱいもEです。身長も<br />151です。そんなゆみこさんとメール始めて、家庭の内容が俺と似てるなーっ<br /><span id="more-1352"></span>て思ってた。それもそのはずだって　会ってわかりました。　<br />メールの中で　娘の旦那（つまり俺でした）が気になって　オナニーを何回<br />も犯される妄想でしてるって言ってた。　ゆみこさんは離婚してて　彼氏も<br />いなく　一緒に暮らして1年です。<br />そして初めて会う日に　俺は　上下お揃いの下着でＴバックに　スリットの<br />入ったできるだけ短いスカートに　夏だったので　生脚で来いっていい　待<br />ち合わせにいくと　一人で立ってました。<br />あってすごくびっくりとお互いしましたが、ゆみこさんは　「やっぱり　や<br />めましょうよ・・よくないわ」っていうもんだから　俺は<br />「ゆみこさん（あえてお母さんとは呼ばず）　俺でいつもオナニーしてたん<br />でしょ？　よかったじゃない　願いが叶って・・・　もう引き下がれない<br />よ・・・」っていいながら　俺はでかいおっぱいをわしづかみしました。<br />ゆみこさんは「あっ　はああああ」って目をトロ～ンとしながら　俺を見つ<br />めてました。それを見た俺は「よっしゃ～」っと思い、すかさずＤキスしま<br />した。しばらく　おっぱいを触りながらキスをして　はなすと、ゆみこさん<br />の顔は口説き落ちた顔してて　ホテルへ直行しました。部屋に入るなり　俺<br />は服を脱がし　俺は立ったまままたＤキスしました。熟女らしくベージュの<br />上下下着で、パンティの上からクリを刺激すると　かなり敏感な体らしく　<br />ガクガクって体を揺らしながら感じてました。ソファーにＭ字に座らせて　<br />パンティは脱がせると　糸引くくらい濡れてて、嫁と同じくマン毛はかなり<br />薄く　丸見えでした。すかさずクリをクンニしてあげると　すぐ大声であえ<br />ぎだしていきました。そして手マンで見事に潮吹きし　何回も絶頂を迎えて<br />ました。<br />そしてゆみこさんは「ねえ～～はあはあ～ゆ～う～くん　そろそろほしい～<br />～」<br />俺は「まだだめだよ～ん」っていい、ベットに移り、四つん這いにして　バ<br />ックから　アナルを舐めながら手マンして　また潮吹かし何回もいかせまし<br />た。ベットで濡れたシーツの上で　ぐったりとしてるゆみこさんに、「あん<br />たの娘がいつも咥えてるちんぽを見せてあげるよ」っていい　ゆみこさんの<br />目の前に　勃起した自慢の２０cmある太いチンポを持っていきました。<br />「ああ～～ん　はあはあはあ～　ともちゃん（娘）の事は今言わないで～～<br />～　あああでも大きいいいい～～～　こんなのはじめてよ～～」っていいな<br />がら　手で触ろうとするから「だめ～～～　まだだよ～～　いま　これ見な<br />がら　オナニーしていったら　いいよ～」って言うと<br />「ああ～ん　いじわる～～　」って俺のチンポを直視しながらオナニーし、<br />しばらくして「あああ　ゆうううちゃん　いきそう～～～　あああああ～～<br />～いく　いく　ああああいくうううう～～～」ってからだをビクビクさせな<br />がら　いきました。　そのあとすぐ　ほんとに我慢できなかったのか　息が<br />みだれたまま　フェラチオしてきました。　これがまた　フェラチオがほん<br />とうまくて、「おお～～～　ともこよりはるかにうまいよ～～　ゆみこさん<br />～～～あああああ～～～」って１０分位はしゃぶってくれてて、俺もがまん<br />できずに「ゆみこさん　後ろ向いてケツつきだして　おねだりしたら　入れ<br />てあげるよ～～」っと言うと、　「お願いします　入れて～～～」ってケツ<br />をクネクネさせながら　大きいヒップをやらしくみせました。俺はパックリ<br />と割れた　マンコに挿入すると　「あああああああ～～おおおおきいいいい<br />～～」っていい大声であえぎだしました。　おれは次第に早く激しくピスト<br />ンしてあげると　潮p吹きながら何回もいってました。ほんとAVの世界とおな<br />じでした。そして俺はコンドームしてなくナマでしたから　いきたくなり　<br />正常位でピストンし、「ねえ　どこに出したらいい？？？？？・・・・」っ<br />て聞くと　「今日は中でもいいんだけど、まだこの後するから　口に頂戴」<br />っていうから　俺は１回目は口に発射しました。<br />そのあと　案の定２回戦があり　ちゃんと中にだしました。<br />それからは　嫁のともこは夜勤のある仕事なので　その夜はゆみこさんと燃<br />えています。　今は二人の時はゆみこって呼び捨てにして　恋人みたいにし<br />てて　ゆみこは現役看護師ですから　ナース姿のコスプレしてHしたり、台所<br />で　裸にエプロンさせて立ちバックしたり　お風呂も一緒に入っています。<br />嫁のともこは日曜日も仕事になったりするので　その前の夜は　寝室を少し<br />空けて　ともこも敏感で声が大きいから　いつもはかぶせてから声ださせる<br />んだけど、酒を飲ませて　酔った後に恥じらいを忘れさせて、セックスがゆ<br />みこに聞こえるようにさせ、次の朝、ともこがいつものように出勤してゆみ<br />この所に行き、セックスすると　ゆみこはかならずと言っていいほど乱れま<br />す。</p>
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		<title>陸上の服</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 13:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
中学校の3年で、もう部活を引退した後のことです。放課後の委員会活動で遅くまで学校に私は残っていました。他の委員会の人たちは自分の仕事が終わったので帰ってしまい、遊んでいた私は取り残されてしまいました。急いで終わらせて先に帰った友達に追いつこうと廊下を走って職員室まで提出しに行きました。提出して教室まで戻る途中で、陸上部にまだ出ていた志乃と会いました。志乃は陸上で走るときの服装をしていていました。その服は袖がなく、袖の開きが広い服で、結構エロく見えました。「委員会？」と聞かれたので、「そう、遊んでて置いてかれちった（笑）」と返しました。「そうなんだ（笑）」といいクラスは違うけど教室まで一緒に行きました。教室には誰もいなくて、かなり暗かったです。電気をつけるともっとしっかりと見えて興奮しました。荷物を持って帰ろうと志乃に挨拶しようとすると「待って」と言われました。「どうしたの？」と聞くと「いや・・・なんでもない」と言われました。「わかった、じゃあね」と言って教室から出ようとしたら、腕をつかまれて、「やっぱり待って」といわれました。黙って何も言わずにいると、「その・・・やらない？我慢が、できなくなっちゃって・・・」「本気なの？」と半信半疑で聞くと黙って頷きました。カーテンは閉まってるし、誰も来ない、来たとしても音で気づくし、隠れる場所もある。そう思ってゆっくり袖口から手を入れて胸を揉みました。ブラは着けてるけどとっても柔らかい。はずしてもいい？と許可を得て、陸上の服を着たままブラを恐る恐るはずしました。志乃の胸は大きいとは言えませんが、不満があるほどではありませんでした。最初はどうしたらいいかわからず乳首を少しいじったり、強く揉んだりしてましたが、「下もいいよ」と言われたので、下に片手を入れました。パンツの上からすじを確かめて揉んでみました。志乃は恥ずかしそうに下を向いて声を出さないように頑張っていました。直接いい？とまた許可をとり直接触りました。毛は自分と比べる限りでは全然少なくて、たいして生えそろっていませんでした。最初は人差し指を入れてみて、大丈夫そうなので3本指を入れてみました。少しずつ奥に入れていくと、同じくらい少しづつ汁が出てきて一回抜くと指はぬるぬるでした。今度は4本入れてみました。今度は志乃は耐え切れず少し声を出しました。また抜くとさっきよりも濡れていました。10分くらい胸を揉んだり、指を入れたりしていると志乃は立っていられなくなりました。
床に座ってまた数分続きをしているとはぁはぁと息を切らしながら「もう挿れてもいいよ」と言って四つん這いになりました。下のズボンも短いので人が来たときのことを考えて、すその間から挿れました。思ったよりきつくなくて、ぬるぬるした感触がしながらゆっくり奥まで挿し込みました。先が軽く何かに当たる感じがしました。志乃の顔を見ながらゆっくり前後に腰を動かすと志乃は「ん・・・もう少し、速く」とつぶやきました。言われたとおり少し速く動かすと、同時にもっと激しく動かしたいと思って、思いっきり速く動かし、突きました。「あ!!うく・・・奥に・・・」といったん細い腰をそらすと手で口を急いでおさえて、また声を出さないように我慢していました。何分かの間教室には志乃を突く「パン!!パン!!」の音しか聞こえませんでした。さらに強く突くと志乃は「あ、あ、あ・・・イっちゃう!!まっ・・・」と言うと、体の力が抜けていきました。志乃は床に倒れて「はぁはぁはぁはぁ」と息を漏らしていました。まだ俺は物足りませんでしたが、こんなんじゃもう無理だなと着替えようとすると、いきなり起き上がって「待って!!もう少し・・・お願いだから」とお願いしてきました。「うん」と返すと、今度はあおむけに寝て足を開き、自分でマンコを開きました。最初っからさっきと同じスピードで突きはじめました。もう汁が垂れ落ちて、下にたまっていました。
その体勢でもイかせると、「じゃあ、仰向けに寝て」と言われ、俺が仰向けに寝ました。すると志乃は顔を真っ赤にて上から自分で乗って挿れていきました。顔を真っ赤にして恥ずかしがり、それと下からはっきり見える志乃の細くてきれいな体と割れめを見て俺はさらに勃ちました。志乃は「これが一番気持ちイイかも・・・気持ち・・・いいよぉ。イクイクイク、もうイっちゃう!!ぁぁあああ!!」と言い思い切り後ろにそってイきました。まだ俺は足りないので志乃に壁によりかかってもらって最後の力でひたすら突きました。「中にいい？」と聞くと「いいよ、中に出せるだけ出して!!志乃もイ!!・・・ぁぁぁああああぅぅ!!」と叫んで二人同時にイきました。抜くと志乃のマンコから精液が流れ出てきました。そして志乃は10分くらいはぁはぁと倒れていました。「よかったの？中に出して」と聞くと「大丈夫、生理きたことまだないから」と言いながら自分のマンコから手で精液をとると飲み始めました。さらに私のをしゃぶり、もう一回私をイかせて、精液を飲んでいました。志志乃のズボンは愛液と精液でぬるぬるになり、上の服は志乃のよだれでびちゃびちゃでした。手についた精液を舐めながら「ありがとう・・・」と俺に言い、そこで裸になって着替えて二人とも帰りました。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
中学校の3年で、もう部活を引退した後のことです。<br />放課後の委員会活動で遅くまで学校に私は残っていました。<br />他の委員会の人たちは自分の仕事が終わったので帰ってしまい、遊んでいた私は取り残されてしまいま<br />した。<br />急いで終わらせて先に帰った友達に追いつこうと廊下を走って職員室まで提出しに<br />行きました。<br />提出して教室まで戻る途中で、陸上部にまだ出ていた志乃と会いました。志乃は陸上で走るときの服装<br />をしていていました。<br />その服は袖がなく、袖の開きが広い服で、結構エロく見えました。<br />「委員会？」と聞かれたので、「そう、遊んでて置いてかれちった（笑）」と返しました。<br /><span id="more-1351"></span>「そうなんだ（笑）」といいクラスは違うけど教室まで一緒に行きました。<br />教室には誰もいなくて、かなり暗かったです。<br />電気をつけるともっとしっかりと見えて興奮しました。<br />荷物を持って帰ろうと志乃に挨拶しようとすると「待って」と言われました。<br />「どうしたの？」と聞くと「いや・・・なんでもない」と言われました。<br />「わかった、じゃあね」と言って教室から出ようとしたら、腕をつかまれて、「やっぱり待って」とい<br />われました。<br />黙って何も言わずにいると、「その・・・やらない？我慢が、できなくなっちゃって・・・」<br />「本気なの？」と半信半疑で聞くと黙って頷きました。<br />カーテンは閉まってるし、誰も来ない、来たとしても音で気づくし、隠れる場所もある。<br />そう思ってゆっくり袖口から手を入れて胸を揉みました。ブラは着けてるけどとっても柔らかい。<br />はずしてもいい？と許可を得て、陸上の服を着たままブラを恐る恐るはずしました。<br />志乃の胸は大きいとは言えませんが、不満があるほどではありませんでした。<br />最初はどうしたらいいかわからず乳首を少しいじったり、強く揉んだりしてましたが、「下もいいよ」<br />と言われたので、下に片手を入れました。<br />パンツの上からすじを確かめて揉んでみました。志乃は恥ずかしそうに下を向いて声を出さないように<br />頑張っていました。<br />直接いい？とまた許可をとり直接触りました。毛は自分と比べる限りでは全然少なくて、たいして生え<br />そろっていませんでした。<br />最初は人差し指を入れてみて、大丈夫そうなので3本指を入れてみました。<br />少しずつ奥に入れていくと、同じくらい少しづつ汁が出てきて一回抜くと指はぬるぬるでした。<br />今度は4本入れてみました。今度は志乃は耐え切れず少し声を出しました。また抜くとさっきよりも濡れ<br />ていました。10分くらい胸を揉んだり、指を入れたりしていると志乃は立っていられなくなりました。</p>
<p>床に座ってまた数分続きをしているとはぁはぁと息を切らしながら「もう挿れてもいいよ」と言って四<br />つん這いになりました。<br />下のズボンも短いので人が来たときのことを考えて、すその間から挿れました。思ったよりきつくなく<br />て、ぬるぬるした感触がしながらゆっくり奥まで挿し込みました。先が軽く何かに当たる感じがしまし<br />た。<br />志乃の顔を見ながらゆっくり前後に腰を動かすと志乃は「ん・・・もう少し、速く」とつぶやきました<br />。<br />言われたとおり少し速く動かすと、同時にもっと激しく動かしたいと思って、思いっきり速く動かし、突きました。<br />「あ!!うく・・・奥に・・・」といったん細い腰をそらすと手で口を急いでおさえて、また声を出さな<br />いように我慢していました。<br />何分かの間教室には志乃を突く「パン!!パン!!」の音しか聞こえませんでした。<br />さらに強く突くと志乃は「あ、あ、あ・・・イっちゃう!!まっ・・・」と言うと、体の力が抜けていき<br />ました。<br />志乃は床に倒れて「はぁはぁはぁはぁ」と息を漏らしていました。<br />まだ俺は物足りませんでしたが、こんなんじゃもう無理だなと着替えようとすると、いきなり起き上が<br />って「待って!!もう少し・・・お願いだから」とお願いしてきました。<br />「うん」と返すと、今度はあおむけに寝て足を開き、自分でマンコを開きました。<br />最初っからさっきと同じスピードで突きはじめました。もう汁が垂れ落ちて、下にたまっていました。</p>
<p>その体勢でもイかせると、「じゃあ、仰向けに寝て」と言われ、俺が仰向けに寝ました。<br />すると志乃は顔を真っ赤にて上から自分で乗って挿れていきました。顔を真っ赤にして恥ずかしがり、<br />それと下からはっきり見える志乃の細くてきれいな体と割れめを見て俺はさらに勃ちました。<br />志乃は「これが一番気持ちイイかも・・・気持ち・・・いいよぉ。イクイクイク、もうイっちゃう!!ぁ<br />ぁあああ!!」と言い思い切り後ろにそってイきました。<br />まだ俺は足りないので志乃に壁によりかかってもらって最後の力でひたすら突きました。<br />「中にいい？」と聞くと「いいよ、中に出せるだけ出して!!志乃もイ!!・・・ぁぁぁああああぅぅ!!」と叫んで二人同時にイきました。<br />抜くと志乃のマンコから精液が流れ出てきました。そして志乃は10分くらいはぁはぁと倒れていました。<br />「よかったの？中に出して」と聞くと「大丈夫、生理きたことまだないから」と言いながら自分のマンコから手で精液をとると飲み始めました。<br />さらに私のをしゃぶり、もう一回私をイかせて、精液を飲んでいました。志<br />志乃のズボンは愛液と精液でぬるぬるになり、上の服は志乃のよだれでびちゃびちゃでした。<br />手についた精液を舐めながら「ありがとう・・・」と俺に言い、そこで裸になって着替えて二人とも帰りました。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>過ち</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 08:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
結婚して６年、夫に対しても不満がなく、子供もできて幸せの真っ最中といっても、なぜか不倫ってしてしまうんですね。　恋愛してたいっていうか、ドキドキしてたいっていうか、パート先で知り合った８歳年下の大学生とそういう関係になってしまいました。　週に４日してるパートの休みの日に会っています。　夫とのエッチは、もうおざなりな感じですが、それに比べて彼のはすごく元気でビンビン、力強くて精力絶倫って感じなんです。　休みの日は、彼の部屋に行って子供が学校から帰ってくるまでエッチしまくっています。　エッチをするたびに彼のたくましい体に溺れていくような日々でした。　パートの行き帰りのちょっとした空き時間でも会いたくなって、公園のトイレとか、パート先の駐車場の影でしたりしたりしました。　そんなことが続いていると、「この体は、僕だけのものだよ。旦那さんとはもうしないでね」なんて言うようになりました。　彼と会えない週末、特に３連休なんかあった日の次の日なんかは、いつもにも増して激しいんです。　それもエッチしながら「旦那としてないだろうな？なんで電話でなかった」なんて言い出すようにまでなってきました。　私が彼の体から離れられないのを知ってるから、彼も調子にのってきてるみたいで、「僕を初めての男にしろ」って言ってきたんです。　もう子供もいるし、処女じゃないのは知ってるのに何？って思ってたら、「こっちの穴だよ」って、お尻の穴をいじってきたんです。　エッチの最中も舐めたり、軽く指を入れたり、何かといじってることがあって、いつも拒んでたんだけど、何か目が本気で断りづらい雰囲気になってきちゃって、１度だけならって……。　彼はすごく喜んで「奥さんは、もう僕のものだ」って言いながら、私に恥かしい格好をさせて、犬みたいにペロペロ舐めてきました。　変な感じがして全然気持ちよくなかったけどガマンしてたら、今度は指を入れてきました。　少しくらいなら彼にされて経験があったけど、グググって奥までどんどん入って、何か排泄感のような変な感じがしてきました。　自然と力が入ってしまうと「力を抜いて」って言いながらグイグイ入れてきて、根元まで入ると今度はゆっくり出して、また入れて、を繰り返しました。　彼は「ゆっくりほぐしながらね、ゆっくり、ゆっくり」って言いながら、会うたびに私のお尻の穴をいじってきました。　次第に入れる指が１本から２本になりました。　さすがにその時は、激痛が走りました。　でも、やめてくれずに私のお尻の穴をいたぶりました。　そして、ついにその時が来ました。　彼が「そろそろ大丈夫かな。入れるよ」って言って、カチカチになったアレの先端を穴に押し付けて、グイグイと入れようとしてきました。　私の体は力を入れて抵抗をしていましたが、「ダメだ、力を抜いて」って何度も言われて体重をかけるように押し付けられました。　一番敏感なクリトリスを弄られた瞬間に、一瞬、力が抜けてしまって、その時にズブッと入ってしまいました。　私は、あまりの激痛に悲鳴を上げて暴れましたが、彼は「ほら、亀頭が入ったよ。あと少しだから」って喜んでいました。　痛みに悶える私を押さえ付けて、彼はゆっくりと入れてきました。　気が付くと根元まで入っていて、「これで、りつは僕のものだ」って言いながら腰を動かしました。　私は「痛い、痛い」「止めて、止めて」とお願いしましたが、「愛してる、愛してるよ」って言いながら何度も腰を動かして、私の中に熱いザーメンを放出しました。　彼は「りつに中出ししちゃった」って言って私にキスしました。　私は、痛くて嫌だったので「もうしないからね」って念を押したけど、誤魔化して入れてこようとしました。　でも、何度かしているうちに、痛みよりもだんだん変な気分になってくるようになってきてしまいました。
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結婚して６年、夫に対しても不満がなく、子供もできて幸せの真っ最中といっても、なぜか不倫ってしてしまうんですね。<br />　恋愛してたいっていうか、ドキドキしてたいっていうか、パート先で知り合った８歳年下の大学生とそういう関係になってしまいました。<br />　週に４日してるパートの休みの日に会っています。<br />　夫とのエッチは、もうおざなりな感じですが、それに比べて彼のはすごく元気でビンビン、力強くて精力絶倫って感じなんです。<br />　休みの日は、彼の部屋に行って子供が学校から帰ってくるまでエッチしまくっています。<br />　エッチをするたびに彼のたくましい体に溺れていくような日々でした。<br /><span id="more-1350"></span>　パートの行き帰りのちょっとした空き時間でも会いたくなって、公園のトイレとか、パート先の駐車場の影でしたりしたりしました。<br />　そんなことが続いていると、「この体は、僕だけのものだよ。旦那さんとはもうしないでね」なんて言うようになりました。<br />　彼と会えない週末、特に３連休なんかあった日の次の日なんかは、いつもにも増して激しいんです。<br />　それもエッチしながら「旦那としてないだろうな？なんで電話でなかった」なんて言い出すようにまでなってきました。<br />　私が彼の体から離れられないのを知ってるから、彼も調子にのってきてるみたいで、「僕を初めての男にしろ」って言ってきたんです。<br />　もう子供もいるし、処女じゃないのは知ってるのに何？って思ってたら、「こっちの穴だよ」って、お尻の穴をいじってきたんです。<br />　エッチの最中も舐めたり、軽く指を入れたり、何かといじってることがあって、いつも拒んでたんだけど、何か目が本気で断りづらい雰囲気になってきちゃって、１度だけならって……。<br />　彼はすごく喜んで「奥さんは、もう僕のものだ」って言いながら、私に恥かしい格好をさせて、犬みたいにペロペロ舐めてきました。<br />　変な感じがして全然気持ちよくなかったけどガマンしてたら、今度は指を入れてきました。<br />　少しくらいなら彼にされて経験があったけど、グググって奥までどんどん入って、何か排泄感のような変な感じがしてきました。<br />　自然と力が入ってしまうと「力を抜いて」って言いながらグイグイ入れてきて、根元まで入ると今度はゆっくり出して、また入れて、を繰り返しました。<br />　彼は「ゆっくりほぐしながらね、ゆっくり、ゆっくり」って言いながら、会うたびに私のお尻の穴をいじってきました。<br />　次第に入れる指が１本から２本になりました。<br />　さすがにその時は、激痛が走りました。<br />　でも、やめてくれずに私のお尻の穴をいたぶりました。<br />　そして、ついにその時が来ました。<br />　彼が「そろそろ大丈夫かな。入れるよ」って言って、カチカチになったアレの先端を穴に押し付けて、グイグイと入れようとしてきました。<br />　私の体は力を入れて抵抗をしていましたが、「ダメだ、力を抜いて」って何度も言われて体重をかけるように押し付けられました。<br />　一番敏感なクリトリスを弄られた瞬間に、一瞬、力が抜けてしまって、その時にズブッと入ってしまいました。<br />　私は、あまりの激痛に悲鳴を上げて暴れましたが、彼は「ほら、亀頭が入ったよ。あと少しだから」って喜んでいました。<br />　痛みに悶える私を押さえ付けて、彼はゆっくりと入れてきました。<br />　気が付くと根元まで入っていて、「これで、りつは僕のものだ」って言いながら腰を動かしました。<br />　私は「痛い、痛い」「止めて、止めて」とお願いしましたが、「愛してる、愛してるよ」って言いながら何度も腰を動かして、私の中に熱いザーメンを放出しました。<br />　彼は「りつに中出ししちゃった」って言って私にキスしました。<br />　私は、痛くて嫌だったので「もうしないからね」って念を押したけど、誤魔化して入れてこようとしました。<br />　でも、何度かしているうちに、痛みよりもだんだん変な気分になってくるようになってきてしまいました。</p>
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		<title>彼女のもの</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 06:44:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
俺らの地域では友達や付き合ってる者同時が集まり飲み会をするのが流行っている。その日は俺を除き友達が４人、カップルが３組集まった。俺らはまだ未成年なのであまり飲まないつもりが会話が盛り上がりいつもよりかなりの量を飲んでしまった。深夜２時みんなかなり酔っ払い家に帰った。カップルの３組と４人の内３人が帰った。その４人は男子が２人、女子が２人で女子が１人残った。その女子は一番酔っていたので俺が家まで連れて行く事にした。その女子の名前は彩香といい結構美人だった。
俺は彩香の腕を首にかけ、歩いた。俺は明日朝早くからバイトがあったのでかなり酔ってはなかった。彩香の家に着くと扉を開けた。鍵があいていた。俺「彩香、家着いたぞ。大丈夫か？」彩香はそのまま寝ていた。俺「しょうがねぇな…」そう言うと彩香を部屋まで連れて行った。彩香の家は以前来た事があるので部屋の場所は分かった。家族が起きないように静かに彩香を部屋に連れて行った。彩香をベットにあげ彩香に俺「俺明日バイト早いから帰るぞ？今日は楽しかった。また飲もうな。」と耳元で呟き、部屋を出ようとした。その時だった。
彩香「待って……」彩香が起きていた。俺「起きたか。すっげー酔ってたけど大丈夫か？」そう言うと彩香は彩香「飲み過ぎて気持ち悪い……。ねぇ酔いがさめるまで一緒にいて？」俺「えっ!?でも明日バイトあるし…それに一緒にいたら怪しまれないか？」彩香「大丈夫だよ。今日は家の人誰もいないから。それとも一緒にいると怪しまれるってどうして？」俺「えっ!!?だってさ…」俺は誘われているのかと思った。彩香は中学の頃から友達だったがそんなに挑発的な事は言われた事がなかったからだ。酔ってるせいなのかもと思い俺は、俺「やっぱり帰るよ。寝てれば治るって！」と言った次の瞬間彩香が俺の首に手をかけ俺は彩香のほうに引き寄せられた。
俺はベットに倒された。俺「ちょっ…!?彩香…？」彩香「今日は帰さないよ……ねぇあたしじゃダメ？」彩香は俺に言った。俺「だ、だけど！俺こういうの初めてだし…」彩香「大丈夫だよ あたしがちゃんと教えてあげるから…」俺「本当にいいの…？俺 まだヤった事ないんだけど」そう言うと彩香はニコっと微笑み、俺にキスをした。キスも初めてだった。彩香の唇が俺の唇を覆うようだった。彩香「ハァハァ……ねぇ暑くない…？」彩香は顔が赤かった。俺も赤かったと思う。彩香はブラウスのボタンを外しはじめた。
彩香「○○も脱いで…？あたしだけじゃ恥ずかしいよ……」俺もシャツを脱いだ。彩香はスカートも脱いでいた。水色の下着姿がとても可愛らしかった。俺もズボンを脱いだ。との時彩香が、彩香「ちょっとじっとしててね？」そう言うと彩香が俺のパンツを上から触り始めた。俺「あっ!!?ちょっ！ちょっと…！」彩香「ほら〜やっぱりたってないじゃん。緊張してるの？」その時俺はあまりにも緊張していて勃起しなかった。初体験の相手が彩香という事をいまだに信じれなかったからだ。彩香「大きくしてあげるね！」
彩香は俺のパンツの中に手を入れてなではじめた。彩香「どう？気持ちいい？」俺「気持ちいいよ☆」彩香「じゃあもっと気持ちよくしてあげるね！」そう言うと彩香は俺のパンツを脱がせ、俺のチンポを上下に動しながら亀頭を舐めはじめた。彩香「大きくなったね！じっとしててね」彩香はチンポを口に含み口を上下に動かした。「ジュポッジュポッ」といやらしい音が部屋に響いた。俺「すごい、オナニーより100倍気持ちいい!!」そんな事を考えていた。約３分後、俺「彩香…！もうダメだ！出る…！」「ドピュッ」俺は彩香の口の中に出した。俺「ごめん！気持ちよすぎて口の中に出しちゃった。大丈夫？」彩香「うん、大丈夫。おいしかったよ☆次はあたしの番だよ。」彩香はブラとパンツを脱ぎ、股を大きく広げた。
俺は初めて女性のマンコを見た。彩香「舐めて…」彩香のマンコはすごく濡れていた。俺は舐める前に彩香のマンコに指を入れた。彩香「あっ…んっ……」その悶え声がかわいかった。指を入れグリグリとねじると彩香「あふっっ……あっ…あっ…」その声は徐々に大きくなっていった。そして俺はクンニを始めた。舌を入れ舐める度に彩香「あっ……んっんっ……う〜ハァハァんっ…」息づかいも荒くなってきた。舐めている時に少し固いものに当たった。これに当たった時彩香の反応が変わった。彩香「あんあっあっ〜〜!!!………うっんそこっ…そこ気持ちいい！！」クリトリスに当たったのだった。前戯は約30分くらいで終わった。
そして挿入。俺「彩香、入れていい？」彩香「ハァハァ…いいよ。来て」俺はチンポを握りマンコに入れようとしたがなかなか入らない。彩香「慌てないで…ゆっくりと腰を動かしてみて」彩香のいう通りにゆっくりと腰を動かした。半分くらい入り、彩香「あっっ…うっん…いいよ、動いて」俺は腰を振った。「ジュブジュブ」という音がした。彩香「あ〜〜〜!!!うっあっ……あっあ………い、いいよ！上手だよ！」彩香の悶え声は外にも聞こえそうだった。俺「マジですっげー気持ちいい！！」腰が勝手に動いた。チンポが奥まで届いたのが分かった。俺はイキそうなっていた。
彩香もさらに声が大きくなっていた。彩香「あああ〜！…ハァ…ハァ…○○！あたしもうイキそう！」俺「彩香！俺もイキそうだよ！」入れてから約５分後くらいだった。彩香「あっ！！…んっん〜！…も、もうダメ！イク！イク〜!!」俺「俺もイク！！」「ビュッビュッ」俺は中に出してしまった。俺「ごめん。中に出しちゃった！大丈夫かな？」彩香はそう言うとニコっと微笑みながら、彩香「今日は安全日だから大丈夫だよ。ねぇ、あたし○○の事好きになっちゃった。付き合わない？」俺も彩香が好きなり付き合う事になった。この後一緒にシャワーを浴びバイトに向かった。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
俺らの地域では友達や付き合ってる者同時が集まり飲み会をするのが流行っている。<br />その日は俺を除き友達が４人、カップルが３組集まった。<br />俺らはまだ未成年なのであまり飲まないつもりが会話が盛り上がりいつもよりかなりの量を飲んでしまった。<br />深夜２時みんなかなり酔っ払い家に帰った。<br />カップルの３組と４人の内３人が帰った。<br />その４人は男子が２人、女子が２人で女子が１人残った。<br />その女子は一番酔っていたので俺が家まで連れて行く事にした。<br />その女子の名前は彩香といい結構美人だった。</p>
<p>俺は彩香の腕を首にかけ、歩いた。<br />俺は明日朝早くからバイトがあったのでかなり酔ってはなかった。<br />彩香の家に着くと扉を開けた。鍵があいていた。<br /><span id="more-1349"></span>俺「彩香、家着いたぞ。大丈夫か？」<br />彩香はそのまま寝ていた。<br />俺「しょうがねぇな…」<br />そう言うと彩香を部屋まで連れて行った。彩香の家は以前来た事があるので部屋の場所は分かった。<br />家族が起きないように静かに彩香を部屋に連れて行った。<br />彩香をベットにあげ彩香に<br />俺「俺明日バイト早いから帰るぞ？今日は楽しかった。また飲もうな。」<br />と耳元で呟き、部屋を出ようとした。<br />その時だった。</p>
<p>彩香「待って……」<br />彩香が起きていた。<br />俺「起きたか。すっげー酔ってたけど大丈夫か？」<br />そう言うと彩香は<br />彩香「飲み過ぎて気持ち悪い……。ねぇ酔いがさめるまで一緒にいて？」<br />俺「えっ!?でも明日バイトあるし…それに一緒にいたら怪しまれないか？」<br />彩香「大丈夫だよ。今日は家の人誰もいないから。それとも一緒にいると怪しまれるってどうして？」<br />俺「えっ!!?だってさ…」<br />俺は誘われているのかと思った。<br />彩香は中学の頃から友達だったがそんなに挑発的な事は言われた事がなかったからだ。酔ってるせいなのかもと思い俺は、<br />俺「やっぱり帰るよ。寝てれば治るって！」<br />と言った次の瞬間彩香が俺の首に手をかけ俺は彩香のほうに引き寄せられた。</p>
<p>俺はベットに倒された。<br />俺「ちょっ…!?彩香…？」<br />彩香「今日は帰さないよ……ねぇあたしじゃダメ？」<br />彩香は俺に言った。<br />俺「だ、だけど！俺こういうの初めてだし…」<br />彩香「大丈夫だよ あたしがちゃんと教えてあげるから…」<br />俺「本当にいいの…？俺 まだヤった事ないんだけど」<br />そう言うと彩香はニコっと微笑み、俺にキスをした。<br />キスも初めてだった。彩香の唇が俺の唇を覆うようだった。<br />彩香「ハァハァ……ねぇ暑くない…？」<br />彩香は顔が赤かった。俺も赤かったと思う。<br />彩香はブラウスのボタンを外しはじめた。</p>
<p>彩香「○○も脱いで…？あたしだけじゃ恥ずかしいよ……」<br />俺もシャツを脱いだ。<br />彩香はスカートも脱いでいた。<br />水色の下着姿がとても可愛らしかった。俺もズボンを脱いだ。との時彩香が、<br />彩香「ちょっとじっとしててね？」<br />そう言うと彩香が俺のパンツを上から触り始めた。<br />俺「あっ!!?ちょっ！ちょっと…！」<br />彩香「ほら〜やっぱりたってないじゃん。緊張してるの？」<br />その時俺はあまりにも緊張していて勃起しなかった。<br />初体験の相手が彩香という事をいまだに信じれなかったからだ。<br />彩香「大きくしてあげるね！」</p>
<p>彩香は俺のパンツの中に手を入れてなではじめた。<br />彩香「どう？気持ちいい？」<br />俺「気持ちいいよ☆」<br />彩香「じゃあもっと気持ちよくしてあげるね！」<br />そう言うと彩香は俺のパンツを脱がせ、俺のチンポを上下に動しながら亀頭を舐めはじめた。<br />彩香「大きくなったね！じっとしててね」<br />彩香はチンポを口に含み口を上下に動かした。<br />「ジュポッジュポッ」といやらしい音が部屋に響いた。<br />俺「すごい、オナニーより100倍気持ちいい!!」<br />そんな事を考えていた。約３分後、<br />俺「彩香…！もうダメだ！出る…！」<br />「ドピュッ」俺は彩香の口の中に出した。俺「ごめん！気持ちよすぎて口の中に出しちゃった。大丈夫？」<br />彩香「うん、大丈夫。おいしかったよ☆次はあたしの番だよ。」<br />彩香はブラとパンツを脱ぎ、股を大きく広げた。</p>
<p>俺は初めて女性のマンコを見た。<br />彩香「舐めて…」<br />彩香のマンコはすごく濡れていた。<br />俺は舐める前に彩香のマンコに指を入れた。<br />彩香「あっ…んっ……」<br />その悶え声がかわいかった。<br />指を入れグリグリとねじると<br />彩香「あふっっ……あっ…あっ…」<br />その声は徐々に大きくなっていった。<br />そして俺はクンニを始めた。舌を入れ舐める度に<br />彩香「あっ……んっんっ……う〜ハァハァんっ…」<br />息づかいも荒くなってきた。<br />舐めている時に少し固いものに当たった。これに当たった時彩香の反応が変わった。<br />彩香「あんあっあっ〜〜!!!………うっんそこっ…そこ気持ちいい！！」<br />クリトリスに当たったのだった。前戯は約30分くらいで終わった。</p>
<p>そして挿入。<br />俺「彩香、入れていい？」<br />彩香「ハァハァ…いいよ。来て」<br />俺はチンポを握りマンコに入れようとしたがなかなか入らない。<br />彩香「慌てないで…ゆっくりと腰を動かしてみて」<br />彩香のいう通りにゆっくりと腰を動かした。<br />半分くらい入り、<br />彩香「あっっ…うっん…いいよ、動いて」<br />俺は腰を振った。<br />「ジュブジュブ」という音がした。<br />彩香「あ〜〜〜!!!うっあっ……あっあ………い、いいよ！上手だよ！」<br />彩香の悶え声は外にも聞こえそうだった。<br />俺「マジですっげー気持ちいい！！」<br />腰が勝手に動いた。チンポが奥まで届いたのが分かった。<br />俺はイキそうなっていた。</p>
<p>彩香もさらに声が大きくなっていた。<br />彩香「あああ〜！…ハァ…ハァ…○○！あたしもうイキそう！」<br />俺「彩香！俺もイキそうだよ！」<br />入れてから約５分後くらいだった。<br />彩香「あっ！！…んっん〜！…も、もうダメ！イク！イク〜!!」<br />俺「俺もイク！！」<br />「ビュッビュッ」俺は中に出してしまった。俺「ごめん。中に出しちゃった！大丈夫かな？」<br />彩香はそう言うとニコっと微笑みながら、<br />彩香「今日は安全日だから大丈夫だよ。ねぇ、あたし○○の事好きになっちゃった。付き合わない？」<br />俺も彩香が好きなり付き合う事になった。<br />この後一緒にシャワーを浴びバイトに向かった。</p>
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		<title>会社の飲み会</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 05:44:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
    先日、会社の事務の理恵さん（32才の人妻)とハメました。だいぶ酔ってるのか話は下ネタへ。俺は制服の女性が大好きでいつも理恵さんのタイトスカートを見て興奮してました。結構短めで、座ると大分ふとももがろしつする位の感じです。紺ソを履いてる時も色っぽく俺の一番のおかずでした。下ネタも盛り上がった所で、理恵さんの足が好きだななんて言ってみたら、よっぽど嬉しかったのかスカートを上にずらして、小悪魔の様な笑みで、どうおばさんでも元気になる？なんて挑発してきました。旦那からは言われた事がないらしく、凄い嬉しかったみたいです。そのうち理恵さんが触ってもいいよなんて言い出したので、周りにきずかれないように触らせてもらいました。俺は調子に乗って、タイトスカートのお尻に触ってビックリ。理恵さんはＴバックを履いていました。理恵さんはＴだよって笑みを浮かべながら言ってます。もしかして出来るかと感じ、ふけないって言ったら、えなんて言ってたけど、我慢出来ない事を伝えたら、私でいいなら抜いてあげるっていってくれました。まずは理恵さん、そして俺の順番で店を出て待ち合わせ。早足で近くのラブホへ。旦那とは相当無いらしく、理恵さん主導のエッチになりました。人妻は大胆です。脱がないでって言ったら、どうゆうのが興奮するのって色々リクエストに答えてくれました。制服を着たままの69、目の前は黒のＴバック、フェラは凄い音。初めてのテクにあっという間にいかされました。そして反撃。よつんばいにさせてＴの上から手マン。ジラしながら一気にクリを凄い音をさせながら吸い込んだら、速攻いってしまいました。理恵さんもバックからのクンニは初めてらしく、癖になったみたいです。それから二時間つきまくりました。その後、俺のリクエストで毎日Ｔで会社に来てもらいます。外回りの時は車で、会社ではトイレで。相当なフェラ好きらしく会社内でもメールで誘われます。また見てたでしょ抜く？今日はレースのＴだよって。バレバレです(笑)そんなメール見たらもちろん我慢出来ません。お願いって返信すると、私もイカせてって可愛い人です。だから俺も必ず口でいかせます。今日は熱いキスしながら手コキでいかされました。バレないように付き合って行こうねなんて可愛い人妻さんです。俺が本性引き出してしまったのかも？明日は二人で外回りだからまた餌食です(笑)
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
    先日、会社の事務の理恵さん（32才の人妻)とハメました。<br />だいぶ酔ってるのか話は下ネタへ。俺は制服の女性が大好きでいつも理恵さんのタイトスカートを見て興奮してました。<br />結構短めで、座ると大分ふとももがろしつする位の感じです。<br />紺ソを履いてる時も色っぽく俺の一番のおかずでした。<br />下ネタも盛り上がった所で、理恵さんの足が好きだななんて言ってみたら、よっぽど嬉しかったのかスカートを上にずらして、小悪魔の様な笑みで、どうおばさんでも元気になる？<br />なんて挑発してきました。<br />旦那からは言われた事がないらしく、凄い嬉しかったみたいです。<br />そのうち理恵さんが触ってもいいよなんて言い出したので、周りにきずかれないように触らせてもらいました。<br /><span id="more-1348"></span>俺は調子に乗って、タイトスカートのお尻に触ってビックリ。<br />理恵さんはＴバックを履いていました。理恵さんはＴだよって笑みを浮かべながら言ってます。<br />もしかして出来るかと感じ、ふけないって言ったら、えなんて言ってたけど、我慢出来ない事を伝えたら、私でいいなら抜いてあげるっていってくれました。<br />まずは理恵さん、そして俺の順番で店を出て待ち合わせ。<br />早足で近くのラブホへ。<br />旦那とは相当無いらしく、理恵さん主導のエッチになりました。<br />人妻は大胆です。<br />脱がないでって言ったら、どうゆうのが興奮するのって色々リクエストに答えてくれました。<br />制服を着たままの69、目の前は黒のＴバック、フェラは凄い音。<br />初めてのテクにあっという間にいかされました。<br />そして反撃。よつんばいにさせてＴの上から手マン。<br />ジラしながら一気にクリを凄い音をさせながら吸い込んだら、速攻いってしまいました。<br />理恵さんもバックからのクンニは初めてらしく、癖になったみたいです。<br />それから二時間つきまくりました。<br />その後、俺のリクエストで毎日Ｔで会社に来てもらいます。<br />外回りの時は車で、会社ではトイレで。<br />相当なフェラ好きらしく会社内でもメールで誘われます。<br />また見てたでしょ抜く？今日はレースのＴだよって。<br />バレバレです(笑)そんなメール見たらもちろん我慢出来ません。<br />お願いって返信すると、私もイカせてって可愛い人です。<br />だから俺も必ず口でいかせます。<br />今日は熱いキスしながら手コキでいかされました。<br />バレないように付き合って行こうねなんて可愛い人妻さんです。<br />俺が本性引き出してしまったのかも？<br />明日は二人で外回りだからまた餌食です(笑)</p></p>
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		<item>
		<title>帰郷</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 22:44:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
私は36歳。妻も同じで、8歳の息子がひとりいます。今年のゴールデンウィークに実家に帰った時のことを話します。休みが短い為、一泊だけでしたが、三人で田舎の実家に行きました。兄貴夫婦は、実家の近くに家を建てて住んでいます。その夜は久しぶりに家族が全部揃ったので賑やかな宴会みたいになり、両親は早く寝てしまい、義姉さんは眠ってしまった子供を抱いて家に帰りました。私も酔っ払って眠くなり、襖の向こうの既に息子が寝ている部屋に行って寝てしまいました。隣から兄貴と妻の声がします。その世間話を聞きながらうとうとといつの間にか寝てしまったようです。カチカチッという音で目が覚めました。照明のひもを引っ張って消す音だってすぐに気がつきました。どのくらい寝ていたかは分かりませんが、隣の布団には妻はいません。すると、隣から鼻息のようなのが聞こえてきました。その荒い呼吸に混じって「・・・じょうず・・・・・・・・・」妻の声です。「こんな長いキスしたことないよ俺」「わたしも・・・」ひそひそ話しているのが聞こえてきます。私は心臓が破裂しそうでした。しかし何故か襖は開けられませんでした。その間も、服の擦れる音やため息みたいな声がしています。「こんなに指に付いちゃったよ」兄貴の声、そしてすするような音。「いやだあ、もうお兄さんたら・・・」じゃれあってる様子で、たまに笑い声とかも聞こえます。「・・・・・うん硬い」妻の声。鼻息と「ふん」という鼻声。たまに「あ・・」とか聞こえてきました。じゅぼじゅぼ・・・みたいな音もします。しばらくすると「んんーんっ・・ん・・・んん・・」そしてティッシュを取り出す音。「出ちゃいましたねー・・・こんなたっぷり」妻の明るい声でした。このあと、服の擦れる音がまたしばらくしていました。たまに子犬のような「ふん・・」という妻の声もしました。「なんでこんな凄いの？もう？」妻の声。「○○ちゃん、すごくいいからだしてるから」兄貴の声。「なんにも出ないですよー」「お世辞じゃないって」「んん・・・」またキス。「・・うん好き」「それも・・好き」「・・いじわる・・」「だって・・・大きいから・・」妻の声だけ、兄貴は耳元でささやいている感じです。ふたりの足音がその部屋から出て行きます。私はその場を動くことが出来ませんでした。15分くらいたって、思い切って部屋を出ました。トイレに行きました。何故なら元の兄貴の部屋ってトイレの窓から見えるんです。窓開けてて中は丸見えでした。裸の男女が布団の上に並んで寝ています。「ねえおにいさん、もう一回しよ」「出来ないよ、もう」「だって気持ちよかったんですもの」「無理だよ」妻が兄貴の股間に顔をもっていき「さっきの凄かった・・・」言いながらペニスを口に含みます。兄貴は少しからだを曲げ、妻の股間に顔をうずめます。「いいよ、なめていいよ。」狂ったみたいにペニスを舐めまわしている妻。「ぜったい大きくしてやるからね、」私は部屋に戻りました。1時間くらいしてからだろうか、またトイレへ、すると・・・「なかなかいかないんですね」「すごく気持ちいいんだけどいかないんだよな」「でも凄かったですね、いろんな格好でしちゃった」「何かむず痒くて、刺激されてかなあ、ずうっとビンビンだった」「ほんと、すごく硬かったですよ」妻の手は兄貴のを握ったままです。私は、また部屋に戻りました。いつに間にか寝てしまったらしく、起きたら朝で、妻と息子はもう外でした。兄貴は夕方帰る間際まで寝ていました。あれから妻とのセックスが極端に増えました。これっていいことなのかなあ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
私は36歳。妻も同じで、8歳の息子がひとりいます。<br />今年のゴールデンウィークに実家に帰った時のことを話します。<br />休みが短い為、一泊だけでしたが、三人で田舎の実家に行きました。<br />兄貴夫婦は、実家の近くに家を建てて住んでいます。<br />その夜は久しぶりに家族が全部揃ったので賑やかな宴会みたいになり、<br />両親は早く寝てしまい、義姉さんは眠ってしまった子供を抱いて家に帰りました。<br />私も酔っ払って眠くなり、襖の向こうの既に息子が寝ている部屋に行って寝てしまいました。<br />隣から兄貴と妻の声がします。その世間話を聞きながらうとうとといつの間にか寝てしまっ<br />たようです。<br />カチカチッという音で目が覚めました。<br /><span id="more-1347"></span>照明のひもを引っ張って消す音だってすぐに気がつきました。<br />どのくらい寝ていたかは分かりませんが、隣の布団には妻はいません。<br />すると、隣から鼻息のようなのが聞こえてきました。<br />その荒い呼吸に混じって<br />「・・・じょうず・・・・・・・・・」妻の声です。<br />「こんな長いキスしたことないよ俺」<br />「わたしも・・・」<br />ひそひそ話しているのが聞こえてきます。<br />私は心臓が破裂しそうでした。しかし何故か襖は開けられませんでした。<br />その間も、服の擦れる音やため息みたいな声がしています。<br />「こんなに指に付いちゃったよ」兄貴の声、そしてすするような音。<br />「いやだあ、もうお兄さんたら・・・」<br />じゃれあってる様子で、たまに笑い声とかも聞こえます。<br />「・・・・・うん硬い」妻の声。<br />鼻息と「ふん」という鼻声。たまに「あ・・」とか聞こえてきました。<br />じゅぼじゅぼ・・・みたいな音もします。<br />しばらくすると「んんーんっ・・ん・・・んん・・」<br />そしてティッシュを取り出す音。<br />「出ちゃいましたねー・・・こんなたっぷり」妻の明るい声でした。<br />このあと、服の擦れる音がまたしばらくしていました。<br />たまに子犬のような「ふん・・」という妻の声もしました。<br />「なんでこんな凄いの？もう？」妻の声。<br />「○○ちゃん、すごくいいからだしてるから」兄貴の声。<br />「なんにも出ないですよー」<br />「お世辞じゃないって」<br />「んん・・・」またキス。<br />「・・うん好き」「それも・・好き」「・・いじわる・・」「だって・・・大きいから・・」<br />妻の声だけ、兄貴は耳元でささやいている感じです。<br />ふたりの足音がその部屋から出て行きます。<br />私はその場を動くことが出来ませんでした。<br />15分くらいたって、思い切って部屋を出ました。<br />トイレに行きました。何故なら元の兄貴の部屋ってトイレの窓から見えるんです。<br />窓開けてて中は丸見えでした。<br />裸の男女が布団の上に並んで寝ています。<br />「ねえおにいさん、もう一回しよ」<br />「出来ないよ、もう」<br />「だって気持ちよかったんですもの」<br />「無理だよ」<br />妻が兄貴の股間に顔をもっていき「さっきの凄かった・・・」<br />言いながらペニスを口に含みます。<br />兄貴は少しからだを曲げ、妻の股間に顔をうずめます。<br />「いいよ、なめていいよ。」狂ったみたいにペニスを舐めまわしている妻。<br />「ぜったい大きくしてやるからね、」<br />私は部屋に戻りました。<br />1時間くらいしてからだろうか、またトイレへ、すると・・・<br />「なかなかいかないんですね」<br />「すごく気持ちいいんだけどいかないんだよな」<br />「でも凄かったですね、いろんな格好でしちゃった」<br />「何かむず痒くて、刺激されてかなあ、ずうっとビンビンだった」<br />「ほんと、すごく硬かったですよ」<br />妻の手は兄貴のを握ったままです。<br />私は、また部屋に戻りました。<br />いつに間にか寝てしまったらしく、起きたら朝で、妻と息子はもう外でした。<br />兄貴は夕方帰る間際まで寝ていました。<br />あれから妻とのセックスが極端に増えました。<br />これっていいことなのかなあ。</p>
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		<title>同じ職場の元彼とH</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 18:44:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
ちょっと長いですけど、投下していいですか？同じ職場に勤めてる元カレとHしちゃった話なんですけど・・・
すいません。ちょっとPCの調子がおかしくて一晩放置しちゃいました。それでは・・・
コンコンと軽くノックすると、ドアがさっと開きました。「どうぞ。」Fくんがあいたドアから顔をのぞかせました。「ごめんね。夜だしここでいいよ。ピアスちょうだい。」私は手を差し出しました。さっきまで、プロジェクトの皆と打ち上げをしていて、Fくんの部屋で４人で飲んでいたのです。「あのさ、まだ余力ない？」ピアスの代わりに、Fくんは言いました。「へ？何の？」意表をつかれてきょとんとする私。「シャワー浴びたらさ、酔いがさめちゃったんだよね。YもIさんもあんま酒飲まないじゃん。さっき缶ビール買ってきちゃったんだけど、よかったらつきあってくんないかなと思って・・・。」
私は一瞬迷いました。実は、１年前まで、私とFくんはこっそり付き合っていたんです。別々のプロジェクトでお互い忙しくなり、すれ違い、結局は彼に他に好きな人が出来て別れてしまいました。このときは、また同じプロジェクトへ配置になって、お互い知らん顔で仕事上の友人としての付き合いが再開したばかり。私は正直、まだ彼のことが好きだったので・・・（バカですよね）ちょっとやりにくい気持ちもあったけど、なんとか気持ちに折り合いをつけてたんです。
でも、彼の様子は特に変わったところもなく、本当に一人で飲むのが寂しいだけのように見えました。まあいいか。友達だもんね。今は・・・ちょっと複雑な気持ちでしたが、そのままFくんの部屋で３次会を始めることにしました。
ところが、意外なことに、ビールを飲みながら結構話が盛り上がって、ホント久々に楽しい時間になったんです。隣がYくんの部屋だったので、声はちょっとひそひそ声でしたけど。酔いもあって、私はFくんについぽろっと言ってしまいました。「別れたときはもう一生話すこともないと思ってたけど、今日すっごい楽しい。一緒に飲めてよかったぁ。」
Fくんの顔は一瞬曇ったようでした。「あ・・・ごめん、昔のことなんか持ち出して・・・。私、もう気にしてないし、今まで通り普通にやっていこうね。」言ってはいけないことを言っちゃったかも。ちょっと緊張して、若干乱れた浴衣の足元なんかを直していると、いきなりFくんが私を抱きしめてきました。正座していた私は、勢いで後ろに倒れてしまったのですが、Fくんは横たわった私の顔を胸に押し当てるような感じで、そのままぎゅっと抱きしめてきました。
懐かしいFくんのにおい。「・・・Fくん？」「俺さ・・・実は別れてからずっと、千恵のことばっか思い出してた。結局例の彼女とも正式につきあってないんだ。ふとした瞬間に、千恵のいいところを思い出して、彼女と比べちゃったりしてさ。最低だな俺。今回は、千恵が仕切るプロジェクトだって聞いてたから、無理を言って参加させてもらったんだ。どうしてもやってみたい案件だったって言って」
Fくんは、そこで深く息を吐き、私を抱きしめていた腕をほどき、倒れた私を起こしてくれました。「ごめん・・・いきなりこんなこと言われてびっくりしたろ。明日からはまた普通にやってくし、仕事で迷惑かけないから。」
Fくんは私に半分背を向け、あぐらをかきました。「部屋に帰りな。明日も早いしさ。このままいたら襲っちゃいそうだし・・・って、またセクハラかな」Fくんは苦笑しました。その瞬間・・・、私は、後ろからFくんに抱きついてしまいました。「ずるい！Fくん・・・」「！！・・・何が・・・」「私の気持ちはお構いなしな訳？」
酔ってたのもあって、私は今まで言えなかったことを次々と言ってしまいました。会社も辞めようと考えたこと。彼女への嫉妬。裏切られたショックで、他の人から告白されてもつきあえなかったこと。でもFくんのことがまだ好きなこと・・・。
私はちょっとべそをかいていました。ただ、Fくんが自分のことを好き、と言ってくれていたので・・・何かちょっと気を良くしていました。Fくんはしばらく土下座したまま私の話を聞いていましたが、私が一通り話し終わると再び私を抱きしめ、・・・一瞬迷ったようでしたが、私にキスをしてきました。
懐かしいキス。口の中に入って来るFくんの舌が、奥までかきまわしていきます。やわらかい感触。昔と同じ・・・ぴちゃっ・・・くちゅ、ちゅっ・・・くちびると舌のたてる音が、部屋に響きます。昔していた、エッチを少し思い出したりして・・・私はもうすっかりHな気分になってしまい、昔のようにFくんに抱かれたくなってきました。
Fくんも同じだったようで、「千恵・・俺・・・お前が・・・」「もう何も言わないで。」私は、今度は自分から、Fくんのくちびるを奪いました。OKのサインでした。
Fくんは私の手首を両方とも握りしめたまま、鼻先で浴衣の前をはだけました。ピンクのブラジャーのカップを、Fくんは口で押し下げ、乳首をあらわにします。「あっ・・・恥ずかしいよぉ」「昔はいっぱい見られてたでしょ？」「・・・！！」
Fくんは、Hも上手なんですけど、その最中の軽い言葉攻めが更に私をどきどきさせるんです。執拗に乳首をなめたり、唇ではさんだり、指でじっくりさわさわ、かと思うと手のひら全体でおっぱいをわしづかみにされたり、そんなことをしながらFくんは私にささやくんです。
「乳首、立ってきちゃったよ？・・・」「千恵のおっぱい、変わらないね、やわらかくておっきくて、コーフンする」「会社では真面目な顔してるくせに・・・千恵がこんなにやらしいことしてるの、俺だけが知ってるんだよ」不思議ですよね。私って、好きな相手だと・・・、恥ずかしく言葉でいじめられるのが快感なんです。他の人が見ると、痒くなっちゃうような言葉かもしれないけど。
おっぱいは、興奮してるせいかぴんと張ったようになって・・・Dカップだからそんなに大きいわけでもないんですけど、Fくんの手のひらからはみ出てるように見えました。
Fくんは、私の浴衣の帯をほどきはじめました。「あっ・・・」私は、反射的に足を閉じ、パンティの前を手で隠しました。このころには、パンティは大洪水で・・・自分でもわかるくらい、冷たくなっていました。彼にすごく濡れちゃっているのを見られたくなかったんです。
Fくんは敏感に気づくと、無理矢理手をどけさせました。私は手首を固定されて、身をよじって濡れたパンティを隠そうとしましたが、すっかり見られてしまいました。「すご・・・w」「ぁぁ・・ん、み、見ないで・・・恥ずかしくて死んじゃうよぉ」「久しぶりなのに、やっぱ千恵は感じやすいんだね。」Fくんは耳元でひそひそ囁きます。
あーん、そんな息づかいで囁かれたら・・・私、耳も弱いんです。「でも、恥ずかしいのはもっとこれからだよ？」Fくんはほどいた浴衣の紐で、くるくると器用に私の手首を縛ると、紐の一方をベッドの足に繋ぎました。（ベッドには、柵がなかったんです）
私はバンザイをしたような格好になりました。ブラはまだついてましたが、肩ひもがずらされて外れているので、乳首が出ている状態。パンティは・・・大洪水です。Fくんは拘束された私の全身をなめまわしはじめました。耳、首、乳首、背中、ふともも・・・「あんっ！・・・んっ！・・・はぁ・・・あぁ・・・ん」部屋に、私のあえぎ声が響きます。でも・・・こんなに感じてるのに、Fくんはまだ私のパンティを下ろしてくれないのでした。
「Fくん・・もお・・・限界・・・」「何が？」「こんなHな気分にさせて・・・我慢出来ないよ・・・」Fくんは、私のパンティをまじまじと見ました。「すごいよ」Fくんは私の足を開くと、パンティの上からちゅっ、ちゅっと・・・私から出たおつゆを、吸い始めました。
「ええっ・・・だ、だめぇっ！」「だって、もったいないよ？」信じられないことに、パンティ越しなのに、ほんとに・・・吸えるくらい、濡れていたんです。Fくんは、膣の入り口の回りを、パンティ越しになめ回しました。「千恵の味する。やべ、ムラムラしてきた」Fくんはとうとう、パンティをずらして私のあそこを指で広げました。
舌で、膣の回りを丹念に舐めとります。ちゅぱ、ちゅぱ、ぴちゃ、ちゅっ。わざと、音を立てているのが分かりました。しんとした部屋に恥ずかしい音が響きます。「ああぁーーん！やっ、も、だめぇーーーっ！」もう、私はFくんのが欲しくてしょうがなくなってきました。でも、彼は許してくれないんです。「じゃ、もっとなめやすいようにしよっか。」
そういうと、Fくんはびしょびしょのパンティを私の足から抜き取りました。「すごいなー。こんなに濡れてる」いいながら、Fくんは手を縛られた私の目の前に、そのパンティを差し出しました。パンティは、股間の部分が濡れてきらきら光っていて、Fくんがさわると糸を引きました。「エロイ。エロすぎるよ〜w　千恵は相変わらずエッチだな」
私が恥ずかしくなって顔を背けると、Fくんはまた耳元で囁きます。「こんどは、千恵の一番感じるとこ、舐めちゃおっかな」そう言うと、Fくんは再び私の足を広げさせました。私はもうされるがままです。Fくんは、両手であそこをひろげると、ひだひだの内側を丁寧に舐め始めました。あそこに舌を出し入れしたり、膣の下の平らな部分（ここ、すっごく気持ちイイんです・・・）を舐められて、私のアソコは小刻みに、ピクピクしちゃっていました。
「はぁ・・・っ！んん・・・・っ！あん、あんっ・・・」声もかすれてきて、なんかますますエッチな感じに・・・Fくんは、とうとう指を入れてきました。すっごく、濡れていたのでするっと奥まで入ります。Fくんは、２本の指で交互に私の中をかき混ぜました。「あっ、あっ、やっ、Fくん・・・もうだめ、Fくん・・入れて？入れてよぉっ！！」もう、いっちゃいそうで。私は必死にお願いしました。だって、指なんかじゃなくて、Fくん自身で、イキたかったんです。
Fくんは「しょうがないなあ。」と言いながら、私の手首を縛っていた紐をほどいてくれました。そして、手早く浴衣とトランクスを脱ぎ捨てました。「・・・！」私は、久々に見るFくんのアソコにびっくりしちゃいました。すごく・・・、反り返って、ちょっとピクピクしてたんです。昔より、おっきくなってるみたい・・・。そんなことってあるのかな？
「あんま見ないで。コープンしてるからいつもよりギンギンw」Fくんは照れ笑いし、それを見た私はFくんにHなことをしたくてたまらなくなりました。そういえば、今日はずっとFくんに攻められてばっかりです。私はFくんの腰をぎゅっと抱いて、Fくんのおチンチンを胸に挟むような体勢になりました。ブラはまだ、外してなかったので、谷間はバッチリですwそして、胸の谷間から顔を出してるFくんの先端をペロッと舐めました。「あっ！」
意表をつかれてFくんはびっくりしたみたいでしたが、私はおかまいなしに、濡らした唇でFくんのを触り始めました。上から下に、丹念に。でも、舌は使いません。さっきの仕返しです。「うわ・・・、千恵、すごいよ」ただのアドリブだったけど、結構効いてるみたい。「我慢出来ない！」Fくんは、そういうと、私の頭を押さえつけ、おチンチンを私の口に押し込んできました。やっぱり、すごいおっきくなってる！？
私は必死でのどの奥まで入って来るそれをガードしました。でも、それがさらにFくんを興奮させたみたい。Fくんは私を押し倒し、くるりと６９の体勢に入れかえました。私はFくんの顔をまたぐような体勢になり、Fくんのおチンチンが私の目の前に立ってるような感じです。Fくんは、私のぐしょぐしょになっているひだひだを軽く舐めると、今まで攻めてこなかったクリを広げ、濡らした指先で軽くこすりました。「きゃあ！！」
電気が走ったような快感が走って、腰がぴくん！と跳ねました。ずっと、ずっと触ってほしかったけど、Fくんはじらしていたんです。Fくんは、ぐったりした私をよそに、続けてクリを舐め始めました。強すぎず、弱すぎず・・・、膣の回りを指でなぞったり、ちょっと指を入れてみたりしながら、絶え間なく舌がクリを攻めてきます。「あ・・・っ、はぁ・・・う、やん、Fくん・・・」Fくんのおチンチンが目の前にあるけど、もう握っているのが精一杯でした。
「そろそろ、入れたくなってきた？」もう、随分前から入れたかったよぉ・・・と言いたかったけど、私は力が入らなくて、何度もうなずくしかありませんでした。Fくんは、私を横たえると、最後に残っていたブラをやさしく外し、おチンチンを入り口にあてがうと、何度かくるくると先端をこすりつけました。「行くよ」そういうと、Fくんはじりじりと体重を乗せ、私に侵入してきました。「はぁ・・・・っ！！ああん・・・ああっ！！」
思わず大きい声が出ます。Fくんのアソコが、私の中を自分のかたちに広げながら入ってくるのが、よく分かりました。「千恵・・・隣の部屋のYに聞こえちゃうよ。」「だって・・・はぁん、気持ち、よくて・・・声でちゃう・・・」もう、私は涙目になっていました。すっごくじらされた分、Fくんに奥まで貫かれて、めちゃめちゃ感じていました。あそこは、ピクピクしっ放し。もう、すでにいっちゃってるみたいになってるんです。
「じゃ、YにはAV見てたってことにしよう。」そういうと、Fくんは私の奥をかき回し始めました。ぐちょっ、ぐちゅっ、みちゃっ、くちゅっ、・・・「あっ、あっ、すごい・・・いいっ・・・Fくん」２人がこすれ合うエッチな音と、私の声が部屋に響きます。もう深夜なので、他の部屋は静まり返っているようでした。Fくんは私の足を目一杯広げ、繋がっている部分を見ていました。「千恵にささってる。すげえエロい・・・」
「Fくん・・・ぎゅってして・・・」繋がったまま、上半身を倒してFくんは私を抱きしめてくれました。そのまま腰をゆっくり、ゆっくり深く沈めます。この体勢だと、私の奥深くの気持ちいいスポットと、クリが同時に刺激されて、すっごい気持ちいいんです。Fくん、覚えててくれたんだ。もうそれだけで、・・・「千恵・・・イッちゃいそうでしょ？」「うん・・・」
「じゃ、イクまえにもっと感じてもらおっかな」そう言うと。Fくんはくるっと体勢を替えました。騎上位で、片手で私の腰を押さえつけ、片手でおっぱいをわしづかみにしました。そのまま下から、激しく腰を動かします。「あぁーーーっ！！」もう、叫んでるのに近い声が出てしまって・・・Fくんのヘアが、クリに擦れて・・・乳首もいじられて、あそこも・・・トリプルで気持ちよすぎて、もう・・・
「だめぇ・・Fくん、いっちゃう・・・いっちゃうよぉ・・・」「まだだめ！」言うと、Fくんはおチンチンを抜いてしまいました。Fくんのヘアと、おチンチンが私のおつゆでてらてら光って、すごくいやらしい光景でした。「こんなとこまで濡れてる・・・」Fくんも、それを見てさらに興奮したみたいでした。
私はうつぶせにされて、足を開かされました。Fくんが後ろからのしかかるようにして再び私に入ってきます。「んん・・・っ！はぁん・・・ああん。。。」Fくんは私に腕を曲げさせ、布団との間に隙間をつくると、そのあいだから手を入れておっぱいを触り始めました。背中は、ぴったりFくんとくっついていて、すごい密着感。もう、私の頭の中は、まっしろです。
しばらくくっつきながら、ねっとり腰を動かしたあと、Fくんは、私の腰の下に手を入れ、くいっと腰を引き上げて、バックの体勢になりました。「いっぱい、しちゃうよ？」Fくんは私の腰をがっちりつかんで、激しくピストンし始めました。ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ・・・リズミカルにFくんが腰を打ち付けるたびに、私のアソコがぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、・・・といやらしい音を立てます。
私はもう体に力が入らず、猫が背伸びをしているような状態で、Fくんにされるがままです。Fくんは手を伸ばし、私のクリを触り始めました。「クリ、すっごい固くなってる」私は、今度こそほんとにもう、イク寸前でした。「も・・もう・・・Fく・・・ダメ・・・」「じゃ、千恵の大好きな体位でイカせてあげるね」Fくんは、またおチンチンを抜くと、正常位で再び挿入しました。
上半身をぎゅっと抱きしめ、ゆっくり深く、奥を擦るようにピストンします。「あぁ・・・Fくん・・・もう我慢できないよお・・・」「いいよ。千恵、イッて！」「あっ、あっ、あああ・・・はぁっ、ああん・・・！！」アソコと体全体ががぴくっ・・・ぴくっ・・・と、小刻みに激しくケイレンしました。Fくんとは、何度も体を重ねたけど、こんなのは、このときが初めて。
Fくんは、私が少し落ち着くと、再び激しくピストンをし始め、しばらくしたあと、私の中でイッてくれました。あとで抜いたら、尋常じゃない量のアレが出てきて・・・Fくんは「ためてたわけじゃないけど・・・」「千恵のじゃない？」って恥ずかしがりながら、私のぐちょぐちょになったアソコを丁寧に拭いてくれました。
ちなみに・・・隣の部屋で寝てたYくんですが、すっかり一部始終を聞いていたみたいで・・・しかも、Iちゃん（一緒に仕事してた同期）と。どうも、酔っちゃったからもう部屋に帰るね、というのは口実で２人だけになりたいための言い訳だったみたいです。（私がFくんの名を連呼していたので、AVだという言い訳は、通用しませんでした・・・ああ、恥ずかしい。。。）YくんとIちゃんも、どうやらあの晩エッチしてたみたいです・・・w
私の話はここまでです。支援して頂いた方、ありがとうございました。
あと、私のネカマ疑惑があるようですけど「パンティ」は確かに日頃使わないですねwFくんとはよく「はみパン」（はみでちゃうパンツ＝Tバックのこと）「エロパン」（エッチなデザインのパンツ）　とか言ってます。でも、エッチのときに「パンティ」って言うと、すっごくエッチい気分になるので、おすすめですよw
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
ちょっと長いですけど、投下していいですか？<br />同じ職場に勤めてる元カレとHしちゃった話なんですけど・・・</p>
<p>すいません。ちょっとPCの調子がおかしくて一晩放置しちゃいました。<br />それでは・・・</p>
<p>コンコンと軽くノックすると、ドアがさっと開きました。<br />「どうぞ。」Fくんがあいたドアから顔をのぞかせました。<br />「ごめんね。夜だしここでいいよ。ピアスちょうだい。」<br />私は手を差し出しました。<br />さっきまで、プロジェクトの皆と打ち上げをしていて、Fくんの部屋で４人で飲んでいたのです。<br />「あのさ、まだ余力ない？」<br />ピアスの代わりに、Fくんは言いました。<br />「へ？何の？」意表をつかれてきょとんとする私。<br /><span id="more-1346"></span>「シャワー浴びたらさ、酔いがさめちゃったんだよね。YもIさんもあんま酒飲まないじゃん。さっき缶ビール買ってきちゃったんだけど、よかったらつきあってくんないかなと思って・・・。」</p>
<p>私は一瞬迷いました。<br />実は、１年前まで、私とFくんはこっそり付き合っていたんです。<br />別々のプロジェクトでお互い忙しくなり、すれ違い、結局は彼に他に好きな人が出来て別れてしまいました。<br />このときは、また同じプロジェクトへ配置になって、お互い知らん顔で仕事上の友人としての付き合いが再開したばかり。私は正直、まだ彼のことが好きだったので・・・（バカですよね）<br />ちょっとやりにくい気持ちもあったけど、なんとか気持ちに折り合いをつけてたんです。</p>
<p>でも、彼の様子は特に変わったところもなく、本当に一人で飲むのが寂しいだけのように見えました。<br />まあいいか。友達だもんね。今は・・・<br />ちょっと複雑な気持ちでしたが、そのままFくんの部屋で３次会を始めることにしました。</p>
<p>ところが、意外なことに、ビールを飲みながら結構話が盛り上がって、ホント久々に楽しい時間になったんです。<br />隣がYくんの部屋だったので、声はちょっとひそひそ声でしたけど。<br />酔いもあって、私はFくんについぽろっと言ってしまいました。<br />「別れたときはもう一生話すこともないと思ってたけど、今日すっごい楽しい。一緒に飲めてよかったぁ。」</p>
<p>Fくんの顔は一瞬曇ったようでした。<br />「あ・・・ごめん、昔のことなんか持ち出して・・・。私、もう気にしてないし、今まで通り普通にやっていこうね。」<br />言ってはいけないことを言っちゃったかも。ちょっと緊張して、若干乱れた浴衣の足元なんかを直していると、<br />いきなりFくんが私を抱きしめてきました。<br />正座していた私は、勢いで後ろに倒れてしまったのですが、Fくんは横たわった私の顔を胸に押し当てるような感じで、<br />そのままぎゅっと抱きしめてきました。</p>
<p>懐かしいFくんのにおい。<br />「・・・Fくん？」<br />「俺さ・・・実は別れてからずっと、千恵のことばっか思い出してた。<br />結局例の彼女とも正式につきあってないんだ。<br />ふとした瞬間に、千恵のいいところを思い出して、<br />彼女と比べちゃったりしてさ。最低だな俺。<br />今回は、千恵が仕切るプロジェクトだって聞いてたから、<br />無理を言って参加させてもらったんだ。<br />どうしてもやってみたい案件だったって言って」</p>
<p>Fくんは、そこで深く息を吐き、私を抱きしめていた腕をほどき、<br />倒れた私を起こしてくれました。<br />「ごめん・・・いきなりこんなこと言われて<br />びっくりしたろ。明日からはまた普通にやってくし、<br />仕事で迷惑かけないから。」</p>
<p>Fくんは私に半分背を向け、あぐらをかきました。<br />「部屋に帰りな。明日も早いしさ。<br />このままいたら襲っちゃいそうだし・・・って、<br />またセクハラかな」Fくんは苦笑しました。<br />その瞬間・・・、<br />私は、後ろからFくんに抱きついてしまいました。<br />「ずるい！Fくん・・・」<br />「！！・・・何が・・・」<br />「私の気持ちはお構いなしな訳？」</p>
<p>酔ってたのもあって、私は今まで言えなかったことを<br />次々と言ってしまいました。<br />会社も辞めようと考えたこと。彼女への嫉妬。<br />裏切られたショックで、他の人から告白されても<br />つきあえなかったこと。<br />でもFくんのことがまだ好きなこと・・・。</p>
<p>私はちょっとべそをかいていました。<br />ただ、Fくんが自分のことを好き、と言ってくれていたので・・・<br />何かちょっと気を良くしていました。<br />Fくんはしばらく土下座したまま私の話を聞いていましたが、<br />私が一通り話し終わると再び私を抱きしめ、・・・<br />一瞬迷ったようでしたが、私にキスをしてきました。</p>
<p>懐かしいキス。<br />口の中に入って来るFくんの舌が、奥までかきまわしていきます。<br />やわらかい感触。昔と同じ・・・<br />ぴちゃっ・・・くちゅ、ちゅっ・・・<br />くちびると舌のたてる音が、部屋に響きます。<br />昔していた、エッチを少し思い出したりして・・・<br />私はもうすっかりHな気分になってしまい、<br />昔のようにFくんに抱かれたくなってきました。</p>
<p>Fくんも同じだったようで、<br />「千恵・・俺・・・お前が・・・」<br />「もう何も言わないで。」<br />私は、今度は自分から、Fくんのくちびるを奪いました。<br />OKのサインでした。</p>
<p>Fくんは私の手首を両方とも握りしめたまま、<br />鼻先で浴衣の前をはだけました。<br />ピンクのブラジャーのカップを、Fくんは口で押し下げ、<br />乳首をあらわにします。<br />「あっ・・・恥ずかしいよぉ」<br />「昔はいっぱい見られてたでしょ？」<br />「・・・！！」</p>
<p>Fくんは、Hも上手なんですけど、<br />その最中の軽い言葉攻めが更に私を<br />どきどきさせるんです。<br />執拗に乳首をなめたり、唇ではさんだり、<br />指でじっくりさわさわ、かと思うと<br />手のひら全体でおっぱいをわしづかみにされたり、<br />そんなことをしながらFくんは私にささやくんです。</p>
<p>「乳首、立ってきちゃったよ？・・・」<br />「千恵のおっぱい、変わらないね、<br />やわらかくておっきくて、コーフンする」<br />「会社では真面目な顔してるくせに・・・<br />千恵がこんなにやらしいことしてるの、俺だけが知ってるんだよ」<br />不思議ですよね。私って、好きな相手だと・・・、<br />恥ずかしく言葉でいじめられるのが快感なんです。<br />他の人が見ると、痒くなっちゃうような言葉かもしれないけど。</p>
<p>おっぱいは、興奮してるせいかぴんと張ったようになって・・・<br />Dカップだからそんなに大きいわけでもないんですけど、<br />Fくんの手のひらからはみ出てるように見えました。</p>
<p>Fくんは、私の浴衣の帯をほどきはじめました。<br />「あっ・・・」<br />私は、反射的に足を閉じ、パンティの前を手で隠しました。<br />このころには、パンティは大洪水で・・・<br />自分でもわかるくらい、冷たくなっていました。<br />彼にすごく濡れちゃっているのを見られたくなかったんです。</p>
<p>Fくんは敏感に気づくと、無理矢理手をどけさせました。<br />私は手首を固定されて、<br />身をよじって濡れたパンティを隠そうとしましたが、<br />すっかり見られてしまいました。<br />「すご・・・w」<br />「ぁぁ・・ん、み、見ないで・・・<br />恥ずかしくて死んじゃうよぉ」<br />「久しぶりなのに、やっぱ千恵は感じやすいんだね。」<br />Fくんは耳元でひそひそ囁きます。</p>
<p>あーん、そんな息づかいで囁かれたら・・・私、耳も弱いんです。<br />「でも、恥ずかしいのはもっとこれからだよ？」<br />Fくんはほどいた浴衣の紐で、くるくると器用に私の手首を縛ると、<br />紐の一方をベッドの足に繋ぎました。<br />（ベッドには、柵がなかったんです）</p>
<p>私はバンザイをしたような格好になりました。<br />ブラはまだついてましたが、肩ひもがずらされて外れているので、<br />乳首が出ている状態。パンティは・・・大洪水です。<br />Fくんは拘束された私の全身をなめまわしはじめました。<br />耳、首、乳首、背中、ふともも・・・<br />「あんっ！・・・んっ！・・・はぁ・・・あぁ・・・ん」<br />部屋に、私のあえぎ声が響きます。<br />でも・・・こんなに感じてるのに、Fくんはまだ私のパンティを<br />下ろしてくれないのでした。</p>
<p>「Fくん・・もお・・・限界・・・」<br />「何が？」<br />「こんなHな気分にさせて・・・我慢出来ないよ・・・」<br />Fくんは、私のパンティをまじまじと見ました。「すごいよ」<br />Fくんは私の足を開くと、パンティの上からちゅっ、ちゅっと・・・<br />私から出たおつゆを、吸い始めました。</p>
<p>「ええっ・・・だ、だめぇっ！」<br />「だって、もったいないよ？」<br />信じられないことに、パンティ越しなのに、ほんとに・・・<br />吸えるくらい、濡れていたんです。<br />Fくんは、膣の入り口の回りを、パンティ越しになめ回しました。<br />「千恵の味する。やべ、ムラムラしてきた」<br />Fくんはとうとう、<br />パンティをずらして私のあそこを指で広げました。</p>
<p>舌で、膣の回りを丹念に舐めとります。<br />ちゅぱ、ちゅぱ、ぴちゃ、ちゅっ。<br />わざと、音を立てているのが分かりました。<br />しんとした部屋に恥ずかしい音が響きます。<br />「ああぁーーん！やっ、も、だめぇーーーっ！」<br />もう、私はFくんのが欲しくてしょうがなくなってきました。<br />でも、彼は許してくれないんです。<br />「じゃ、もっとなめやすいようにしよっか。」</p>
<p>そういうと、<br />Fくんはびしょびしょのパンティを私の足から抜き取りました。<br />「すごいなー。こんなに濡れてる」<br />いいながら、Fくんは手を縛られた私の目の前に、<br />そのパンティを差し出しました。<br />パンティは、股間の部分が濡れてきらきら光っていて、<br />Fくんがさわると糸を引きました。<br />「エロイ。エロすぎるよ〜w　千恵は相変わらずエッチだな」</p>
<p>私が恥ずかしくなって顔を背けると、Fくんはまた耳元で囁きます。<br />「こんどは、千恵の一番感じるとこ、舐めちゃおっかな」<br />そう言うと、Fくんは再び私の足を広げさせました。<br />私はもうされるがままです。<br />Fくんは、両手であそこをひろげると、<br />ひだひだの内側を丁寧に舐め始めました。<br />あそこに舌を出し入れしたり、膣の下の平らな部分<br />（ここ、すっごく気持ちイイんです・・・）を舐められて、<br />私のアソコは小刻みに、ピクピクしちゃっていました。</p>
<p>「はぁ・・・っ！んん・・・・っ！あん、あんっ・・・」<br />声もかすれてきて、なんかますますエッチな感じに・・・<br />Fくんは、とうとう指を入れてきました。<br />すっごく、濡れていたのでするっと奥まで入ります。<br />Fくんは、２本の指で交互に私の中をかき混ぜました。<br />「あっ、あっ、やっ、Fくん・・・もうだめ、Fくん・・<br />入れて？入れてよぉっ！！」<br />もう、いっちゃいそうで。私は必死にお願いしました。<br />だって、指なんかじゃなくて、Fくん自身で、イキたかったんです。</p>
<p>Fくんは「しょうがないなあ。」と言いながら、<br />私の手首を縛っていた紐をほどいてくれました。<br />そして、手早く浴衣とトランクスを脱ぎ捨てました。<br />「・・・！」<br />私は、久々に見るFくんのアソコにびっくりしちゃいました。<br />すごく・・・、反り返って、ちょっとピクピクしてたんです。<br />昔より、おっきくなってるみたい・・・。そんなことってあるのかな？</p>
<p>「あんま見ないで。コープンしてるからいつもよりギンギンw」<br />Fくんは照れ笑いし、<br />それを見た私はFくんにHなことをしたくてたまらなくなりました。<br />そういえば、今日はずっとFくんに攻められてばっかりです。<br />私はFくんの腰をぎゅっと抱いて、<br />Fくんのおチンチンを胸に挟むような体勢になりました。<br />ブラはまだ、外してなかったので、谷間はバッチリですw<br />そして、胸の谷間から顔を出してるFくんの先端をペロッと舐めました。<br />「あっ！」</p>
<p>意表をつかれてFくんはびっくりしたみたいでしたが、<br />私はおかまいなしに、濡らした唇でFくんのを触り始めました。<br />上から下に、丹念に。でも、舌は使いません。さっきの仕返しです。<br />「うわ・・・、千恵、すごいよ」<br />ただのアドリブだったけど、結構効いてるみたい。<br />「我慢出来ない！」<br />Fくんは、そういうと、私の頭を押さえつけ、おチンチンを<br />私の口に押し込んできました。やっぱり、すごいおっきくなってる！？</p>
<p>私は必死でのどの奥まで入って来るそれをガードしました。<br />でも、それがさらにFくんを興奮させたみたい。<br />Fくんは私を押し倒し、くるりと６９の体勢に入れかえました。<br />私はFくんの顔をまたぐような体勢になり、<br />Fくんのおチンチンが私の目の前に立ってるような感じです。<br />Fくんは、私のぐしょぐしょになっているひだひだを軽く舐めると、<br />今まで攻めてこなかったクリを広げ、濡らした指先で軽くこすりました。<br />「きゃあ！！」</p>
<p>電気が走ったような快感が走って、腰がぴくん！と跳ねました。<br />ずっと、ずっと触ってほしかったけど、Fくんはじらしていたんです。<br />Fくんは、ぐったりした私をよそに、続けてクリを舐め始めました。<br />強すぎず、弱すぎず・・・、膣の回りを指でなぞったり、<br />ちょっと指を入れてみたりしながら、絶え間なく<br />舌がクリを攻めてきます。<br />「あ・・・っ、はぁ・・・う、やん、Fくん・・・」<br />Fくんのおチンチンが目の前にあるけど、もう握っているのが精一杯でした。</p>
<p>「そろそろ、入れたくなってきた？」<br />もう、随分前から入れたかったよぉ・・・と言いたかったけど、<br />私は力が入らなくて、何度もうなずくしかありませんでした。<br />Fくんは、私を横たえると、最後に残っていたブラをやさしく外し、<br />おチンチンを入り口にあてがうと、何度かくるくると先端をこすりつけました。<br />「行くよ」<br />そういうと、Fくんはじりじりと体重を乗せ、私に侵入してきました。<br />「はぁ・・・・っ！！ああん・・・ああっ！！」</p>
<p>思わず大きい声が出ます。Fくんのアソコが、私の中を<br />自分のかたちに広げながら入ってくるのが、よく分かりました。<br />「千恵・・・隣の部屋のYに聞こえちゃうよ。」<br />「だって・・・はぁん、気持ち、よくて・・・声でちゃう・・・」<br />もう、私は涙目になっていました。すっごくじらされた分、<br />Fくんに奥まで貫かれて、めちゃめちゃ感じていました。<br />あそこは、ピクピクしっ放し。もう、すでにいっちゃってるみたいに<br />なってるんです。</p>
<p>「じゃ、YにはAV見てたってことにしよう。」<br />そういうと、Fくんは私の奥をかき回し始めました。<br />ぐちょっ、ぐちゅっ、みちゃっ、くちゅっ、・・・<br />「あっ、あっ、すごい・・・いいっ・・・Fくん」<br />２人がこすれ合うエッチな音と、私の声が部屋に響きます。<br />もう深夜なので、他の部屋は静まり返っているようでした。<br />Fくんは私の足を目一杯広げ、繋がっている部分を見ていました。<br />「千恵にささってる。すげえエロい・・・」</p>
<p>「Fくん・・・ぎゅってして・・・」<br />繋がったまま、上半身を倒してFくんは私を抱きしめてくれました。<br />そのまま腰をゆっくり、ゆっくり深く沈めます。<br />この体勢だと、私の奥深くの気持ちいいスポットと、<br />クリが同時に刺激されて、すっごい気持ちいいんです。<br />Fくん、覚えててくれたんだ。もうそれだけで、・・・<br />「千恵・・・イッちゃいそうでしょ？」<br />「うん・・・」</p>
<p>「じゃ、イクまえにもっと感じてもらおっかな」<br />そう言うと。Fくんはくるっと体勢を替えました。騎上位で、<br />片手で私の腰を押さえつけ、片手でおっぱいをわしづかみにしました。<br />そのまま下から、激しく腰を動かします。<br />「あぁーーーっ！！」<br />もう、叫んでるのに近い声が出てしまって・・・<br />Fくんのヘアが、クリに擦れて・・・乳首もいじられて、あそこも・・・<br />トリプルで気持ちよすぎて、もう・・・</p>
<p>「だめぇ・・Fくん、いっちゃう・・・いっちゃうよぉ・・・」<br />「まだだめ！」<br />言うと、Fくんはおチンチンを抜いてしまいました。Fくんのヘアと、<br />おチンチンが私のおつゆでてらてら光って、すごくいやらしい光景でした。<br />「こんなとこまで濡れてる・・・」<br />Fくんも、それを見てさらに興奮したみたいでした。</p>
<p>私はうつぶせにされて、足を開かされました。<br />Fくんが後ろからのしかかるようにして再び私に入ってきます。<br />「んん・・・っ！はぁん・・・ああん。。。」<br />Fくんは私に腕を曲げさせ、布団との間に隙間をつくると、<br />そのあいだから手を入れておっぱいを触り始めました。<br />背中は、ぴったりFくんとくっついていて、すごい密着感。<br />もう、私の頭の中は、まっしろです。</p>
<p>しばらくくっつきながら、ねっとり腰を動かしたあと、<br />Fくんは、私の腰の下に手を入れ、くいっと腰を引き上げて、<br />バックの体勢になりました。「いっぱい、しちゃうよ？」<br />Fくんは私の腰をがっちりつかんで、激しくピストンし始めました。<br />ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ・・・<br />リズミカルにFくんが腰を打ち付けるたびに、<br />私のアソコが<br />ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、・・・<br />といやらしい音を立てます。</p>
<p>私はもう体に力が入らず、猫が背伸びをしているような状態で、<br />Fくんにされるがままです。<br />Fくんは手を伸ばし、私のクリを触り始めました。<br />「クリ、すっごい固くなってる」<br />私は、今度こそほんとにもう、イク寸前でした。<br />「も・・もう・・・Fく・・・ダメ・・・」<br />「じゃ、千恵の大好きな体位でイカせてあげるね」<br />Fくんは、またおチンチンを抜くと、正常位で再び挿入しました。</p>
<p>上半身をぎゅっと抱きしめ、ゆっくり深く、<br />奥を擦るようにピストンします。<br />「あぁ・・・Fくん・・・もう我慢できないよお・・・」<br />「いいよ。千恵、イッて！」<br />「あっ、あっ、あああ・・・はぁっ、ああん・・・！！」<br />アソコと体全体ががぴくっ・・・ぴくっ・・・と、<br />小刻みに激しくケイレンしました。<br />Fくんとは、何度も体を重ねたけど、こんなのは、このときが初めて。</p>
<p>Fくんは、私が少し落ち着くと、再び激しくピストンをし始め、<br />しばらくしたあと、私の中でイッてくれました。<br />あとで抜いたら、尋常じゃない量のアレが出てきて・・・<br />Fくんは「ためてたわけじゃないけど・・・」「千恵のじゃない？」<br />って恥ずかしがりながら、<br />私のぐちょぐちょになったアソコを丁寧に拭いてくれました。</p>
<p>ちなみに・・・隣の部屋で寝てたYくんですが、すっかり一部始終を聞いていたみたいで・・・しかも、Iちゃん（一緒に仕事してた同期）と。<br />どうも、酔っちゃったからもう部屋に帰るね、というのは口実で<br />２人だけになりたいための言い訳だったみたいです。<br />（私がFくんの名を連呼していたので、AVだという言い訳は、<br />通用しませんでした・・・ああ、恥ずかしい。。。）<br />YくんとIちゃんも、どうやらあの晩エッチしてたみたいです・・・w</p>
<p>私の話はここまでです。<br />支援して頂いた方、ありがとうございました。</p>
<p>あと、私のネカマ疑惑があるようですけど<br />「パンティ」は確かに日頃使わないですねw<br />Fくんとはよく<br />「はみパン」（はみでちゃうパンツ＝Tバックのこと）<br />「エロパン」（エッチなデザインのパンツ）　とか言ってます。<br />でも、エッチのときに「パンティ」って言うと、<br />すっごくエッチい気分になるので、おすすめですよw</p>
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		<title>ＸＰ子って知ってますか？</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 14:44:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
皆さんは○ィンドウズＸＰ子というキャラクターはご存知でしょうか？「ＯＳたん」で検索すれば大体の事はわかると思いますが、或る画像掲示板から生まれたキャラクターで、皆さんもお馴染みのＯＳの○ィンドウズＸＰを擬人化した美少女キャラです。他にも２０００子とかＭｅ子とか９８子とかいろいろいます。なかでもＸＰ子のコスチュームは誰がデザインしたのか知りませんが白と青のミニスカで一番エロかったので、いつもコスハメをしている彼女に着せてオマンコしたいと思っていました。先日そのコスをネット通販で買って手に入れました。そしてこの前の休日に彼女を自宅に呼んでハメ撮りしました。少し話は変わりますが○ィンドウズは昔からパソコンがフリーズすることが多くて、はらわたが煮えくり返る思いを何度もしました。同じような怒りを覚えた人も少なくないと思います。この時の僕はＸＰ子のコスに身を包んだ彼女を陵辱する事によって、ビル・○イツに復讐してやるんだという倒錯した気分になっていました。
着替え終わると僕のイメージどおり彼女はＸＰ子のコスがバッチリ似合っていて、まるで二次元のキャラクターがパソコンのモニターから飛び出してきたような可愛さでした。彼女も嬉しそうにニコニコ微笑んでいました。僕は夢中になって彼女にいろいろエッチなポーズを取らせて、デジカメとビデオで撮影しました。それから鼻の下を伸ばしながらパンツを脱がせて、マンコ丸出しのままＭ字開脚させたり、四つんばいにしてケツの穴のドアップまで撮ってやりました。オムツ替えのポーズにさせて彼女に自分でマンコを開かせてマンコのドアップを撮ってやると、彼女のマンコは既にいやらしい汁でヌメヌメと光っていました。
それから僕はビデオを三脚にセットして「ムフーッ！」と荒々しく鼻息を噴き出して、猛然と彼女に襲いかかりました。僕は彼女の両脚を持ち上げて彼女のマンコとケツの穴をベロベロに舐めまくって、あっさり一回いかせてやりました。それから僕が仰向けになって、彼女が僕のチン長２２センチのデカマラチンボを舐めているところを写真に撮ってやりました。更に両脚を上げて金玉とケツの穴までたっぷり舐めさせました。そして可愛いコスプレ美少女が、ケツ毛ボーボーのこ汚い男のケツに顔をうずめてケツの穴を必死に舐めているところを何枚も撮影してやりました。次に６９でチンボとマンコ、そしてお互いのケツの穴を舐めまくってから、正常位でチンボを一気に根本までマンコの奥にぶち込みました。僕の上下左右に変幻自在にこねくり回す必殺のピストン運動によって、彼女は「イクイクイクイク！」と泣きわめいて立て続けに二回いってしまいました。眉間にシワを寄せた泣き顔のような彼女のエロいイキ顔を見ていると、形容しがたい征服感を覚えて思わず鼻の下がデレ〜ンと伸びてマヌケな笑顔になってしまいました。
それから彼女を四つんばいにしてバックからチンボをぶち込んで、プリケツをかかえ込むようにしてようにして、ドスバスとマッハピストンしてやりました。彼女のケツと僕の腰がぶつかり合って「ビタッ！ビタッ！」とか「ブチャッ！ブチャッ！」とか卑猥な音が立ち始めました。その音を聞いているとますます興奮してきて、ピストンの速度は次第に速くなり、最後の方は「ドドドドドッ！」という感じでものすごい音が立っていました。彼女は僕の凄まじいスーパーデカマラマッハピストンに耐えきれず、「チンボすごい！チンボすごい！ものすごいーっ！」と絶叫して、頭を上下左右にブンブン振り回して悶え狂っていました。バックだったので表情は見えませんでしたが、後で正面から撮ったビデオを見返したら、その時の彼女は白目をむいて舌を出して涙とよだれと鼻水をダラダラ垂れ流して、完全にキチガイになっていました。僕も調子に乗ってしまって「このクソＯＳが！おまえのようなダメＯＳは俺様のチンボで修正してやる！」などと口走りながら、容赦無くピストンし続けて彼女を何べんもいかせてやりました。
そうしているうちに強烈な射精感を催してきたので、フィニッシュはいつものように顔面シャワーでトドメを刺すことにしました。彼女が「イングゥゥゥーッ！イングゥゥゥーッ！」と泣き叫んでいる途中でチンボを抜いて仰向けにひっくり返して、ものすごい速さでチンボをしごきまくって一気に顔面発射してやりました。僕もその時はすごく興奮していたので、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁がドピューッ！と勢いよく噴き出しました。そしてチンボの汁は彼女の鼻の穴にズポズポズポーッ！と飛び込んでいきました。鼻の穴に精子が直撃した瞬間、彼女は「ブガガガッ！ガハアッ！」と普段の彼女からは考えられない野太いケダモノじみた叫び声を上げました。僕は少し驚きましたが一度出したら射精は止まらないので、そのままチンボをブンブン振り回して彼女の顔中にチンボの汁をまき散らせてやりました。ようやく射精が収まると、彼女は両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁をダラ〜ンと垂らして、白痴のようなアホヅラになって完全にのびていました。僕は思わず「ふっ！」と鼻で笑って、クソマヌケなハナタレヅラをデジカメで何枚も撮影してやりました。仁王立ちになって両方の鼻の穴からだらしなくザーメンを垂らしてアヘアヘ言っているＸＰ子を見下ろしていると、僕はビル・○イツに一矢報いたような痛快な気分になりました。
気がつくと僕は全身の毛穴から汗が噴き出していて、水を浴びたように汗まみれになっていました。それから鼻の穴が両方とも精子でふさがったままの彼女の顔に、汗で濡れた尻をベチャッ！と押し付けてウンコ座りのポーズでケツの穴とチンボを交互に舐めさせました。彼女もかなり興奮していたみたいで「アア〜、ハアア〜」などとエロいため息を吐きながら、僕のケツの穴に舌をヌボヌボと挿し込んできました。そしてチンボがビンビンになってから彼女をマングリ返しにして、マン汁を垂らしまくったスケベマンコにチンボをブチ込んでズボズボと犯しまくってやりました。僕が鬼のような超マッハピストンで突きまくると、彼女は「マンコいくぅぅぅぅ！マンコいっちゃうぅぅぅぅ！」と叫んで絶頂に達してしまいました。更に２０分くらい激ピスしまくって彼女を何べんもいかせて「チンボチンボチンボチンボ！」と泣きわめかせてから、僕も「チンボから出るぅーっ！チンボ出るぅぅぅーっ！」と叫んでチンボをマンコから抜いて、もう一度彼女の鼻の穴にめがけて顔射してやりました。僕のチンボの汁はまたしても、ものの見事に彼女の鼻の穴に命中しました。彼女はその瞬間「グヘエエエーッ！」と喉の奥からしぼり出すようなしわがれた声を上げて、完全に失神してしまいました。僕は容赦無く彼女の鼻の穴にチンボの汁を発射し続けました。
僕が精子を出し尽くすと、彼女は両方の鼻の穴から精子をあふれさせて、舌を出して「あええええ・・・」と低い呻き声をあげていました。僕は彼女の顔の上にまたがり、チンボを鼻の穴にグイグイ押し付けたり、ほっぺたにチンボを叩きつけてチンボビンタをしてやりました。それから彼女の鼻の穴に両方とも指をブスッ！と突っ込んで、グリグリと指を回して鼻の穴の奥まで精子を流し込んでやりました。彼女は鼻の穴に指を突っ込まれたまま「アガガ！ハガガ！」とキチガイじみた呻き声を上げていました。僕はニヤニヤ笑いながら、思わず「ふふふふ！このヘタレＯＳが！もっと悶えろ！ふふふふ！」と呟いてしまいました。僕はその時「俺は愛する彼女を完全に征服したんだ」と思いました。後でビデオを見返したら、その時の僕は口元を吊り上げて悪魔のように残酷な笑みを浮かべて、ＸＰ子の鼻の穴をグチュグチュとほじくり回していました。それからもう一度彼女の顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせて、彼女の目の前で「ブゥゥゥーッ！ブッ！バスッ！」と鬼のように臭い屁をこいてトドメを刺してやりました。まあ、いつもやってるプレイですけど、二人ともケダモノになれて気持ちよかったです。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
皆さんは○ィンドウズＸＰ子というキャラクターはご存知でしょうか？<br />「ＯＳたん」で検索すれば大体の事はわかると思いますが、或る画像掲示板から生まれたキャラクターで、皆さんもお馴染みのＯＳの○ィンドウズＸＰを擬人化した美少女キャラです。<br />他にも２０００子とかＭｅ子とか９８子とかいろいろいます。<br />なかでもＸＰ子のコスチュームは誰がデザインしたのか知りませんが白と青のミニスカで一番エロかったので、いつもコスハメをしている彼女に着せてオマンコしたいと思っていました。<br />先日そのコスをネット通販で買って手に入れました。<br />そしてこの前の休日に彼女を自宅に呼んでハメ撮りしました。<br /><span id="more-1345"></span>少し話は変わりますが○ィンドウズは昔からパソコンがフリーズすることが多くて、はらわたが煮えくり返る思いを何度もしました。<br />同じような怒りを覚えた人も少なくないと思います。<br />この時の僕はＸＰ子のコスに身を包んだ彼女を陵辱する事によって、ビル・○イツに復讐してやるんだという倒錯した気分になっていました。</p>
<p>着替え終わると僕のイメージどおり彼女はＸＰ子のコスがバッチリ似合っていて、まるで二次元のキャラクターがパソコンのモニターから飛び出してきたような可愛さでした。<br />彼女も嬉しそうにニコニコ微笑んでいました。<br />僕は夢中になって彼女にいろいろエッチなポーズを取らせて、デジカメとビデオで撮影しました。<br />それから鼻の下を伸ばしながらパンツを脱がせて、マンコ丸出しのままＭ字開脚させたり、四つんばいにしてケツの穴のドアップまで撮ってやりました。<br />オムツ替えのポーズにさせて彼女に自分でマンコを開かせてマンコのドアップを撮ってやると、彼女のマンコは既にいやらしい汁でヌメヌメと光っていました。</p>
<p>それから僕はビデオを三脚にセットして「ムフーッ！」と荒々しく鼻息を噴き出して、猛然と彼女に襲いかかりました。<br />僕は彼女の両脚を持ち上げて彼女のマンコとケツの穴をベロベロに舐めまくって、あっさり一回いかせてやりました。<br />それから僕が仰向けになって、彼女が僕のチン長２２センチのデカマラチンボを舐めているところを写真に撮ってやりました。<br />更に両脚を上げて金玉とケツの穴までたっぷり舐めさせました。<br />そして可愛いコスプレ美少女が、ケツ毛ボーボーのこ汚い男のケツに顔をうずめてケツの穴を必死に舐めているところを何枚も撮影してやりました。<br />次に６９でチンボとマンコ、そしてお互いのケツの穴を舐めまくってから、正常位でチンボを一気に根本までマンコの奥にぶち込みました。<br />僕の上下左右に変幻自在にこねくり回す必殺のピストン運動によって、彼女は「イクイクイクイク！」と泣きわめいて立て続けに二回いってしまいました。<br />眉間にシワを寄せた泣き顔のような彼女のエロいイキ顔を見ていると、形容しがたい征服感を覚えて思わず鼻の下がデレ〜ンと伸びてマヌケな笑顔になってしまいました。</p>
<p>それから彼女を四つんばいにしてバックからチンボをぶち込んで、プリケツをかかえ込むようにしてようにして、ドスバスとマッハピストンしてやりました。<br />彼女のケツと僕の腰がぶつかり合って「ビタッ！ビタッ！」とか「ブチャッ！ブチャッ！」とか卑猥な音が立ち始めました。<br />その音を聞いているとますます興奮してきて、ピストンの速度は次第に速くなり、最後の方は「ドドドドドッ！」という感じでものすごい音が立っていました。<br />彼女は僕の凄まじいスーパーデカマラマッハピストンに耐えきれず、「チンボすごい！チンボすごい！ものすごいーっ！」と絶叫して、頭を上下左右にブンブン振り回して悶え狂っていました。<br />バックだったので表情は見えませんでしたが、後で正面から撮ったビデオを見返したら、その時の彼女は白目をむいて舌を出して涙とよだれと鼻水をダラダラ垂れ流して、完全にキチガイになっていました。<br />僕も調子に乗ってしまって「このクソＯＳが！おまえのようなダメＯＳは俺様のチンボで修正してやる！」などと口走りながら、容赦無くピストンし続けて彼女を何べんもいかせてやりました。</p>
<p>そうしているうちに強烈な射精感を催してきたので、フィニッシュはいつものように顔面シャワーでトドメを刺すことにしました。<br />彼女が「イングゥゥゥーッ！イングゥゥゥーッ！」と泣き叫んでいる途中でチンボを抜いて仰向けにひっくり返して、ものすごい速さでチンボをしごきまくって一気に顔面発射してやりました。<br />僕もその時はすごく興奮していたので、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁がドピューッ！と勢いよく噴き出しました。<br />そしてチンボの汁は彼女の鼻の穴にズポズポズポーッ！と飛び込んでいきました。<br />鼻の穴に精子が直撃した瞬間、彼女は「ブガガガッ！ガハアッ！」と普段の彼女からは考えられない野太いケダモノじみた叫び声を上げました。<br />僕は少し驚きましたが一度出したら射精は止まらないので、そのままチンボをブンブン振り回して彼女の顔中にチンボの汁をまき散らせてやりました。<br />ようやく射精が収まると、彼女は両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁をダラ〜ンと垂らして、白痴のようなアホヅラになって完全にのびていました。<br />僕は思わず「ふっ！」と鼻で笑って、クソマヌケなハナタレヅラをデジカメで何枚も撮影してやりました。<br />仁王立ちになって両方の鼻の穴からだらしなくザーメンを垂らしてアヘアヘ言っているＸＰ子を見下ろしていると、僕はビル・○イツに一矢報いたような痛快な気分になりました。</p>
<p>気がつくと僕は全身の毛穴から汗が噴き出していて、水を浴びたように汗まみれになっていました。<br />それから鼻の穴が両方とも精子でふさがったままの彼女の顔に、汗で濡れた尻をベチャッ！と押し付けてウンコ座りのポーズでケツの穴とチンボを交互に舐めさせました。<br />彼女もかなり興奮していたみたいで「アア〜、ハアア〜」などとエロいため息を吐きながら、僕のケツの穴に舌をヌボヌボと挿し込んできました。<br />そしてチンボがビンビンになってから彼女をマングリ返しにして、マン汁を垂らしまくったスケベマンコにチンボをブチ込んでズボズボと犯しまくってやりました。<br />僕が鬼のような超マッハピストンで突きまくると、彼女は「マンコいくぅぅぅぅ！マンコいっちゃうぅぅぅぅ！」と叫んで絶頂に達してしまいました。<br />更に２０分くらい激ピスしまくって彼女を何べんもいかせて「チンボチンボチンボチンボ！」と泣きわめかせてから、僕も「チンボから出るぅーっ！チンボ出るぅぅぅーっ！」と叫んでチンボをマンコから抜いて、もう一度彼女の鼻の穴にめがけて顔射してやりました。<br />僕のチンボの汁はまたしても、ものの見事に彼女の鼻の穴に命中しました。<br />彼女はその瞬間「グヘエエエーッ！」と喉の奥からしぼり出すようなしわがれた声を上げて、完全に失神してしまいました。<br />僕は容赦無く彼女の鼻の穴にチンボの汁を発射し続けました。</p>
<p>僕が精子を出し尽くすと、彼女は両方の鼻の穴から精子をあふれさせて、舌を出して「あええええ・・・」と低い呻き声をあげていました。<br />僕は彼女の顔の上にまたがり、チンボを鼻の穴にグイグイ押し付けたり、ほっぺたにチンボを叩きつけてチンボビンタをしてやりました。<br />それから彼女の鼻の穴に両方とも指をブスッ！と突っ込んで、グリグリと指を回して鼻の穴の奥まで精子を流し込んでやりました。<br />彼女は鼻の穴に指を突っ込まれたまま「アガガ！ハガガ！」とキチガイじみた呻き声を上げていました。<br />僕はニヤニヤ笑いながら、思わず「ふふふふ！このヘタレＯＳが！もっと悶えろ！ふふふふ！」と呟いてしまいました。<br />僕はその時「俺は愛する彼女を完全に征服したんだ」と思いました。<br />後でビデオを見返したら、その時の僕は口元を吊り上げて悪魔のように残酷な笑みを浮かべて、ＸＰ子の鼻の穴をグチュグチュとほじくり回していました。<br />それからもう一度彼女の顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせて、彼女の目の前で「ブゥゥゥーッ！ブッ！バスッ！」と鬼のように臭い屁をこいてトドメを刺してやりました。<br />まあ、いつもやってるプレイですけど、二人ともケダモノになれて気持ちよかったです。</p>
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		<title>お客と</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 08:44:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[
不動産関係の仕事をしています。時々水漏れ等でお客の部屋に行くんですが、昨日イイ思いをしたので報告します。キッチンの排水が悪いという事であるワンルームのアパートの一室へ行きました。少し遅れて(15分くらいですが)しまいマズいなぁ…と思いつつインターホンを押しましたが反応ナシ。ノックしても反応がなく、マジかよ〜と思った時、中からドタバタ足音がし、ドアが開きました。年は20才そこそこって感じで(後で聞いたら大学生でHって名前でした)特別可愛くもブサイクでもなく、スタイルもまあ少し細いかな〜という程度。ただ少しばかり紅潮していて風邪か？と思いました。とりあえず仕事を済ませようとキッチンであれこれ作業していると、隣でドサッと音がしてソファに乗せてあった洗濯物？が崩れました。音につられてふと目がいくと、ピンローが転がっていました。Hがハッとして隠しましたが後の祭り。バッチリ見てしまい、出てきた時に紅潮していた訳もわかりました。俺も気まずくなり『あはは、気にしませんから〜』なんて言ってみましたが変な空気は消せず、とりあえず仕事仕事と思い排水詰まりを直して、直ったことを確認してもらおうと実際に水を流してもらったんですが、恥ずかしいのか慌てて蛇口を開いてしまい、結構な量の水が跳ねてHの服にかかってしまいました。俺もピンローのせいで冷静じゃなかったのか、慌てて持っていたタオルを渡さずに自分でパタパタとHの服を拭いてしまいました。その時ワンピの腹から足周りを拭いたんですが、一瞬『んっ』とピクッと反応されてしまい二人で固まってしまいました。今思えばピンローを見た時から頭の中はエロに切り替わっていたんだと思います。普通なら一言謝るなりして離れるもんですが、そのままタオルでワンピの上からHの足を撫で始めていました。『ええっ？』って顔されましたがワンピをめくって下着の上からアソコを弄ると『んっ、やっ』と感じているようで、抵抗らしい抵抗はありませんでした。拒否されないので調子に乗り、下着を横にずらして直に弄ると中がしっとり濡れていました。さすがにヤバいと思ったのか足を閉じようとしましたが、手で押さえてクリトリスを舐めてやると『はっ、ダメっ、やんっ』としっかり感じていました。そのまましばらくクンニしていると足の力も抜けてきたので、ワンピから顔を出して顔を見るともう真っ赤っか(笑)それでも拒否する感じがなかったので抱き寄せてキスしてみると、最初はキュッと唇を閉じていたのが徐々に緩み舌を入れられるようになりました。もう止める気もなく、そのままワンピをめくって下着に手を潜り込ませて手マンしてやると『んむっ、んふ〜』と苦しそうに感じて、背中に手を回してしがみついてきました。クリトリスを弄りながら指でかきわましてやると全身ビクビクっとさせてガクガク震え始め、そのまま『ん〜っ！！』とイッてしまいました。カクッと力が抜け、俺に寄りかかってきたので抱きかかえてベッドに寝かしてやりました。少し経つと落ち着き始め、今更ですが恥ずかしくなったのか顔を真っ赤にしてうつ伏せになってしまいました。やべ〜泣かれてチクられたらクビどころか警察行きだ〜と思ってフォローしようとそっと頭を撫でながらゴメンねと謝ると、チラッと俺の方を見てまた伏せてしまいました。あれ？泣いてなくね？怒ってないの？どうゆう事？頭の中が【？】だらけでしたが、ふとHの手が俺の上着の裾をつまんでいるのに気付きました。これって…アリって事？と思って耳元でいいの？と囁くと、うつ伏せのままコクンと頷きました。うわ何だこの女とも思いましたが、身体はヤル気マンマンでガチガチになっていました(笑)そっとベッドに乗り、Hのうなじにキスするとピクッと反応するものの嫌がる素振りなし。ワンピの裾を捲り上げて下着に手をかけるとHの方から腰を浮かせて下着を下ろしやすいようにしてきました。若干Hに引きつつも下着を下ろし、俺も下を脱いでアソコにあてがってみると先っぽにヌルッとした感触が。しっかり濡れてんじゃんと思ってそのままヌルッと入れました。『はっ、んっ』と小さく喘ぎ根元まで収まりました。『あっ…ゴム…』と言われましたが、もうナマで入っちゃってるよと囁くとそれ以上は何も言いませんでした。そのままバックでガツガツ突いてやると『あっ！やん！あんっ！あんっ！』と本格的に喘ぎ出し、数分でギューッと締まりイッてしまいましたが、俺はまだ余裕があったので、仰向けにしてまたピストンを始めました。『やっ！まだ、イッ、たばっ、か、あんっ！』と喘ぎっ放し。俺もナマは久々で、段々余裕がなくなってきて、このまま出したいと思いギュッと抱きしめたまま、このままイクから…いいよね？と囁くと 『ダメっ、だよ、んっ、中ダメっ、あっあっあっあっ！子供っ、怖いっ、やっあんっ！』と嫌がっていましたが背中に回した手はギュッとしがみついてるし、半分イッてる状態だったので、もうイクよ中に出すよと言いながらHの中に注ぎ込みました。ビクビク動くのがハッキリ分かるくらい何度も射精してしまいました。そのままHもイッてしまったようで、しばらく繋がったまま抱き合っていました。しばらくして落ち着いてから、何で嫌がらなかったの？と聞くと、『ん〜わかんないけど…タイプだったし…でも中に出されると思わなかった…たぶん大丈夫だと思うけど…』なんて危機感のない答え。その後も少しイチャイチャしてから一緒にシャワーを浴びて、メアド交換して帰りました。何だかんだで１時間半くらい過ごしてしまって、その後の予定が詰まって大変でしたが、仕事の後またHの部屋に行って泊まってしまいました(笑)今年から大学生になって、彼氏とも別れたばかりで寂しかったみたいで、セフレとして付き合う事になりました。仕事に就いて４年になりますがこんなイイ思いをしたのは初めてでした。まだフェラも並だし、ノーマルなセックスしか知らないみたい(中出しも初めてだったそうです)なので、少しずつ教えていこうと思います。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
不動産関係の仕事をしています。<br />時々水漏れ等でお客の部屋に行くんですが、昨日イイ思いをしたので報告します。<br />キッチンの排水が悪いという事であるワンルームのアパートの一室へ行きました。<br />少し遅れて(15分くらいですが)しまいマズいなぁ…と思いつつインターホンを押しましたが反応ナシ。<br />ノックしても反応がなく、マジかよ〜と思った時、中からドタバタ足音がし、ドアが開きました。<br />年は20才そこそこって感じで(後で聞いたら大学生でHって名前でした)特別可愛くもブサイクでもなく、スタイルもまあ少し細いかな〜という程度。<br />ただ少しばかり紅潮していて風邪か？と思いました。<br /><span id="more-1344"></span>とりあえず仕事を済ませようとキッチンであれこれ作業していると、隣でドサッと音がしてソファに乗せてあった洗濯物？が崩れました。<br />音につられてふと目がいくと、ピンローが転がっていました。<br />Hがハッとして隠しましたが後の祭り。<br />バッチリ見てしまい、出てきた時に紅潮していた訳もわかりました。<br />俺も気まずくなり<br />『あはは、気にしませんから〜』<br />なんて言ってみましたが変な空気は消せず、とりあえず仕事仕事と思い排水詰まりを直して、直ったことを確認してもらおうと実際に水を流してもらったんですが、恥ずかしいのか慌てて蛇口を開いてしまい、結構な量の水が跳ねてHの服にかかってしまいました。<br />俺もピンローのせいで冷静じゃなかったのか、慌てて持っていたタオルを渡さずに自分でパタパタとHの服を拭いてしまいました。<br />その時ワンピの腹から足周りを拭いたんですが、一瞬<br />『んっ』<br />とピクッと反応されてしまい二人で固まってしまいました。<br />今思えばピンローを見た時から頭の中はエロに切り替わっていたんだと思います。<br />普通なら一言謝るなりして離れるもんですが、そのままタオルでワンピの上からHの足を撫で始めていました。<br />『ええっ？』<br />って顔されましたがワンピをめくって下着の上からアソコを弄ると<br />『んっ、やっ』<br />と感じているようで、抵抗らしい抵抗はありませんでした。<br />拒否されないので調子に乗り、下着を横にずらして直に弄ると中がしっとり濡れていました。<br />さすがにヤバいと思ったのか足を閉じようとしましたが、手で押さえてクリトリスを舐めてやると<br />『はっ、ダメっ、やんっ』<br />としっかり感じていました。<br />そのまましばらくクンニしていると足の力も抜けてきたので、ワンピから顔を出して顔を見るともう真っ赤っか(笑)<br />それでも拒否する感じがなかったので抱き寄せてキスしてみると、最初はキュッと唇を閉じていたのが徐々に緩み舌を入れられるようになりました。<br />もう止める気もなく、そのままワンピをめくって下着に手を潜り込ませて手マンしてやると<br />『んむっ、んふ〜』<br />と苦しそうに感じて、背中に手を回してしがみついてきました。<br />クリトリスを弄りながら指でかきわましてやると全身ビクビクっとさせてガクガク震え始め、そのまま<br />『ん〜っ！！』<br />とイッてしまいました。<br />カクッと力が抜け、俺に寄りかかってきたので抱きかかえてベッドに寝かしてやりました。<br />少し経つと落ち着き始め、今更ですが恥ずかしくなったのか顔を真っ赤にしてうつ伏せになってしまいました。<br />やべ〜泣かれてチクられたらクビどころか警察行きだ〜と思ってフォローしようとそっと頭を撫でながらゴメンねと謝ると、チラッと俺の方を見てまた伏せてしまいました。<br />あれ？泣いてなくね？怒ってないの？どうゆう事？<br />頭の中が【？】だらけでしたが、ふとHの手が俺の上着の裾をつまんでいるのに気付きました。<br />これって…アリって事？と思って耳元でいいの？と囁くと、うつ伏せのままコクンと頷きました。<br />うわ何だこの女とも思いましたが、身体はヤル気マンマンでガチガチになっていました(笑)<br />そっとベッドに乗り、Hのうなじにキスするとピクッと反応するものの嫌がる素振りなし。<br />ワンピの裾を捲り上げて下着に手をかけるとHの方から腰を浮かせて下着を下ろしやすいようにしてきました。<br />若干Hに引きつつも下着を下ろし、俺も下を脱いでアソコにあてがってみると先っぽにヌルッとした感触が。<br />しっかり濡れてんじゃんと思ってそのままヌルッと入れました。<br />『はっ、んっ』<br />と小さく喘ぎ根元まで収まりました。<br />『あっ…ゴム…』<br />と言われましたが、もうナマで入っちゃってるよと囁くとそれ以上は何も言いませんでした。<br />そのままバックでガツガツ突いてやると<br />『あっ！やん！あんっ！あんっ！』<br />と本格的に喘ぎ出し、数分でギューッと締まりイッてしまいましたが、俺はまだ余裕があったので、仰向けにしてまたピストンを始めました。<br />『やっ！まだ、イッ、たばっ、か、あんっ！』<br />と喘ぎっ放し。<br />俺もナマは久々で、段々余裕がなくなってきて、このまま出したいと思いギュッと抱きしめたまま、このままイクから…いいよね？と囁くと 『ダメっ、だよ、んっ、中ダメっ、あっあっあっあっ！子供っ、怖いっ、やっあんっ！』<br />と嫌がっていましたが背中に回した手はギュッとしがみついてるし、半分イッてる状態だったので、もうイクよ中に出すよと言いながらHの中に注ぎ込みました。<br />ビクビク動くのがハッキリ分かるくらい何度も射精してしまいました。<br />そのままHもイッてしまったようで、しばらく繋がったまま抱き合っていました。<br />しばらくして落ち着いてから、何で嫌がらなかったの？と聞くと、<br />『ん〜わかんないけど…タイプだったし…でも中に出されると思わなかった…たぶん大丈夫だと思うけど…』<br />なんて危機感のない答え。<br />その後も少しイチャイチャしてから一緒にシャワーを浴びて、メアド交換して帰りました。<br />何だかんだで１時間半くらい過ごしてしまって、その後の予定が詰まって大変でしたが、仕事の後またHの部屋に行って泊まってしまいました(笑)<br />今年から大学生になって、彼氏とも別れたばかりで寂しかったみたいで、セフレとして付き合う事になりました。<br />仕事に就いて４年になりますがこんなイイ思いをしたのは初めてでした。<br />まだフェラも並だし、ノーマルなセックスしか知らないみたい(中出しも初めてだったそうです)なので、少しずつ教えていこうと思います。</p>
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		<title>塾の先生</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 07:44:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
　18歳になったばかりの今年のＧＷ，中学からずっと通ってた塾の先生に犯されました。　先生は子持ちの中年。私は、肌がきれいってよくいわれるけど、背は低いし、幼児体型、これで18歳？って悲しくなる。周りからはまじめな優等生って思われてると思う(髪を染めたことがまだない)けど、大人からは、性格がひねくれてるって言われることが多い。　この4年の間、いつ先生を男として好きなったのか、正直分からないけど、そんな私を、初めて理解して、心から受け入れてくれたのが先生だった。
　一番苦手だった科目が、気づけば先生のおかげで一番の得意科目になった。　今年のＧＷ、個別で補講してやるっていわれて、なんだかいつになくどきどきして、制服じゃなく、お気に入りの私服で行ってしまった。　２時間勉強して休憩してたら、先生が突然、「Ｍ(私の名前)は処女か？」って聞いてきた。普段下ネタとか言わない人だったから、正直引いた。「なんなん？　何のつもりでそんなこときくん？」ちょっと怒気を含んで言ったのに、先生は平然とした顔で、「お前も18やろ、俺の知らん間に誰かとやってたらいややなあと思って」
「・・・先生、何言うてんの？　頭大丈夫？」　内心どきどきして来てたけど、出来るだけ冷たく、そういった。ごめんごめん、変なこというて、って、笑ってくれるのかと思ったら、先生真顔で、「どうなんや？　やったことあるんか？」って。　私もつい、まじめに答えてしまった。「彼氏とかぜんぜん出来てへんの、先生知ってるやん。誰とすんのよ。」
　そしたら、すごくほっとした顔で、「先生の頭、あんまり、大丈夫ちゃうな」って言いながら、斜め後から抱きすくめられた。　えっーーーーー!!!!！　男とまともに付き合ったことさえなかった私は、とっさにどうしていいかも分からないでいると、首筋に先生の唇が這わされてきた。電流みたいなくすぐったさが、全身に走る。「・・・いやっ・・せんせいやめて・・・」　それだけ言うのがやっとで、声が出せない。あごを斜め後ろに向けられ、そのまま、キスされた。
　もちろん、生まれて初めてのキス。ちろちろって舌が差し入れられてくる。スゴイ、全身に痺れが走る！　キスって、こんなに感じるものなの？
　私の力が抜けていくと、先生はそのまま唇を首筋から鎖骨、そして、胸ボタンをはず時ながら、胸へ・・・。「・・・せんせい、あかんよ、そんなん、あかんよ・・・」　私なりに精一杯抵抗しようとするのだけれど、とにかく力が抜けて、ことばにならない。
　私のたいして大きくもない胸が、先生の目にさらされてしまった。「すっごいきれいや・・・Ｍの胸、最高や」って先生言ってくれた。「・・・ホンマ？　小さいよ・・・」っていったら、「俺はこれくらいが一番好きや」って言って、舌と唇で乳首を・・・。　すっごい、感じた。「・・・いやっもうダメ」って感じで、大きな声を出してしまった。
　セックスのシーンで、女が声を出しているのを見て、内心、「ホントにイ？　あんな声出るう？」って思ってたけど、実際、胸をなめられただけで、私はスゴイ声を出していた。　自分の声にびっくりした。　まさしく、セックスのときの、女の人の声を出している自分。
「Ｍ、Ｍ、お前がどうしても好きや。どうしても好きや」　先生が夢中でいいながら、私のスカートをめくり上げ、パンツを脱がす。「ダメやって、先生、あかんって・・・」　口で言うのが精一杯で、とうとう、あそこが先生に見られた。　ものすごい、恥ずかしさ。「いや！先生、見んといて!」って頼んでも、先生は、私の足を持ってゆっくり開かせる。　ひざを折り曲げる格好で、私のあそこは、先生に見られている。
「ああ・・Ｍ・・・」　先生が血走った目で、私のあそこを見てる。実は、先生に、あそこを舐められることを想像してマスターベーションをしたことがあった私は、先生の息があそこにかかったとたん、ものすごくエッチな気分に、完全に支配されてしまった。
「・・・先生、汚いかも知れへんよ・・・いいの?」「いいのって、・・・舐めて欲しいんか?」　私は、うなずいてしまった。先生の舌が、私のあそこをいじる。
　クリトリスを優しく優しく舐められる。全身が、あそこを中心に熱く熱くなって、熔けて行きそう。もう、自分がどうなっているのか、わけが分からなくなってた。　ずいぶん長く、先生は私のあそこを舐めてくれていたと思う。自分でも後で信じられない。「先生、お願い、入れて、お願い」って、言ってしまった。
「Ｍ，Ｍ・・・」って私の名前を言いながら、先生のモノが私の中に入ってきた。一瞬、激痛が走る。「痛い!」っていうと、「力抜いて。もう、お前は俺のモンやぞ」って先生が言った。　ゆっくりゆっくり先生が動くと、また、さっきの舐められてるときの熱さが、体の芯から沸き起こってきた。「いや・・せんせい・・どうしょ・・・きもちいい・・・どうしょ」って、私はわけの分からないことを口走っていた。
　どれくらいそうしてたのか、記憶がかなり怪しいけど、先生が、私の中に精子を出したとき、体の芯にものすごく熱いものが広がった。　しばらく先生は私に何度も何度もキスをして、離れず、抱きしめていてくれた。　悔しいけど、好きな男にセックスされるのが、こんなに充実感を与えてくれるなんて、知らなかった。不倫なのに、犯されているのに、私の体は、ものすごく感じてしまった。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>
　18歳になったばかりの今年のＧＷ，中学からずっと通ってた塾の先生に犯されました。<br />　先生は子持ちの中年。私は、肌がきれいってよくいわれるけど、背は低いし、幼児体型、これで18歳？って悲しくなる。周りからはまじめな優等生って思われてると思う(髪を染めたことがまだない)けど、大人からは、性格がひねくれてるって言われることが多い。<br />　この4年の間、いつ先生を男として好きなったのか、正直分からないけど、そんな私を、初めて理解して、心から受け入れてくれたのが先生だった。</p>
<p>　一番苦手だった科目が、気づけば先生のおかげで一番の得意科目になった。<br /><span id="more-1343"></span>　今年のＧＷ、個別で補講してやるっていわれて、なんだかいつになくどきどきして、制服じゃなく、お気に入りの私服で行ってしまった。<br />　２時間勉強して休憩してたら、先生が突然、「Ｍ(私の名前)は処女か？」って聞いてきた。普段下ネタとか言わない人だったから、正直引いた。<br />「なんなん？　何のつもりでそんなこときくん？」ちょっと怒気を含んで言ったのに、先生は平然とした顔で、「お前も18やろ、俺の知らん間に誰かとやってたらいややなあと思って」</p>
<p>「・・・先生、何言うてんの？　頭大丈夫？」<br />　内心どきどきして来てたけど、出来るだけ冷たく、そういった。ごめんごめん、変なこというて、って、笑ってくれるのかと思ったら、先生真顔で、「どうなんや？　やったことあるんか？」って。<br />　私もつい、まじめに答えてしまった。<br />「彼氏とかぜんぜん出来てへんの、先生知ってるやん。誰とすんのよ。」</p>
<p>　そしたら、すごくほっとした顔で、「先生の頭、あんまり、大丈夫ちゃうな」って言いながら、斜め後から抱きすくめられた。<br />　えっーーーーー!!!!！<br />　男とまともに付き合ったことさえなかった私は、とっさにどうしていいかも分からないでいると、首筋に先生の唇が這わされてきた。電流みたいなくすぐったさが、全身に走る。<br />「・・・いやっ・・せんせいやめて・・・」<br />　それだけ言うのがやっとで、声が出せない。あごを斜め後ろに向けられ、そのまま、キスされた。</p>
<p>　もちろん、生まれて初めてのキス。ちろちろって舌が差し入れられてくる。スゴイ、全身に痺れが走る！<br />　キスって、こんなに感じるものなの？</p>
<p>　私の力が抜けていくと、先生はそのまま唇を首筋から鎖骨、そして、胸ボタンをはず時ながら、胸へ・・・。<br />「・・・せんせい、あかんよ、そんなん、あかんよ・・・」<br />　私なりに精一杯抵抗しようとするのだけれど、とにかく力が抜けて、ことばにならない。</p>
<p>　私のたいして大きくもない胸が、先生の目にさらされてしまった。<br />「すっごいきれいや・・・Ｍの胸、最高や」って先生言ってくれた。<br />「・・・ホンマ？　小さいよ・・・」っていったら、「俺はこれくらいが一番好きや」って言って、舌と唇で乳首を・・・。<br />　すっごい、感じた。<br />「・・・いやっもうダメ」って感じで、大きな声を出してしまった。</p>
<p>　セックスのシーンで、女が声を出しているのを見て、内心、「ホントにイ？　あんな声出るう？」って思ってたけど、実際、胸をなめられただけで、私はスゴイ声を出していた。<br />　自分の声にびっくりした。<br />　まさしく、セックスのときの、女の人の声を出している自分。</p>
<p>「Ｍ、Ｍ、お前がどうしても好きや。どうしても好きや」<br />　先生が夢中でいいながら、私のスカートをめくり上げ、パンツを脱がす。<br />「ダメやって、先生、あかんって・・・」<br />　口で言うのが精一杯で、とうとう、あそこが先生に見られた。<br />　ものすごい、恥ずかしさ。「いや！先生、見んといて!」って頼んでも、先生は、私の足を持ってゆっくり開かせる。<br />　ひざを折り曲げる格好で、私のあそこは、先生に見られている。</p>
<p>「ああ・・Ｍ・・・」<br />　先生が血走った目で、私のあそこを見てる。実は、先生に、あそこを舐められることを想像してマスターベーションをしたことがあった私は、先生の息があそこにかかったとたん、ものすごくエッチな気分に、完全に支配されてしまった。</p>
<p>「・・・先生、汚いかも知れへんよ・・・いいの?」<br />「いいのって、・・・舐めて欲しいんか?」<br />　私は、うなずいてしまった。先生の舌が、私のあそこをいじる。</p>
<p>　クリトリスを優しく優しく舐められる。全身が、あそこを中心に熱く熱くなって、熔けて行きそう。もう、自分がどうなっているのか、わけが分からなくなってた。<br />　ずいぶん長く、先生は私のあそこを舐めてくれていたと思う。自分でも後で信じられない。<br />「先生、お願い、入れて、お願い」って、言ってしまった。</p>
<p>「Ｍ，Ｍ・・・」って私の名前を言いながら、先生のモノが私の中に入ってきた。一瞬、激痛が走る。「痛い!」っていうと、「力抜いて。もう、お前は俺のモンやぞ」って先生が言った。<br />　ゆっくりゆっくり先生が動くと、また、さっきの舐められてるときの熱さが、体の芯から沸き起こってきた。<br />「いや・・せんせい・・どうしょ・・・きもちいい・・・どうしょ」って、私はわけの分からないことを口走っていた。</p>
<p>　どれくらいそうしてたのか、記憶がかなり怪しいけど、先生が、私の中に精子を出したとき、体の芯にものすごく熱いものが広がった。<br />　しばらく先生は私に何度も何度もキスをして、離れず、抱きしめていてくれた。<br />　悔しいけど、好きな男にセックスされるのが、こんなに充実感を与えてくれるなんて、知らなかった。不倫なのに、犯されているのに、私の体は、ものすごく感じてしまった。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>人妻に</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 20:44:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
働いてる会社の元事務員の育美。五つ上の33歳で、むっちり系で、イイお尻してて堪んなかった。 胸も結構ありそうだし、話はよくしてて辞める事も相談されて居ました。連絡先は交換済で、辞めた後も時々、お昼食べていたりもしました。そして休日夜に呼び出されてみたら夫婦喧嘩したらしく「泊めて欲しい」と言われて泊めてあげた。一応向こうはベットに寝かせて、俺は毛布を掛けて炬燵に寝てたら「風邪引くよ」と言われ「隣りで寝ればいいじゃん」と隣りに寝たけど、寝れるわけが無い。しかも俺の方に横向きになると腕に胸が当たるしで、堪らなかった時に「寝れないの？」と言われて「やっぱり男だからさぁ」と話すと、「興奮して眠れないの？」と聞かれて頷くと「本当？」と腕にしがみ付くと胸をグイグイ押付けられて「興奮する？」と囁かれて限界。育美にのし掛かるとおっぱいを掴みそのままセックスしました。 「アンッ！気持ちイイ〜」とハメてると悶えまくり、二回も「イクッ！イクッ！」と身体を痙攣しながら悶え、プルンプルンの胸の揺れに我慢出来ず「中はダメ！」と言われておっぱい辺りに発射しました。「凄い沢山出たね」と触ってて、その晩はその後二回もやりまくった。「激しいエッチだね〜しかも硬くて」と抱き付かれました。その日から不倫を繰り返して、俺の部屋やホテルで肉付きがいい身体に侵入して快楽を貪りました。けど、ナマで挿入してるけど中出しはなかなか許してくれず、三か月過ぎた、四月末にあった時バックでハメてて「今日は中で出すからね！」と言うと「ダメッ…」と言われたけど、グイグイ侵入すると「アッ！イクイクッ！」と腰をガクガクさせ悶えまくりで、抵抗は無いしそのまま中で射精を果たした。流し込んでゆっくり抜き取るとダラッとアソコから出て来てた。 「出しちゃったの？」と聞かれて「出した」と言うとなにも言わずに横たわってて、その後の正常位は出してもなにも言われ無かった。 昨日も逢ってセックスしましたが、出しても怒らないし気持ち良さげな顔でした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
働いてる会社の元事務員の育美。<br />五つ上の33歳で、むっちり系で、イイお尻してて堪んなかった。 胸も結構ありそうだし、話はよくしてて辞める事も相談されて居ました。<br />連絡先は交換済で、辞めた後も時々、お昼食べていたりもしました。<br />そして休日夜に呼び出されてみたら夫婦喧嘩したらしく「泊めて欲しい」と言われて泊めてあげた。<br />一応向こうはベットに寝かせて、俺は毛布を掛けて炬燵に寝てたら「風邪引くよ」と言われ「隣りで寝ればいいじゃん」と隣りに寝たけど、寝れるわけが無い。<br /><span id="more-1342"></span>しかも俺の方に横向きになると腕に胸が当たるしで、堪らなかった時に「寝れないの？」と言われて「やっぱり男だからさぁ」と話すと、「興奮して眠れないの？」と聞かれて頷くと「本当？」と腕にしがみ付くと胸をグイグイ押付けられて「興奮する？」と囁かれて限界。<br />育美にのし掛かるとおっぱいを掴みそのままセックスしました。 「アンッ！気持ちイイ〜」とハメてると悶えまくり、二回も「イクッ！イクッ！」と身体を痙攣しながら悶え、プルンプルンの胸の揺れに我慢出来ず「中はダメ！」と言われておっぱい辺りに発射しました。<br />「凄い沢山出たね」と触ってて、その晩はその後二回もやりまくった。<br />「激しいエッチだね〜しかも硬くて」と抱き付かれました。<br />その日から不倫を繰り返して、俺の部屋やホテルで肉付きがいい身体に侵入して快楽を貪りました。<br />けど、ナマで挿入してるけど中出しはなかなか許してくれず、三か月過ぎた、四月末にあった時バックでハメてて「今日は中で出すからね！」と言うと「ダメッ…」と言われたけど、グイグイ侵入すると「アッ！イクイクッ！」と腰をガクガクさせ悶えまくりで、抵抗は無いしそのまま中で射精を果たした。<br />流し込んでゆっくり抜き取るとダラッとアソコから出て来てた。 「出しちゃったの？」と聞かれて「出した」と言うとなにも言わずに横たわってて、その後の正常位は出してもなにも言われ無かった。 昨日も逢ってセックスしましたが、出しても怒らないし気持ち良さげな顔でした。</p>
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		<item>
		<title>津田沼のヤンキー</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 12:44:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
イベントの応援に行った津田沼でのこと。
駅から降りて会場の某大学へ向かう途中で地元のヤンキー3名に絡まれる。シカトしてたら諦めるかと相手にしないで歩き続けていたらスクーターで後着けてきて、某百貨店脇に近づいたところで、搬入口から段ボール捨て場の所に不意に押し込まれた。
叫ぼうと思ったけど、不意打ちだったこともあって、あと目の前に立った男が思いの外、大柄で怖くなって萎縮して声が出ない。しかも、間髪入れずビンタ張られて、髪の毛捕まれて頭の中が真っ白になった。
背中を冷たい汗がながれて、たぶん私は涙ぐんでいたと思う。トートバック取られて、中身を漁られて財布や手帳を荒らされているのを、ただ震えて見ているだけだった。その時間が早く過ぎて欲しくてお金で済むならと思った。あと、やはりガサガサの大きな手で張られたビンタが怖くて、騒いだらまた殴られると思って震えてた。
「ブスなんだからシカトすんなよ」とか「何カッコつけてんだよ」と罵られたが、怖くてただ「ごめんなさい」と繰り返して謝ってた。時間が経てば店員が来るかも知れないという気持ちがあったかも知れない。
彼らは私が抵抗しないとわかると、掴んでた髪の毛を離してくれた。そのときは就活中で所持金もなく、手帳も面接の日程を書き込むくらいで彼らも興味を削がれたみたいだった。でも、全有り金とテレホンカードはしっかり取られた。でも、それで済むならいいと思った。
けど、それは甘かった。
「全然カネねえじゃねーか、どう詫びるんだよ、オラ」と小突かれて、ただ謝る私を追いつめて、謝り方に心がこもってないと詰りはじめた。私はただこの時間が早く過ぎて欲しくて、どうしたら許してくれるのか聞いたら「やらせろよ」と一言言い切られた。
男二人にリクルートスーツの上着をずり下ろされて、筒みたいになって両手が動かなくなった。私は二人にしっかり押さえつけられて、ずっと私を詰ってた男にブラウスの上から胸を触られた。
次にリボンを解かれて、ボタンも外されてブラを見られた。私の両脇を押さえる男の息が荒くなってた。たばこ臭い息がかかって嫌だったが、足が震えて抵抗するという考え自体浮かばなかった。
そのまま、男はブラをずらして、胸を露わにした。そして、私の乳首に吸いついた。吸いながら、口の中で乳首をしごかれて、またすごく強く吸われて、すごく痛かった。けど、やっぱり殴られる恐怖感が先になって、唇を噛んで我慢した。男のザラザラの冷たい手が、両方の乳房を絞るように掴み上げて、「おっぱい大きいじゃんか」とからかわれた。胸の芯の固い部分をワザとグリグリと潰すようにされて、初めて、痛いです、と声を出せた。男の手が少しゆるんだけど、胸を掴んだまま、また乳首に吸いついてきた。グリグリ胸を揉み潰されて、かわりばんこに乳首を吸われた。吸い付いたまま延ばしたりされて、ホントに痛かった。
どうでも良いから、早く終わって欲しいと心から願った。
すると、私の胸を吸っていた男のポケベルが鳴った。男が私から離れてメッセージを確認しはじめた。
その隙に、両方の男が胸を撫で回して、乳首を摘まれた。そのときなぜか、ちょっと電気が走ったみたいにして内ももが震えた。この時だけ、少しだけ感じたのかも知れない。
ポケベル男は「やべーな、遅れそうだ」といって他の二人を促し、そして、私は「今度会ったら絶対犯してやっからな」と脅しつけられた。そのあと、一言二言言われた気がするけど、頭が真っ白で全然覚えていない。
そして、けたたましい改造スクーターの爆音を響かせて彼らが視界からいなくなった。私は、怖かったのと緊張の糸が切れたのもあって、その場にしゃがみ込んで泣いてしまった。
そのあと、どうやって帰ったかは覚えていない。もうその日は完全に凹みまくって、お手伝いもキャンセルしてそそくさと家に帰って、シャワーを浴びて、泣きながらふて寝した。その日つけてたブラとブラウスは捨ててしまった。
それから、津田沼には近づいてない。誰が行くかあんなクソ田舎。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
イベントの応援に行った津田沼でのこと。</p>
<p>駅から降りて会場の某大学へ向かう途中で地元のヤンキー3名に絡まれる。<br />シカトしてたら諦めるかと相手にしないで歩き続けていたらスクーターで後着けてきて、<br />某百貨店脇に近づいたところで、搬入口から段ボール捨て場の所に不意に押し込まれた。</p>
<p>叫ぼうと思ったけど、不意打ちだったこともあって、あと目の前に立った男が思いの外、大柄で怖くなって萎縮して声が出ない。<br />しかも、間髪入れずビンタ張られて、髪の毛捕まれて頭の中が真っ白になった。</p>
<p>背中を冷たい汗がながれて、たぶん私は涙ぐんでいたと思う。<br />トートバック取られて、中身を漁られて財布や手帳を荒らされているのを、ただ震えて見ているだけだった。<br /><span id="more-1341"></span>その時間が早く過ぎて欲しくてお金で済むならと思った。あと、やはりガサガサの大きな手で張られた<br />ビンタが怖くて、騒いだらまた殴られると思って震えてた。</p>
<p>「ブスなんだからシカトすんなよ」とか「何カッコつけてんだよ」と罵られたが、怖くてただ「ごめんなさい」と繰り返して謝ってた。<br />時間が経てば店員が来るかも知れないという気持ちがあったかも知れない。</p>
<p>彼らは私が抵抗しないとわかると、掴んでた髪の毛を離してくれた。<br />そのときは就活中で所持金もなく、手帳も面接の日程を書き込むくらい<br />で彼らも興味を削がれたみたいだった。でも、全有り金とテレホンカードはしっかり取られた。<br />でも、それで済むならいいと思った。</p>
<p>けど、それは甘かった。</p>
<p>「全然カネねえじゃねーか、どう詫びるんだよ、オラ」と小突かれて、ただ謝る私を追いつめて、謝り方に心がこもってないと詰りはじめた。<br />私はただこの時間が早く過ぎて欲しくて、どうしたら許してくれるのか聞いたら「やらせろよ」と一言言い切られた。</p>
<p>男二人にリクルートスーツの上着をずり下ろされて、筒みたいになって両手が動かなくなった。<br />私は二人にしっかり押さえつけられて、ずっと私を詰ってた男にブラウスの上から胸を触られた。</p>
<p>次にリボンを解かれて、ボタンも外されてブラを見られた。<br />私の両脇を押さえる男の息が荒くなってた。たばこ臭い息がかかって嫌だったが、足が震えて抵抗するという考え自体浮かばなかった。</p>
<p>そのまま、男はブラをずらして、胸を露わにした。そして、私の乳首に吸いついた。<br />吸いながら、口の中で乳首をしごかれて、またすごく強く吸われて、すごく痛かった。<br />けど、やっぱり殴られる恐怖感が先になって、唇を噛んで我慢した。<br />男のザラザラの冷たい手が、両方の乳房を絞るように掴み上げて、<br />「おっぱい大きいじゃんか」とからかわれた。胸の芯の固い部分をワザと<br />グリグリと潰すようにされて、初めて、痛いです、と声を出せた。<br />男の手が少しゆるんだけど、胸を掴んだまま、また乳首に吸いついてきた。<br />グリグリ胸を揉み潰されて、かわりばんこに乳首を吸われた。<br />吸い付いたまま延ばしたりされて、ホントに痛かった。</p>
<p>どうでも良いから、早く終わって欲しいと心から願った。</p>
<p>すると、私の胸を吸っていた男のポケベルが鳴った。<br />男が私から離れてメッセージを確認しはじめた。</p>
<p>その隙に、両方の男が胸を撫で回して、乳首を摘まれた。<br />そのときなぜか、ちょっと電気が走ったみたいにして内ももが震えた。<br />この時だけ、少しだけ感じたのかも知れない。</p>
<p>ポケベル男は「やべーな、遅れそうだ」といって他の二人を促し、そして、私は「今度会ったら絶対犯してやっからな」と脅しつけられた。<br />そのあと、一言二言言われた気がするけど、頭が真っ白で全然覚えていない。</p>
<p>そして、けたたましい改造スクーターの爆音を響かせて彼らが視界からいなくなった。<br />私は、怖かったのと緊張の糸が切れたのもあって、その場にしゃがみ込んで泣いてしまった。</p>
<p>そのあと、どうやって帰ったかは覚えていない。<br />もうその日は完全に凹みまくって、お手伝いもキャンセルしてそそくさと家に帰って、シャワーを浴びて、泣きながらふて寝した。<br />その日つけてたブラとブラウスは捨ててしまった。</p>
<p>それから、津田沼には近づいてない。<br />誰が行くかあんなクソ田舎。</p>
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		<item>
		<title>年下の彼との秘め事</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 07:44:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
前夫と離婚して早や９年になる52歳の女性です。子供も高校を卒業して都会に出て働いており以来一人暮らしをしております。離婚してアルバイトとして働いていたのですが人員整理で職を解かれ、6か月ほど前から今の会社でパートとして働いています。仕事の内容はスレートの倉庫で商品管理をしており、45歳の単身赴任の男性と二人で荷物の整理をしたり入出荷をしています。彼はいつも優しく色々と手伝ってくれたりやさしい言葉を掛けてくれます。そんな時、月末になり棚卸をしてその仕事が終わったのが21時頃でした。主任（彼）から「よく働きたのでお腹がぺこぺこだよ。一緒に食事に行かないか？」と誘ってくれ一人帰って食事をするのも面倒しいので一緒に彼の車に乗せてもらって郊外のレストランに行きました。食事が終って「どこかドライブでもしましょう？」と言われ岬の灯台があるところまで遠出しました。シートを倒しいろんな取りとめのない話で楽しく語らいました。家族がいる場所まで車だと4時間位かかるところなので仕方なく単身赴任をしているので、色々と不便なことばかりだとか。帰り道昼間の疲れからうとうとしていると車が止まったところはどこかのガレージの中でした。辺りを見回すとそこはどうやら独特の明かりがきらめいているホテルだったのです。びっくりしたのですが、大きな声を出すことも出来ずにいると彼が私の手を取り部屋に入って行きました。一番に目についたのは大きなベットでした。彼は突然私を抱きしめキスをして来ました。とても激しいものでした。前夫と離婚してからその日まで当然男の人とキスなどしたことなどありませんでした。やっと唇を離されたかと思うとその大きなベットに押し倒され又キスをしてきました。キスをしながら私の胸を彼の大きな手で揉まれました。私のそのころは拒否から自らも彼の背中に両手を回していました。彼が「一緒にお風呂に入ろう」と私の身体を押すようにしてお風呂場に行きました。彼はさっさと来ている服を脱ぎ始めました。そしてとうとう見てしまいました。何年ぶりのことでしょう？男の人の勃起したペニスはお腹に着く位ぴくぴく動いていました。私も覚悟を決め、服を脱ぎました。風呂場に入ると彼は私を壁に向かって立たせ腰を後ろに突き出すような格好をさされ、彼は私の後ろに回って、そのおおきくなったモノをあっと言う間に私の中に埋めこんで、ものすごい勢いでピストンをし始めました。そして3分位だったでしょうか「ああ・・もう出る・・・」というや私の腰を彼の身体にひっつけて射精してしまいました。お風呂場を出るとベットに連れていかれ仰向けに寝かされると彼は私の両脚を開き先ほど彼のものが入ったところを吸いつくように舐め始めました。私の顔を前には彼のペニスがありました。私は黙って片手を添え口に含みました。すると彼のものが次第におおきくなり息が出来ないくらいでした。彼は身体の向きを変え私の上になりまたしても私の中に入って来ました。そして2度目の射精をしました。その日は家に帰ることなくお互い裸のまま眠り朝を迎えました。時計を見るともう9時過ぎでした。彼は携帯電話で午前中休むことを伝えていました。それと前日私から彼女は今日は用事があるから休暇を取ると言っていたと嘘をついていました。以来週に一度位の割合で車で入るホテルに行くようになりました。すっかり彼のことが好きになってしまいました。もちろん結婚など出来るはずもありません。彼には家族があるのですから。でも離婚以来一人暮らしの寂しさもなくなり、又女の喜びも味あわせてくれる彼とはこの関係を続けていきたいと思います。彼からもこんな叔母さんなのに若い女性が身につけるようなナイロンの透け透けのパンティーを3枚もプレゼントしてくれ、それを穿いて彼とホテルに行きます。今日はパートは休みで彼は昨日夜から家族のいるところに帰って行きました。それを考えると久しぶりに嫉妬心からか自分の恥ずかしいところに手を入れてしまう私です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
前夫と離婚して早や９年になる52歳の女性です。子供も高校を卒業して都会に出て働いており以来一人暮らしをしております。<br />離婚してアルバイトとして働いていたのですが人員整理で職を解かれ、6か月ほど前から今の会社でパートとして働いています。仕事の内容はスレートの倉庫で商品管理をしており、45歳の単身赴任の男性と二人で荷物の整理をしたり入出荷をしています。彼はいつも優しく色々と手伝ってくれたりやさしい言葉を掛けてくれます。そんな時、月末になり棚卸をしてその仕事が終わったのが21時頃でした。主任（彼）から「よく働きたのでお腹がぺこぺこだよ。一緒に食事に行かないか？」と誘ってくれ<br /><span id="more-1340"></span>一人帰って食事をするのも面倒しいので一緒に彼の車に乗せてもらって郊外のレストランに行きました。食事が終って「どこか<br />ドライブでもしましょう？」と言われ岬の灯台があるところまで遠出しました。シートを倒しいろんな取りとめのない話で楽しく語らいました。家族がいる場所まで車だと4時間位かかるところなので仕方なく単身赴任をしているので、色々と不便なことばかりだとか。帰り道昼間の疲れからうとうとしていると車が止まったところはどこかのガレージの中でした。辺りを見回すとそこはどうやら独特の明かりがきらめいているホテルだったのです。びっくりしたのですが、大きな声を出すことも出来ずにいると彼が私の手を取り部屋に入って行きました。一番に目についたのは大きなベットでした。彼は突然私を抱きしめキスをして来ました。とても激しいものでした。前夫と離婚してからその日まで当然男の人とキスなどしたことなどありませんでした。<br />やっと唇を離されたかと思うとその大きなベットに押し倒され又キスをしてきました。キスをしながら私の胸を彼の大きな手で<br />揉まれました。私のそのころは拒否から自らも彼の背中に両手を回していました。彼が「一緒にお風呂に入ろう」と私の身体を押すようにしてお風呂場に行きました。彼はさっさと来ている服を脱ぎ始めました。そしてとうとう見てしまいました。<br />何年ぶりのことでしょう？男の人の勃起したペニスはお腹に着く位ぴくぴく動いていました。私も覚悟を決め、服を脱ぎました。風呂場に入ると彼は私を壁に向かって立たせ腰を後ろに突き出すような格好をさされ、彼は私の後ろに回って、そのおおきくなったモノをあっと言う間に私の中に埋めこんで、ものすごい勢いでピストンをし始めました。そして3分位だったでしょうか「ああ・・もう出る・・・」というや私の腰を彼の身体にひっつけて射精してしまいました。お風呂場を出ると<br />ベットに連れていかれ仰向けに寝かされると彼は私の両脚を開き先ほど彼のものが入ったところを吸いつくように舐め始めました。私の顔を前には彼のペニスがありました。私は黙って片手を添え口に含みました。すると彼のものが次第におおきくなり<br />息が出来ないくらいでした。彼は身体の向きを変え私の上になりまたしても私の中に入って来ました。そして2度目の射精をしました。その日は家に帰ることなくお互い裸のまま眠り朝を迎えました。時計を見るともう9時過ぎでした。彼は携帯電話で午前中休むことを伝えていました。それと前日私から彼女は今日は用事があるから休暇を取ると言っていたと嘘をついていました。以来週に一度位の割合で車で入るホテルに行くようになりました。すっかり彼のことが好きになってしまいました。もちろん結婚など出来るはずもありません。彼には家族があるのですから。でも離婚以来一人暮らしの寂しさもなくなり、又女の喜びも味あわせてくれる彼とはこの関係を続けていきたいと思います。彼からもこんな叔母さんなのに若い女性が身につけるような<br />ナイロンの透け透けのパンティーを3枚もプレゼントしてくれ、それを穿いて彼とホテルに行きます。<br />今日はパートは休みで彼は昨日夜から家族のいるところに帰って行きました。それを考えると久しぶりに嫉妬心からか<br />自分の恥ずかしいところに手を入れてしまう私です。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>別荘にて</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 03:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
別荘にて  投稿者：ボン太   投稿日：8月7日(日) 21時36分49秒先週おじいさんの別荘に行った。数年ぶりに従姉の裕子とも再会し、管理を頼んである近所の叔母さんのおかげでおじいさんが作った手作りのプールで泳ぎ、裕子が買い物に行くというので午後からは俺一人だった。別荘の周りは何も無く車で町まで30分はかかるので俺はのんびり泳いでいたが何か物足りなくなりパンツを脱ぎ全裸で泳ぎまわりそのままプールサイドのマットの上で寝てしまった。「キャッ！！」裕子の驚く声で目が覚めると「あっくん、何で裸なの？それに・・起ってる・・・」真っ赤な顔をしながらもしっかり俺の股間をみつめる裕子。俺は必死でいいわけをしながらパンツをはいて家の中に入り、もう夕方なので風呂はいると言って俺はそのまま風呂に行ってしまった。風呂から上がり裕子の料理をご馳走になりながら昔話をし、軽くビールを飲んだ後裕子は風呂に入るといって台所を後にした。俺はあとかたずけをし終え2階の寝室でギターを弾いていると裕子が再びビールを飲もうと来たので飲んでいるうちに昼間の事の話しになり「あっくんも大人になったんだね。あんなに大きくてビックリ」「ナンだよ、裕子だって子供の頃はぺチャパイだったくせに今ではメチャ巨乳じゃんか」「やめてよ。巨乳って言われ方好きじゃない。なんか牛さんみたいでさッ」「ふ〜ん、色気ついて」そんな会話をしていたらいつの間にか寝てしまい気がつくと隣に裕子の顔があり寝息を立てていた。裕子はタンクトップのままでオッパイが気になり俺は暫らくみつめていたのだが少しくらいならって触ってみた。でかい！！絶対90はある。揉んでみた。裕子の反応は無い。タンクトップの上から乳首をくすぐると起ってくるのが分かり、続けていると裕子は吐息を漏らしだしたがまだ夢の中みたいで止めようかと思いながらドキドキしながらそのまま舐めてみるとなんともいえない女の香りが鼻につき始め、次第に俺も止まらなくなりだした。ズボンの上からチンポを扱きながらオッパイを舐めていると息つかいの荒くなった裕子が「あっくん良いよ。このまま続けて・・・」「えっ？起きてたのか？」「うん、でも良いよ。昼間から興奮してたから・・」裕子と舌を絡め合いお互い口の回りをベトベトにしながらキスだけでこんなに興奮するのかと思いながらタンクトップを脱がせ大きなオッパイとご対面した。乳輪は少し大きいがそれがまた興奮をいっそう駆り立て俺は乳首を8の字を描きながら強弱をつけて舐め回し裕子の方も息を荒げながら俺の頭を抑える様にして感じている。裕子の下着を取り指でなぞりながら時折指を中に入れると「あん・・うう・」っと声を出し、俺をみつめる。「舐めてもいい？」と聞くと頷き俺は舌をオッパイから段々と下腹部へと這わせあいている手で優しくオッパイを揉みながら裕子のアソコに到達し、陰毛をまず口に咥えそれから足の付け根辺りを十分に舐めてから「や・・・もうはやく・・・アソコ舐めて・・」「うん、じゃあオマンコ舐めるよ」俺はそう言って裕子のオマンコに舌を伸ばしビラビラを丹念に舐めあげているともうそこは『女』の香りが充満している。ピチャ、ピチャ、ピチャ・・ワザと大き目の音をたて時折ズズズズ〜ッと吸い上げてああげると「はあぁぁぁすごい・・・・ダメ・・・感じる・・・」「裕子のオマンコ、すごく美味しい・・」「もっと・・あ・・そこ・・・吸って」暫らく口でオマンコを舐め続け今度は指を入れながらグリグリしだすと「すごいよ〜・・グチュグチュいってる〜・・もっとかき混ぜて」俺は2本の指を奥に出し入れしながら再び結うこのオッパイを貪り乳首を噛んでいると「もう・・・いっちゃう・・ううう・・・いっちゃう〜」「いっちゃったのか。気持ちよかった？」「ウン。今度はあっくんのしゃぶってあげる」裕子は俺のチンポを握り数回扱いた後にカリに唾を垂らして指で全体を湿らせ咥え始め裕子の小さい口いっぱいに俺のチンポが・・・。舌を伸ばし根元の方から舐め上げながら俺の顔を見てはニコッとしながらまた奥深く咥え裕子は涎を垂らしながら一生懸命にフェラをしてくれた。これ以上はヤバイとお思い「裕子、もう入れたいか？」「ウン、欲しい。入れて」裕子の足を広げはじめは浅く、徐々に深く差し込み腰を振ると「オマンコの中がいっぱいだよ〜。あっくんのが・・あっくんのが暴れてる〜あああああ・・」裕子は悲鳴に近い声を上げながら自分の胸を揉みながら感じまくっている。「裕子、お口開けて」「・・・・・」俺は裕子の口の中に唾を垂らし、「おいしいか？」「うん、おいしい」「あ・・ああ・・いいよ。裕子の中すごく気持ちいい・・」「私もすごく・・いい・・あっくんの太いチンポが・・・ああ、たまらない」少しタイセイを変え裕子の背後から出し入れをはじめると裕子のお尻の感触も手伝って近ずく射精感。「裕子イキそう・・・このまま出してもいい？」「ダメ〜中はダメ。飲んであげる」裕子は俺のチンポを再び咥え猛烈なスピードでしゃぶり俺は裕子の髪を掴みながら「いくぞー・・・お口の中に・・うう・・・イクっ・・・」裕子の口の中に何度も何度も脈打ちながら経験の無いほどのたくさんの精子を裕子の口の中に注ぎ込んだ。裕子は少しむせながらもゆっくりと全てを飲み干し恍惚の表情で俺の脇に横になった。俺達はその夜再び激しく今度は裕子のリードで終始裕子が俺の上で好きなように腰を動かし続け朝を迎えた。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
別荘にて  投稿者：ボン太   投稿日：8月7日(日) 21時36分49秒<br />先週おじいさんの別荘に行った。数年ぶりに従姉の裕子とも再会し、管理を<br />頼んである近所の叔母さんのおかげでおじいさんが作った手作りのプールで<br />泳ぎ、裕子が買い物に行くというので午後からは俺一人だった。<br />別荘の周りは何も無く車で町まで30分はかかるので俺はのんびり泳いでいた<br />が何か物足りなくなりパンツを脱ぎ全裸で泳ぎまわりそのままプールサイド<br />のマットの上で寝てしまった。<br />「キャッ！！」<br />裕子の驚く声で目が覚めると<br />「あっくん、何で裸なの？それに・・起ってる・・・」<br />真っ赤な顔をしながらもしっかり俺の股間をみつめる裕子。俺は必死でいい<br /><span id="more-1339"></span>わけをしながらパンツをはいて家の中に入り、もう夕方なので風呂はいると<br />言って俺はそのまま風呂に行ってしまった。<br />風呂から上がり裕子の料理をご馳走になりながら昔話をし、軽くビールを飲<br />んだ後裕子は風呂に入るといって台所を後にした。俺はあとかたずけをし終<br />え2階の寝室でギターを弾いていると裕子が再びビールを飲もうと来たので飲<br />んでいるうちに昼間の事の話しになり<br />「あっくんも大人になったんだね。あんなに大きくてビックリ」<br />「ナンだよ、裕子だって子供の頃はぺチャパイだったくせに今ではメチャ巨<br />乳じゃんか」<br />「やめてよ。巨乳って言われ方好きじゃない。なんか牛さんみたいでさッ」<br />「ふ〜ん、色気ついて」<br />そんな会話をしていたらいつの間にか寝てしまい気がつくと隣に裕子の顔が<br />あり寝息を立てていた。裕子はタンクトップのままでオッパイが気になり俺<br />は暫らくみつめていたのだが少しくらいならって触ってみた。<br />でかい！！絶対90はある。揉んでみた。裕子の反応は無い。タンクトップの<br />上から乳首をくすぐると起ってくるのが分かり、続けていると裕子は吐息を<br />漏らしだしたがまだ夢の中みたいで止めようかと思いながらドキドキしなが<br />らそのまま舐めてみるとなんともいえない女の香りが鼻につき始め、次第に<br />俺も止まらなくなりだした。ズボンの上からチンポを扱きながらオッパイを<br />舐めていると息つかいの荒くなった裕子が<br />「あっくん良いよ。このまま続けて・・・」<br />「えっ？起きてたのか？」<br />「うん、でも良いよ。昼間から興奮してたから・・」<br />裕子と舌を絡め合いお互い口の回りをベトベトにしながらキスだけでこんな<br />に興奮するのかと思いながらタンクトップを脱がせ大きなオッパイとご対面<br />した。乳輪は少し大きいがそれがまた興奮をいっそう駆り立て俺は乳首を8の<br />字を描きながら強弱をつけて舐め回し裕子の方も息を荒げながら俺の頭を抑<br />える様にして感じている。<br />裕子の下着を取り指でなぞりながら時折指を中に入れると<br />「あん・・うう・」<br />っと声を出し、俺をみつめる。<br />「舐めてもいい？」<br />と聞くと頷き俺は舌をオッパイから段々と下腹部へと這わせあいている手で<br />優しくオッパイを揉みながら裕子のアソコに到達し、陰毛をまず口に咥えそ<br />れから足の付け根辺りを十分に舐めてから<br />「や・・・もうはやく・・・アソコ舐めて・・」<br />「うん、じゃあオマンコ舐めるよ」<br />俺はそう言って裕子のオマンコに舌を伸ばしビラビラを丹念に舐めあげてい<br />るともうそこは『女』の香りが充満している。<br />ピチャ、ピチャ、ピチャ・・ワザと大き目の音をたて時折ズズズズ〜ッと吸<br />い上げてああげると<br />「はあぁぁぁすごい・・・・ダメ・・・感じる・・・」<br />「裕子のオマンコ、すごく美味しい・・」<br />「もっと・・あ・・そこ・・・吸って」<br />暫らく口でオマンコを舐め続け今度は指を入れながらグリグリしだすと<br />「すごいよ〜・・グチュグチュいってる〜・・もっとかき混ぜて」<br />俺は2本の指を奥に出し入れしながら再び結うこのオッパイを貪り乳首を噛ん<br />でいると<br />「もう・・・いっちゃう・・ううう・・・いっちゃう〜」<br />「いっちゃったのか。気持ちよかった？」<br />「ウン。今度はあっくんのしゃぶってあげる」<br />裕子は俺のチンポを握り数回扱いた後にカリに唾を垂らして指で全体を湿ら<br />せ咥え始め裕子の小さい口いっぱいに俺のチンポが・・・。<br />舌を伸ばし根元の方から舐め上げながら俺の顔を見てはニコッとしながらま<br />た奥深く咥え裕子は涎を垂らしながら一生懸命にフェラをしてくれた。<br />これ以上はヤバイとお思い<br />「裕子、もう入れたいか？」<br />「ウン、欲しい。入れて」<br />裕子の足を広げはじめは浅く、徐々に深く差し込み腰を振ると<br />「オマンコの中がいっぱいだよ〜。あっくんのが・・あっくんのが暴れてる<br />〜あああああ・・」<br />裕子は悲鳴に近い声を上げながら自分の胸を揉みながら感じまくっている。<br />「裕子、お口開けて」<br />「・・・・・」<br />俺は裕子の口の中に唾を垂らし、<br />「おいしいか？」<br />「うん、おいしい」<br />「あ・・ああ・・いいよ。裕子の中すごく気持ちいい・・」<br />「私もすごく・・いい・・あっくんの太いチンポが・・・ああ、たまらな<br />い」<br />少しタイセイを変え裕子の背後から出し入れをはじめると裕子のお尻の感触<br />も手伝って近ずく射精感。<br />「裕子イキそう・・・このまま出してもいい？」<br />「ダメ〜中はダメ。飲んであげる」<br />裕子は俺のチンポを再び咥え猛烈なスピードでしゃぶり俺は裕子の髪を掴み<br />ながら<br />「いくぞー・・・お口の中に・・うう・・・イクっ・・・」<br />裕子の口の中に何度も何度も脈打ちながら経験の無いほどのたくさんの精子<br />を裕子の口の中に注ぎ込んだ。<br />裕子は少しむせながらもゆっくりと全てを飲み干し恍惚の表情で俺の脇に横<br />になった。<br />俺達はその夜再び激しく今度は裕子のリードで終始裕子が俺の上で好きなよ<br />うに腰を動かし続け朝を迎えた。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>今日は俺を彼氏だと思え</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 02:44:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
652 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2006/02/25(土) 00:37:44 ID:zmjl4BiB0高校２年生の俺には好きな子Ａがいた。背が小さく目が大きくて、化粧のおかげでｷﾞﾘｷﾞﾘ高校生に見えてるような。でもそんな外観とは逆に性格がさばさばしてて、結構口調が荒い子だった。当時の夏休み、俺は友達と一緒にｹﾞｰｾﾝにいた。確かとくに何もすることがなく２人でﾀﾞﾗﾀﾞﾗしてた訳で。そんな状況から抜け出したかったのか友達が「今彼女が友達といるらしいから、合流してｶﾗｵｹでも行くべ」という話になった。どうせこいつらはｲﾁｬこき始めるんだろうなぁ…と思いつつも、女の子と遊びたい気持ちは正直あったので即OK。待ち合わせのｶﾗｵｹまで行くと友達の彼女と一緒にいたのはなんとＡ。友達も自分の彼女がＡと一緒にいることは知らなかったらしく俺よりﾃﾝｼｮﾝが上がってて「２人きりにさせてやっからな」とｺｯｿﾘ俺に言ってくれた。
654 名前：652[] 投稿日：2006/02/25(土) 00:46:54 ID:zmjl4BiB0ｶﾗｵｹに入ったものの友達とその彼女は変に恥ずかしがっていっこうに歌わない。俺もＡがいるから最初は戸惑ったものの、Ａがﾉﾘﾉﾘで１人で歌い続けるもんだから、俺もそのﾉﾘに無理やり合わせて歌う。そのうち恥ずかしさも消えﾉﾘﾉﾘで歌い続ける俺らを見て友達は、これおみやげ、といつの間に買っていたのかﾋﾞｰﾙを何缶かﾃｰﾌﾞﾙに置き、彼女と部屋を出て行った。２人きりになったｶﾗｵｹﾙｰﾑ。少しは意識してくれるかと期待したものの、Ａはさっきと何も変わらずﾉﾘﾉﾘで歌い続ける。おまけにｽｶｰﾄをはいているのにソファーの上であぐらまでかきだしてｗ俺って全然恋愛対象外じゃねーか…とへこんでいると、Ａは俺に「歌わないの？」かとでも言うようにﾏｲｸをよこしてきた。
656 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 00:54:35 ID:zmjl4BiB0俺はそこで「Ａ彼氏つくんねーの？よかったら俺誰か紹介すんぞ？」と心にもないことを言った。するとＡは「元彼と長かったから変に未練残ってて今は彼氏つくりたくない」みたいなことを言ってきた。そんな元彼いたんだ…とさらにへこむ俺をよそに、Ａはﾋﾞｰﾙをｶﾞﾝｶﾞﾝ飲んでてﾃﾝｼｮﾝ高すぎ。俺もそのﾃﾝｼｮﾝに無理やり合わせるように「んじゃ今日は俺を彼氏だと思えー」とついﾉﾘで言ってみた。するとＡは「こんな彼氏嫌だ！」と爆笑してたorz　が、そのｾﾘﾌからＡが俺に対する態度が変わってきた。今思えば酔いで態度がかわったのかもしれない。でもＡはいきなり俺に抱きついてきたり、近すぎ！ってくらい顔を近づけてきたり、意味不明に手をつないできた。元気な高校生が、好きな子にこんなことされて我慢できるはずがない(´･ω･｀)でも俺は我慢した。だって相手には引きずってる男がいるからね。俺はどうあがこうと無理だと思った。でも正直やっぱり手出したい！
658 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 01:05:17 ID:zmjl4BiB0そんな俺の気持ちをまるで気づいたかのように、Ａはいきなり「彼氏ならｷｽくらいしてくれるよね？」といきなりｷｽ顔をしてきた。今思うと確実に酔ってるじゃんかＡよ。でも当時の俺は手を出せずそのまま動けない。え？あの？とか言っちゃってまるで挙動不審。そんな俺をﾊﾞｶにしてＡはまた爆笑して「ｵｲﾀﾞﾒな彼氏だなﾏｼﾞで」と俺にｷｽ。え！？何がおこった？なに！？とﾋﾞﾋﾞる俺をよそに、Ａは平然と次に歌う歌を探し始める。そんな意味不明なＡに俺はついﾑｯとしてしまい「なんで今ｷｽしてきた？おまえ軽い奴だな」と言ってしまった。その言葉を聞いてＡは急に静かになって俺を悲しそうな顔で見てきた。その顔を見ていたらなぜかｼﾞﾜｯときて、俺は半泣きで「おまえのこと好きだから嬉しいはずなのに意味わかんなくなる」と情けない行動をしてしまった。するとＡは俺を抱きしめて「ごめんね。実は今日一緒に過ごしてたら楽しくて、○○（俺の名前）のこと気になりだしてた。」みたいなことを言って俺の頭をﾎﾟﾝﾎﾟﾝたたく。そして無言のままｷｽ。
661 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 01:14:56 ID:zmjl4BiB0俺かなり情けなかったけど、ここまできたら後には引けない。Ａをゆっくり抱き寄せてｶﾗｵｹのｿﾌｧｰに寝かせる。そして優しくｷｽ。ｷｽをしながらＡの服をたくし上げようとすると、Ａは少し恥ずかしそうな素振りを見せた。ﾌﾞﾗの上から胸を揉み、ｷｽから首筋に舌を回す。するとＡは俺に抱きついて、静かに息を漏らした。友達ｶｯﾌﾟﾙが帰ってくるんじゃないかという緊張からなぜか小声。それがなぜか笑えて２人で笑いながら、俺はＡのｽｶｰﾄの中に手を入れる。Ａは少しﾋﾞｸｯとしたが、俺がﾊﾟﾝﾂの上からﾏﾝﾏﾝを擦りはじめるとＡも俺のをｽﾞﾎﾞﾝの上から擦りはじめた。俺はｽﾞﾎﾞﾝを脱ぎﾊﾟﾝﾂを少しさげ、Ａの手を誘導する。そして俺もＡのﾊﾟﾝﾂに手を忍ばせて、Ａのﾏﾝﾏﾝを生で触り始める。それが濡れてて俺一気にﾋｰﾄｱｯﾌﾟ！するとＡが「急に硬くなってﾋﾞﾋﾞった」とか笑ってて、結構笑いまじりであまりｴﾛｽな雰囲気ではなかったけど、俺がＡのﾏﾝﾏﾝに指を挿入したあたりから笑いはなくなり、Ａは「あっ」と自分でもﾋﾞｯｸﾘするほど声が出たらしく、両手で口を押さえて俺が刺激するたびに可愛くもだえてた。
664 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 01:27:30 ID:zmjl4BiB0少し楽しんでから指をＡから抜いて、俺はＡをｿﾌｧｰに座らせて太ももを押さえてﾏﾝﾏﾝをじっくり見る。そしてｸﾘを舐めると、Ａは太ももをﾋﾞｸﾋﾞｸさせてＡの普段の口調からは想像もつかないくらいかわいく「もう我慢できない…」と俺を抱きしめてきた。正直俺も我慢できません。そしていざ挿入…しようと思ったとき、あることに気づく。やばい、ゴムない。高校生からすると重大な問題なんです。するとＡは「いいよ、外に出してくれればいいから」と俺の腰に手を回す。Ａがｿﾌｧｰに座って、俺がその前にかがんで立つ感じで。そして最初は挿れるふりをしてﾁｿﾁｿでＡﾏﾝﾏﾝを撫で撫で。するとＡはもどかしそうに少し笑いながら腰をくねらせた。そしてゆっくり挿入…
665 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 01:37:39 ID:zmjl4BiB0やっべ、熱い…！実際久しぶりのｾｸｽだったから、変に感動した。Ａは俺の首に手を回し、小さい喘ぎ声と吐息が俺の耳元で聞こえる。やばい。ｴﾛすぎ。夢中で腰をふっていると、ｶﾗｵｹの機械から流れるBGMにまざってＡのﾏﾝﾏﾝからﾋﾟﾁｬﾋﾟﾁｬと音が漏れる。Ａは目をつぶって暗い部屋の中でも少し頬が赤く火照っているのがわかって、本当にかわいかった。ふと気配を感じて部屋のﾄﾞｱに目をやると、小窓から他のｶﾗｵｹ利用客の頭が見えた。このまま続けたらいずれﾊﾞﾚてしまうので、いったんﾁｿﾁｿを抜いてﾄﾞｱから見えない位置に移動。Ａを壁にもたれるように立たせ、そのまま立ちﾊﾞｯｸ。Ａは脚がｶﾞｸｶﾞｸするのか、何度もしゃがんでしまいそうになったが無理やり立たせる。Ａの腰を掴みｶﾞﾝｶﾞﾝ突くと、Ａは手で口を押さえることができなくなったせいか、もう気にしなくなったのか、かわいい喘ぎ声をあげて俺の名前を呼んだ。「最後はちゃんと○○の顔見ながらやりたい」なんてかわいいことを言い出すので、もうﾊﾞﾚる覚悟でｿﾌｧｰにＡを寝かせ正常位。
666 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 01:43:35 ID:zmjl4BiB0Ａを抱きしめｷｽをしながら、無我夢中で腰をふった。もうｲｷそうなのを我慢しているのにＡが締め付けてくるもんだから、もう我慢の限界。「Ａ、ｲｷそうだから腹出して…」と言うとＡが服を胸まで上げてくれたので、Ａの腹の上に発射。ｶﾗｵｹﾙｰﾑにおいてあったﾀｵﾙでＡの腹や俺のﾁｿﾁｿを拭いていると（ｶﾗｵｹの従業員さんすいません）俺の腹がＡのﾏﾝ液で濡れていて、Ａが普段はこんなに濡れないような話をし出したので妙に優越感があった。そしてまたｷｽ。それから数十分して友達ｶｯﾌﾟﾙが帰ってきて、ｲｶくせーｲｶくせーとさんざんﾊﾞｶにされたがそこらへんはＡと笑いながらｽﾙｰ。その日はその後も飯に行ったり友達の彼女の家に言って語ったりと、Ａとはいい感じに過ごしたものの、後に「やっぱ彼氏とは違う」とﾌﾗれましたよ、ええ(´･ω･｀)今はお互い恋人がいますが、たまにＡに会う機会があるとやっぱりかわいくてヤラれます。ある意味いい思い出です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><BR><br />
652 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2006/02/25(土) 00:37:44 ID:zmjl4BiB0<br />高校２年生の俺には好きな子Ａがいた。<br />背が小さく目が大きくて、化粧のおかげでｷﾞﾘｷﾞﾘ高校生に見えてるような。で<br />もそんな外観とは逆に性格がさばさばしてて、結構口調が荒い子だった。<br />当時の夏休み、俺は友達と一緒にｹﾞｰｾﾝにいた。確かとくに何もすることが<br />なく２人でﾀﾞﾗﾀﾞﾗしてた訳で。そんな状況から抜け出したかったのか友達が<br />「今彼女が友達といるらしいから、合流してｶﾗｵｹでも行くべ」という話になっ<br />た。<br /><span id="more-1338"></span>どうせこいつらはｲﾁｬこき始めるんだろうなぁ…と思いつつも、女の子と遊び<br />たい気持ちは正直あったので即OK。待ち合わせのｶﾗｵｹまで行くと友達の彼<br />女と一緒にいたのはなんとＡ。友達も自分の彼女がＡと一緒にいることは知<br />らなかったらしく俺よりﾃﾝｼｮﾝが上がってて「２人きりにさせてやっからな」とｺｯ<br />ｿﾘ俺に言ってくれた。</p>
<p>654 名前：652[] 投稿日：2006/02/25(土) 00:46:54 ID:zmjl4BiB0<br />ｶﾗｵｹに入ったものの友達とその彼女は変に恥ずかしがっていっこうに歌わ<br />ない。俺もＡがいるから最初は戸惑ったものの、Ａがﾉﾘﾉﾘで１人で歌い続ける<br />もんだから、俺もそのﾉﾘに無理やり合わせて歌う。そのうち恥ずかしさも消え<br />ﾉﾘﾉﾘで歌い続ける俺らを見て友達は、これおみやげ、といつの間に買ってい<br />たのかﾋﾞｰﾙを何缶かﾃｰﾌﾞﾙに置き、彼女と部屋を出て行った。<br />２人きりになったｶﾗｵｹﾙｰﾑ。少しは意識してくれるかと期待したものの、Ａは<br />さっきと何も変わらずﾉﾘﾉﾘで歌い続ける。おまけにｽｶｰﾄをはいているのにソ<br />ファーの上であぐらまでかきだしてｗ俺って全然恋愛対象外じゃねーか…と<br />へこんでいると、Ａは俺に「歌わないの？」かとでも言うようにﾏｲｸをよこしてき<br />た。</p>
<p>656 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 00:54:35 ID:zmjl4BiB0<br />俺はそこで「Ａ彼氏つくんねーの？よかったら俺誰か紹介すんぞ？」と心にも<br />ないことを言った。するとＡは「元彼と長かったから変に未練残ってて今は彼<br />氏つくりたくない」みたいなことを言ってきた。そんな元彼いたんだ…とさらに<br />へこむ俺をよそに、Ａはﾋﾞｰﾙをｶﾞﾝｶﾞﾝ飲んでてﾃﾝｼｮﾝ高すぎ。俺もそのﾃﾝｼｮ<br />ﾝに無理やり合わせるように「んじゃ今日は俺を彼氏だと思えー」とついﾉﾘで<br />言ってみた。するとＡは「こんな彼氏嫌だ！」と爆笑してたorz　が、そのｾﾘﾌか<br />らＡが俺に対する態度が変わってきた。<br />今思えば酔いで態度がかわったのかもしれない。でもＡはいきなり俺に抱き<br />ついてきたり、近すぎ！ってくらい顔を近づけてきたり、意味不明に手をつな<br />いできた。元気な高校生が、好きな子にこんなことされて我慢できるはずが<br />ない(´･ω･｀)でも俺は我慢した。だって相手には引きずってる男がいるから<br />ね。俺はどうあがこうと無理だと思った。でも正直やっぱり手出したい！<br /><BR><br />
658 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 01:05:17 ID:zmjl4BiB0<br />そんな俺の気持ちをまるで気づいたかのように、Ａはいきなり「彼氏ならｷｽく<br />らいしてくれるよね？」といきなりｷｽ顔をしてきた。今思うと確実に酔ってる<br />じゃんかＡよ。でも当時の俺は手を出せずそのまま動けない。え？あの？と<br />か言っちゃってまるで挙動不審。そんな俺をﾊﾞｶにしてＡはまた爆笑して「ｵｲ<br />ﾀﾞﾒな彼氏だなﾏｼﾞで」と俺にｷｽ。<br />え！？何がおこった？なに！？とﾋﾞﾋﾞる俺をよそに、Ａは平然と次に歌う<br />歌を探し始める。そんな意味不明なＡに俺はついﾑｯとしてしまい「なんで今ｷ<br />ｽしてきた？おまえ軽い奴だな」と言ってしまった。その言葉を聞いてＡは急<br />に静かになって俺を悲しそうな顔で見てきた。その顔を見ていたらなぜかｼﾞ<br />ﾜｯときて、俺は半泣きで「おまえのこと好きだから嬉しいはずなのに意味わ<br />かんなくなる」と情けない行動をしてしまった。するとＡは俺を抱きしめて「ご<br />めんね。実は今日一緒に過ごしてたら楽しくて、○○（俺の名前）のこと気に<br />なりだしてた。」みたいなことを言って俺の頭をﾎﾟﾝﾎﾟﾝたたく。そして無言のままｷｽ。</p>
<p>661 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 01:14:56 ID:zmjl4BiB0<br />俺かなり情けなかったけど、ここまできたら後には引けない。Ａをゆっくり抱き<br />寄せてｶﾗｵｹのｿﾌｧｰに寝かせる。そして優しくｷｽ。ｷｽをしながらＡの服をたく<br />し上げようとすると、Ａは少し恥ずかしそうな素振りを見せた。ﾌﾞﾗの上から胸<br />を揉み、ｷｽから首筋に舌を回す。するとＡは俺に抱きついて、静かに息を漏<br />らした。<br />友達ｶｯﾌﾟﾙが帰ってくるんじゃないかという緊張からなぜか小声。それがなぜ<br />か笑えて２人で笑いながら、俺はＡのｽｶｰﾄの中に手を入れる。Ａは少しﾋﾞｸｯ<br />としたが、俺がﾊﾟﾝﾂの上からﾏﾝﾏﾝを擦りはじめるとＡも俺のをｽﾞﾎﾞﾝの上か<br />ら擦りはじめた。俺はｽﾞﾎﾞﾝを脱ぎﾊﾟﾝﾂを少しさげ、Ａの手を誘導する。そして<br />俺もＡのﾊﾟﾝﾂに手を忍ばせて、Ａのﾏﾝﾏﾝを生で触り始める。それが濡れてて<br />俺一気にﾋｰﾄｱｯﾌﾟ！するとＡが「急に硬くなってﾋﾞﾋﾞった」とか笑ってて、結構<br />笑いまじりであまりｴﾛｽな雰囲気ではなかったけど、俺がＡのﾏﾝﾏﾝに指を挿<br />入したあたりから笑いはなくなり、Ａは「あっ」と自分でもﾋﾞｯｸﾘするほど声が<br />出たらしく、両手で口を押さえて俺が刺激するたびに可愛くもだえてた。</p>
<p>664 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 01:27:30 ID:zmjl4BiB0<br />少し楽しんでから指をＡから抜いて、俺はＡをｿﾌｧｰに座らせて太ももを押さえ<br />てﾏﾝﾏﾝをじっくり見る。そしてｸﾘを舐めると、Ａは太ももをﾋﾞｸﾋﾞｸさせてＡの普<br />段の口調からは想像もつかないくらいかわいく「もう我慢できない…」と俺を<br />抱きしめてきた。<br />正直俺も我慢できません。そしていざ挿入…しようと思ったとき、あることに<br />気づく。やばい、ゴムない。高校生からすると重大な問題なんです。するとＡ<br />は「いいよ、外に出してくれればいいから」と俺の腰に手を回す。Ａがｿﾌｧｰに座って、俺がその前にかがんで立つ感じで。<br />そして最初は挿れるふりをしてﾁｿﾁｿでＡﾏﾝﾏﾝを撫で撫で。するとＡはもどか<br />しそうに少し笑いながら腰をくねらせた。そしてゆっくり挿入…</p>
<p>665 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 01:37:39 ID:zmjl4BiB0<br />やっべ、熱い…！実際久しぶりのｾｸｽだったから、変に感動した。Ａは俺の<br />首に手を回し、小さい喘ぎ声と吐息が俺の耳元で聞こえる。やばい。ｴﾛす<br />ぎ。夢中で腰をふっていると、ｶﾗｵｹの機械から流れるBGMにまざってＡのﾏﾝ<br />ﾏﾝからﾋﾟﾁｬﾋﾟﾁｬと音が漏れる。Ａは目をつぶって暗い部屋の中でも少し頬が<br />赤く火照っているのがわかって、本当にかわいかった。<br />ふと気配を感じて部屋のﾄﾞｱに目をやると、小窓から他のｶﾗｵｹ利用客の頭<br />が見えた。このまま続けたらいずれﾊﾞﾚてしまうので、いったんﾁｿﾁｿを抜いて<br />ﾄﾞｱから見えない位置に移動。Ａを壁にもたれるように立たせ、そのまま立ち<br />ﾊﾞｯｸ。Ａは脚がｶﾞｸｶﾞｸするのか、何度もしゃがんでしまいそうになったが無理<br />やり立たせる。Ａの腰を掴みｶﾞﾝｶﾞﾝ突くと、Ａは手で口を押さえることができな<br />くなったせいか、もう気にしなくなったのか、かわいい喘ぎ声をあげて俺の名<br />前を呼んだ。「最後はちゃんと○○の顔見ながらやりたい」なんてかわいいこ<br />とを言い出すので、もうﾊﾞﾚる覚悟でｿﾌｧｰにＡを寝かせ正常位。</p>
<p>666 名前：652[sage] 投稿日：2006/02/25(土) 01:43:35 ID:zmjl4BiB0<br />Ａを抱きしめｷｽをしながら、無我夢中で腰をふった。もうｲｷそうなのを我慢し<br />ているのにＡが締め付けてくるもんだから、もう我慢の限界。「Ａ、ｲｷそうだか<br />ら腹出して…」と言うとＡが服を胸まで上げてくれたので、Ａの腹の上に発<br />射。<br />ｶﾗｵｹﾙｰﾑにおいてあったﾀｵﾙでＡの腹や俺のﾁｿﾁｿを拭いていると（ｶﾗｵｹの<br />従業員さんすいません）俺の腹がＡのﾏﾝ液で濡れていて、Ａが普段はこんな<br />に濡れないような話をし出したので妙に優越感があった。そしてまたｷｽ。<br />それから数十分して友達ｶｯﾌﾟﾙが帰ってきて、ｲｶくせーｲｶくせーとさんざんﾊﾞｶにされたがそこらへんはＡと笑いながらｽﾙｰ。その日はその後も飯に行った<br />り友達の彼女の家に言って語ったりと、Ａとはいい感じに過ごしたものの、後<br />に「やっぱ彼氏とは違う」とﾌﾗれましたよ、ええ(´･ω･｀)<br />今はお互い恋人がいますが、たまにＡに会う機会があるとやっぱりかわいく<br />てヤラれます。ある意味いい思い出です。</p>
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		<title>老婆</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 01:44:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[
７３から８３になる現在まで１０年間色々仕込んで今は性奴隷にまでなりはてさせた！上品な普通の老婆だったが老婆マニアの俺にはよい玩具だ！俺からしても母親以上の歳の差だが俺にぞっこん惚れ抜かせてあるから思うがままのセックスプレーにいきっぱなしになる！首輪をつけ革暇で縛られ体や性器は口紅で落書きされ鞭を打たれながら二穴をトロトロにされ入歯を外した口で丁寧にいつまでもしゃぶりつきながら掃除をする！女は灰になるまでうまく調教されれば幸せと官能に痺れる！年間３００日以上俺の精液漬けの日々だ！生真面目な旦那に嫁ぎフェラチオさえ知らなかったおとなしい老婆も子どもと言ってもいい親父たちの前では優しい老婆だが裸にすれば奴隷であることが一目瞭然！そんな老婆に誰がした！
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７３から８３になる現在まで１０年間色々仕込んで今は性奴隷にまでなりはてさせた！上品な普通の老婆だったが老婆マニアの俺にはよい玩具だ！俺からしても母親以上の歳の差だが俺にぞっこん惚れ抜かせてあるから思うがままのセックスプレーにいきっぱなしになる！首輪をつけ革暇で縛られ体や性器は口紅で落書きされ鞭を打たれながら二穴をトロトロにされ入歯を外した口で丁寧にいつまでもしゃぶりつきながら掃除をする！女は灰になるまでうまく調教されれば幸せと官能に痺れる！年間３００日以上俺の精液漬けの日々だ！生真面目な旦那に嫁ぎフェラチオさえ知らなかったおとなしい老婆も子どもと言ってもいい親父たちの前では優しい老婆だが裸にすれば奴隷であることが一目瞭然！そんな老婆に誰がした！</p>
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		<title>胸が小さくて悩んでいる</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 21:44:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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719 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:18:01 ID:fNM85T5D0胸が大きくて嫌だって話があったから、小さくて悩んでいる子もいるってことで。
私は、中学2年の3学期ぐらいまで全く胸がありませんでした。かろうじて乳輪付近にしこりがあるぐらいで、見た目は全く男の子と変わらない状態。それでも、中学に入った頃までは少し成長が遅れているだけで、高校生になるぐらいまでには、少しは成長するだろうって思っていました。少しは焦りもあったけど、同じような子も少しはいたから。でも、中2になる頃には、そんな子たちもそれなりに膨らみ始めててスポブラ着けてる。私だけ置いてけぼり…。身長が少し伸びただけで、私の胸は一年前と変化無し…。
720 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:18:32 ID:fNM85T5D0二歳年下の妹は、5年生ぐらいから順調に成長してて、6年生になるとスポブラ着けはじめたの。お母さんも気をつかってくれたみたいで一緒に買ってくれたけど、全く必要ないんだもん。私。一応着けてみたけど、男の子が着けているのと同じで、気がつけば脇の下あたりで丸まってて、乳首(ってなかったけどさ)丸出し。情けなかったから、2日で着けるのやめた…。でもさ、中2になってからは、流石に焦ってたよ。スポブラさえしてない(必要無い)の私だけだから。
721 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:19:39 ID:fNM85T5D0人一倍負けん気は強かったから、水泳の時間とかに男子から「佐藤ってさ、海パンでいいじゃん。隠すものないしさ。」って言われても「これでも、少しずつは成長してるんだから!」って強気に返してたけど、本当は生まれた時からほとんど変化無しだったのよね。中には、本当に触るどころか胸を揉んでくる馬鹿野郎がいてさ。「げっ! こいつ本当に乳ねーし。俺とかわんねー!」とか言うの。思いっきり平手打ち食らわしてたけど、事実だしさ。トイレで声殺して涙こぼしてた。
722 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:20:14 ID:fNM85T5D0あの頃は、女性週刊誌立ち読みしたりして、「バストアップに効く!」とか書いてあったら、どんな馬鹿らしいことでも試してみてたのよね。夏休みにテレビでさ、吸引式バストアップグッズをやってるの見て、家に一人でいる時に、荷造りテープで上戸を掃除機に付けて、胸を吸わせたりした。ねらーな皆さんの受けを狙った作り話じゃなくてさ、まじで。馬鹿丸出しでしょ。私。痛いの我慢して、吸わせると、少しは盛り上がった感じになるけど、10分経たないうちに、元に戻っちゃう。(余談だけど、男の人も大事なとこを吸わせたりするんだって?)
723 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:20:57 ID:fNM85T5D0お母さんも、中2の秋頃になると少し心配して、「ホルモンの異常かもしれないから、診てもらう?」って言ってくれたから、一緒に婦人科に行って診てもらったのよね。そうしたら、「初潮は遅めだけど平均的な範囲だし、周期も年齢のわりにきちんとしてる。血液検査にも特には異常ないから、15〜16歳になるまで様子をみましょう。」って言われた。でもね、私、一生このままかもしれないって思いが強くなってきて、本当は遺伝子は♂なんじゃないかとか本気で考えたりしたよ。そして、高校生になってもペッタンコだったら、豊胸手術受けよって…。まじで思い出した…。服とかも買わないで、小遣いとかお年玉とか必死で貯め始めた。
724 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:21:30 ID:fNM85T5D0中2の3学期にもなると、スポブラの子さえいなくなって、体育の時なんか、みんなの背中にブラのストラップとかホックが浮きでてるのよね。女の子の証みたいにさぁ。私なんかスポブラさえも不必要なのに…。みんなも、気を使ってくれて、私のまわりで下着の話をしないようにしてさ。でも、遠くで「そのブラ可愛いね〜。」とか話しているのが聞こえると、その輪に入れない私は、村八分にされた気分になるのよね。かといって「このブラ、付け心地いいのよね。」なんていわれてもわかんないし。包み込むべき物がないから…。
725 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:22:05 ID:fNM85T5D0でもね、神様は私を見捨てたわけじゃなかったのよね。絶望しかけてた中2の3月ぐらいから、乳輪のまわりがプックリし始めたのよ! やっと!中3になる頃には、さきっぽが痛く感じはじめたから、一年前に買ってもらって、着けてなかったスポブラを引っ張りだしてきて着けたさ。スポブラなんかしてるの、学年の中でも私だけだったと思うけど、少し希望が出てきて嬉しかった。新学期に、体育の後に親友の智美とトイレに行ったら、私がとうとう見栄ブラ着け始めたと思って「裕美、スポブラ着け始めたの? やっぱ女の子だもんね。」っていうから、「見栄じゃないもんね〜。少し膨らんできたんだもんっ!」って言ったら、私の胸を軽くなでてきて、「やったじゃん! よかったね〜!」ってトイレのなかで馬鹿みたいにはしゃいじゃった。
726 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:23:24 ID:fNM85T5D0それからは、今までの遅れを取り戻すかのように、猛ダッシュで成長しはじめて、初夏ぐらいには小さいけど「オッパイ」って感じになってた。
727 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:25:56 ID:fNM85T5D09月の終わりぐらいに智美の家に遊びに行ったら、智美が「裕美も、そろそろ普通のブラにしたら? もう、Aぐらいはあるんじゃない?」って言うから「そうかなぁ。お店とかで測ってもらうの恥ずかしくない?」っていったら、智美が古いAカップのブラジャー出してきて、(その時、智美は、もうBカップぐらいのを着けてたのよね。)「じゃあ、試しに着けてみる? アンダーは同じぐらいだし。」って私に差し出してきたから、ごそごそ着けてみたら、カップが余るわけでもなく丁度よかったのよ。嬉しくなって、鏡に写しながらにやけてたら、「それあげるから、着けってってもいいよ。」って言ってくれたけど、流石に初ブラが友達のお下がりのヨレヨレじゃ嫌だったんで、丁寧にご辞退申し上げたけど、今度ブラジャーを買いに行くの付き合ってって約束して帰った。
728 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:27:02 ID:fNM85T5D0次の月曜日が体育祭だったから、その日をブラデビューの日に決めて、日曜日に智美と下着専門店に行ったのね。やっと普通の女の子の楽しみが味わえてさぁ。散々迷った挙げ句に店員さんに勧められた、白いやつ2枚と気に入ったサックスの1枚買って、サックスのやつを着けたまま帰ったの。本当に嬉しかった。ここまで、苦節ウン年。今にして思えば、普通の子より2〜3年位遅かっただけなんだけど、年頃の女の子にしてみればねぇ。家に帰ってからも、お父さんに披露(一瞬だけど)したり、ホック着けたり外したりして練習したり、馬鹿みたいにやってた。
体育祭の当日、着替えてたらさ「あ、裕美、普通のブラしてるじゃない。成長早いねー。」とか言われて喜んでたの。
729 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:28:29 ID:fNM85T5D0まあ、体育祭もつつがなく終わって、教室に戻ってたら、他愛もないことで、お調子者の男子と口喧嘩になって、言い争いになったのね。「佐藤、普通のブラなんかしてるけど、どうせパット一杯詰め込んでるんだろ。」とか言い出すの、どうやら夏休み前ぐらいから男子の間で私の偽乳疑惑が流れてたらしいのよね。半年前までは本当に真平らだったのに急に大きくなりはじめたから。私が見栄で少しずつパット増やしてブラジャーしてるらしいとかいう根も葉もない噂がね。それで、頭ったまにきて「なに言ってんのよ。正真正銘わたしの胸で〜す。馬鹿じゃない?」って言ったら「口先だけで信じられるもんか! マジだったら見せてみろ!」とかほざくの
730 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:29:49 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><BR><br />
719 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:18:01 ID:fNM85T5D0<br />胸が大きくて嫌だって話があったから、小さくて悩んでいる子もい<br />るってことで。</p>
<p>私は、中学2年の3学期ぐらいまで全く胸がありませんでした。かろ<br />うじて乳輪付近にしこりがあるぐらいで、見た目は全く男の子と変<br />わらない状態。<br />それでも、中学に入った頃までは少し成長が遅れているだけで、高<br />校生になるぐらいまでには、少しは成長するだろうって思っていま<br />した。少しは焦りもあったけど、同じような子も少しはいたから。<br /><span id="more-1336"></span>でも、中2になる頃には、そんな子たちもそれなりに膨らみ始めてて<br />スポブラ着けてる。私だけ置いてけぼり…。身長が少し伸びただけ<br />で、私の胸は一年前と変化無し…。<br /><BR><br />
720 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:18:32 ID:fNM85T5D0<br />二歳年下の妹は、5年生ぐらいから順調に成長してて、6年生になる<br />とスポブラ着けはじめたの。お母さんも気をつかってくれたみたい<br />で一緒に買ってくれたけど、全く必要ないんだもん。私。<br />一応着けてみたけど、男の子が着けているのと同じで、気がつけば<br />脇の下あたりで丸まってて、乳首(ってなかったけどさ)丸出し。<br />情けなかったから、2日で着けるのやめた…。<br />でもさ、中2になってからは、流石に焦ってたよ。スポブラさえし<br />てない(必要無い)の私だけだから。</p>
<p>721 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:19:39 ID:fNM85T5D0<br />人一倍負けん気は強かったから、水泳の時間とかに男子から<br />「佐藤ってさ、海パンでいいじゃん。隠すものないしさ。」<br />って言われても<br />「これでも、少しずつは成長してるんだから!」<br />って強気に返してたけど、本当は生まれた時からほとんど変化無し<br />だったのよね。<br />中には、本当に触るどころか胸を揉んでくる馬鹿野郎がいてさ。<br />「げっ! こいつ本当に乳ねーし。俺とかわんねー!」<br />とか言うの。思いっきり平手打ち食らわしてたけど、事実だしさ。<br />トイレで声殺して涙こぼしてた。</p>
<p>722 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:20:14 ID:fNM85T5D0<br />あの頃は、女性週刊誌立ち読みしたりして、「バストアップに効く!」<br />とか書いてあったら、どんな馬鹿らしいことでも試してみてたのよね。<br />夏休みにテレビでさ、吸引式バストアップグッズをやってるの見て、<br />家に一人でいる時に、荷造りテープで上戸を掃除機に付けて、胸を<br />吸わせたりした。ねらーな皆さんの受けを狙った作り話じゃなくて<br />さ、まじで。馬鹿丸出しでしょ。私。<br />痛いの我慢して、吸わせると、少しは盛り上がった感じになるけど、<br />10分経たないうちに、元に戻っちゃう。<br />(余談だけど、男の人も大事なとこを吸わせたりするんだって?)</p>
<p>723 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:20:57 ID:fNM85T5D0<br />お母さんも、中2の秋頃になると少し心配して、「ホルモンの異常か<br />もしれないから、診てもらう?」って言ってくれたから、一緒に婦人<br />科に行って診てもらったのよね。そうしたら、「初潮は遅めだけど<br />平均的な範囲だし、周期も年齢のわりにきちんとしてる。血液検査<br />にも特には異常ないから、15〜16歳になるまで様子をみましょう。」<br />って言われた。<br />でもね、私、一生このままかもしれないって思いが強くなってきて、<br />本当は遺伝子は♂なんじゃないかとか本気で考えたりしたよ。<br />そして、高校生になってもペッタンコだったら、豊胸手術受けよって…。<br />まじで思い出した…。服とかも買わないで、小遣いとかお年玉とか<br />必死で貯め始めた。</p>
<p>724 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:21:30 ID:fNM85T5D0<br />中2の3学期にもなると、スポブラの子さえいなくなって、体育の時<br />なんか、みんなの背中にブラのストラップとかホックが浮きでてる<br />のよね。女の子の証みたいにさぁ。私なんかスポブラさえも不必要<br />なのに…。みんなも、気を使ってくれて、私のまわりで下着の話を<br />しないようにしてさ。でも、遠くで「そのブラ可愛いね〜。」とか<br />話しているのが聞こえると、その輪に入れない私は、村八分にされ<br />た気分になるのよね。<br />かといって「このブラ、付け心地いいのよね。」なんていわれても<br />わかんないし。包み込むべき物がないから…。</p>
<p>725 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:22:05 ID:fNM85T5D0<br />でもね、神様は私を見捨てたわけじゃなかったのよね。<br />絶望しかけてた中2の3月ぐらいから、乳輪のまわりがプックリし始<br />めたのよ! やっと!<br />中3になる頃には、さきっぽが痛く感じはじめたから、一年前に買っ<br />てもらって、着けてなかったスポブラを引っ張りだしてきて着けた<br />さ。スポブラなんかしてるの、学年の中でも私だけだったと思うけ<br />ど、少し希望が出てきて嬉しかった。<br />新学期に、体育の後に親友の智美とトイレに行ったら、私がとうと<br />う見栄ブラ着け始めたと思って<br />「裕美、スポブラ着け始めたの? やっぱ女の子だもんね。」<br />っていうから、<br />「見栄じゃないもんね〜。少し膨らんできたんだもんっ!」<br />って言ったら、私の胸を軽くなでてきて、<br />「やったじゃん! よかったね〜!」ってトイレのなかで馬鹿みたいに<br />はしゃいじゃった。</p>
<p>726 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:23:24 ID:fNM85T5D0<br />それからは、今までの遅れを取り戻すかのように、猛ダッシュで成長<br />しはじめて、初夏ぐらいには小さいけど「オッパイ」って感じになっ<br />てた。</p>
<p>727 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:25:56 ID:fNM85T5D0<br />9月の終わりぐらいに智美の家に遊びに行ったら、智美が<br />「裕美も、そろそろ普通のブラにしたら? もう、Aぐらいはあるんじゃ<br />ない?」<br />って言うから<br />「そうかなぁ。お店とかで測ってもらうの恥ずかしくない?」<br />っていったら、智美が古いAカップのブラジャー出してきて、<br />(その時、智美は、もうBカップぐらいのを着けてたのよね。)<br />「じゃあ、試しに着けてみる? アンダーは同じぐらいだし。」<br />って私に差し出してきたから、ごそごそ着けてみたら、カップが余<br />るわけでもなく丁度よかったのよ。嬉しくなって、鏡に写しながら<br />にやけてたら、<br />「それあげるから、着けってってもいいよ。」<br />って言ってくれたけど、流石に初ブラが友達のお下がりのヨレヨレ<br />じゃ嫌だったんで、丁寧にご辞退申し上げたけど、今度ブラジャー<br />を買いに行くの付き合ってって約束して帰った。</p>
<p>728 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:27:02 ID:fNM85T5D0<br />次の月曜日が体育祭だったから、その日をブラデビューの日に決め<br />て、日曜日に智美と下着専門店に行ったのね。<br />やっと普通の女の子の楽しみが味わえてさぁ。散々迷った挙げ句に<br />店員さんに勧められた、白いやつ2枚と気に入ったサックスの1枚買っ<br />て、サックスのやつを着けたまま帰ったの。本当に嬉しかった。<br />ここまで、苦節ウン年。今にして思えば、普通の子より2〜3年位遅<br />かっただけなんだけど、年頃の女の子にしてみればねぇ。<br />家に帰ってからも、お父さんに披露(一瞬だけど)したり、ホック着<br />けたり外したりして練習したり、馬鹿みたいにやってた。</p>
<p>体育祭の当日、着替えてたらさ<br />「あ、裕美、普通のブラしてるじゃない。成長早いねー。」<br />とか言われて喜んでたの。</p>
<p>729 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:28:29 ID:fNM85T5D0<br />まあ、体育祭もつつがなく終わって、教室に戻ってたら、他愛もな<br />いことで、お調子者の男子と口喧嘩になって、言い争いになったのね。<br />「佐藤、普通のブラなんかしてるけど、どうせパット一杯詰め込ん<br />でるんだろ。」<br />とか言い出すの、どうやら夏休み前ぐらいから男子の間で私の偽乳<br />疑惑が流れてたらしいのよね。半年前までは本当に真平らだったの<br />に急に大きくなりはじめたから。私が見栄で少しずつパット増やし<br />てブラジャーしてるらしいとかいう根も葉もない噂がね。<br />それで、頭ったまにきて<br />「なに言ってんのよ。正真正銘わたしの胸で〜す。馬鹿じゃない?」<br />って言ったら<br />「口先だけで信じられるもんか! マジだったら見せてみろ!」<br />とかほざくの</p>
<p>730 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:29:49 ID:fNM85T5D0<br />「誰があんたなんかに見せないといけないのよ。このエロ男!」<br />って言ったものの、エロ男が「偽乳、偽乳!」ってガキみたいに<br />さわぎたててさ、私も負けん気と剥きになって、<br />「パットかどうかちょっと触ればわかるでしょっ!」<br />って、口滑らせちゃったのよ。あんまり頭にきたのと、他の男子に<br />まで「偽物」って思われるのが悲しかったから。折角本当に大きく<br />なったのに…。<br />でも、言ってしまって不味いこと言ったって思ったけど、少しヤケ<br />になって胸突き出しちゃったのよね、私。<br />そうしたら、本当に私の胸を「むぎゅ」って掴んできたの。成長途上<br />の乳房を鷲掴みされた痛さで、腕を振りほどいて胸抑えてしゃがみ込<br />んだら。</p>
<p>731 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:30:46 ID:fNM85T5D0<br />「佐藤の胸、なんか硬くてゴムみてー! やっぱおかしー!」<br />なんて言い出して…。そりゃ、人より成長遅くて、急激に大きくなり<br />はじめたから、大人のオッパイみたいに柔らかくなくて、乳腺がコリ<br />コリしてるのにさ。<br />大切な胸に触れさせてまで、見栄じゃないって信じて欲しかったのに、<br />散々なこと言われて、悲しくて、女の子としての私が崩されていくよ<br />うな気持ちで一杯になって、もうどうにでもなれって…。</p>
<p>732 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:31:45 ID:fNM85T5D0<br />体操服の裾を捲くってブラのカップ掴んで上げようとしたけど、やっ<br />ぱり決心つかずに乳房の下が少し見えた位の格好で<br />「私の胸だもん…。偽物じゃないもん。本当の胸だもん! 」<br />「女の子だから、ブラジャーぐらいするわよ。何が悪いのよ〜!」<br />って叫んでワンワン泣きだしたら、エロ男も流石にすごい不味いこと<br />をしたって顔になってオロオロしはじめたの。<br />様子を見てた、智美が飛んできてくれて、エロ男にビンタ食らわして<br />くれてさ。<br />「あんたね、女の子の胸のこと何にも知らないでさ、成長中はね硬く<br />て当然なの! よくもそんな手で裕美の胸さわったわね!」<br />「私、よーく知ってるけど。偽物とかそんなんじゃないわよ。」<br />「あんたたちが、言ってきたことでどれだけ裕美が傷ついたかわかっ<br />てんの! 土下座して謝りなさいよ!」<br />って言ってくれたのよね。</p>
<p>733 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:33:45 ID:fNM85T5D0<br />散々な初ブラ体験になっちゃったけど。まあ、男子連中もわかってく<br />れて、変なことは言われなくなった。<br />で、それからは、高2でやっと妹より大きくなって、あれから5年経っ<br />たけど、人様並の大人のオッパイです。一応 C70 ってとこ。<br />これ以上贅沢申しません…。</p>
<p>734 名前：えっちな21禁さん[] 投稿日：2005/08/09(火) 05:39:02 ID:fNM85T5D0<br />物語っぽく書いちゃったし、多少の脚色はあからネタみたいになったけど。<br />エロ男に触られたのも、下乳見せながら泣いたのも本当です。</p>
<p>小学校高学年から中学生ぐらいの女の子って、マジで胸のこと気にして<br />悩んでる子多いから、からかったりしないでね。男子諸君。</p>
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		<title>寝取られ夫</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 11:44:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
妻と結婚して７年、付き合いを含めれば１５年。結婚前は束縛ばかりしていたが、妻の暴露話しを聞いてから寝取られ男になってしまいました。付き合っている時は浮気なんてしない女だと思っていたが・・・そうじゃなかった。妻が高校生の時に見知らぬ男の車に乗って襲われ、車の中で乱れた話や友達の彼氏の家に泊まりに行った時に彼氏の友達と一緒に寝てフェラしてあげた事などを話してもらった時、異常に興奮する自分がいた。その夜俺は１０回位妻の中に出した。それから普通のセックスではものたりず毎回過去の話しを聞きながらセックスをして楽しんだ。あれから５年、話すネタが無くなり興奮するセックスが出来なくなった。子育てに忙しく飲みに行ったりしなくなった。妻が夜飲みに行く時は朝からムラムラして、出かけた２時間後位にメールをするのが凄く興奮する。セックスして帰って来てねとか、エッチな写メ送ってなど馬鹿みたいにメールを送りながら１人で興奮している。こんな気持ちが分かる人はいますか？こんな体験談を読むとトイレでオナニーしている淋しい夫です。
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			<content:encoded><![CDATA[<p><span id="more-1335"></span><br />
妻と結婚して７年、付き合いを含めれば１５年。結婚前は束縛ばかりしていたが、妻の暴露話しを聞いてから寝取られ男になってしまいました。付き合っている時は浮気なんてしない女だと思っていたが・・・そうじゃなかった。妻が高校生の時に見知らぬ男の車に乗って襲われ、車の中で乱れた話や友達の彼氏の家に泊まりに行った時に彼氏の友達と一緒に寝てフェラしてあげた事などを話してもらった時、異常に興奮する自分がいた。その夜俺は１０回位妻の中に出した。それから普通のセックスではものたりず毎回過去の話しを聞きながらセックスをして楽しんだ。あれから５年、話すネタが無くなり興奮するセックスが出来なくなった。子育てに忙しく飲みに行ったりしなくなった。妻が夜飲みに行く時は朝からムラムラして、出かけた２時間後位にメールをするのが凄く興奮する。セックスして帰って来てねとか、エッチな写メ送ってなど馬鹿みたいにメールを送りながら１人で興奮している。こんな気持ちが分かる人はいますか？こんな体験談を読むとトイレでオナニーしている淋しい夫です。</p>
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