2010.09.03
Hの一糸纏わぬ下半身につい見入ってしまう。細く、スラリと伸びた薄い褐色の脚。
淫部にはまだうっすらとした産毛しか生えてなく、逆三角形の水着の痕もあった。それらが俺の興奮を更に促した。
膝を曲げ、脚をM字開脚の様に広げる。
まだ誰にも汚されていない、真っ直ぐな溝がある。
これから俺が汚そうとしている聖地だ。
写真を撮るのを忘れかけたが、カメラを手に取りバッチリ収めた。
溝に顔を近づける。静寂に響くのではないかというほど、心臓は跳ね上がっていた。
そっと舌で触れる。反応はない。
少し安心して舌を少しずつ溝で上下させ、聖地に侵入を謀る。
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俺は高3の時の話
当時俺は好きな子がいた。その子は部活の後輩で初めて付き合いたいと思った子だった。
しかし、それまで恋愛経験ゼロだった俺は自分ではどうしていいかまったくわからない状況だった。
そこで、当時バイトしていた飲食店の先輩に(一個上の女)相談してアドバイスをもらうことにした。
その先輩とのちょっとした話をしようと思うのだがどうかな?あんまりエロくないかもしれないが
先輩に相談してから数ヶ月後、俺は無事に彼女と付き合い始めることができた。
先輩にお礼を言うと、是非写真かプリクラを見てみたいというので次のバイトの日にプリクラを見せることになった。
当日
先輩「加藤くんプリクラ持ってきてくれた?」
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2010.09.02
W不倫で付き合い始めた小柄で可愛い彼女とセックスして、大恋愛になった。
彼女のアソコは小さく、ペニスを入れると入り口が痛いというほどだった。
もちろん彼女は主婦なのだが、旦那とはセックスレスのまま何年か過ごしているようだった。
最初のエッチはホテルで食事をしてそのまま、「部屋を取ってあるからちょっと寄っていってよ」というド下手なアプローチだった。
でも、その彼女は、恥じらいながら付いてきた・・・。
そこで少し話をしてそのままセックスの行為に及んだが、最初は下着をとるのさえ恥じらい、向うを向いたまま愛撫されるだけだった。
しかし、だんだんと感じてきたのでしょう。徐々に足を開きペニスを受け入れた・・・
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昨日の深夜の事です。
帰宅がおそくなり、京王線終電で桜上水で降り、自宅マンションま帰宅している途中、
突然、顔に(うびゃッ!)と液体がかかりました
・・・・?
何?これ・・・・
私の顔の右側、そして前髪、左まぶた、ちょっと口の中にも
ヤだ顔中かかってるじゃない・・・
うわ。生臭い・・・もしかしてこれ、精子?
自転車に乗って、丁度その瞬間にすぐ横を通り過ぎた学生風の男が折り返してきて、
ケータイのカメラをこっちに向けながら、
「お姉さん、それ、俺の精子だよ、今朝までの3回分いっきにぶっかけたよ」
そういう事を繰り返し言って、去っていきました
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ゴールデンウィーク前に友人夫婦宅でその夫婦と女友達2人で飲んでいた。つまり、
僕を含め男2人、女3人だ。この5人とは毎週飲んでいるのでバカ話が耐えないのだ。
深夜2時。友人(夫)が仕事疲れで眠くなり、2階の寝室へと行ってしまった。僕ら
は次の日は休みだったので飲み明かそう!と一致団結。
みんなかなりの酒が入っている。ホロ酔いどころかベロ酔いの4人。すると、女3人
は、自分たちの胸の大きさについて語り出した。トップがどーの、アンダーがこう
だと言われても僕にはさっぱりなので、モクモクと飲んでいた。
すると、いきなり「ひろたんのチンチンは大きいの?」なんて言ってきた。はぁ?
どうして、胸の話しからチンチンの話しになるんだろう?
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574 名前:友人の婚約者を酔わせて[sage] 投稿日:2006/02/13(月) 20:58:17 ID:qMOdAYs/0
出張の際にかなり刺激的な体験をしました。
今回の出張にはビジネスの他に、初めからもうひとつの目的があったのです。
それは、ネット上で知り合った友人(男)とオフ会をすることでした。
その友人とは、年齢も近くえっちな話で盛りあがり、
なんとお互いの婚約者や女房のえっち写真までに見せ合う仲になったんです。
そこで、出張の際に近くまで行くという話しをしたところ、
「是非会おうよ」ということになりました。
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私は10代で初めて子供を生み、その後結婚と離婚を繰り返し、今では5人の子連れの身です。
上2人はすでに独立し、真ん中は唯一の女の子だった為、父違いの男の子たちの中で育てるには難しいと思い、実家に預けています。
しばらくは母子3人で一緒の生活を楽しんでました。
ある日、2番目の子の部屋に行くと、先輩らしき人が息子の部屋のドアノブのところに差し入れを掛けて、立ち去る所でした。
母親なので、お礼を言った後、その先輩を息子の部屋に上げました。
部屋の中で2人で数時間過ごしましたが、非常に彼の良さが伝わってきて、私のほうから、彼のメールアドレスや携帯の番号を聞いてしまいました。
その晩から、私は毎日のように彼に連絡を取るようになりました。
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518 名前:518[sage] 投稿日:2005/08/23(火) 19:19:22 ID:XenNr0iH0
スレ違いならスマソ
投下します
519 名前:518[sage] 投稿日:2005/08/23(火) 19:21:20 ID:XenNr0iH0
Y里(先輩1コ上)には長年つき合った彼氏がいた。
そこへ俺が割り込んで、なんとか落とそうと攻めていた。
1年ぐらいアプローチかけて、2人で飲みに行ったり、
遊んだりして、とりあえずキスまでGET。
で、彼女の気持ちはこっちに傾きかけていたと思う。
そういうタイミングで社員旅行がありました。
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私は、ある都市の郊外に住む32歳の女性です。
郊外なので、緑も多く市街地ほどゴミゴミしていません。
それは、ある土曜日のことでした。
午前中外出し、午後アパートに帰宅し、溜まっていた洗濯物の洗濯を
始めました。その日は天気も良かったので、
洗濯物をアルミサッシ戸の、軒下に干しました。
そして、戸を閉めて室内で読書をしていました。
その日、買った好きなサスペンス物で、本のストーリーに引き込まれて、
つい時の経つのも忘れて本を読みふけってしまいました。
何時間経ったでしょうか、戸の外でコトッという音がしました。
その季節はまだ寒く、室内を暖房して、サッシ戸には、カーテンを
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